応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 ぬるい風への応援コメント

    北国の雪は大変ですよね。ウチの方は冬は結構寒いけど、雪は降っても年に一度かな、積もるのは。九州なんですが。

    作者からの返信

    九州に雪が降ると最初に聞いたときには、私もとても驚きました。「暖かい地域」というイメージが強かったので。
    けれど、東北からは「南北」でも、関東から九州は「東西」の関係だから、日本海側(と言って良いのかな?九州の北側?)には雪も降るのだと、ようやくに納得した今日この頃です。

  • 第34話 鉛筆への応援コメント

    歴史はすでに正解を導き出しているのに、総体としての人間はそれを学ばず過ちを繰り返してしまう。

    その歌声がかき消されませぬように(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    「カナリアの歌」は消えることで他者に危機を告げます。であれば、なるべく長く、可能な限り長く、社会のカナリアとしての存在であろうと思います。

  • 第6話 ヒミズへの応援コメント

    ヒミズって名前は聞いたことがありますが、詳しくは知りませんでした。モグラの一種かと。ぜひ見てみたいです。ハダカデバネズミとはだいぶ違うみたいですね。神戸のアトアで見たんですけど。

    作者からの返信

    野生のヒミズ、いつかどこかで出会いたいです。
    ハダカデバネズミは、もっと不思議な哺乳類ですよね✨

  • 第5話 冷えるへの応援コメント

    心を温めるって素敵な言葉ですね。私にとって、描くことがその手段の一つかも。

    作者からの返信

    何が自分の心を温めるのか、自身の取説を持っている人は、きっと幸福を感じる力が高いとい思っています。

  • 第4話 なげやりへの応援コメント

    私は初めてのレシピにトライし過ぎて食べきれずに隣人や友人に配ったりします。珍しい料理は創作と同様にたのしめますよ。失敗もあるけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私の場合、家族が多いので、食材ロスを恐れて大きな挑戦をすることが少ないのも、投げやり気分になる原因かもしれないですね^^;
    挑戦を心がけます!

  • 第33話 寒風と陽光とへの応援コメント

    なんのお花でしょうかね(⁠・⁠∀⁠・⁠)
    福寿草……?(でも鉢植えのイメージがないなぁ)

    作者からの返信

    今年は、水仙が咲かなかったので、今のところオキザリス、ビオラ、プリムラ(ポリアンサ)が黄色です♪
    福寿草、好きな花なんですが、ベランダが暑すぎて夏越し出来なくて。

  • 第1話 母星への応援コメント

    SF小説の序章を思わせますね。

    作者からの返信

    浬由有さん、コメントありがとうございます。
    書いた当時の心境が、まさに宇宙への旅立ちに匹敵するぐらいの大きすぎる別離に打ちひしがれていたのです。
    感じてくださって嬉しいです。

  • 第29話 悪癖への応援コメント

    後回し…
    わかります(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

    でも、後回しにしていると、心の中にそれがドン!と居座って、何もかもが少しずつ少しずつ、ぐちゃぐちゃになってしまう…

    作者からの返信

    まさにそう!
    櫻庭さんは私!

    ぐちゃぐちゃの中に手を突っ込んで、使えそうなものを漁るような日もあります^^;

  • 第28話 古い道への応援コメント

    古い道、裏道。車が入ってこれない道大好きです。猫もいるし。

    作者からの返信

    猫がいる道はいいですね。
    猫が選んでるんだから、間違いなくいいです🐱

  • 第24話 エーアイと味噌汁への応援コメント

    おかしいですよね~。
    私が子供の頃は、未来ではAIを積んだロボットが
    労働を何でもこなしてくれて、人間は詩を読んだり
    絵を描いたりの趣味を嗜むだけで良いって聞いてたのに……

    何で人間が働いて、
    AIが詩を読んだり絵を描いたりしているのでしょう(涙)。

    作者からの返信

    そこなんです!
    エーアイには確定申告とか役所の手続きとか「ルールは決まってるけどよく知らない作業」と、
    掃除とか洗剤の詰め替えとか歯ブラシの補充とか「マイナスをゼロにする家事」のところをやってほしいんです!
    そこ、切実に需要があります💦

  • 第24話 エーアイと味噌汁への応援コメント

    AIから良き作品を生み出そうと、プロンプトに愛を込める人もいらっしゃるのですが、わたしなんぞがAIに出す愛のない指示なんかでは、お湯を注ぐだけのお味噌汁みたいなものができあがって、やっぱり自分で書くのがいいなぁと思ってしまします( ´∀`)

    (お湯を注ぐだけの味噌汁っていう表現好きです笑)

    作者からの返信

    現代のフリーズドライのお味噌汁って、すごく美味しいですよね。
    私、茄子の味噌汁が大好きです❤️

    お味噌汁と比べると、エーアイはお味噌汁と比べると原材料名の表示に課題が大きいな……と感じることは多いです。現状のセーセーエーアイ「その大根、畑から抜くときにOKもらってる?」っていう根本的な難点を抱えていると考えています^^;


  • 編集済

    第23話 北風への応援コメント

    確かに「ヤツ」は付き合いが難しい。
    昨日はベランダに枯葉を撒き散らせていました笑(^_^;)

    作者からの返信

    うちは、ワイシャツが空に翻りました^^;

  • 第22話 いちにんまえへの応援コメント

    酒飲んで肴食べて
    それでちょうどいい一人前とか w

    作者からの返信

    あぁっっ!
    大人です!
    おしゃれです!

    節度ある、真の「一人前」です✨✨

  • 第22話 いちにんまえへの応援コメント

    「一人前」のテーマで、しんみりとすごく共感できるお話から、これまた「確かに」と共感できるオチに!
    ( ´∀`)

    作者からの返信

    自分でも、しんみりしながら書き始めたのですが、何度も「一人前」と書いているうちに、次第に脳内はお寿司のことでいっぱいになってしまって(笑)

  • 第22話 いちにんまえへの応援コメント

    最後のオチが面白かった。同感だし。

    作者からの返信

    そういう意味では「三人前」くらいは食べますよね!

  • 第11話 手鞠への応援コメント

    そうなんだ…本物はちゃんと弾むんですね。良寛さんは、ちゃんと弾ませてたんだ。

    作者からの返信

    手毬(糸製)は、つき鞠(革製)ほどは弾まないのですが、江戸時代の浮世絵に室内でしゃがんでつく様子が描かれていたりして、土台をきちんと作るのが大事なようです。
    室内とはいえ、手毬をつくのは糸が痛みそうで怖いですけれども(^◇^;)

  • 第4話 なげやりへの応援コメント

    違うかもしれないけど、出来た時点で、「もういいや」っていう気持ちになるな。

    作者からの返信

    なりますね。
    確実になります。
    特に、大量の揚げ物とかは、油煙でお腹いっぱいになってます。

  • 第21話 あの子への応援コメント

    胸がぎゅっとなる
    悲しい光景……

  • 第20話 なななくさ粥への応援コメント

    今日は七草がゆの日ですね。
    横井さんの七草がゆは、
    倍以上の春の草が入っていて、
    体にも心にも良さそうですね。

    今夜は私も七草がゆです。

    作者からの返信

    滝口さん、
    コメントありがとうございます♪
    今年は天気が良かったので、
    暖かさに誘われて菜摘に出かけました。
    今朝の七草粥が好評だったので、
    朝から大きくガッツポーズをキめたところです。
    滝口さんの七草粥も、素敵なものになりますように♪

  • 第20話 なななくさ粥への応援コメント

    いっぱい入ってますね(⁠´⁠ω⁠`⁠)
    なななくさ粥、いや、ななななな草粥✨️

    今年一年、健康間違いなし!

    作者からの返信

    健康祈願のおまじないですものね♪
    天気が良かったので、土手と空き地をたくさん巡って、たくさん歩いて、作る前から少し健康になった気がしていますヽ(´▽`)/

  • 第19話 松の湯への応援コメント

    いいですねー。
    ちゃんとした正月飾りとか
    やったことないから面白そう w

    作者からの返信

    門松の簡易版的な松枝や、
    生花のアレンジに入ってる松枝などでも、充分に楽しめます♪
    気は心❤️

  • 第19話 松の湯への応援コメント

    松湯!
    いいですねぇ✨️
    入ったことないです♨️

    ゆっくりあったまってください ⁠\⁠(⁠^⁠ω⁠^⁠\⁠ ⁠
    ババンがバンバンバン♫

    作者からの返信

    イメージとしてはヒノキ湯に近いです♨️
    柚子湯や菖蒲湯に比べると、下準備がひと手間なので、年に一度のお楽しみです🎶

  • 防災備蓄はローリングストックが良いといいますもんね ⁠\⁠(⁠^⁠ω⁠^⁠\⁠ ⁠)

    ストックがどんどん消費されるのわかります笑

    賞味期限が来ても嬉しく食べれるものを…と思って羊羹とか魚ニソとか買ってたら、フツーにどんどん消えていく……

    作者からの返信

    羊羹‼️
    わかります‼️
    賞味期限が近づくのが楽しみすぎて、待ちきれなくて、フツーにどんどん消えていきます。
    気軽に食べないように、虎屋さんとかのお高い羊羹にしてみたらば、楽しみの度合いも急上昇で、そわそわと落ち着かなくなっちゃって……

    グラノーラぐらいなら、安いものだと考えることにします(^^;;

  • 第17話 葉書への応援コメント

    わたしもかつてはめっちゃギリギリに書いて「遅れてごめん!」って書き添えたり、近所の子には直で郵便受けに入れたり笑

    出してない人から来た時の気まずさも、いまでは懐かしいものです(⁠*´⁠ω⁠`⁠)

    作者からの返信

    櫻庭さん!わかります!

    メールの普及が先か、
    葉書送料の高騰が先か。
    玉子とニワトリのようにぐるぐるめぐって、みるみる減りましたよね。

    年賀状の風景は、思い出の中の風景になりつつあるようです。


  • 編集済

    第8話 毛糸玉への応援コメント

    めちゃめちゃわかります!
    試行錯誤しても
    結局は ほどくのが 一番早い(^.^;ですよね
    🧶🪡

    作者からの返信

    「どうにかほどかずに上手いこといかないものか……」と思ってしまうんですけどね。
    間違えた糸も、もつれた人間関係も、結局は、解くか切るかしないとどうにもならなかったりします💦

  • 第15話 年越挨拶への応援コメント

    いろんな方との関わりに感謝ですね✨
    ねぎらいカルピス、甘さに癒されそうです✨

    本年はありがとうございました。
    新年の横井さんのご活躍とご健康をお祈り申し上げます(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾

    作者からの返信

    身近な人達との、ちょっとした交流ってほっとします。

    本年は櫻庭さんの作品に出会えた幸運がありました✨
    良いお年をお迎えください♪

  • 第15話 年越挨拶への応援コメント

    こちらこそ~。
    本年はありがとうございました。
    来年もよろしくお願いいたします。
    よいお年をお迎えください~。

    作者からの返信

    Ashさん、カクヨムに来てまもない私に声をかけてくださってありがとうございます。
    良いお年をお迎えください♪

  • 第14話 みおくりへの応援コメント

    ずーっと、見ててくれたんですね✨
    横井さんが振り返ったときに、自分がいなくなっていたら寂しく感じるかもしれないと思ってくれたのでしょうか。
    そしてきっと、これからの人生に向かって進んでいく横井さんの姿を、最後まで見ていたかったのでしょうね✨

    優しい先生ですね(´ω`)

    作者からの返信

    そうなんですヽ(;▽;)ノ
    その靴先を見たとき、駆けもどってハグしたくなるほど胸がぎゅっとなりましたが、恩師の思いを汲んで、前へ進みました。
    それ以来、書簡のやりとりだけの交流ですが、あの日の気持ちは確かに私の中にあります。

  • 第13話 Oh!掃除への応援コメント

    私も今日こそ頑張るー! w

    作者からの返信

    (=´∀`)人(´∀`=)
    ✨✨同志よ✨✨

  • 第13話 Oh!掃除への応援コメント

    「一年の澱みが臭う」ってなんかわかります(⁠´⁠ω⁠`⁠)
    そういうものは来年に持ち越したくない!
    Oh!掃除!

    作者からの返信

    櫻庭さんが共感してくださった✨
    ありがとうございます♪嬉しい♪

    Oh!掃除、ギリギリまで頑張ります!

    もう!ゴミの!収集はないけどっっっっっ!

  • 第12話 餅への応援コメント

    もち、美味しいですよね✨️
    大好きです(⁠´⁠ω⁠`⁠)

    作者からの返信

    私も大好きです♪
    一年中、食べたいもの、
    それがおもちです✨

  • 第10話 将来の夢への応援コメント

    いいな、理想的〜。

    作者からの返信

    ちゃんとしてる普通の人は、もっと計画的に将来を見据えて生活をしているんだろうなと、一年をふりかえるたびに毎年のように反省しています。
    けれど、多分私は「三つ子の魂百まで」なんだろうと思ったりもしています。

  • 第1話 母星への応援コメント

    最後の2行が、何度も言えず……
    でも、魅かれます!

    ………………
    以下、本記事と関係のないことで、すみません。

    いつも応援ありがとうございます!

    すみません、こちらにお詫びを書き込みます。読まれたあと、ご不快でしたら、コメント削除で構いません。
    先ほど、手が滑って(スマホのため)フォローが一瞬外れてしまいました。直ぐに押し直しましたが、ご不快になられたら、ごめんなさい。
    スマホあるあるの事故です。
    。゚(゚´Д`゚)゚。
    思わるところで手が触れて、大事なフォローが外れてしまう!……今回は直ぐに気づけたのですが。

    作者からの返信

    結音さん、コメントありがとうございます。
    見送る感情は、複雑ですよね。

    誤操作の件は、私にも沢山の身に覚えがあるので、どうか気になさらないでください。

    こちらこそ、結音さんの作品、ググっと一気に読んでは、ふりかえって余韻を味わう楽しみかたをさせていただいているので、変なタイミングでまとめて通知がいってしまって申し訳ないです。

  • 第1話 母星への応援コメント

    地球は住めなくなってしまったのでしょうか。
    あたたかな想い出を胸に、「私」は皆を見送るのですね。

    作者からの返信

    櫻庭ぬるさん、コメントありがとうございます♪

    住めないのか、住まないのか
    状況は少し複雑かもしれません。

    きっと私は、
    笑いながら歌い
    歌いながら泣くでしょう。

    確かなことは、
    道はわかれ、もうけっして交わらないのです。