第十話 「紫陽花の天使が眠る場所」への応援コメント
向き合ってるつもりだった主人公が一歩踏み出したように思いましたね。
ここからどのように信頼が試されていくのか楽しみです。
作者からの返信
そう言っていただけて嬉しいです。
「向き合っているつもり」から、実際に一歩踏み出す――
そこが彼にとっての大きな転
換点でした。
ここからは、その一歩が本物かどうか、信頼そのものが試されていきます。
続きを楽しみにしていただけたら幸いです!
コメントありがとうございました。
編集済
第六話「はじめてのデート」への応援コメント
どこにいくかじゃなくて相手の……なずなを思って行動することが一番大切だったんですね。
まだなずなはプラモに戻らずに外に出ることは出来ないけど、これはお互いにとっての第一歩ですね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
そうなんです。
「どこへ行くか」よりも、「誰を想って動くか」。
その選択こそが、二人にとっての本当の一歩でした。
外に出られなくても、心はもう並んで歩き始めています。
大切なところを受け取ってくださって、ありがとうございました。
最終話「福袋より大きな幸せを君と──最終パーツは未来」への応援コメント
本編完結お疲れ様でした!
ハッピーエンドでよかったです😊
これからも頑張ってくださいね!
作者からの返信
最後までコメントありがとうございます。
幸せな結末を喜んでもらえて良かったです。
読んでいただける皆様のおかげで完結まで到達することが出来ました!!
新作のラブコメも今週連載開始予定ですので、今後とも何卒よろしくお願いします。
第三話「彼女は、箱の中で僕を待っている」への応援コメント
いや~、面白い設定ですね。
この設定が作品自体のテーマに関わってたりするのでしょうか。
そして次の話も面白そうですね。ただのラブコメでは終わらせない覚悟を感じます。
作者からの返信
はい、この設定そのものが作品のテーマに深く関わっています。
「形は変わっても、想いは本物か」――それを描くための器が“ぷらかの!”なんです。
覚悟まで感じ取っていただけて光栄です。
コメントありがとうございました。
「読み専の方も大歓迎!読み合って気に入った作品の作者を応援しよう!」と言う企画から読みに来ました!!
あっという間の8000字で驚きました。ここまでサクッと大長文を読み切れたのは初めてですね。
作者の好きが詰まったような一話でとても楽しかったです。
これからも執筆頑張ってください!!
作者からの返信
企画からお越しいただき、8000字を一気に読み切ってくださってありがとうございます!
「好きが詰まった一話」と感じてもらえてとても嬉しいです。
これからも執筆がんばります
温かいコメントに感謝です。
第十九話「葵の想い人」への応援コメント
二組の、ぷらかの! カップルですか
上手くいきますように🙏
作者からの返信
ありがとうございます🙏
二組それぞれの幸せ、作者も祈りつつ丁寧に描いていきます。
温かいお言葉に感謝です✨
コメントありがとうございました。
第十八話「試練最終日の朝」への応援コメント
なずなは救い出されました
👏👏
葵Sideが来るとは予想外でした〜
楽しみです😊
作者からの返信
ありがとうございます!!
葵Sideも楽しみにしていただけて嬉しいです😊
なずなの救いも、ここからの一歩も大切に描きますね。
コメントありがとうございました✨
今後とも何卒よろしくお願いします。
第三話「彼女は、箱の中で僕を待っている」への応援コメント
プラモデルに戻ってしまう条件もわかりましたね
小説化に合わせて男の子側のバックボーンや心情描写が追加されていて、キャラクター双方に感情移入しやすいです
作者からの返信
作品を読んでくれてありがとうございます。
主人公とヒロイン双方に感情移入しやすいと言っていただけて、とても嬉しいです!!
男の子の背景も、彼女の条件も、全部ひっくるめて二人の“温度”なので、
これからも大切に描いていきます。
コメントありがとうございました。
今後とも何卒よろしくお願いします。
第十七話「最後の誘惑」への応援コメント
善意からの誘惑、ですか…
確かに、抗うのは大変ですね
でも、ひとつひとつ選んだ
7日目、良い結果が出ますように…
作者からの返信
身近な相手の善意ほど甘く強い誘惑はないですね。
それでも抗うのではなく“選ぶ”という形で向き合った7日目――
その想いに寄り添っていただけて嬉しいです。
良い結果になるよう、最後まで丁寧に描き進めていきます。
コメントありがとうございました!!
第十六話「忘却の淵」 への応援コメント
最新話まで追いつきました〜
一途な恋、厳しい試練、家族の愛…
ぷらかの!
っていうファンタジー要素とマッチしてなんだか不思議な気持ちになります
どんな結末になるかな…
期待してます
作者からの返信
最新話まで追っていただき、誠にありがとうございます。
「不思議な気持ち」と感じてもらえたなら、とても嬉しいです。
期待に応えられる結末になるよう、最後まで執筆を頑張っていこうと思いますので
お付き合い頂けると幸いです。
コメントありがとうございました!!
この度は自主企画「一話を読む。一話で読ませる。」にご参加いただき、まことにありがとうございます。
いい歳ぶっこいたおやじが頬を赤らめながら読ませていただきました。
わしにはちと、刺激が強すぎる…
ゆっくり時間を使って拝読させていただきたく思います。
作者からの返信
こちらこそ、自主企画「一話を読む。一話で読ませる。」へ参加させていただき、まことにありがとうございました。
“頬を赤らめながら読んだ”というお言葉、光栄すぎてこちらまで頬が熱くなりました。刺激が強めなのは否定できませんが、物語の芯はいつも本気の純愛です。
ゆっくり時間を使って読んでいただけるとのこと、それ以上に嬉しいことはありません。ヨシキ様のペースで、どうか無理なくお楽しみください。
コメントありがとうございました。
第三話「彼女は、箱の中で僕を待っている」への応援コメント
プラモデルとはいえ実質的に生きた人間。一緒に寝るのは羨ましいですねぇ。
作者からの返信
プラモデルでも「存在感」は人間以上かもしれませんね。
一緒に寝るのは確かに温かくて穏やかですが、パーツの向きひとつで事件にもなります。
羨ましさの裏にある“日常の危うさ”も含めて、この関係の形をこれからも描いていきます。
コメントありがとうございました。
第五話 「色を取り戻した世界」への応援コメント
5話まで読みました。
プラモの彼女という設定がインパクトがあるなと思いました。
制約のある彼女と困難を乗り越えていく話ですが、話のテンポがよくて読みやすかったです。
作者からの返信
5話まで読んでいただき、ありがとうございます!
プラモの彼女という設定や、制約のある関係性を楽しんでもらえて嬉しいです。
テンポ感も意識している部分なので、読みやすいと言っていただけて励みになります。
失礼いたします。
スカートのパーツの向き、後でそういうことだったのかと理解しました。
それを外すために⋯腰に⋯
大失恋のショックを十分に癒してくれる存在になりそうですね!
作者からの返信
作品に応援コメントありがとうございます!!
そうなんです、後から「ああ、そういうことか」となる仕様でした。
大失恋の傷を、時間をかけて癒してくれる存在として描いていけたらと思っています。
企画からきました。すばらしいベクトルの才能にであえてワクワクです!
ぷらかのというタイトルセンスも刺さります!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!!
ベクトルの才能、これ以上ない褒め言葉です……!
タイトル含め、尖ったところを楽しんでいただけて嬉しいです。
引き続きワクワクしてもらえるよう頑張ります!
企画から失礼します!
可愛い!けど制約ってなんだろう。
応援させて頂きます!執筆頑張ってください!
作者からの返信
どらわー様
応援コメントありがとうございます!
可愛い、最高の褒め言葉です!!
制約は実は物語の肝なので、少しずつ楽しんでいただけたら嬉しいです。
応援励みになります、頑張ります!
第十一話「彼女は本当に存在したのか?」への応援コメント
安易に否定してくるようなものではなく、さり気ない一言から存在を疑ってしまう試練なのですか。これは意外ではありますが、直接的な否定よりもくるものがありますね。
作者からの返信
まさにそこが作者の狙いでした。
強い否定よりも、何気ない一言のほうが心を揺らす――
その違和感こそが、この試練の本質です。
意外性を感じ取っていただけて嬉しいです!
コメントありがとうございました。
今後とも何卒よろしくお願いします。