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  • 第1話「時は鳴る」への応援コメント

    「続きやる?」その二度目の言葉にドキリとしました。
    それは花札のことを差しているようで、まるで別のゲームを差しているのではないかと。
    二度目からの花札から自転車に乗っているシーン中、ずっとお腹が鈍く痛くなるような緊張感がありました。
    「なんかずっと続けばいいのにね」この言葉も、まるで叶わぬ願いのようで胃にきます。
    そして三度目。
    「まだ役も何もそろってないよ」
    うおおっ、何だかこの世界から挑発されているような気がして、軽く絶望がよぎりましたっ。