2026年8月18日 21:54
ピエロの風船 第3話への応援コメント
最新話まで読ませていただきました。続きが気になります。まだピースが埋まりきっていないので、どこがどのようにつながるのか、わからないですね。文章は読みやすいと感じました。設定もちょっと変わっていて、読み進めていくとどんどん味が出てくるタイプだなと感じました。ピエロの風船、いったい何だろう?このたびは、企画に応募してくださり、ありがとうございます。
2026年8月18日 21:48
ピエロの風船 第2話への応援コメント
それぞれの事情を踏まえるのは重要なことにも思えます。
2026年8月18日 21:46
ピエロの風船 第1話への応援コメント
ピエロの風船につながるのか?
2026年8月18日 21:44
記憶の本 第15話への応援コメント
果たして記憶の本は生まれるのか?
2026年8月18日 21:38
記憶の本 第14話への応援コメント
怪異は語り継ぐだけでなく、自ら生み出せる可能性があるのですね。
2026年8月18日 21:29
記憶の本 第13話への応援コメント
時間経過ののち、どうなるのか?
2026年8月18日 21:26
記憶の本 第12話への応援コメント
どこかで無理をさせてしまったのかもしれませんね。
2026年8月18日 21:23
記憶の本 第11話への応援コメント
わかってはいましたが、ここで犠牲になったのですね
2026年8月18日 21:21
記憶の本 第10話への応援コメント
嫌な予感しかしない展開ですね……
2026年8月18日 21:05
記憶の本 第9話への応援コメント
少しずつフォーカスが合っていく感じがしますね。
2026年8月18日 21:01
記憶の本 第8話への応援コメント
警察にも色んなしがらみがあるでしょうからね。
2026年8月18日 20:58
記憶の本 第7話への応援コメント
冒頭から怪異の名前を強調していたイメージがあったのですが、ここにきてつながりがでました。
2026年8月18日 20:48
記憶の本 第6話への応援コメント
なるほど、捜査できなくなったことが納得できず、個別で捜査を続行していたのですね。
2026年8月18日 20:46
記憶の本 第5話への応援コメント
防犯カメラで新しい情報が期待されますね。
2026年8月18日 20:44
記憶の本 第4話への応援コメント
リンクしてきていますね。
2026年8月18日 20:41
記憶の本 第3話への応援コメント
ここで風船ピエロが出てくるのですね。
2026年8月18日 20:37
記憶の本 第2話への応援コメント
二人の事故は偶然とは思えませんね。
2026年8月18日 20:33
記憶の本 第1話への応援コメント
今度は同級生のお話ですね。記憶の本とはいったい?
2026年8月18日 20:28
弔い写真 第13話への応援コメント
弔い写真、ほしくなりますね
2026年8月18日 16:40
弔い写真 第12話への応援コメント
弔い写真を手に入れたのですね。
2026年8月18日 14:42
弔い写真 第11話への応援コメント
ここで、タイトルの弔い写真が出てきましたね。
2026年8月18日 14:39
弔い写真 第10話への応援コメント
なるほど……さて、現実でどのようなことが起こるのか。
2026年8月18日 14:29
弔い写真 第9話への応援コメント
願ってしまったのでしょうか……
2026年8月18日 14:26
弔い写真 第8話への応援コメント
風船を受け取っても、願ってはいないから飛ばなかったのでしょうか?
2026年8月18日 14:18
弔い写真 第7話への応援コメント
実在しているとなれば、驚きますね。
2026年8月17日 23:30
弔い写真 第6話への応援コメント
ホラーテイストになってきましたね。
2026年8月17日 23:03
弔い写真 第5話への応援コメント
怪異の代わりとして、噂話を差し出すのですね。
2026年8月17日 23:01
弔い写真 第4話への応援コメント
ペットロスですね。私は別の理由でそうなりませんでしたが、確かにしんどいものですからね。
2026年8月17日 22:59
弔い写真 第3話への応援コメント
ペットを飼育することは、楽しいことだけではありませんからね。
2026年8月17日 22:53
弔い写真 第2話への応援コメント
面白い設定ですね。あえて弱さを肯定するような感じは、次が気になります。
2026年8月17日 22:47
弔い写真 第1話への応援コメント
Xの企画できました。今日から少しずつ読み始めます。よろしくお願いします。
ピエロの風船 第3話への応援コメント
最新話まで読ませていただきました。
続きが気になります。
まだピースが埋まりきっていないので、どこがどのようにつながるのか、わからないですね。
文章は読みやすいと感じました。
設定もちょっと変わっていて、読み進めていくとどんどん味が出てくるタイプだなと感じました。
ピエロの風船、いったい何だろう?
このたびは、企画に応募してくださり、ありがとうございます。