自主企画から来たんですが、本当にタイトルだけでもすごいことになってるなというのを感じます。自分の作品のタイトルは、あんまりよくなかったか?タイトルで内容説明する作品が多くなっているからこそ、タイトルだけでもネタになるんだと痛感しました。
創作には壁がありますその壁を乗り越えるかぶち壊したい時の処方箋のようなものが詰まっています
なろうやカクヨムに於ける長ったらしいタイトルはしばしば揶揄されがちですがあれもまた大勢の中からたった一つに選んでもらう為の広告宣伝の様な物であり、知名度も実績もない作家にとっては宣伝は売り上げの9割を決めるといっても過言ではありません。そういう意味でこれは有意義なものと言えるのでは、ないかと
まだ読み始めですが勉強になりますし考察がすごいです!!
とても面白いです。1冊まとめたものが欲しいくらい。こんな発想なかったので新鮮です!!
しょっちゅう見るようなタイトルだけど、そこにちょっとした発想のスパイスが振りかけてあるものがやっぱりイイんでしょうねぇ作品の顔を考える機会。必見です!
このシリーズ、大好きです。発想か素晴らしいです。私も、いつか、こういうタイトルをつけてみようかなあと思いますし、発想が楽しいです。