拝啓、かつて魔術を極めた君へへの応援コメント
物語に流れる雰囲気が素敵ですね。
短編でしたけど、1つのアニメを観たような感覚になりました。
同時に思ったんですけど、これ、スピンオフか何かですか?
それとも、本編の始まりの前の物語とか。
いや、短編で終わるにはあまりにも⋯⋯と、思いまして。
書き方も上手いですし、キャラが凄く生きてる。
もし連載始めたら、教えてください😄✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラが生きてると言われてとても嬉しいです✨
これを書いた時には完全にこれオンリーで完結、のつもりで作りました。
ただ、ほかのストーリー考えてるうちに繋がったので結果的にスピンオフみたいになってます。今書いてる長編が終わって、そっちのプロットが出来たらそのうち書くつもりです〜
拝啓、かつて魔術を極めた君へへの応援コメント
テンポ良く読めながらも切ない結びが素晴らしい!
キャラの背景も気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
題材が題材なので暗くならないよう意識した結果です、テンポよく読んでもらえて何よりです……!
拝啓、かつて魔術を極めた君へへの応援コメント
とても魅力的な物語でした!
レビューもさせて頂きましたが、姉の事など、語られていない部分にも興味を掻き立てられ、短い中でも深い世界観を感じました。
素敵な作品をありがとうございます🙏
作者からの返信
レビュー、コメントありがとうございます!
1万字以内に収めるには色々削らざる負えず謎の多い作品となってしまいました笑
拝啓、かつて魔術を極めた君へへの応援コメント
「葬儀」って逝くもののためにするのと同時に、残されたもののために行うものと思っております。
先に逝くものにも想いはあります。残されたものには、そこからどう生きていくのか試されていると思います。
少女は別れをきちんと終えたことで、前に進むことが出来たと感じました。
優しい空気感と青年の心残りがあるだろう言葉と悲しみが感じられるお話しでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよね、見送る側にはまだ歩かないといけない先があるので、ある種の区切りの儀式なんだろうなと思いました。
ちょうどこれを書いた1ヶ月後くらいに家族の葬式があったので余計に。
テーマとなる行事自体は悲しいことですが、その中でも優しい空気を感じ取っていただけてとても嬉しく思います!