重なる可能性への応援コメント
こ、これはすごい!鳥肌立ちました。
はじめ、お母さんの心配性を「しょうがないなぁ」と警官と聞いていたのが、後半畳み掛けるようなホラー展開。
所々おかしい母の言動が繋がって「これ、おかしい!」とアラートになる瞬間の一気に冷え込む怖さ!
作者さんの小説に夢中になりました!他の作品も読ませてください!すごい
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
数ある作品の中から見つけてくださり、嬉しいです。
コメントとお星さまもありがとうございます。
鳥肌、夢中、わぁわぁ(>_<) 語彙力がなくなってしまいました(笑)
もったいないほどのお言葉のオンパレードで、作家冥利を噛みしめさせてもらっています^^
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
重なる可能性への応援コメント
おおおーーこんな話ーーー!!
ちょっとコメディチックな会話のお話なのかと思ったら、ええー!真実が気になりながらもそれを知らないからこそ無限大に広がるストーリーといった感じでもうたまらないです(*´꒳`*)
ぞくっとしたりと、この短編で気持ちが揺さぶられて面白かったです!!
作者からの返信
こちらにもようこそお越しくださいました!
コメントにレビューまで、ありがとうございます。
お題がお題だけに、発散するエンディングにチャレンジしてみました。「だからこそ」と言っていただけて幸いです。
前後半での温度差を意識して書いた一作なので、その部分にも触れてもらえて大喜びしております!
お楽しみいただけたようで何よりでした^ ^
お付き合いくださり、ありがとうございます!
重なる可能性への応援コメント
拝読しました。
息子さんの名前が「未知人」であり、電話をかけてきた人が未知の人でもあるというダブルミーニングになっているのがよいですね。
そもそも、電話してきているのが生身の人間かどうかもわからず、かといって生身の人間でもそれはそれで大変怖いというのが本当に秀逸です。
作者からの返信
さっそくお越しくださり嬉しいです!
コメントにお星さま、ありがとうございます。
二本の電話の向こう側は、いったい誰なのでしょうね。
お題が「未知」だったので、不確定さを突き詰めてみました^^
私としてはチャレンジングな締めくくり方でしたので、秀逸とご評価いただいて大喜びです。
お楽しみいただけていたら幸いです。
お付き合いくださり、ありがとうございます!
重なる可能性への応援コメント
コメント失礼いたします!
お母さんと未知人さん…どっちが本当のことを言っているのか…😨
未知人さんのほうがまだ話が通じそうですが…彼が存在しない、または死んでいて、お母さんが実在しているパターンが一番怖いかも…
いや、二人とも電話越しでしか話してないから、存在しないとも言えるのか…!🙀
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントとレビューコメント、ありがとうございます!
おっしゃられた可能性はすべて考えられますね。
レビューにいただいたように、まったくの別人ということもあり得ます。
たしかに、彼が存在しないというのはオソロシイ。まさに半死半生であります。
ホラーの大家にご評価くださり、嬉しいです。
お付き合いくださり、ありがとうございます!
重なる可能性への応援コメント
事件ですね😓
わたし、お巡りさんなら、
行ってみたいです。
防刀ジャケットと、鉄砲があれば何とか対処できる気がします🫡
けど、どっちがウソなんだろ?
お巡りさんって、大変な職業ですね。
ヘタしたら、国家権力とか言われそうだし💦
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントに加えお星さま、ありがとうございます!
きっと事件ですよね。
二人ともドアの向こうを覗いていないようなので、ドアを通り抜けられないのでしょう。となると、たしかに物理攻撃が効きそうです(笑)
ただ、手荒にやっちゃうと職権乱用って言われちゃいますよね。
考えてみると大変なお仕事であります。
お付き合いいただき、ありがとうございます!
重なる可能性への応援コメント
コメント失礼します〜(*´∀`*)
つまり母親を名乗る女性は母親ではない…!? でも実は未知人くんが面倒だから嘘をついていたり、もしくは既に亡くなっていて母親に真実を見せたくないから嘘を述べている可能性も…!?
「未知」というお題にぴったりのお話で面白かったです!! 素敵な短編をありがとうございますヽ(*´∀`)
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
「未知」のお題応募作だけで約380作もあるのですね(今調べました)。
こんなにたくさんの中から見つけていただいて、ありがたいです。
コメントとお星さまも嬉しいです。
挙げていただいたシナリオ、いずれもあり得ますね。
シュレディンガーの猫と同じであるならば、すべての可能性が重なり合ったカオスな二人となりそうです。
確かめるための一歩は保留ボタンを押すことですが……どうなることやら。
面白かったとおっしゃってもらえて書いた甲斐がありました^^
お付き合いくださり、ありがとうございます!!
重なる可能性への応援コメント
とても面白かったです!
一体だれを信じたらいいのか……これは実際に見に行くまで、結果はわかりませんね(;^ω^)
しかし、未知人もお母さんも両方この世のものではなかったら、と考えると出動も憚られますね(;´∀`)
まさしく「未知」というお題にピッタリな物語でした!
素晴らしい物語をありがとうございました!
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
コメントに加えて熱の入ったレビューコメント、とても嬉しいです。
おっしゃる通り、未知人側も不明なんですよね。
警官が名前を聞かなかったため未知人ということになっていますが、別の名前かもしれないし、別の存在かも……
交番の外は誰も信じられない未知の世界となっていますので、確かめに行くのも勇気がいりそうです。
次のお題に挑戦するモチベーションをすごく上げていただけました^^
お付き合いくださり、ありがとうございます!
重なる可能性への応援コメント
おお、咲野さん。面白いじゃないですか。
さ、お巡りさん、シュレティンガーの猫なだから、行ってみないと事実は確定しないぞ! って、読者の想像が広がるラストがいいですね。
未知のお題も、名前とテーマに絡めて、自然に見えましたよ。
楽しませて頂きましたので、お星様をパラパラしておきますね。
それでは!
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントもお星さまもありがとうございます♪
お巡りさんなので、確定させないといけませんよね。
保留のボタン、押せたのでしょうか……
お題とのつながりが自然と言っていただけてホッとしました^^
お付き合いいただき、嬉しいです。
ありがとうございます!
編集済
重なる可能性への応援コメント
いやあ、何重にもおもしろいですね!
最初は主人公の冷静さが可笑しくて笑っていましたが……なるほど。
通報者のどちらの言葉が正しくても恐ろしいですね。
いや、彼女が知らぬ間に家にやってきた実母の可能性も……⁉︎笑
楽しませていただきました!
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
コメントに熱のあるレビューコメントまでいただけて嬉しいです。
果たして何が正しいのか……
夜中にやってきた実母、もちろんありえる可能性です。
とつぜん心配になったとか、ね。
真相を知るにも勇気がいりそうです。
お楽しみいただけたようで幸いです。
お付き合いくださり、ありがとうございました!
重なる可能性への応援コメント
早速「お題で執筆」の第一週がクリアですね。
正直今回のお題って「未知」からは素材として何か書きたいと思えるテーマが見えず、かなり苦戦してる感じですね(汗)。
というかこれ、お題じゃなくて「雰囲気」が指定されてる感じというか。持ちネタでも引っ張ってこないとダメかな、っていうか。
未知で「未知人くん」が登場して、その上でお母さんがカオスなことを言っているかと思ったら、未知人くん(?)サイドの方でもドアの外がカオスになっているという。
最終的に警察官の電話の先もシュレディンガー上になるという多層構造のカオス。意外性がある畳みかけで面白かったです。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました。
とても素敵なレビューコメント、ありがとうございます!
私も捉えどころがないお題という気がしました。だからこそ「未知」なのかもしれませんが……
黒澤さまがノートで触れていたように、賞レースへの布石なんでしょうね。
持ちネタ隠し玉、どんなものが飛び出してくるか楽しみにしております^^
せっかくシュレディンガーの猫を登場させたので、不確実性を重ねてやろうと思いました。そこで拙作にしては珍しく発散するエンドに。
あやふやな状態、気持ち悪いですね(笑)
お楽しみいただけたようで嬉しいです。
改めてありがとうございます!!
重なる可能性への応援コメント
コメント失礼します、とても面白かったです!
コメディかと思いきやラストで急転直下のホラー展開に、ええー?!と思わず声が出てしまいました。
真相が明かされないところは「書かれていない限りどんな真相も存在している」、まさにシュレディンガーの猫ですね。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
こちらへもようこそお越しくださいました!
コメントとお星さまも嬉しいです。
トンデモなお母さんだったのか、息子がおかしいのか、はたまた……
「未知」という抽象的すぎるお題には頭を悩されましたが、シュレディンガーの猫ちゃんの力を借りちゃいました^^
現実に見えている色々も、可能性の一つなのかもしれませんね。
お付き合いくださり、ありがとうございます!!