お父様が海外で研究職に就いていたとは……! 幼い時分から海外へ旅行に出掛けていたのが今に繋がるわけですね、納得のルーツです。
もはや世界各地の観光地がとにかく混雑人の群れでごった返しているといいますし、現代と昔では雰囲気も全然違うのだろうなと考えると、正直羨ましく思えてきたり……。
作者からの返信
日間野人さま、お読みいただきありがとうございます。
研究職と言っても当時の私にはよく分かっておりませんでした。
でも本当によい経験をさせてもらったと思っております。
今や日本もオーバーツーリズムですものね。
今、思えば、幼少時のルーブルなんかは贅沢だと思います。
お父さまのパスツール研究所って名門じゃないですか。
簡単に入れる場所じゃないと思いますが。
それと、旅行とか美術品好きとかはお母さまからの遺伝なんですね。
それにしても、エッフェル塔が出来た当時不評とか、スリの集団とか現実にあの当時に行った人じゃないと分からない話ばかりで驚きです。
目から鱗の事実ですね。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
パスツールの名前は有名ですが、父は……よく分からない人でした(笑)
はい、美術は母が好きでした。でも中学の頃までは父が美術館に付き合ってくれました (*^_^*)
時代は変わりますよね。
今では考えられないことも沢山ありますから。
後半の旅もお楽しみいただければ幸いです。
お父さま、すごい方なのですね!
そして、飛行機の中で静かにできる子どもは確かに賢いです。
お母さまも子ども二人連れて海外だなんて……!
私は美術についてはさっぱりなのですが、実際に生で見たら、感じるものがあるんでしょうかね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、おつもありがとうございます。
父ですね、当時は何している人かあまり分かっていませんでした(笑)
ぶっちゃけ、ホンマによく分からない人でした。
母は当時の女の人にしては根性がありました(笑)
いわゆる職業婦人だったので。
美術はやっぱり生が一番ですね。その空間にいられるだけでも幸せになれます (*^_^*)
あ、けいりさまには前宣伝
旅エッセイのあとリアル出すつもりですが、うちの両親のことも書くので、また笑ってやってください!
私の親なのでアホですwww
第25話 スーツケースの隙間 ~ 旅の準備 ~への応援コメント
私も日本食は何も持っていきません。せっかく異国に行くのに日常を持ち込むなんてもったいないですから。ひたすら現地の物を食べまくります。スーパーで売っている総菜も味付けが違って美味しいですしね。
作者からの返信
光り輝く未来さま、いつもありがとうございます。
ですよね~、やっぱり現地のものがいいですよね!
あの異国の香り、匂い、味。
どれもステキです。
第25話 スーツケースの隙間 ~ 旅の準備 ~への応援コメント
折り紙をあげるってとてもいい習慣ですね。
日本の良さを海外の人に知ってもらえる機会ですね✨️
ところで日本の観光地でスーツケースを捨てていく外国人が多いとか。
イマイチその動機が謎てすが迷惑なものです。
旅行のマナーをしっかりしてこその旅ですよね…
作者からの返信
ポンポコさま、いつもありがとうございます。
折り紙は本当にいい切っ掛けになります!
スーツケースですね。
お土産がいっぱいになって入らないから大きい物を日本で買って、持参したものは捨てて帰るという、アレですね……。中国人がよくやらかしています (;^ω^)
ゴミも持って帰れ!と言いたいですね!
第25話 スーツケースの隙間 ~ 旅の準備 ~への応援コメント
薬の代わりに梅なんですね!確かに梅はよさそうです。食べるだけで日本を感じて安心できるのもいいですね。
小梅ちゃんの中に入っている大きなあめ玉は嬉しかったなあ。子どものころに一回入ってて「なにこれ!でか!」って驚きました。
私は海外に行くときは市販のかゆみ止めを持って行きます。体が痒くなる気がして(笑)
作者からの返信
ゆかさま、コメントありがとうございます。
梅は殺菌作用もあるし調整剤にもなるので、ある意味、万能薬?
唾液の分泌も促してくれますしね。
でも、梅干しは苦手なので実際に自分で食べた記憶はありませんw
ツアーのおじい、おばあが喜んでくれます(笑)
痒み止め……。気持ちの問題?
確かに海外の薬品って日本人にはキツイんですよね。
それに日本の薬剤は効能抜群です!
第25話 スーツケースの隙間 ~ 旅の準備 ~への応援コメント
ツルの折り紙、私、苦手です。
なんか、最後の顔?尾?の部分がシュッてならない(笑)
鈴懸さんが同じツアーにいらっしゃったら頼りになりそうです!
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
けいりさま、不器用?
なぜシュッとならない?
ツル以外を折ってください(笑)
今、世界でも折り紙は人気になっているので千代紙をそのまま渡してもいいかもです!
大阪万博のときも喜んでいただきました。
第25話 スーツケースの隙間 ~ 旅の準備 ~への応援コメント
ツルの折り紙を折って御礼って喜ばれると聞きました。
鈴懸先生もやってんですね。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
はい、折り紙は世界でも人気になっているので喜ばれますね。
柄の入っているものや和紙の折り紙も喜んでいただけます。
騙し船は遊びに使えますよ。
それにコミュニケーションにも役立ちます。
第12話 仕事をしましょう ~ イタリア ~への応援コメント
私もイタリアあります。ミラノ、フィレンツェ、ローマ、ベネチア最高でした。
ジェラートでぼったくりされた記憶が甦りました。のでエッセイに書こうと思います。
作者からの返信
みにとまとさま、コメントありがとうございます。
ぼったくりですか……。世界、どこでもありますね。
フツー、値段書いてあると思うのですが、観光客は読めないと思っているのですかね?
私もチュニジアで似たようなことありました。値札あるのに違う値段言うヤツ。言い合いになりましたwww
第3話 共産主義国は広かった ~ 東欧 ~への応援コメント
凄いですね!
自分も5カ国だけ違うところに行ったことあるのですが、ドラマチックな展開はパリの電車一度だけで、もっと色々経験したいです!
作者からの返信
龍閣さま、コメントをありがとうございます。
東欧旅行は色々ありましたw
なかなかのハプニングでしたがいい経験でした。
パリの電車ですか?何があったのか気になりますね!
海外でしか経験出来ないことって素晴らしいことだと思います。
この後も旅を楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第24話 ソウルですか? いえ …… ~ 韓国・済州島 ~への応援コメント
やっぱり書いたけど、消します。
やばいかな。
嫁の親戚と友人の友人の国際結婚の話だしね。
大変だったみたいですよ。
離婚したけど。
作者からの返信
平一悟さま、お読みいただきありがとうございます。
ええっと……。
何を書かれたのですか⁉気になるではないですか (゚Д゚;)
国際結婚は……色々とあるみたいですね。
基本的に生まれも育ちもベースが違いますし、宗教が絡むし。
それこそお互いの歩み寄りが必要だと思います。
第23話 手話を使ってみました ~ クロアチア ~への応援コメント
素敵なお話でした✨
手話で会話できたら楽しいでしょうね。
特技はどこで役立つか分からないもの。
私もなんか学びたい(笑)
クロアチアの街並みが目に浮かぶようです。
アドリア海と言うと「紅の豚」が思い浮かびます。
トウフのようなケーキってチーズケーキでしょうか?
作者からの返信
ポンポコさま、コメントありがとうございます。
はい、ドブロブニクは「紅の豚」のモデルとも言われています (*^_^*)
あのアニメの世界をそのまま現実と思っていただければ。
ケーキはチーズケーキのような感じのショートケーキのでっかい版⁉
口当たりもよくて軽く食べられるのですが、大き過ぎて……。
でも美味しかったですよ!
第24話 ソウルですか? いえ …… ~ 韓国・済州島 ~への応援コメント
また現地ガイドの方と交流されていて、素晴らしいですね……!
私、ソウルは行ったことがあります。
英語で乗り切ろうと思ったのですが、街中に意外と英語がなくて、ハングルを勉強せずに行ったことを後悔しました、やはり勉強は大切ですね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
ソウルに行ったのですか!いいですね (*^_^*)
あれ、ソウルって英語通じないんですか?
でもハングルのあの形、覚えられます⁉
編集済
第23話 手話を使ってみました ~ クロアチア ~への応援コメント
海外旅行の行き先にクロアチアを選ぶのが、旅慣れていますよね。
手話もできるんかい! あなた好奇心旺盛ね!
でも手話って忘れません? 私も学生時代に選択授業で一年だけ手話を選んだんですけど、結局実践で使う機会がないまま忘れてしまいました。もったいないことをしました。
コロナの時も「手話で話そう」が一瞬流行しそうになって、広まらないままでしたね。残念。
作者からの返信
ゆかさま、コメントをありがとうございます。
何故か惹かれる場所があって、ドブロブニクがクロアチアだったんですw
手話、最近使っていないから指が動かない (>_<)
使わないとダメですね……。
鳥取県(のはず)は手話を一言語として認めた初めての県ですよ。
あ、補足。
けいりさまともゆかさま話題でイチャしました(笑)
どこか探してみてください!
第23話 手話を使ってみました ~ クロアチア ~への応援コメント
憧れのドブロヴニク、羨ましいです。
でも、疑似体験をさせていただき、ちょっとした旅行気分を味わえました。ありがとうございます。
手話……素晴らしいですね。コミュニケーションの幅が広がると新たな出会いに繋がっていきますね。
作者からの返信
光り輝く未来さま、コメントありがとうございます。
旅行気分を味わっていただけたのなら光栄です。
現在、クロアチアは完全復興していると思います。
ぜひドブロブニクに旅していただきたいです!
手話を最近使っていないので指が動きません (>_<)
使わないと……。
第23話 手話を使ってみました ~ クロアチア ~への応援コメント
クロアチアの旅行記は初めて見ました。凄いですね。
それと手話も出来るんですね。本当に行動力が凄い。素晴らしいです。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
クロアチアはとても良かったです。お勧めです。
手話は最近は使っていないので……。やはり使わないと指がうごきませんね (>_<)
色々なものに興味を惹かれるので。
でも極めるかとなると、そこまではいかないんです……。
第23話 手話を使ってみました ~ クロアチア ~への応援コメント
鈴懸さん、ホントに色々な方と交流されていて格好いいです。
ネクタイはクロアチアが発祥なんですね、知りませんでした……!
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
聾唖の方は本当に偶然でした。当日に知らされましたから。
でもご年配の女性二人でとてもいい方でした。
聾者二人で旅に出ることに私は感動しました。
ネクタイ、そうなんです。
有名な会社があって覗きましたが……。渡す相手がいねえ……(>_<)
昨日、けいりさまの話を間にゆかさまとイチャイチャしましたwww
里村と台湾Ⅱのコメント探してみてください。
第7話 でかいぞ、シュトーレン ~ドイツ Ⅱ~への応援コメント
ドイツ人の食事ってソーセージ、ポテト、ビールくらいの質素なものだと聞いたことあります。
でも、それでよくあれだけデカくなるものだと感心したものです(笑)
ドイツの冬って寒いのでしょうね。
クリスマスマーケットの賑わいが温かく伝わってきます🌟
作者からの返信
ポンポコさま、ありがとうございます。
ドイツ人て綺麗好きで掃除はするけど料理に手間はかけないそうですw
だからお肉もドーンと焼いて出てきました。
でも美味しかったですよ。
ヨーロッパの冬は寒いです!
でもクリスマスマーケットはどこもホワンと優しいくて暖かくてメルヘンで楽しかったです。
編集済
第20話 作品の舞台です ~ 台湾 Ⅱ ~への応援コメント
ちょっと鈴懸様?! 私の小説読んでくれてたんですか?! めっちゃ嬉しいです泣きそうです!
ひとえけいり様にも同じことを言ったんですけど、重めの回を更新してから読者もいいねも減って精神的にショック死して更新止めようと思ってたんです!
次回からで構いませんのでいいね押してくださいお願いします! モチベーション爆上げでございます(号泣)
作者からの返信
ゆかさま、あの、ですね。
台湾、読んでくれてますう⁉ www
板平の続きで読んでまして、実は「お母さんだいすき」と並行しておりました。だから隠れておりました。
大変、失礼しました。
今日から♡しますね。
いつも寝る前のお楽しみにとっているんです。
なので、航大押しまくれ!
第22話 中国料理は美味しいけど…… ~ 中国/北京 ~への応援コメント
国宝級を売ってもええんかいな⁉
めっちゃ笑いました🤣 確かにそのとおりですね🤣
遅くなりましたが、拙作「エセ占い師─」のフォローをありがとうございました!
私は、鈴懸様とこちらのコメント欄でイチャイチャできたら十分ですので、無理にお読みいただかなくて大丈夫ですよ(暴力描写がありますのでなおさらです)
こちらのエッセイも最終回までのおおよその話数が決まっているんでしたっけ?
できるだけ長く続いてほしいです!
作者からの返信
ゆかさま、コメントをありがとうございます。
笑っていただけましたか?
いきなり「国宝級」ってスタッフが言うんですよ!アホちゃうんかと思いましたw
あ、けいりさまのレビューがあったので覗きにいこうかと。
実は里村、こそっと読んでます。すみません、隠れて読んでたので♡付けてませんで……。
バラしたので堂々と読みに行きますw
旅エッセイは今のペースで6月頭ぐらいまでの予定です。
さずがに世界一周していないので……。
それまでお付き合いください。
第22話 中国料理は美味しいけど…… ~ 中国/北京 ~への応援コメント
かなり前ですが、私も北京に行ったことがあります。万里の長城にも行きました。
3000㎞にも及ぶ雄大な光景に圧倒されましたし、今検索して知ったのですが、紀元前から始めた工事が完成したのが1600年頃ということのようで、どれだけ多くの人が携わったのかと思うと、その人たちの苦労に思いを馳せざるを得ませんでした。
作者からの返信
光り輝く未来さま、コメントありがとうございます。
万里の長城、スゴイですよね。圧巻でした。
本当に気の遠くなるような作業だったと思います。
恐るべし漢民族!
編集済
第22話 中国料理は美味しいけど…… ~ 中国/北京 ~への応援コメント
中国の某通販会社で家具買ったら裏に南京虫がびっしりいたそうで、そんな話を聞くと怖いです。
南京虫は通常の殺虫剤が全く聞かず、業者に頼むので1室で20万の駆除料がいるとか。
後、茶碗の蓋を開けて、トントンとか、ご存知か知りませんが、中国拳法の漫画 拳児と言うので乗ってました。
戦後しばらくしての作者の中国での話がベースになってます。
でも、あの話だと流派か黒社会の合図でしたが。
追伸
分かりません。
中国拳法で有名だった原作者が亡くなられて、ファンの要望から小学館のネットで続編の2が出たのですが、人気があったのに黒社会とか、今の時代に合わないと編集部の指示で打ち切りに
ファンが皆、それでも待ち続けると言う修羅場にw
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
>南京虫 ええっ Σ(゚Д゚)
>中国拳法 ええっ (;゚Д゚)
平さまの話のほうが驚きなのですが……。
決して黒社会とは関わっておりません(笑)
追伸:
何か世知辛い世の中と言うか、時代に合わなければ人気があっても中止なんですね。
それは読者が可哀そう……。
「設定」ではダメなんですね。いっそ異世界物ならいいいのかも。
ホントはどうなんでしょうね?
第22話 中国料理は美味しいけど…… ~ 中国/北京 ~への応援コメント
おお、本場の中華料理、美味しそうです✨️
本場のラーメンに興味あります、味に深みがあるのかも…
中国って国宝級のもの売りつけて、後で返してとかいいそうです(¯―¯٥)
商魂たくましい民族ですよね✨️
作者からの返信
ポンポコさま、ありがとうございます
本場はやはり違いますね。日本人よりに味を変えているわけではなく、香辛料ガッツリ使っているので。
ホントに商魂逞しいというか、共産主義なら国でどうにかしろよ、と思いました。だから「国宝級」なのかな?
編集済
第22話 中国料理は美味しいけど…… ~ 中国/北京 ~への応援コメント
100万円前後のものなんて、そんな気軽に買えませんよね(笑)
お土産を「不味かった」と言える関係性、良いですね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
「不味かった」と言ったの適当な知人です。でも、だいぶん時間が経ってから言われました(笑)
ま、中国だしな~と話は終わりました。
第13話 最初の広東語 ~ 香港&マカオ ~への応援コメント
広東語の数字の読み方の方が、日本語に近いような気がしました。
わ~、全然違うんですね。イー。アル。サン、スーはじゃあ北京語ってことなのでしょうか。
面白いです!
作者からの返信
七條太緒さま、お読みいただきありがとうございます。
何だか一気にお読みいただいたようで光栄です。
また、素敵なレビュー!もう感激しました!
あ、はい北京語ですね。
だから広東語のありがとうは多謝(ドゥジェ)です。
残りの旅にもお付き合いくだされば嬉しいです。
第12話 仕事をしましょう ~ イタリア ~への応援コメント
おお、イタ〜リア♫
憧れの地です。
そんなに観光客多いのですね。
本場のイタリア料理は美味しそうです。
私はどうも食ばかりに興味ありまして(笑 )
そういえば、イタリアのとある大臣が
「外国のカルボナーラはカルボナーラじゃない」とブチキレてましたが、
日本のナポリタンを見たら激怒するんだろうなぁ(笑)
作者からの返信
ポンポコさま、お読みいただきありがとうございます。
どこもオーバーツーリズムですね。
カルボナーラは本場は生クリームだったか、使わないんですよね、確か。
ナポリタンは日本発祥じゃなかったですか?日本のものだと言い張ればよいかと(笑)
編集済
第21話 それぞれのお国事情 ~ パスポートの乱 ~への応援コメント
私もパスポートのハンコ見てニヤニヤします! 雑に押されているのを見て「もうちょっとこっちに押してくれたらきれいに整うのに」って毎回思います。
「日本人はさっさと行って」って雑にされるのもありますよね! ドキドキして準備して並ぶのに「もう終わり?」みたいな。
逆にめっちゃニコニコされたりしませんか? 私はイタリアに行ったときに、荷物検査ですごく陽気な人に当たって「ヘイ、ジャポネ~」とか言われて、とっさに反応できなくてヘラヘラして、後で「もっとフレンドリーにしたかった!」と後悔しました(涙)
作者からの返信
ゆかさま、コメントをありがとうございます。
パスポート、ニヤつきますよね!
押す場所、押し方、同じです!ああ、ここにって思います(笑)
イタリア人はやっぱりイタリア人ですよ!
フレンドリー過ぎる!
でも声をかけられて戸惑うのは分かります。日本人てシャイですよ。
第21話 それぞれのお国事情 ~ パスポートの乱 ~への応援コメント
モナコってオシャレっぽいなぁと憧れます✨
けっこう海外に行かれたのですね。
当地の食事を食べ比べするのが楽しそうですね✨
作者からの返信
ポンポコさま、コメントをありがとうございます。
モナコは小さな国でしたが石造りの街並みと青い海のコントラストがとても綺麗な町でした。
海外に行きたくて仕事をしていたようなものです(笑)
他の国もお楽しみください。
第21話 それぞれのお国事情 ~ パスポートの乱 ~への応援コメント
お国柄が見えて面白いですね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
パスポートの中身一つとっても見えるものがありました(笑)
ここで、所望です。
もう少し糖度高めでお願いします(笑)
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~ スペイン ~への応援コメント
へ〜、サグラダファミリアってそんなに小さいのですね。
スペイン料理って魚介類がどど〜んと載ってるイメージありまして。
殻付きのエビとかってみんなどうやって食べてるのか未だに謎です(笑)
作者からの返信
ポンポコさま、お読みいただきありがとうございます。
私が行った時はまだ内装も全然だったし、外側の塔なども出来ていなかったので、本当に小さく感じました。
現在は幾つか塔も完成し内装も綺麗になっているので見応えはあると思います(笑)
殻付き……。手掴みですよ。手でむきむきして食べます。
ムール貝は貝をスプーンのように使って身を取って食べます!
第2話 タージマハルには行かない ~ インド ~への応援コメント
お疲れ様です 鈴懸先生!
インドに、行かれた事があるのですね。
私はサイパンと、シンガポールとマレーシアに行ったことがあるのですが、観光ツアーだったので、非常に安全な旅でした。
インドは、ジョジ〇の奇妙な冒険の第三部で出てきたのですが「バクシーシ―(おめぐみを)」と言いながら、観光客に群がってくるとありました。
事実かは全く分からないのですが、鈴懸先生ならご存じの様ですね(笑)。
ライフルを持った軍人さんは、いるだけで威圧感が凄まじそうです。
日本でライフルを携帯している人とかまずいないので、ライフルを携帯しているだけで、非日常感がしますね。
正に外国に来た、という感覚がして面白いです。
荷物が二時間出てこないというエピソードも、興味深かったです。
二時間は、長いですよね。
一体、何があって、それだけ長時間かかったのか、謎ですね。
まさか、係の人間が荷物の中身を物色していた⁉
インドは複雑怪奇な国の様で、未だに様々な戒律に縛られているのですね。
女性陣は、肩身が狭そうな感じがします。
タージマハールには、行かれなかったとの事。
タイトルからしてそうでしたから、それはもう行かれませんよね(笑)。
トイレは不便で仕方がなかった様で、大変でしたね。
男性は気にしないのだと思いますが、女性は大いに気にしますよね。
お察しいたします。
インドではカレーも手で食べるのが基本だと、私も聞いた事があります。
ただ左手は不浄なので使わない、というのは初めて知りました。
勉強になります。
私は思わず使ってしまいそうで、非常に怖いですね(笑)。
インド旅行、何だかんだとありつつも、満喫なされてようで、何よりでした。
取り敢えず、鈴懸先生の御無事の帰国を、お祝い申し上げます!
作者からの返信
マカロニサラダさま、コメントをありがとうございます。
ジョジョの漫画を読んだことがないのですが、随分古い話ではないでしょうか。
私が最初に行った20代前半は有り得ましたが、現在はデリーなどの都心部は発展していて物乞いも見かけなくなりました。
まあ、カオスですよ、ホントに(笑)
ヒンドゥー教の世界で左手は不浄とされています。
はい、無事帰国出来ています。
ありがとうございます!
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
おお、ドイツの街並みが想像できるようです✨️
私は外国行ったことないのでこういう旅行記大好きです。
日本人のマジメさが海外で評価されるのは嬉しいですね(>ω<)
作者からの返信
ポンポコさま、こちらもお読みいただきありがとうございます。
海外での日本人は評価がいいと思います。
旅エッセイも私のやらかしがちらほらあります。
他の国もお楽しみいただければ幸いです。
第20話 作品の舞台です ~ 台湾 Ⅱ ~への応援コメント
そうだ、八角ですね!
前回お話させていただいた、台湾に行った事のある知人は、街中そのにおいがしてきつかったと言っておりました……。
一人で海外行けるのすごいです……!
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
八角ですね。みなさまの最初の関門は(笑)
でも好きな人間には堪らない感覚になります!
一度、一人で旅に出ると度胸がつきました。
台湾は全然、一人でも大丈夫ですよ。
ご年配の方なら日本語、だいたい通用しますので。
第20話 作品の舞台です ~ 台湾 Ⅱ ~への応援コメント
そういうのって観光もだけど、人との交流も本当に良い思い出になりますね。
素晴らしいです。
作者からの返信
平一悟さま、いつもお読みいただきありがとうございます。
旅先での交流は本当に貴重で大切な思い出になります。
ましてそれが海外となると本当に素敵です!
有難いコメント感謝いたします。
第14話 初めてのビジネス・シート ~ 香港 Ⅰ~への応援コメント
ペニンシュラ香港ホテルを調べてみました!
すごく豪華なホテルですね☺️。
見てるだけで幸せな気持ちになりました。
ありがとうございます‼️
作者からの返信
香森康人さま、お読みいただきありがとうございます。
調べられたのですね!
そう、歴史は古いですがとっても造りが素敵なホテルです。
>幸せな気持ち
私も嬉しいです。
こちらこそありがとうございました。
第19話 ギリギリまで楽しんで ~ 台湾 Ⅰ~への応援コメント
台湾いいですね! 季節はいつごろ行きましたか?
私は高校生のころ和太鼓部に入っていて、部活の交流で夏休みに十日間、台南へ行きました。
じめじめ暑くて時々スコールにも見舞われ、太鼓の革は水に弱いので大騒ぎしました。それも今は良き思い出で、楽しかった記憶しか残っていません(笑)
台湾は親日ですよね! 呂さんほどではないのですが、ガイドさんがつきっきりで一緒にいてくださったのに腹が立った記憶がないので、きっと優しい人だったのだと思います。
作者からの返信
ゆかさま、コメントありがとうございます。
和太鼓ですか!スゴイ!高校に和太鼓部があるなんて!
台南なら高雄の方ですね。
私は秋から春にかけてが多かったのですが、一度7月に行って呂さんに文句を言われました。
次のエッセイにも書きましたが(笑)
台湾は日本統治下の教育のせいもあってご年配の方は日本語を話す方が多くいて助かりますね。
第19話 ギリギリまで楽しんで ~ 台湾 Ⅰ~への応援コメント
いや~、素敵なお話ですね。心が温まりました。ほっこり💗
作者からの返信
光り輝く未来さま、いつもありがとうございます。
呂さんには本当にお世話になりました。
出会いって一期一会ですが、そこから続くご縁もあると思いました。
第19話 ギリギリまで楽しんで ~ 台湾 Ⅰ~への応援コメント
意外な所で縁ができたりしますね。
丁寧なお付き合いとコミニュケーションの賜物では?
いつも、面白い話をありがとうございます。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
本当にご縁をいただいていると思います。
このカクヨムでもいいご縁に恵まれていると思っております。
今後ともよろしくお願いいたします。
第19話 ギリギリまで楽しんで ~ 台湾 Ⅰ~への応援コメント
やっぱり鈴懸さん、コミュニケーション能力が高い……!憧れです!
台湾って旅行先として結構良い評判を聞きます。
一方で料理にクセがあるとも知人から聞いたことがあるのですが(香りが強いとか何とか……)、どうなのでしょう?
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
中華料理が好きなら大丈夫ですよ!
八角とが五香粉が苦手なら匂いで負けるかもですが。
屋台ではなくお店に入れば問題ないかと(笑)
ぜひ、台湾に行ってみてください。
第18話 砂漠の忘れ物 ~ チュニジア ~への応援コメント
「スターウォーズの映画を見たことがなかった私はあまり感動することもなく、へえ~、ふ~んで終わっていた」
ありますよねそういうの! 周りの人が「わあ!」とか言うから自分も控えめに「わあー」とか言ってみたり(笑)
小説にいいねをいただきましてありがとうございます! 自分でも読み返したくないくらい正直に書いており、賛否両論ある内容ですのでそっと離れていただいて全然大丈夫です~(^^)
作者からの返信
ゆかさま、いつもありがとうございます。
スターウォーズ、そうなのか~と写真だけはしっかりと撮りました(笑)
ゆかさまの作品は色々な意味で読ませていただいています。
実は今連載している「妖狼妖虎狂想曲」は発達障害の子どもが主人公です。「発達障害」と銘打ってはいませんが、リアルでは笑えないこともファンタジーではクスリと笑えるだろうと考えて書き始めました。
大変なことも今だけ、ちょっとずつ成長している。それだけでいいのかなと物語を進めています。
子育てに正解なんてないと思っています。
また、ゆかさまの作品でコメントをさせていただきますね。
第18話 砂漠の忘れ物 ~ チュニジア ~への応援コメント
おっ、遂にアフリカですね。すごい、凄い!
思い切って添乗員さんに報告して良かったですね。しっかり縁を引き寄せられたのだと思います。大事にされているショートコートが戻ってきて、私も嬉しくなりました。フォローしていただいた方々に感謝、感謝ですね。
シュクラン ジャジーラン(本当にありがとう)
作者からの返信
光り輝く未来さま、いつもありがとうございます。
初のアフリカでございます。
本当に気が付いた時は血の気が失せました……。
本当にシュクラン!でした(笑)
第18話 砂漠の忘れ物 ~ チュニジア ~への応援コメント
忘れ物ってだけでも凹むのに、他の方を巻き込むとなると更に凹みますよね。
でも戻ってきて良かったです、御縁があったんですね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、ありがとうございます。
自損ならいいのですが……。
まあ、女性陣、トイレが近いので助かりました。本当に結構な人数が並んだので。
はい、ご縁がありました。
第18話 砂漠の忘れ物 ~ チュニジア ~への応援コメント
それは凄く良い思い出になったと思っても良いんじゃないでしょうか。
皆にとってもトイレに行けてよかったんだと思います。
戻ってきましたし。
作者からの返信
平一悟さま、ありがとうございます。
今でこそ良い思い出となりましたが、当時は凹みました。
実は最初のタイでもホテルにシャツをかけっぱなしにしていてスタッフさんが慌てて持ってきてくれたことがあるんですよね……。
それから必ず確認するようにはしていたのですが。
第17話 初めての北米 ~ カナダ ~への応援コメント
カナダいいですね! 私は行ったことがないのですが、妹が高校生のころバンクーバーに(交換留学?)四、五日だけ行ってました! 英語に強い大学に進学したいから、みたいな理由だったような。
葉っぱの絵がそこらじゅうにあったと言っていた気がします。
「お金、出すよ」これは重要なポイントですね!(笑)
作者からの返信
ゆかさま、コメントをありがとうございます。
葉っぱとはカエデのことでしょうね(笑)
そう、「お金、出すよ」は大きいです。
でも、イコール「旅の間の世話をしろよ」という意味でもあります (>_<)
第17話 初めての北米 ~ カナダ ~への応援コメント
最新話まで楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。
これからも楽しみにしています。
作者からの返信
光り輝く未来さま、☆とレビューをありがとうございます!
感謝いたします。
ここまでお読みいただきありがとうございます。
まだ訪問する国は続きますのでお楽しみいただければ幸いです。
第15話 中国返還後は? ~ 香港 Ⅱ ~への応援コメント
そうなんですよね。屋台とか路地裏の店とか現地の人が行っているお店へ行くのが楽しいんですよね。
作者からの返信
光り輝く未来さま、ありがとうございます。
そうなんです!現地の地元の中に入るのが楽しいのです!
そして、話が通じているのかいないのか分からないおしゃべりが楽しいのです(笑)
第16話 行けなかった国 ~ パキスタン 他 ~への応援コメント
運を持っていらして良かったです。
読んでいる方がひやひやしました。
情勢不安定と円安で海外旅行が難しくなりました。
平和と円高を望むばかりです。
作者からの返信
光り輝く未来さま、コメントをありがとうございます。
運を持っているのでしょうか。まだ生かされております。
世界情勢が早く落ちつくことを願っております。
第17話 初めての北米 ~ カナダ ~への応援コメント
今日は遅くなってしまいました……。
肉、ド――ン。ポテト、ド――ン。良いですね。
私はアメリカはグアムなら行ったことがあります。
行くまでは「何でグアム……」とあまり乗り気ではなかったのですが、行ってみたらすごく良かったです、日本から近いですしね。
観光地だからかご飯がおいしかったです。
同行者は射撃?に行っていました。
ただ、すさまじく蒸し暑かったですが(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、来ていただいて感謝いたします。
今日は、お忙しかったのでしょうか?
グアムですか。一時、流行りでしたね。
アメリカは射撃が出来る所があるそうですね。さすが銃大国。興味はありますが……。アトラクション的であればいいですが、日常生活に浸透しているのは抵抗があります。
グアム、いずれの候補に入れておきます(笑)
編集済
第17話 初めての北米 ~ カナダ ~への応援コメント
カナダの話は良く聞きそうで、意外と聞かないもんですね。
素晴らしいお話をありがとうございます。
追伸
ニュースでアジア人が一杯住んでいるのも、そういう環境だからでしょうね。
受け入れてくれると言うか。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
やはりアメリカの話題が多いのでしょうね。
カナダはもう一度行ってみたいと思える国でした。
次回、行くならイエローストーンとか西か北側に行きたいですね。
カナダのオーロラも興味があります。
第14話 初めてのビジネス・シート ~ 香港 Ⅰ~への応援コメント
あら~、電気がついていましたか、ご自宅の。
見た時の様子が目に浮かぶようです。
ところで、ビジネスシート、ラッキーでしたね。
私はプレミアムエコノミーより上は座ったことがないので、チョー羨ましいです。
作者からの返信
光り輝く未来さま、コメントをありがとうございます。
はい、ちょっとしくじりまして電気が……。
後にも先にもそのビジネスシートの時だけです。本当にラッキーでした!
自前で座れる日はくるのでしょうか(笑)
第12話 仕事をしましょう ~ イタリア ~への応援コメント
『ローマの休日』のシーンを思い出しながら読ませていただきました。
スペイン広場の階段でジェラートを食べるヘップバーンが可愛かったな~って頬が少し緩んでおります。
作者からの返信
光り輝く未来さま、コメントありがとうございます。
ローマは至る所に有名な場所がありますものね。
作品にも多く登場しますし。
歴史があるからなのでしょうか。
第16話 行けなかった国 ~ パキスタン 他 ~への応援コメント
ここまで来るとすごいですね……。
海外だけでなく、日本でも災害や事故などがありますもんね。
飛行機事故で亡くなった有名な女性作家さまと言えば、私は向田◯子さましか思い浮かびませんが……他の方でしょうか。
作者からの返信
ひとえけいりさま、ビンゴです!
私、その話を聞いたときに、ムリする必要はないんだと、勝手な解釈をしまして……。部屋の片づけしない理由を見つけました。
そうなんです。どこにいても災害や事故は起こるもので、その時、自分がどう対応するか、なんですよね。
でも、実際、震災にあった時、「どないすんねん」と一瞬、フリーズしましたが(笑)。訓練受けていても出来ない時はできないと感じました。
編集済
第16話 行けなかった国 ~ パキスタン 他 ~への応援コメント
本当にたくさんの国を旅されていて素敵ですね。
それにしても、ここまでくると加護持ちでは……? と思ってしまいました^^
私は海外はあまり多くないのですが、カッパドキアの景色の美しさを思い出しました。
パキスタンは家族が去年行っていて、ラマダンの時期と重なり食事を楽しめなかったと聞いたのを思い出します。
色々…時期によってご縁も変わりますよね。
作者からの返信
福山蓮さま、お読みいただきありがとうございます。
「加護持ち」とは、有難いお言葉です。
そうかもしれません。他でもちょっとやっておりまして……。
パキスタンに行かれているとは羨ましいです。
ラマダンは……。異教徒にはちょっと辛いかもですね。
でもいい経験をされたのだなと思いました。
私もパキスタンに行きたいです!
編集済
第16話 行けなかった国 ~ パキスタン 他 ~への応援コメント
天運をしょっているんでしょうね。
凄いエピソードです。
そういや、ネットで話題になった阪神淡路から地震や大地震の時に何故か現地に出張に行く人の話が昔々話題になって、その人が東北大震災が起きた福島へ出張がその日に決まった時に騒がれてましたが、結局、その後に東北大震災が起きて、その後の投稿が無く生存確認が出来なかった話がありましたね。
追伸
運がいい人がドイツのことわざでも一番強いですから。
作者からの返信
平一悟さま、コメントありがとうございます。
天運なのでしょうか?
確かに旅以外でも危ないことが何度かありましたが今も生かされております。有難いことです。
日本も世界も平和であることを願います。
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
私も初めてヨーロッパのスーパーマーケットに行った時は戸惑いました。それを思い出しながら読ませていただきました。
作者からの返信
光り輝く未来さま、お読みいただきありがとうございます。
海外とシステムが違うので戸惑いますよね。
慣れれば簡単なのですが。
他の国もお楽しみいただければ幸いです。
第8話 絵葉書が届かない ~ カンボジア ~への応援コメント
>彼女が行きたいと言ったし……
相変わらずやってますなw
けど、
1人で海外旅行に行けるのって、
芸能人か、
ユーチューバーくらいかと思ってたけど、
その行動力が凄い。
レイジは、国内でも1人では行けないw
あと、
うちの近況ノートに、優しい人が
『プロンプト』の説明をしてくれているので、
暇な時の覗いてみて。
たぶん、分かんないかもw
作者からの返信
霧原零時さま、お読みいただきありがとうございます。
先生、今はおひとり様参加も多いですよ(笑)
男の人もたまに見かけます。
『プロンプト』
先生の例えは分かんなかった……。鬼ごっこ?かくれんぼ?
ラーメン大将もふんふんと読みましたが……。先生、人に振ってるし。
分かったような気がします。
取り敢えず、細かなお題を出せばいいのかな?
けど、AIさんて本当に賢いですね。
器が機械なだけで中身、人間と変わんない!
第7話 でかいぞ、シュトーレン ~ドイツ Ⅱ~への応援コメント
いやあ、楽しい旅行記です(>_<)
素晴らしい行動力に、敬服です……!
実体験ってやっぱりすごいですよね✨
作者からの返信
七條太緒さま、お読みいただきありがとうございます。
楽しいですか?
そう言っていただけて光栄です。
リアルもちょっと色々とやっておりますが。
自分の目で見ることは楽しいです。
他の国もお楽しみいただければ幸いです。
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
ドイツで、
食って、
登って、
カルチャーショック受けて、
ドイツで、
「あんたにはまだ早いで」と言われて、
ただ、人の優しさに救われてきた人。
――あれはなんだ?
――空を見ろ!
そう。
――おばちゃん侍、参上!!
そして。
必殺技は、
――ダンケシェーン!
今回はちょっとヒーロー登場っぽくしてみましたw
作者からの返信
先生、いつも面白いコメントをありがとうございます (*'▽')
>おばちゃん侍、参上!!
って(笑)
ホントにまだ大人になれてません……。
どうしよう……。このままやったら。
今度、どこかで「1,2,3……」使ってみますね。
第15話 中国返還後は? ~ 香港 Ⅱ ~への応援コメント
私も胃腸が弱いので、海外の屋台飯は無理かもしれません(苦笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
えっ、そうなんですか?
個人的にはちょっと勿体ないかな、屋台飯。
でも、香りを嗅ぐだけでも楽しめますよ。その国、独特の香りがありますから。
第15話 中国返還後は? ~ 香港 Ⅱ ~への応援コメント
ジャッキーチェンみたら良くわかりますよ
それまで、親日で妹として売り出した河合奈保子と実はゴールイン寸前まで行ってた。
だけど、返還後は息子が逮捕されて、超反日発言ばかりになった。
大変だなと。
作者からの返信
平一悟さま、いつもありがとうございます。
香港の中国返還は残念でした。自治権はあると言いながらなかったし。
でも香港の人が一番大変だったと思います。
編集済
第14話 初めてのビジネス・シート ~ 香港 Ⅰ~への応援コメント
ビジネスシート良いですね!
エコノミーってかなり手狭ですもんね……。
作者からの返信
ひとえけいりさま、コメントありがとうございます。
ビジネス・シートは良かったですよ。
時代も一昔前、まだ贅沢な時でしたから、尚更です。
けいりさま、いつもお気遣いありがとうございます。
第14話 初めてのビジネス・シート ~ 香港 Ⅰ~への応援コメント
楽しそうで、素晴らしいですね。
香港の良い時代だし。
作者からの返信
平一悟さま、いつもお読みいただきありがとうございます。
飛行機大好きなのでビジネス・シートに座れたことは最高に楽しかったです。
本当に香港の古き良き時代だと思います。
第14話 初めてのビジネス・シート ~ 香港 Ⅰ~への応援コメント
コメント失礼します。
初めてのビジネスシートの高揚感も楽しく、思わずこちらまでわくわくしました^^
香港のペニンシュラでのアフタヌーンティーのお話も素敵で、格式ある空間の特別感が伝わってきました。
丸の内のペニンシュラはたまに伺うのですが、香港のほうはまた違った歴史や夜景の魅力がありそうで、とても惹かれました。きっと綺麗なのでしょうね。
下町の食堂との対比も香港らしくて面白く、最後のオチも含めて楽しく読ませていただきました。
ちなみに、珍道中のお話、いつも楽しみにしています。
作者からの返信
福山蓮さま、お読みいただきありがとうございます。
丸の内のペニンシュラホテルですか!私、行ったことないです。
それはそれで羨ましいです。
返還前の香港はよかったです。
あのゴチャゴチャ感といい、大雑把な感じといい、「生きてます」っていう感じが好きでした。
まだ他の国が幾つかありますので、お楽しみいただければ幸いです。
蓮さまの作品、いつも拝読させていただいています。
描写が綺麗で残酷で(また書いてしましましたが)、空気感が好きです。
なぜでしょう、空間が広く感じられるのは。
私も楽しみにしております。
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~ スペイン ~への応援コメント
外国のホテルで食べる朝食はおいしいですよね。
いくらでも食べれます。
いつだったか、シャンパンが置いてあって、自由にどうぞ、という感じだったので、朝から結構飲んだ記憶があります。おいしかったな~。
作者からの返信
光り輝く未来さま、お読みいただきありがとうございます。
朝からシャンパンですか。
確かに海外では朝からアルコール類が置いてありますね。
味も旅のいい思い出になりますね。
第2話 タージマハルには行かない ~ インド ~への応援コメント
うわあ、たくさん色んなところを旅していらっしゃるんですね。
すごいなあ。
体験談を読んで、旅行気分をお裾分けしていただいているようです。
また少しずつ読ませていただきます~♪
作者からの返信
七條太緒さま、いつもお読みいただきありがとうございます。
旅気分を味わっていただけているのなら嬉しいです。
この後もお楽しみいただければ幸いです。
編集済
第13話 最初の広東語 ~ 香港&マカオ ~への応援コメント
鈴懸さんは色々な方に気に入られますね、素敵です。
返還っていつ?と思って調べました、一つ賢くなった気分です(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもお読みいただきありがとうございます。
海外旅行がしたくて仕事をやっていたようなものです(笑)。
一年間の自分への御褒美みたいな。
コロナ以降、行けていないのが残念ですが。
また他の国も読んでくださいね。
第13話 最初の広東語 ~ 香港&マカオ ~への応援コメント
香港は自由にものが言えなくなったみたいですね。
タイガーバームは有名なんで、前までは日本の薬局で売ってました。
筋肉痛に効くと評判で仕入れてたみたいですね
作者からの返信
平一悟さま、いつもお読みいただきありがとうございます。
香港は変わりましたね。残念で仕方がありません。
タイガーバーム、あのメンタム系の匂い。私は子供心にオヤジさんの匂いだと思っていました(笑)。
昨日は素敵なレビューをありがとうございました。
第2話 タージマハルには行かない ~ インド ~への応援コメント
ヒエ〜、すごい国ですね。カレーがお味噌汁のような感覚だと言うのには驚きでした。日本で言うインドカレーは日本向けに調整されているんでしょうね。きっと。馴染むには、この大雑把さを受け入れる覚悟が必要そうです🧐
作者からの返信
シューゲツさま、お読みいただきありがとうございます。
はい、インドのカレーは各家庭の味があって、日本のお味噌汁と同じような感じです。味も色々で美味しいですよ。
日本のカレーは日本独自に発展したようです。
インドは人生観が変わると言われますが……。
良いか悪いか、どちらに転ぶかは人それぞれですね(笑)。
この後、他の国もお楽しみください。
第11話 修正するからダイジョーブ ~ ベトナム ~への応援コメント
こう言う旅行の写真って記念になりますよね。
当たり前の話ですが。
作者からの返信
平一悟さま、いつもコメントをありがとうございます。
記念写真ってホントに記念ですね。
久々に見て当時がしっかりと思い出されました。
キャッキャッとはしゃいでアオザイを選んだなあ~と(笑)。
いつもお読みいただき感謝しています。
第10話 語学力はありません ~ 言葉は万国共通?~ への応援コメント
こないだお客様の日本語喋れない中国人さんと翻訳アプリで会話しました。
微妙にニュアンス違ってたり、いい経験でしたけど。
作者からの返信
平一悟さま、こちらもお読みいただきありがとうございます。
翻訳アプリは微妙ですね。同じ中国語(北京語)でもかなり方言が混じっていて分からないことがあるようです。
でも漢字を書いて筆談すると意外と通じることがあります。
漢字文化圏はそう意味では楽ですね。
この他の国もお楽しみいただければ幸いです。
第9話 最高のモテ期? ~ インド 第二弾 ~への応援コメント
インドは日本人はモテると聞きました。
男性も女性も
男性は変なもの飲まされて意識が戻ったら尻の穴が痛かったとかw
相手も男性ですw
作者からの返信
平一悟さま、お読みいただきありがとうございます。
インド以外でも東洋人は人気があるみたいですね(笑)。
まあ、自分の身は自分で守っていただかないと。
日本でも同じですが。
第1話 ランの花 ~ タイランド ~への応援コメント
こちらにもお邪魔致します。
一度タイに行ったことがあるので(かなり前ですが)、思い出しながら読ませていただきました。
作者からの返信
光り輝く未来さま、こちらもお読みいただきありがとうございます。
こちらは旅エッセイですが、やっぱりやらかしております。
他の国もお楽しみいただければ幸いです。
今後もよろしくお願いいたします。
第8話 絵葉書が届かない ~ カンボジア ~への応援コメント
ひどいですね。
切手代パクられたんだ。
作者からの返信
平一悟さま、コメントをありがとうございます。
そうです。ホテルのフロントに頼んだらやられました (>_<)
いい経験になりました。反省しました。
この他の国もお楽しみください。
編集済
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~ スペイン ~への応援コメント
ヨーロッパ中心の地図だと凄い端っこになるんでなかったかな?
追伸
こちらこそ宜しくお願いします。
作者からの返信
平一悟さま、ありがとうございます。
はい、日本は本当に端っこで小さく描かれていることが多いです。
まあ、裏側と言われればそうかもしれません。
他の国でも同様のことがありました(笑)。
いつもお読みいただきありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
第4話 初めてのテレビ取材 ~ モルドバ ~への応援コメント
あの時代の旅行体験は本当に貴重ですね
勉強になります
作者からの返信
平一悟さま、こちらもお読みいただきありがとうございます。
本当に、今の世界情勢を考えると……。
ソ連が崩壊しそれぞれの国が頑張っていたのに、当時でもロシアの影響は色濃く残っていました。
難しいです。
第12話 仕事をしましょう ~ イタリア ~への応援コメント
こういう取り締まりは厳しくなる一方ですもんね。
世の中もっと平和になって欲しいものです~。
作者からの返信
Ashさま、ありがとうございます。
足湯さまからお戻りになられたのですね。昨日は何事があったのかと驚きました(笑)
本当に今の世界情勢を見ると辛いですね。
9.11の時もテレビで中継を見ていましたが、飛行機がぶつかる瞬間は生きた心地がしませんでした。
もっと自由に安全に行き来できるようになって欲しいものです。
いつもお読みいただきありがとうございます。
第12話 仕事をしましょう ~ イタリア ~への応援コメント
おっちゃんかわいいですね(笑)
今だともっと厳しいんでしょうね。
作者からの返信
ひとえけいりさま、こちらもお読みいただきありがとうございます。
イタリア人、陽気で楽しいのですが、さすがに大丈夫かいな、と笑ってしまいました。かなりの荷物が素通り……。
今じゃ、許されないでしょうね。
次の国もお楽しみください。
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~ スペイン ~への応援コメント
ちょっとふざけただけやん――
そんなもんで、ぜんぶ、すむかーいw
正直、今までの所は、
インドとか、あんまり羨ましくなかったけど、
今回はヨーロッパかい。
円ドルが50円くらいになったら、
いきてぇー!
あなたの場合、
ネタをさがしに、世界を周ってませんかw
作者からの返信
霧原零時さま、こちらもお越しいただきありがとうございます。
インドは羨ましくないですか?人生観が変わるかもですよ。
先生、円が50だなんて……夢っすよ……
ネタ探しではなくて、行ったらネタが付いて来てます。うっそ (>_<)
何だか楽しいことが起こるんです!
次の旅にもお付き合いくださいませ。
第4話 初めてのテレビ取材 ~ モルドバ ~への応援コメント
ああ、たしかにそんなTVやってましたよ。
昔、モロドバに住んでいたので……(嘘こけ!)
そうそう、
日本代表みたいな顔をした、
どや顔の2人がいました、いましたw
切手は不気味ですねー
作者からの返信
霧原零時さま、コメントありがとうございます。
先生、「モルドバ」ですよ。「モロドバ」ではないですよ(笑)。
切手……ホントにやられました。
私、写真が好きで購入した切手も写真撮ってたんですね。だから尚更分かったというか。
郵便局の人が親切で良かったです。
先生、また来てくださいね。
あ、カクヨム中間通ってましたね。おめでとうございます。
みなさまが騒いでいて何かと覗いてみました。
第2話 タージマハルには行かない ~ インド ~への応援コメント
今も海外の空港は普通に投げてるみたいです。荷物ですが。
作者からの返信
平一悟さま、お読みいただきありがとうございます。
そうですね、海外……雑いですね。
毎回、ケースが破損していないか見てましたが。
よくこんな重い物、投げるなと思っていました。
この後もお読みいただければ幸いです。
いつもありがとうございます。
第11話 修正するからダイジョーブ ~ ベトナム ~への応援コメント
コメント失礼いたします。
いや~面白い。わずか数千字ですが独自の旅の見どころ、魅力がたっぷりです。
人間関係は凸と凹が合うかどうかだなんて思ってましたけども、鈴懸様のように器のでかい凹ならば、大概の人と友邦が結べちゃうのかもしれませんね(笑)
気になるから行ってみる。知りたいから聞く。あるがままを楽しむ。
勉強させていただきました。素晴らしいエッセイでとっても楽しいです。
作者からの返信
初めまして、すちーぶそんさま。
お読みいただきありがとうございます。
これも旅のやらかしエッセイですが、楽しんでいただけて光栄です。
知らない国を知れるって楽しいですね。
まだまだ他の国がありますので、よろしければ今後ともお願いいたします。
あと、☆をありがとうございます。感謝いたします。
第3話 共産主義国は広かった ~ 東欧 ~への応援コメント
今回もまた、怒涛のカオス展開だね。
普通なら、
「いや無理でしょ」ってなる場面で、
「いいですよ」って、なんでなるん?
あなた、どういう人よw
もう、
「関西のノリと受容力で、なんでも人生を面白くしてしまう人」
にしか見えませんが……w
作者からの返信
霧原零時さま、コメント、ありがとうございます。
私、こういう人です (^^)/
いや、行きたかったからかな~。出会って3日目のおばちゃんでしたが。
多分、コミュ力はあると思います (*^_^*)
先生、当時うちの親も呆れてました(笑)。
お褒めの言葉をいただいたと思って嬉しいです!
また読みにきてくださいね。
私も、もう少しでロザリーナに行けます!
第11話 修正するからダイジョーブ ~ ベトナム ~への応援コメント
鈴懸さん小柄なんですね。
私は、鈴懸さんの相棒の方と同じくらいの身長です。
ほんっっと、サイズがないんですよね……。
作者からの返信
ひとえけいりさま、コメントありがとうございます。
けいりさま、大きいんや……。
うちの相棒と並ぶとホント、凸凹ですよ(笑)。
相棒はまあまあ横もデカいですけど 😁
第10話 語学力はありません ~ 言葉は万国共通?~ への応援コメント
知人に絵の上手いヤツがいて、
常に紙とペンを持ち歩き、
言葉の分からない人と話すとき、
いつも絵に描いて説明していたのを見て
『言語学ぶより、絵の方が応用効くんじゃね?』
と思ったことがあります w
最後は頑張れば何とでもなるものですよね w
作者からの返信
Ashさま、いつもありがとうございます!
他の作品にも来ていただいて感謝しております。
絵を描かれるとは、いいですね。分かり易いと思います。
海外の方って意外と相手をしてくれることが多くて、時々、全然違う話になってたりもしますが、それも楽しいです。
お互いの母国語で話していても通じてることもありますし (^^;)
時々、不思議に思います。
この後もまだ他の国が出てきますので、お読みいただければ幸いです。
第10話 語学力はありません ~ 言葉は万国共通?~ への応援コメント
中学生のころ、ベクトルがどこに向いていたのか気になるところですが(笑)
手話できるのかっこいいですね!
私は一時期ドラマの影響で勉強したことがあるのですが、ほとんど忘れてしまいました……。
すみません、別作品のコメント返信についての返信です(笑)
複数タブは、PCでchromeなりedgeなりを使用されていると思うのですが、それらを開いた状態でCtrlキーとTキーを同時に押せば、新しいタブが開きます。
あるいは、別ウィンドウで開くでもいいかと思います。
chromeを起動した状態でCtrlキーとNキーを同時に押せば、別ウィンドウが開きます。
本当に横でお伝えしたいくらいです(笑)
多分一回やってしまえば「何だ、こんなことか」ってなるんだと思うんですが……。
作者からの返信
ひとえけいりさま、早速、お読みいただきありがとうございます。
そして、複数タブ! このコメント、印刷しました(笑)。
落ち着いてやってみますね!
本当に、「カクヨム個人教室」開いて欲しいです(>_<)
どうもありがとうございます!
因みに、ベクトルは、まあ、勉強以外のこと全般ですかね (^^;)
第9話 最高のモテ期? ~ インド 第二弾 ~への応援コメント
カンボジアよりもインドの方がよっぽど治安が心配だと思うのですが大丈夫でしょうか・・・・・・?
レイプのニュースとか見ますし、上半身下着なしとか、平気なのでしょうか?
一度も行ったことがなく、全くわからないのですが。
作者からの返信
香森康人さま、お読みいただきありがとうございます。
インド、確かにニュースで流れましたよね。カースト制度の影響も。
でも、危険な場所は日本にもありますし。
要は自分が必要な情報を得て、自分がどう行動するかだと思います。
インドも目覚ましい発展をしていて、優秀な人材が世界に沢山飛び出しています。地方はまだまだですが。
百聞は一見に如かず。是非、一度インドに行ってみてください!
編集済
第8話 絵葉書が届かない ~ カンボジア ~への応援コメント
絵葉書のくだりが再び……!
海外ではあるあるなのでしょうか……。
初海外でカンボジアはチャレンジャーですね、その後輩さんも、もちろん鈴懸さんも(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさま、お読みいただきありがとうございます。
そう、カンボジアですよ。
お金渡してそのまま着服、あるあるでしょうね。ホテル出れば二度と会うこともないでしょうから。残念でした。
私は行ければよかったんですよ(笑)。声かけたら付いてきたんですよ、彼女が!
と、ここでも言ってます……。
今後も楽しんでいただければ幸いです。
第2話 タージマハルには行かない ~ インド ~への応援コメント
インドは、
滅多に観光では行かんでしょw
それも2回目ですか?
・荷物盗難
・武装警備
・青空トイレ
・電気バケツ風呂
いやいやすげぇなこれw
波乱というか、カオス――
きっと、鈴懸くんは、
“怖さ”を“笑い”に処理できる、
力を持っているんだろうな。
そんで、帰って来て、
ちゃんとスーツケース買ってるしw
まったく懲りてないわ。
作者からの返信
先生、これ1回目。20代前半。
確かにカオスでした。ホントに。でも楽しかったですよ!
先生も是非インドに行ってみてください。世界観変わるかもですよ (^^♪
第1話 ランの花 ~ タイランド ~への応援コメント
りくえすとをもらったのは、これですな。
まず最初に――
いつも相変わらずですなぁ~w
>私の父親の頭の触り心地と似ていて……
オイ!
鈴懸くんの手に架かると、
「危ない」とか「無知ゆえのやらかし」が、
なんだか、「楽しい」とか「もうけもん」に見えてきます。
そして、前のコメントの方の、
香森康人さんに言いたいんですけど、
美人なのは、適当な知人さんの方……
いやいや、「適答」ですよwアブナイアブナイ
今日も世界は広くって、日本は安全です。
作者からの返信
先生、読んでいただいて嬉しいけど、ヒドイ!確かに「適当」な知人は美人やけど、ウソでも私にも言ってえな!いえ、言わなくていいです……。
私の亡父、本当にハゲちょびんやったんです。袈裟着てたら本当に坊主。
ちょっと楽しんでいただけましたか?
ワイン、いいですけど、飲み方間違えたらビールと一緒ですよ。
あとソファーで寝るのって、気持ちいいですけどね。
お風邪を引かないように。
第7話 でかいぞ、シュトーレン ~ドイツ Ⅱ~への応援コメント
ドイツのクリスマスマーケット!!
本当に憧れます……。素敵!
名残惜しく、私は毎年クリスマス前は日本でシュトーレン食べてます(ドイツ行ったことない笑)
ノスタルジックで、そこにホットワイン。頭の中で幸せな想像が膨らみました。
作者からの返信
逢見彩依さま、お読みいただきありがとうございます。
最近では日本でもクリスマスマーケットを開催していますが、やはり規模が違いますよね。
機会があれば是非本場ドイツに行っていただきたいです!
想像の中でも幸せになっていただけたのなら嬉しい限りです。
次の国も楽しみにしていてくださいね。
第7話 でかいぞ、シュトーレン ~ドイツ Ⅱ~への応援コメント
旅先での楽しみと言ったら食事ですよね!
私はお酒は飲めませんが、よく食べます!(何のアピール)
くるみ割り人形がお土産……素敵ですね。
今回も楽しく読ませていただきました。
次の国も楽しみにしています。
作者からの返信
ひとえけいりさま、ありがとうございます。
食事は旅の醍醐味ですよね。本場の味を楽しめるのですから!
私もアルコールは控えているので(若い時はザルだったんですけどね)、酒飲みの相棒は欠かせないのですが、たまにいないことがある……。
お土産選びも楽しみの一つです。
次の国、どこにしましょうか?
て、私、あと何か国あるのかな?
次回もよろしくお願いいたします。
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
現地の方に優しくしてもらえると、その国のことがより好きになりますよね。
そして、海外の人とも人間関係を築かれている鈴懸さんは、コミュニケーション能力が高くて、誠実なのだろうなと思います。
それは近況ノートを拝読していても伝わることですが。
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます!
コミュニケーション能力は低くはないと思っています(笑)。
友人たちにも言われます。「あんた誰とでもしゃべってるな」と。
近況ノートは、何だか一部エッセイにもなっているような気がしてます。
あ、やらかしエッセイ準備しないと……。
またこの後の作品もよろしくお願いいたします!
私は那美のツンも好きですが、那岐の猪突猛進が好みです♡
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
同じ工業国にして、
前の大戦で一緒に戦って
両方ともコテンパンにやられた
繋がりとかもあるのだろうか w
作者からの返信
Ashさま、お読みいただきありがとうございます。
ドイツはヨーロッパでも勤勉の国なので日本人と近いのかもしれません。
自然やハンドメイドを大切にしていました。
でも、料理は焼くのみ。掃除のほうが得意らしいですよ!
今後の作品もよろしくお願いいたします。
第6話 エコの国 ~ドイツⅠ~への応援コメント
ケルン大聖堂からの眼下の街の一望、読んでいて景色が目に浮かぶようでとても楽しかったです。
ドイツ人の運転手のおじさんのお話も思わず笑ってしまいました。
鈴懸さん一行が、とても魅力的なお客様だったんですね。
海外でふと見せてもらう現地の方の素直な優しさには、時々ハッとさせられますね。
作者からの返信
福山蓮さま、いつも丁寧なコメントをありがとうございます!
ドイツ人運転手さんは本当に観光地の一緒に入れるギリギリまで付いて来てました(笑)。バスも私たちが下りたらそそくさと鍵を閉めてましたし。
現地の人たちとの触れ合いはとても楽しく思い出に残るもので、旅の醍醐味の一つですね。
早速、お読みいただきありがとうございます。
今後もよろしくお願いいたします。
第4話 初めてのテレビ取材 ~ モルドバ ~への応援コメント
ちょっと待って!
近況ノートを読み逃してたのか……超寒がりのの冬山登山家と超酒豪が同一人物だったの!?
最後まで何かしらありますね〜!
そこへは今現在は行けないと思えば、余計に大切な思い出ですね。
作者からの返信
逢見彩依さま、バレてしましましたか(笑)。
同一人物ですよ!酒飲みも寒がりも!そしてよく食うヤツです。
モルドバは本当に小さい国で、影響大でしょうね。
またアメリカがドンパチやってるし、本当に止めて欲しいです。
この後も楽しんでくださいね!
第3話 共産主義国は広かった ~ 東欧 ~への応援コメント
え、ちょっと、笑った。まず、入院中の同室の方と海外へから始まって。最後までこれは珍道中!!
その始まりのエピソードも大好きです。こういうの、羨ましい!してみたかった。
作者からの返信
逢見彩依さま、コメントありがとうございます。
もう、行く切っ掛けが笑えるでしょう?
軽~く返事してましたもの。
まだ描ききれていないエピソードがあったのですが……。この東欧、本当に色々とありました(笑)。
この後も楽しんでいただければ幸いです。
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~ スペイン ~への応援コメント
海外旅行はいつか行ってみたい気持ちはあるのですが、一度文化や言語の壁、旅程の長さ故に国内旅行より遥かに体力がいる等々でコミュニケーション苦手な自分にとっては中々ハードルが高いので、そのバイタリティが羨ましいです……!
私の場合旅行自体久しくてライブの遠征でたまに出かける位なので、まずは国内から楽しんでいきたい今日この頃……。
作者からの返信
日間野人さま、お読みいただきありがとうございます。
私、英語しゃべれませんよ(笑)。
日本以外を知れる、楽しいです。
最近はコロナの影響で行けていないので、作品で楽しんでいます。
旅って近くでも非日常を感じかれるから好きです。
ぜひ、国内からトライしてみてください。
でも、ライブに行かれるのなら、それも旅だと思います。
今後もよろしくお願いいたします。
第5話 サグラダファミリア、ちっさ ~ スペイン ~への応援コメント
先日は私の睡眠時間を心配してくださりありがとうございます(笑)
セキュリティゲートでおふさげできるなんて、鈴懸さん、ツワモノですねっ!
あ、昨日、注目の作品に「彩雲」がピックアップされているのを見ました!
おめでとうございます!(拍手)
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもありがとうございます。
いやあ~、ちょっと靴脱ぐ前に……。怖かったです……。
「彩雲」出てたんですか⁉知りませんでした。見てみたかったです。
嬉しいです!
週間ランキング(短編)にも15位で入ってました。光栄です!
今後もよろしくお願いいたします。
第4話 初めてのテレビ取材 ~ モルドバ ~への応援コメント
万博、そんなにリピートされたんですね!
私は一度も行かずじまいでした……。
ご友人、頼もしいですね。
エッセイを拝読していると、鈴懸さんの交友関係の広さがうかがえて、憧れます……!
せっかく選んだ切手だったのに……!
郵便局の人、優しいですね、自腹なんでしょうか?
ハガキが届かなかった国がどこなのか気になります。
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつもコメントありがとうございます。
で、時間が03;37になってますが、睡眠大丈夫ですか⁉ そこにビックリ!
万博は最初興味なかったのですが、思いもかけず時間が出来たので夏パス使って楽しみました。海外旅行、コロナからずっと行けていなかったので。
まあ、私の周りは私に付き合えるヤツしかおりません……。
ハガキ、本当に届いたからいいけど、やられました……。
海外あるあるかな?
だから、自分で切手買って自分で投函していたのですが。
ハガキ届かなかった国はまた後日、投稿しますね。
少々、お待ちください。
今後もよろしくお願いいたします。
第26話 実は初めての海外は小学生だった Ⅰ ~ フランス / パリ ~への応援コメント
フランス行ってみたいです!憧れのパリ!
ルーブル美術館も、エッフェル塔も、死ぬまでに必ず行きます!
スリは嫌ですね……。かばんを前に持っても、チャックを掴んでおかないとこっそり開けられますよね。本当に上手で恐ろしいです。取り囲まれたときの距離感もバグってますし(怖)ヒイイ。
作者からの返信
ゆかさま、いつもありがとうございます。
是非、フランスに行ってください!
真冬は極寒だし真夏は暑いし、ですけど(笑)
あとで「瞬のお部屋」にお邪魔しますねw