応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんばんは。コメント失礼します。

    なんだか、各々が各々の地獄にいるような感じです。

    俺も僕も各々が他者を必要としている。

    物語は送り手と受け手で成り立つために、必ず他者が必要であることと同じ。
    業が深い。

    だけどそういう人が、ものを書くのだろうなあ、とも思われました。

    楽しく拝読できました。
    ありがとうございました。


    作者からの返信

    コメント、評価ありがとうございます(´▽`)
    楽しんでいただけて何よりです⸜(*ˊᗜˋ*)⸝


  • 編集済

    太宰治はわかりますがそこに三島由紀夫が並ぶのは、やはり私からのサブリミナル効果を狙った活動の成果ですかね?w
    嘘です。自意識過剰でした。自分と三島先生の止まらない同一化。
    本当もー好きに書きたいですね!趣味だろうが公募だろうが!

    追記
    入水? わかります、私なら三島先生と切(以下自重)

    作者からの返信

    三島由紀夫の熱い一本釣りwありがとうございます(´▽`)
    自分で自分の可能性狭めちゃダメだと思うんですよ!!
    ちなみにSのモデルは私の先輩です。先輩は生意気なことを言う人ではありませんでしたが「太宰治と入水したかった」というような人でしたw