第4話 お兄たまのお歌がいいのでしゅへの応援コメント
はぁ、素敵なお話でした。
幼いが次代の鳥の王とそれに仕える少年。
幼子の性別がわからないが、どっちでも構わない。(どこかに記述があったらごめんなさい)
幼子への献身的な愛と慈しみが描かれていて、読後感がとても良い。
幼子の愛嬌のある幼児言葉が愛らしさを際立たせている。
作者からの返信
>幼子の性別がわからないが、どっちでも構わない。(どこかに記述があったらごめんなさい)
この短編ではあえて伏せております。
なので読む人にとってはどちらでも(ΦωΦ)フフフ…
短編でも結局、こういう作品になってしまうんだなぁ……と。どんなにがんばっても趣味は隠せませんねぇ。
星つきレビューありがとうございました。
第3話 お兄たまオモチロイでしゅね!への応援コメント
鳥さんだったのですね!
シルベノキの赤い実、美味しそうでした。
それにしても綺麗な文章、さすがです。
作者からの返信
そうなのです。
実は鳥さんなのですね。
>それにしても綺麗な文章
ありがとうございます。
そのように読んでくださって嬉しいです。
第1話 お兄たまはとっても温かくて、いい匂いがしますへの応援コメント
とても端麗優美な文章にうっとりしました。
たった今、“カクヨムから警告メールが来ました”を読み返してしまったので、え?今度は小児性愛⁈などと不埒な感想を抱いてしまいました(笑)
あ、言葉を変えればショタですね、そっちだったら安心か(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
(ΦωΦ)フフフ…
>小児性愛
今の時代はねぇ……。
言葉を変えたらマイルドに(笑)
言葉って、不思議です。
第3話 お兄たまオモチロイでしゅね!への応援コメント
コメント失礼します。
ここでカトラリーを使うのは無理ですね(笑)
こんな状況でお腹が空いていたら、ついつい食べてしまいますよ。
美味しそうな、そして貴重な赤い実。
大事な人と食べるという状況も相まって、幸せなひとときだったでしょうね(*´ω`*)
作者からの返信
空腹に耐えることはできませんでした。
それにりんごとか硬い実じゃなくて、おこちゃまがかぷっといけそうなほどよい柔らかさもあったんだと思いますよ〜。
>大事な人と食べるという状況も相まって、幸せなひとときだったでしょうね(*´ω`*)
おっしゃるとおりで、素敵なおでかけになったと思います。
第4話 お兄たまのお歌がいいのでしゅへの応援コメント
二人のやりとりが微笑ましかったです。
お互いカクヨムコン上位目指して頑張りましょう!
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます。
お星さまもありがとうございます。
第2話 お兄たま、おでかけでちゅね?への応援コメント
コメント失礼します。
太陽さんが沈むまでのお出かけ、で、雨(;´∀`)
雨天中止の条件は必要でしたね。
寒くてもまだ帰りたくない。
初めてのおでかけ、よほど楽しみだったのでしょうね✨
そしてここで手を差し伸べてくれる存在が!
雨を凌げそうでよかったです。
作者からの返信
しっかりしてても、子どもの計画ですからねぇ。
計画が甘かった。
次からは雨天の場合も考慮するでしょう。
第4話 お兄たまのお歌がいいのでしゅへの応援コメント
とても美しいお話でした♪
ソバはずっと傍に使えて行くのでしょうね
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
ソバ様(お兄たま)は、ずっと、ずっと、それこそストーカーのように(-_-;)お仕えしていくのでしょうね。
お星さまもありがとうございました。
第1話 お兄たまはとっても温かくて、いい匂いがしますへの応援コメント
コメント失礼します。
のりのりのさんの短編、あまり読んだことがないな……と思いつつお邪魔します。
雨模様と鳥たちに彩られた景色の中、なんだかかわいらしいやり取りがされていますね。
微笑ましいと言いますか(*´ω`*)
大人たちがわざとらしく知らないフリをして出かけたお気に入りの場所。
小さな子にとってはさぞ新鮮だったのでしょうね。
続きも楽しみです。
作者からの返信
おちびちゃんたちの一コマを切り抜きました。
削りすぎて童話風が薄くなってしまいましたが、
数少ない情景描写を拾っていただきありがとうございます。
大人たちにはバレバレな秘密ではない秘密のおでかけをお楽しみください。
第4話 お兄たまのお歌がいいのでしゅへの応援コメント
読了いたしました。
お兄たまとイトコ殿のやりとり、まるで子どもの頃に夢中になって遊んでいた秘密基地ごっこみたいで、読んでいて思わず頬がゆるみました。ふたりだけの世界観と会話のテンポが心地よくて、雨宿りの空間がすごく愛おしく感じます。
最後の「お約束」も微笑ましくて、読み終わった後、ほっこりした気持ちになりました♨️
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます。
>まるで子どもの頃に夢中になって遊んでいた秘密基地ごっこ
そう言っていただけると嬉しいです。
こういう秘密の場所。
大事に、大事にして大人になりたいものです。
レビューもありがとうございました。
第4話 お兄たまのお歌がいいのでしゅへの応援コメント
これで6000文字のダイエット後だとは……! 私もがんばらねば……(あと800から、あと600までに減らせたところです……グフッ!)
とても自然だったので、元の作品同様、最後まで違和感なく滑らかに読めました!
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございました。
そうなのです。6000文字です。600文字じゃなかった。
>あと600までに減らせたところです
がんばってください。
もうちょっとだ!
「とても自然だったので」
ううう……よかったです。
短編という形で切り抜けてよかった。
これで100リワードを。
第4話 お兄たまのお歌がいいのでしゅへの応援コメント
お兄たまとイトコちゃん♪
とっても懐かしい二人のやりとりでした♪
作者からの返信
ここまでお読みいただきありがとうございます。
とっても懐かしい、ちょっとスリムになったストーリーになりました。
お星さまありがとうございます。
第3話 お兄たまオモチロイでしゅね!への応援コメント
(●´ω`●) 小さな口をもぐもぐ……ほっぺはパンパン。
もう〜、相変わらず可愛いなぁ〜♡
お兄たまが過保護になるわけだ!
作者からの返信
小さな口で一生懸命に食べております。
一気に食べなくてもねぇ。
こういう可愛さが罪なのですよ(ΦωΦ)フフフ…
第3話 お兄たまオモチロイでしゅね!への応援コメント
普段は王宮で行儀よくしなければならないのだから、大好きな「お兄たま」との秘密のお出かけのときくらい、庶民の子供のように自由に食事させてあげたいかも、と思いました!
まあ、全然「秘密」のお出かけではないのですが・・・笑
作者からの返信
秘密になっていない秘密のおでかけ♪
王宮ではとっても窮屈な(という自覚もないまま)育っているのかもしれませんねー。
きっと、これから色々と「悪いこと」を覚えていくのですよ。きっと。
お星さまありがとうございます。
第1話 お兄たまはとっても温かくて、いい匂いがしますへの応援コメント
こ、これは・・・なんとハイクオリティなショタ!!
私のような穢れた者がのぞき見してよい世界ではないっ!?
作者からの返信
>ハイクオリティ
ありがとうございます。
ハイクオリティなショタって、どんなショタでしょうかねぇ。広がる妄想(ΦωΦ)フフフ…
第2話 お兄たま、おでかけでちゅね?への応援コメント
>いやで――ちゅ!
(´ω`)大人でも苦労するイヤイヤ攻撃。これは為す術無しですね〜。
>クチュン!
(´ω`) ちっさい子は極限まで遊びたがるんですよねぇ。(そして高熱を出すまでがセット♡)
作者からの返信
イヤイヤ攻撃……これはホント、大変です。
あちこちで遭遇しますからねぇ。
>ちっさい子は極限まで遊びたがるんですよねぇ。
そうそう。
そして、いきなりパタっとどこでも寝て、しばらくするとムクっと起き上がっていきなり復活!
編集済
第2話 お兄たま、おでかけでちゅね?への応援コメント
新作を読みに伺いました。
まるで雨の日の童話みたいに、やさしい空気が全編にあふれていて心が温かくなりました。アト様とソバ様のやりとりがとても愛らしく、ふたりの世界がしっとりと広がっていく感じが素敵です。自然や精霊とのふれあいも幻想的で、読んでいると優しい気持ちになれました♪
作者からの返信
こちらにもお越しくださりありがとうございます。
>雨の日の童話みたい
と感じていただけて嬉しいです。
この部分をピックアップしたとき(元は1万6千文字)のときは、ジャンルは童話にしようと思ったのですが、
1万文字に収めた結果、ちょっとずれちゃったかなぁと思ったので、そう感じてくださって本当にうれしいです。
第1話 お兄たまはとっても温かくて、いい匂いがしますへの応援コメント
> まさか、「わたしの一番のお気に入りの場所は、イトコ殿の隣です」とは、口が裂けても言えない。
(^ν^)うふふ、
イトコ殿もお兄たまも可愛いですね。
ほんわかしました。
作者からの返信
おチビちゃんたちの純粋な気持ちのぶつかり合いですからね~。
お兄たま……もうこの時点からメロメロです。
お星さまありがとうございました。
第1話 お兄たまはとっても温かくて、いい匂いがしますへの応援コメント
カクヨムコン参加新作……
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
『異世界オークションシリーズ』!
ふふふ、このシーンを抜き取りましたか〜。
(*´Д`*) 良いですね、良いですね〜。がんばってください。応援しています。
幼い二人の雨宿り。
イトコ殿ちゃん、相変わらず可愛いなぁ。
おかげでお兄たまは第一話から庇護欲・大爆発!ですねぇ。
作者からの返信
キマシタヨ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
『異世界オークションシリーズ』のくちゃみシーンを切り抜きしました。
600ではなく、6000文字の削除……大変でした。
なるべーく、ふたりの関係を残せるように、ザクっといきましたよ(笑)
お星さまありがとうございました。
第4話 お兄たまのお歌がいいのでしゅへの応援コメント
コメント失礼します。
年末年始帰省で少々間が空きました💦
最後まで拝読させて頂きました。
かわいらしいやり取りが印象的でした。
雨続きのおでかけでしたが、2人にとってはかけがえのないものになったでしょうね。
優しい時間がこれからも続きますように✨
のりのりのさんのお話なので「これは最終的にBLなのだろうか、どっちなのだろう……?」と、別の意味でもどきどきしていました(笑)
素敵な作品をありがとうございました(*´∀`)
作者からの返信
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
ちびちゃんたちだったので、可愛らしいやりとりが交わされました。
ふふふ。
この作品がBLなのか、NLなのか……それは、読者様の御心のままに(*^^*)
コメント付きレビューありがとうございました。