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第15話への応援コメント
世界観が分かりづらいです
高位魔法戦とかダンジョン側を知ってる人の言葉に見えるけど、全く知らない人がしている会話で何でこんな専門用語がスラスラ出てくるの?ダンジョン潜ったの?と疑問が時々出てきます
各国が1つ目の動画から即警戒したのは運が凄いからご都合展開が作用したと思えるのですが、政府がファンタジー的要素をここまで当たり前に捉えるのが 掲示板の反応と乖離していてファンタジー的要素を元から知ってるのかな?とここも疑問に思ってしまいました
返信ありがとうございます
そのように読ませていただきます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
細かい設定や世界観とか気にせず軽く読んで頂けたら幸いです。
あくまでも、小説初投稿の作品です。
ファンタジー文化は日本に根付いていますし、50~60代の大臣でもファミコン世代であり、PC98、88でウィザードリィなどのRPGをプレイしている世代です。
各々、魔法には独自の見解があると思って読んで頂けたらありがたいです。
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第78話への応援コメント
一気に最新話まで読ませていただきました。今後の展開も楽しみにしています。
諸外国からかかるだろう資源よこせ圧力に日本政府がどう対応していくかなども気になります。
さて、今話にありました「クォーターまで許可」の部分ですが、4分の1外国血統まで入場OKでハーフはダメと理解して読み進めたのですが、実際はハーフの方も入場OKでした。
一般的に、クォーターとは両親のどちらかがハーフでもう一方が日本人の場合を指すことが多いように思いますが、ここで書かれたクォーターは、4分の3外国血統の意味でしたでしょうか。
それならばいいんですが、「まで」という語は範囲の終わりを指していますので、もし、ハーフ=2分の1が外国血統の上限ならば、クォーターまでという表現だとなんだか間違っている感じがしてモヤモヤしてしまいました。
些細なことですみません。
————
返信いただきありがとうございました。4分の1以上日本の血であればOKとの意味ですね。
その認識で今後は読んでいきます。
作者からの返信
ハーフ「二分の一」、クォーター「四分の一」、クォーターは祖父母の代に一人日本人がいれば、その人は日本人と見なしています。クォーターまでという表現は、上限をクォーターとし、その下のハーフを含むという意味です。ご指摘ありがとうございます。
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第52話への応援コメント
現代ダンジョン物を書いてる作家を集める、合理的だな
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第31話への応援コメント
猫までいるのか
そりゃきついわ
第58話への応援コメント
ここまで一気見させてもらいました!
最高です!
いやもう面白すぎて、次話早くよこせ〜って心の中が暴動を起こしてますよw
さて、現状堅実かつ抜本的な改革を進める高市内閣…個人的にはダンジョンよ!今が絶好の機だ早く出てきておくれ!そして、俺を受験地獄から救っておくれやす!と思ってますや〜!
まあ、嬉しい悲鳴が上がるような仕様のダンジョンなんてそうそうないかもですが…
そして、ブラックニキは抽選に勝利できるのか?!そして、そんな社畜はどんなジョブ、スキルに目覚めるのか!が個人的に気になっています
これからもお体に気をつけて、新年からもご執筆活動をお続けになることを心より祈願しております
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初投稿小説で、このようなコメント頂き感謝感激です。
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第115話への応援コメント
とても面白いです、これからも頑張ってください
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるべく毎日投稿できるよう頑張ります