応援コメント

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  • 第三幕:出発(再)への応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます!

    違う時代を生きた二人の掛け合いや近未来の世界観などSFをあまり読まない自分でも面白いと思える作品でした。
    それに加えて表現方法も多彩で、鯨缶のくだりの『かつて海に挑み、総出で解体したあの巨躯が、今では手のひらサイズの箱に収まり、道端で無償で配られているのだ』って一文が印象に残っています。

    これからの作品づくりで参考にさせてもらいます。
    また機会があればその時はよろしくお願いします!

  • 序幕:出発への応援コメント

    互いが互いを怪しいものと断ずる奇妙な様相、読み進めるたびにタネが明かされていくような展開に、4話と短く纏められていることもあり、短編としての完成度は高いと思いました

    作者からの返信

    短くまとめたことで、奇妙さや展開の仕掛けがより見えやすくなったと思います。読んでくださって、ありがとうございます!

  • 序幕:出発への応援コメント

    自主企画参加ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 序幕:出発への応援コメント

    自主企画から来ました!

    思想と肉体をここまで密接に結びつけた導入は面白かったです!

    作者からの返信

    思想と肉体のつながり、意識して作ったので伝わってよかったです。コメントありがとうございます!

  • 第一幕:興奮への応援コメント

    一瞬、読み間違った(落とした)かと思うような、人物と会話の取り合わせ、それが魅力となって(答えを探すように)引き込まれる様な文章だと思います。
    物語としては、今後の展開によって評価が分かれるのかもしれませんが、興味深く読ませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    狙い通りの意外な組み合わせやミスマッチ感を大事にしながら、進めていきたいと思っています。続きも読んでいただけると嬉しいです!

  • 序幕:出発への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    僭越ながらアドバイスを

    >関節をぎしぎし軋ませつつ
    ここの「ぎしぎし」は音なので、比喩なのはわかるのですが、余計かなと感じました。その方が流れもよくなると思います。
    ご検討下さい。
    このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
    ご参加、重ねて御礼申し上げます。

    作者からの返信

    八幡ヒビキ様、丁寧なご感想とアドバイスをありがとうございます。

    ご指摘の「関節をぎしぎし軋ませつつ」
    について、確かに音としての情報がやや強く、テンポを損なっているかもしれないと感じました。流れを優先し、今回は削除する方向で検討いたします。

    細やかな視点で読んでいただき、とてもありがたいです。

    編集済