12 超高性能翻訳機への応援コメント
うわー、確かに、今のAIならそういう誤解が生まれそう。
すごく進歩してますけどね。基本、耳に心地いいことしか言ってくれないですからね。
これ、いい連作です。
読み進めます。
2 最高の彼女 後編への応援コメント
おお、やはりこうか。。
こういう女の人って、多いですよね。美人女優なんかもそういうところありますが、「この人、私がいないとだめになってしまう!」っていうパターン。この彼女はもっと依存的ですけれども、そこから脱する気持ちはあったんですね。悲劇ですが。
読み進めます。
1 最高の彼氏 前編への応援コメント
お、しがない役所魂さん(市役所勤務?)、これいいですね。読ませます。
心がぞわぞわするのは、純文学の基本ですね。
読み進めます。
14 潔白の証明への応援コメント
悪魔の照明、「自らに過失がないことを証明したら、君は解放される」。
職業柄、しょっちゅうそういう議論の相手をしていますが、法律では、ちゃんと「こちらが立証する責任がある」と決まっていますね。それが酷な場合は、ちゃんと手当がされています。たとえば、製造物責任。製造の過程のどこに過失があったのか、は、消費者には立証不能ですから、「その製品のせいで被害が発生した」ところまで立証したら十分で、そこからはメーカーに「製造過程の全てにわたって過失はなかった」という悪魔の立証が課されます。
魔女裁判の例をとるまでなく、立証責任とはなんぞ、と、長い歴史のなかで、自然と学習して収斂してきたのでしょうね。
企画から読みに来ましたが、どれも面白かったです。
申し遅れましたが、小田島匠と申します。
ご縁がありましたら、また。