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  • 4 黒猫さんのセルフ断食への応援コメント

    ふふふ。かわいい。内弁慶!納得です!

    作者からの返信

    かわいいんです。
    手がかかるけど、あらあらやっぱりアナタうちじゃなきゃダメなのね、そして私じゃなきゃダメなのね、という優越感は得られました(笑)

    しゃもこさん、コメントありがとうございました!

  • 4 黒猫さんのセルフ断食への応援コメント

    黒猫ちゃん、もの凄い内弁慶さんなのね。
    よくノラで生きてたねえ……。

    我が家は、一泊泊まりのお出掛けの時は、犬が同伴できるキャンプ場か車中泊で、
    猫はお留守番です。
    猫ごはんは、カリカリを洗面器いっぱい盛っていきます。
    水も、洗面器2個に並々と。

    確かに、よく食べる子は、他の子の分まで食べますが、まあ、満腹になったらさすがに食べてませんでした。
    ペットホテルでは、鳴き過ぎて、迎えに行ったらダミ声になってて、
    その後は風邪ひいて、下痢して大変だったので、
    自宅での留守番にして、何泊もはしないようにしました。

    作者からの返信

    食に対してだけはものすごく貪欲に最初からグイグイきてたので、まさか病院で食べないとは思いませんでした。

    洗面器いっぱい!
    な、なるほど。そんな手もあるのですね!

    黒猫さん、夜中にフードの入ってたプラケースをひっくり返して中の未開封カリカリをしこたま食べたうえ、食べ過ぎてマーライオンしたものをまた食べたような形跡を朝に発見したことがあり……満腹中枢イカれてるんじゃなかろうかなんて考えてしまったり。

    やっぱりペットホテルが精神的負担でムリな子はムリなんですね。
    風邪までひいちゃうなんて……

    うーん、もしものときの対応策、また考えてみます。参考になりました!
    ありがとうございます、於ともさん!

    編集済
  • 4 黒猫さんのセルフ断食への応援コメント

    食べてないのは心配ですもんね、ペットいるとなかなか旅行も行けないし。我が家もワンコがいるので、一緒に泊まれるホテルを探そうと思います。

    作者からの返信

    みにとまとさん、コメントありがとうございます。

    ワンコなら、OKのところなら一緒に連れていけますね!
    ニャンコは……連れて行くのは現実的ではないのでやはりニンゲンが家にいるしか……

  • 3 文鳥きくちゃんの奇跡への応援コメント

    出戻り文鳥、すばらしい!!
    つい先日、犬用のトイレシートを購入しに行った店に、文鳥が売られていて。
    まあ、かわいいったら!欲しくなりました。
    が!! 
    『我が家の猫から見つめられる日々に、この子は耐えねばならないか……。』
    と考えて、諦めました。

    田舎に引っ越したら、除草用に山羊のレンタルを利用しようかと思ってます。笑

    作者からの返信

    於ともさん、いつもコメントありがとうございます。

    ネコ、外で電線にとまってる鳥を見ては「くかっ、くかかかかかっ」と不思議な声を出す。クラッキングという獲物見たときの反応らしいですね。
    今日はどんな鳥が来てるんだい? と窓の外、視線の先を探してしまいます。

    おそらく、アレとともに熱烈視線を注がれること請け合いでしょうね……。

    ヤギさん!
    そうか、やっぱり除草用なのか……うちの近くの野っ原(畑みたいな?)でもヤギさん見たことあります。除草のお仕事をしてくれていたのでしょう。
    レンタルあるんですね。知らなかった!

  • 3 文鳥きくちゃんの奇跡への応援コメント

    そんな奇跡が!!!
    お姉様もさぞかし喜んだし、お母様もホッとしたでしょうね。

    そういえば、子供の頃私の友達もインコを逃してしまって、数日後にその鳥が駄菓子屋さんの子になっていたということを思い出しました。

    作者からの返信

    奇跡ってあるものなんですね。
    多分私の人生で最大の奇跡だと思われます。
    ただ、先ほど母からの電話があったのでちょうどいいやとこの話を話題に出したところ、母の脳からは文鳥の存在ごと記憶が消えてました(笑)

    母もいい歳なので……。他にも覚えておくことが多いからかな……。


    なんと!
    インコちゃんが無事に保護されたのは喜ばしいことです。
    みにとまとさんのご友人、だいぶ複雑な気持ちだったでしょうね(^_^;)

    編集済
  • 3 文鳥きくちゃんの奇跡への応援コメント

    すごい!
    事実は、小説より気なり、本当ですね!
    お姉さま、結構とんがった性格だったのですね…。うちは妹が割ととっていて、家族の法律になっていました(笑)

    作者からの返信

    帰ってきたのが本当にきくちゃんだったのか、今となってはわずかながら疑問ですが。
    状況的にはそうとしか考えられなかったので、帰ってきたのはきくちゃんなのです。

    姉、ツンツンなクール姉でした。
    特に暴君というわけではなく、目力の強さと普段言葉が少ないがゆえの痛烈な言葉が印象に残りやすかったのでしょうね。
    現在はかなりにこやかな雰囲気に変わりました。

    しゃもこさん、コメントと、お星さままでありがとうございます。

    編集済
  • 次も楽しみにしておりますm(_ _)m

    作者からの返信

    しゃもこさん、コメントありがとうございます。

    次話、数日中に更新できればと考えております。
    またお気の向いたときに立ち寄っていただければ幸いです。

  • 生き物を飼うってことは、命を預かることですものね。簡単には決められないですね。
    被災した場合についても、ペット関連の防災グッズも考えておかねばと、思いました。なにも用意してないです。危機管理ができてませんね。

    作者からの返信

    コロナ禍の最中、ペットショップで衝動買いしたペットを捨てるケースが相次ぎ……などというニュースがあったと記憶しています。
    元はペットを大事にしていたはずの人でも、助けたい気持ちからの多頭飼育崩壊になってしまった問題もあるようです。

    なににせよ、人間の都合で振り回してペットの命を脅かす者にはなりたくないな、と私は思います。
    せめて、自分の手の届く範囲くらいでは。

    あ、防災用品の中のキャットフード賞味期限、確実に切れてるな……!
    い、入れ替えねば。

    みにとまとさん、コメントと私への危機管理喚起、そしてお星さままでありがとうございました!
    毎日更新されてるエッセイ、楽しく読ませていただいてます。

  • 1 保護ネコと元野良ネコへの応援コメント

    私も猫飼いたいのですが、小鳥を飼ってまして。やっぱり猫ちゃんはツンデレな感じ、気まぐれな感じあるんですね。それがまた良いですよね。

    作者からの返信

    小鳥ちゃん飼われてるんですね!
    それは……ネコを飼うのはリスキーですねー……。

    たまにテレビで小さな異種族と仲良しなネコを見ることがありますが、相当なレアケースかと思われます。
    ネコ、基本捕食者!
    でも最近見たネコと亀(スケボー乗った)の動画面白かったなー。

    みにとまとさんの小鳥のお話で、過去の奇跡エピソードを思い出しました。
    記憶琴線刺激してくださりありがとうございます。
    次のお話にしようと思います。

  • もしや、私のコメントで♡♡と、大げさに興奮しつつ……。

    お従姉妹様も、猫の可愛さに、心を鷲摑みされたのでしょうか。
    猫と目が合ったその瞬間……。キュン♡と。

    実は、我が家も地震で被災した経験があり。
    元々、リスク回避の個性の私は、買い置きストックが沢山あったので
    避難所には行かず、自宅のカーポートに避難して、屋外生活です。
    キャンプ気分で……。ブルーシートを壁にして。
    室内飼いの猫は自由にどこまでも……。
    部屋犬は、鎖でつながれて犬用移動ケージが住まい。

    友人宅も同じく、カーポートをベニヤ板で囲って、住まいしてました。猫は外飼い状態。

    津波が来なかったから出来た、避難生活。
    土砂災害や、川の氾濫。水が来たら……。もっと大変だったと思います。

    作者からの返信

    はい、於ともさんのコメントに刺激されました(^^)

    従姉妹からのネコ写真、モデルネコかってくらいの美にゃんでした。
    いつか実物にゃんを拝みたいものです。

    被災経験おありなのですね。
    水が届かない場所でよかった……本当に。
    日頃の防災意識が功を為したようで、なによりです。それでも冬の屋外生活、さぞ大変だったことでしょう……。

    我が家は津波は来ない代わりに、あの日本一のお山が噴火したら、溶岩が来なくてもたぶん火山灰で、家が潰れ……る……(´;ω;`)

    その場合の第一避難は徒歩となっているのですが、そこにネコを連れていける余地があるのかと考えると……難しいのかもしれない、と思ってしまう自分がいます。

    編集済
  • 1 保護ネコと元野良ネコへの応援コメント

    我が家にも、猫が3ニャンいました。

    1ニャンは譲渡会猫。美しいシマ三毛の子猫でした。昨年末に、16歳で天寿を全うしました。

    1ニャンは白と黒のハチワレ女の子。末娘が子猫の時に拾って来ました。
    呼ぶと「あん。」と言って、どこにいても走って来て、ゴロン。膝乗り猫です。
    現在15歳ですが、見た目は子猫のままです。

    1ニャンは、シマ三毛で尻尾がお団子の子猫でした。息子が拾って来ました。
    ネズミやヤモリ、ムカデ、ゴキブリのハンティングに長けていてその腕を買われ、
    米農家の義実家に攫われて行きました。現在14歳。元気に野山を駆けまわり、夜は家内を守る、野性味強めに成長しました。

    1ワンはウィペット。1才のブリンドル柄の男の子。
    多頭飼いのショップで噛まれて傷だらけだったので、急いで購入しました。
    布団に入って一緒に寝るのが大好きな子です。

    続話の更新をお待ちしています。

    作者からの返信

    於ともさん、ネコ語りへのコメントありがとうございます。

    3ニャンと1ワン!
    ネコのお話していただけてとっても嬉しいです。

    今はおうちに1ニャンと1ワンのようですが、かつてとはいえ、そこで一緒に家族として生きていた子(2ニャン)たちへの愛が感じられました。
    ニャンズ、みんなご長寿ちゃんですね。愛されてる!

    ウィペットくんとハチワレちゃんは仲がいいのでしょうか?

    膝乗り猫最高ですね。
    「どうだ、私はネコ様に選ばれし座布団だ!」とドヤ顔で家族に自慢します。
    ただし茶トラは誰の膝にでも乗る。

    続き……ネタはいくらでもあるはずなので、がんばって、が、がんばります……! 書きます!