ザイオン・ジルハイド(1)への応援コメント
なんと、「薄い板」にそんな伏線が隠されていたとは! 脱帽でございます。「父と母」が次の事件の肝でございますね。メモメモ。そして新たなるトラブルが吉と出るのか凶と出るのか。楽しみです!
作者からの返信
そうなんですよ!
ミライと家族の会話の内容が普通だと気づかないような伏線だったのです…
そして、この最弱ルーキーのナイト・スレイドという作品の"最後のオチ"につながるものが実はミライが持っている『薄い板』なんです…
だいぶ先の話ですが(汗
ストレンジ・ナイン(2)への応援コメント
「自然に一瞬だけ視線が"ある方向"へと動く」
緊迫のシーンのコメントに申し訳ありませんが。ス? ス? ス!?
作者からの返信
そうなんですよ…
もしかしたら、ご想像の通りかもしれません(笑
今後の展開にご期待頂けると嬉しいです!
血将のグロムランド・オルバ(3)への応援コメント
赤い瞳の過去の男。やはりスレイドパパ? 居合の達人・日本人剣士? 血将、強すぎます。これは絶対絶命……!
作者からの返信
コメント感謝です(泣
十二騎士に会うたびに情報として出てくる、"赤い瞳のあの男"とは一体!?
グロムランドの強さの度合いは凄く考えて作ってます。
この後の戦いを含めて…
スキル・スフィア(2)への応援コメント
あっはっはっ
スキルスロット5個でも数百人に数人だったのに
ミライさん、モリモリに盛られましたねー(笑
これはすごいです♪
作者からの返信
これが最強ギャルJKたる所以だったりします(笑
特に他人の言った嘘がわかるという能力は個人的に最強クラスなのではと思ってます!
北の町 ガウナ・リナへの応援コメント
わはははは。
パピィは本当に悪いタイミングで電話をかけてきましたね。しかも用事の内容が(笑
町につけてよかったですが、一波乱ですか……。
でもそう来なくっちゃですね♪(デュフフ
楽しみです♪
作者からの返信
なぜか父からの……(笑
やっぱり町にたどり着いたら事件が起こらないとダメですよね。
内容も短編のミステリー調に書き上げていて、実はもうこの話から始まってたりします。
楽しんで頂けると嬉しいです!
スレイドへの応援コメント
フランジュさん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「PCモニターが異世界とつながったのでお決まりのラノベライフを楽しみます 」に★をいただきまして本当にありがとうございました。
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました!
宜しくお願い致します~♪
おおー。勇者に憧れる青年スレイドさんの汗は美しいですね〜。
あ……。魔力が。それは辛いハンデですね……。
このハンデを克服してスレイドさんが成長してくれるのかな?
楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
スレイドさんは様々なしがらみがあって縛られております…
そこにヒロインとの出会いで運命が変わっていくというお話です。
楽しんで頂けるの嬉しいです( ;∀;)
そして扉は開かれたへの応援コメント
面白かったです! 破天荒な始まりからすると、ミライちゃんもスレイドも印象がガラリと変わりますね。謎解きも重層なのにフェアで、素晴らしいです。
幾重にも絡まっている世界の謎も興味深いです。スレイド父も、やはり日本人転生者で居合術を伝えたのか? などと妄想してしまいました。
作者からの返信
ここまで読んで頂いて感謝です(泣
私、小説はミステリーしか読まないので、お話もそんな感じになっちゃうんですよ…
ミライちゃんが探偵役でスレイドがバトル担当という形式でこれからも進みます。
最後に登場した医者とスレイドたちがどうやって出会うのかという流れを見て頂けると嬉しいです…
ミライちゃんがなぜ"薄い板"で家族と会話できるのか、スレイドの父親が一体誰なのか?というのがこの作品の根管となってたりします。
そこまで書き切れるように頑張りますので、よかったら読み進めて頂けると嬉しいです( ;∀;)
血将のグロムランド・オルバ(2)への応援コメント
魔法の設定が細かく設けられてて面白いですね(*´ω`*)
冒険者と貴族では魔法戦の意味合いが違うというのも興味深い。世界観がしっかりしてますな♪
作者からの返信
なにげに2、3時間くらいで考えた設定だったりします…(笑
同じ事柄に対して二つの考え方があって、それぞれ対極にあるというのは世界観に深みが出るのではないかと思って一生懸命考えました( ;∀;)
スレイドへの応援コメント
剣術指南書の末文、名前が擦れて読めないという演出が、後の伏線になりそうでワクワクしますね!
スレイドは魔力がなくても剣技だけで道を切り開こうとしている……。
地道な努力の積み重ねをしていて偉いです(●´ω`●)
最弱ルーキーというタイトルから、ここからどんな成長を見せてくれるのかと期待が高まります。
読ませていただきます。よろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
剣術指南書の文章を最初にもってくるという演出は自分でもよかったんじゃないかなぁと思ってます。
これ名前わかるのかなり先なんですが…(笑
主人公がどう成長していくのか見守って下さると嬉しいです。
ストーリー構成もなるべくロジカルにしてあるこで、そこも楽しんで頂けると幸いです!
スキル・スフィア(2)への応援コメント
スキル確認のシーンは、いつみても楽しいですね。
それにしても、これミライのせいですよね。
スレイドはとばっちり。
作者からの返信
スキル確認シーンは初めて書きましたが、書いてる方も楽しかったです(笑
スキル・スフィアは魔法の道具なんですが、なぜ壊れたのかは後でだんだんわかってきます…
北の町 ガウナ・リナへの応援コメント
電話が繋がる異世界って不思議な世界観ですね。
物理的に離れた場所ではないのでしょうか?
ミライは、お父さんのへそくりの場所知ってるなんて、家族仲の良さが伺えますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なぜかミライのスマホに電話が掛かってきますね。
なにげない描写なんですが、実はこれがこの作品の根幹でオチに繋がってたりします…
生贄への応援コメント
初めまして、企画から参りました。
王道ファンタジーの入りかと思いきや、序盤ながらも奥深い展開。サスペンス要素もあって緊張感のあるストーリーが面白いですね!
そしてこの物語のキーマンであろう、ミライちゃんの存在。あのとてつもないスキルが今後、どのように発揮されるのか!期待しております!
これからも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直、序盤から伏線だらけで大丈夫なのかこの作品…と思いながら書いてました(汗
前作もミステリー要素を取り入れた作品で探偵役がいたのですが、ミライちゃんがその役割だったりします。
ただ探偵役には特別な設定があって、それが物語の根幹にあり、結末に影響を及ぼします。
かなり長い作品になってしまうと思いますが、読み進めな頂ければ嬉しいです!
そして旅立ちへへの応援コメント
コメント失礼します。
本物じゃなくても愛情をかけてくれていた事実が分かり、少し気が楽になったかな?
高校生ギャルとの旅、楽しみです。
作者からの返信
度々のコメントありがとうございます!
本当の母親じゃなくても歳を重ねるごとに愛情が増していった…といった感じです。
波瀾万丈の旅がはじまりました(笑
楽しんで頂けると嬉しいです!