応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ‪( ˙꒳​˙ )ナルホド!‬

    ものすごく納得感のあるオチ……!!

    素晴らしい👏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    悪夢と現実は紙一重ですψ(`∇´)ψケケケ

  • 小指は痛い:( ;´꒳`;):

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^_^*)
    何をしてても一瞬、素に戻る瞬間ですね∑ヾ(;゚□゚)ノギャアアーー!!

  • 言葉って強い……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(´▽`)
    脳が白くなりました笑Σ(,,ºΔº,,*)ハッ!

  • 切迫感……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'▽')
    走りまくり、開幕ですε=ε=(ノ*・∀・)ノピューッ!

  • 「☆100以下」の企画主です。
    う~んこれは風邪ひいたときの夢
    内容が支離滅裂で訳分からないけどもなんかよく分からん所で芯が通ってますね!
    なんだか凄いです!(語彙力消失)

    面白そうなものを色々と見て回っていました。
    是非私の作品も読んで頂けると幸いです。

    お目汚し失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^-^*)
    確かに、風邪ひいたり、高熱出たときによくわからない夢見ることありますね(笑)
    特に何も考えずに書いたのですが、意外と共感いただけるようです(≧▽≦)

  • ひよりさんきっと疲れていたのかな😭
    悪夢といえば悪夢ですが、現実もまた……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^-^*)
    疲れているときには、よくわからない夢を見たりしますね(≧◇≦)
    特に深い設定は考えていなかったのですが、お疲れモードでバタンQってなったときに見た夢かもしれません(^o^)

  • 面白すぎました!!!笑
    だめ…読後もじわじわ笑えます笑
    ある意味リアルな夢でした!笑
    意味不明なのに止まらない、夢ですね!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    少しリアルな感じがして、笑っていただける。
    この作品の正しい読み方に決定しました笑笑
    意味は考えると発狂する恐れがありますので、深く考えず、今後も思い出し笑いしていただければありがたいです(* ´艸`)クスクス

  • 読んでびっっくりしました!!

    ページを開くまで全然内容が想像できなかったんですけど、そりゃそうですよ!
    情景や情報の抜き(抽象化)が絶妙で、だから読み手にはめちゃくちゃリアルな夢として体感できる。
    内容ではなく技法の話ばかりですみませんが、凄すぎます。どうしたら思いつくのか……。

    本当に面白くて素晴らしかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^-^*)
    何も考えずに書いたといっているものの、実際には若干経験談も入っているので、読んでいただいた方にリアル感が伝わるのかもしれませんね(^o^)
    制作した自分が言うのもなんですが、内容は……何もありません(⌒▽⌒)ノ_彡☆ バンバン!!
    スゴイお褒めいただいて、めっちゃ嬉しいです✧*。٩(ˊᗜˋ*)و✧*。

  • なぜか共感してしまうイベントの連続で楽しませていただきました!笑
    微妙ーに地に足つかない夢の中の感じが素晴らしかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    ドタバタイベントを一気に詰めこみましたからねꉂꉂ(˃̤▿˂̤*ૢ)'`,、
    楽しんでくれて嬉しいです!!
    何にも考えずに書きましたが、夢の感覚ってのはちょっとだけ意識しました(*'▽')/

  • 余白のある運びなのに頭で鮮明に想像できてしまいます。
    一時期仕事に囚われて、昼に働いて夢の中でも色んな人のアポを取って会議を設定して、会議案内を出し続ける……そんな毎日があったのを思い出しました笑

    >  誰かが言う。
    > 「今の対応、よかったです」
    ここで声が出ました笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    社会人になって、いろいろな仕事を経験すると、何か分からないけど、ひたすらドタバタしている時期ってありますよね笑笑
    ウケてくれて嬉しいです(〃艸〃)ムフフ

  • コメント、失礼します。m(._.)m

    何だろう、妙に説得力があると言うか。現実と違うのは現実は覚めてくれないと言うか。(笑)

    受付になりたく無いとは思いました(›´A`‹ )

    ※違うそこじゃ無い

    楽しかったですじゃ♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*'▽')/
    このお話、たぶんどんな設定でも作れると思うのですが、ドタバタの入り口として受付が最適だったな……と、書き終わってから思いました(⌒▽⌒)ノ_彡☆ バンバン!!
    楽しんでいただけて良かったです(*ᴗˬᴗ)⁾⁾感謝

  • 確かに…
    なるほどなぁ〜と。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    そして、ドンピシャな感想もありがとうございますヽ(^o^)丿
    このお話は、深く考えずに読んでいただいて、最後にこういうつぶやきで終わっていただくのが、もう一つのエンディングです(#^^#)

  • 今は亡き、吉本の竹本先生の舞台をやった時に、挨拶が長すぎて押しそうだったので、緞帳の隙間から舞監に押し出されて、漫才しながらタイムキープしたのを、何故か思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^)v
    なるほど!そのような経験があったんですね(゚∀゚)!!
    このシーンは、何も考えていないといいながら、間を持たすって経験は結構あるあるかなと思ったりしながら書きましたね( ´艸`)

  • 受付は走りますね…うん?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(*^^*)/
    なぜだか分かりませんがひたすら走りますε=ε=ε=ε=ε=(;゚ロ゚)ダダダッ!!