後編への応援コメント
与えられると借りを作る気になるってのはよくわかります。正直疲れてしまうのも…
だからこそ、この二人のように何気ない日常というのは憧れますね。雪の中の静かな日常、でもお互い気を使うでもなく、あいつが好きだから、余ったから貰ってきた、みたいに何気なく互いにそれを共有する、ちょうどいい距離感というのが一番楽しい時間ですね。
素敵なブロマンスの物語をありがとうございます!
作者からの返信
お読みくださり、コメントもありがとうございます!
さりげなく、気遣いを押しつけがましく感じさせない…なかなか難しいですが、そんな相手がいたら幸せですね。
ブロマンスはあまり書いたことがなかったのですが、もっと挑戦してみたいと思います!
後編への応援コメント
とても心地のよい文章で読みやすく、ストーリーにも引き込まれました。
こんな関係の同居人を持つ二人が羨ましくなりました。
おつまみも美味しそうで🤤
映画クリスマス・キャロルは大好きな映画のひとつです。主演アルバート・フィニー版ですが、ラストに流れる「サンキューベリーマッチ」で涙腺をやられます。隼人が見てたのはどのバージョンだったのかな。
作者からの返信
お読みくださり、コメントもありがとうございます!
名前はないけど一緒にいて心地いい関係、憧れますね。
お恥ずかしながら、私は『クリスマス・キャロル』の映画は観たことなくて💦原作もあらすじを知ってる程度なんですが、今度ちゃんと観ようと思います!
後編への応援コメント
自然体で一緒にいられる関係って素敵ですよね。何気にそういう人って貴重ですし!
穏やかな日常のワンシーンがほのぼのしていて好きな作品でした(*'▽'*)
与えたり与えられたりって、確かに窮屈ですよね。
貰ったら必ず何かを返さなきゃ!と義務になると途端に苦しいという。
二人はそれがなくって本当に相性がいいんだなぁ!ずっと二人でいてほしいと思ってしまいますd(^_^o)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
与えたり与えられたり、相互で人間関係は成り立つものだと思いますが、お返しを期待されたり、与えてばかりになると苦しいんですよね。お互い自然にできればいいんですが。
二人の日常に、絆を感じていただけて嬉しいです!
後編への応援コメント
静かな夜に胸に沁みてくるような物語で、読んでいて胸の奥がキュッとなりました!
与えることも受け取ることも苦手な主人公の感情がリアルで、「ああ……こういう人、確かにいるし、すごく分かる……」と共感しまくりでした🥲
でもその中に、隼人さんとの穏やかな温かさがちゃんと灯っていて、読後にふわっと救われる感じが素敵でした✨️
クリスマスのきらめきとは真逆なのに、だからこそ心に残る一作だと思います!
こういう静かな痛みと優しさを描ける月代さま、本当にすごいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恋愛初期だと、特に求めたり求められたりすることが顕著だと思うので、それが主人公にはきつかったのかなー、と思います。難儀です。
二人の会話にさりげない優しさを読み取っていただけて嬉しいです!二人の絆を会話で表現できてるといいなと思って書いたので!
素敵なレビューもありがとうございます!
後編への応援コメント
素晴らしいブロマンスを有難うございます!!!
私の両親も不仲で、ある時期からは経済的にも余裕がなかったので、ちょっと主人公に共感してしまいました。……といってもちゃんと誕生日やクリスマスのプレゼントはもらえましたし、塾にも大学にも行かせてもらえたのですが (>▽<ゞ
「もう付き合っちゃえ!」と言いたくなる二人ですが、恋人同士になったらうまくいかなくなってしまうのかもしれませんね……。
でも、恋人をつくらなければいけないとか結婚しなければならないなんて、馬鹿げた固定観念なので、このままずっと、良きルームメイトとして一緒に暮らしつづけるのも素敵だと思うのです (*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちゃんとブロマンスになってましたでしょうか。ならよかったです!あまり書かないジャンルなもので…。
この主人公くんは、勝手に我慢してちゃんとほしいものを言わなかったのも、こじれてしまった原因だと思いますねえ。
この二人は同性愛者かどうかわからないので、付き合うかどうかも不明ですが。
名前は付けられないけれど心地よい関係もいいですよね!
後編への応援コメント
二人での暮らしが居心地のいいものなんだろうなぁと想像できます。
この何ともいえない絶妙な距離感が最高ですね✨
素敵な作品をありがとうございました<(_ _)>
作者からの返信
お読みくださり、コメントもありがとうございます!
一緒にいて疲れない心地い関係、憧れますよね…!この二人みたいに、気負わず自然な気遣いができたらいいなあ、と思います。