花の国への応援コメント
エルフリーデが「自分」を取り戻していく。
花の香りとルーカスに包まれながら。
小旅行へへの応援コメント
>「行く、って言った」
ルーカスの愛情があふれています。
エルフリーデにとっては「大事にされること」に慣れる旅になりそうです。
穏やかな午後への応援コメント
エルフリーデが着実に回復して、着実に愛を育んでいる!
出立への応援コメント
引継ぎ書は置いていかないと意味が無い。
持ち出したら機密漏洩。
戻るへの応援コメント
良かった。
ルーカスがネックレスも取り戻してくれてた。
幕間 失敗の記録への応援コメント
こっちにもしっかり傷を残したか。さすが有能だ
幕間 袋小路への応援コメント
この王女は馬鹿なのか馬鹿じゃないのかいまいち判断がつかんな…
愚かなのは間違いないんだが、意外に頭は回るのか?手遅れだけど
病院への応援コメント
「あなたが休むことで破綻する体制なら、それは体制の欠陥です」
その通り!一人休んだだけで破綻するなんておかしいんだ。聞いてるか?世のブラック企業共
医務室への応援コメント
拒絶反応か…心身が正常に戻ったからこそ起きた、当然の反応ですね
編集済
幕間 歪んだ期待への応援コメント
クズが。〇ね。
戻る役割への応援コメント
王はこの状況で顔すら出さんのか。ゴミカスが
歩く鎮静剤への応援コメント
荒御魂と巫女かな?(笑)
選ばれた側への応援コメント
ヤンデレストーカー気質あり(笑)
編集済
幕間 冷め切る愛への応援コメント
(争え…もっと争え……)AA略
出張への応援コメント
一向に警戒を解かれなくて草
幕間 視察という名のへの応援コメント
誰が「理解」したんですかねぇ…
少なくとも本人たちではなさそうだ
幕間 戻せば、戻るへの応援コメント
甘ったれんな。
もし、抜けた理由が病死だったらどうする?戻らんぞ?今いる人間で何とかするんだよ。
編集済
対面への応援コメント
この「ありがとう」の一言がどれほど大事か、わかってない人間が多すぎる…
幕間 崩れ始める公務への応援コメント
まるで他人事みたいだが、すぐに順番が来るぞ?
雑務王女の一日への応援コメント
1話を読み終えたところにある「フォローする」の一文…
誰か!フォロー!!しろよ!!!
編集済
幕間 唐突に終わるへの応援コメント
第一王女…別名:お飾り王女
王子は無能王子
王は愚王…
そういえば気になってるのですが第2王女は何処にいるの?
幕間 唐突に終わるへの応援コメント
第一王女はエルフリーデがルーカスに支えられて王宮を出ていく現場にいましたよね?
仕事禁止への応援コメント
ああ、幸せな時間だ。
あるべきところにへの応援コメント
環境は大事ですね。
環境が変わっただけで死にかけた人が生き返った。
エルフリーデに戻れる場所ができてよかった。
医務室への応援コメント
拒絶反応。
心も体も死ぬ寸前だったということ。
エルフリーデが完全に壊れる前に救われて良かった。
次は精算だ!
もう二度と連れ戻そうなんて考えさせないためにも。
帰るべき場所への応援コメント
王宮にはエルフリーデを粗雑に扱う人間ばかりだった。
制服とルーカスにもらったネックレスも持って帰ったかな?
腕の中の温度への応援コメント
ああ、もう涙が出ました。
良かった。
エルフリーデが助け出された。
ルーカスが来てくれた。
もう二度と離れないで。
届く書簡への応援コメント
たくさん更新ありがとうございます!
エルフリーデが可哀想すぎて、続きがとっても気になっていました。
エルフリーデがいないと回らないような国は潰したほうが良いと思う。
状況は少し光が見えてきました。
エルフリーデが無事に救出されますように。
届かないへの応援コメント
あと一歩のところで間に合わなかったのですね…。
監察局の人間って、あちら側とグルなのですか?
エルフリーデを堕落した世界に連れ戻さないでほしい。
エルフリーデに生きる希望を与えたルーカスや公爵家の人たちの活躍に期待します。
閉じ込められるへの応援コメント
最後の言葉に希望が湧いてきました。
エルフリーデが一刻も早く自由になりますように。
戻れないへの応援コメント
合法的な拉致、監禁ですね?
合法的に救出する手立てはあるのだろうか。
照会への応援コメント
エルフリーデがピンチです!
王宮の業務がうまく回らなくなったから、またエルフリーデを連れ戻して、こき使ってやろうなんて、ほんとに身勝手です。
何とか無事にルーカスの元に戻れますように。
歯がゆい思いへの応援コメント
無事に戻ってきてほしい!
帰りの馬車への応援コメント
「行きの馬車」では隣同士でしか座れなかったのではないかと
中庭への応援コメント
エルフリーデにとって今まで旅行とは業務出張のための手段に他ならず結果を持ち帰り報告することを義務づけられてきた。兄姉のように純粋に旅行を楽しむということは彼女には許されていなかった。
ルーカスのもとでこれまで失った時間をできるだけ埋めてこれからの人生をできるだけ楽しんでほしい。