第1話 お嬢様がおかしいへの応援コメント
コメントお邪魔します♪
企画へのご参加、ありがとうございます!
前半の、エマ視点で描かれるお嬢様との穏やかで愛おしい日常が丁寧だからこそ、食卓での“違和感”が一気に恐怖と衝撃へ変わる落差が見事です。
五歳の少女の口から語られる冷徹で理知的な言葉と、椅子に足が届かずぶらぶら揺れているという幼さの描写。その対比が強烈で、「可愛いはずの存在が、理解できない何かに変わってしまった」という感覚が、エマと同じ目線で突き刺さってきました。
作者からの返信
素晴らしい感想をありがとうございます!
狙った演出を、ここまで丁寧に読み解いていただけて、嬉しいです。
「穏やかさから恐怖への落差」
「幼さと冷徹さの対比」
まさに表現したかったことを、
完璧に受け取っていただけました。
こんなに深く読んでいただき、本当にありがとうございました!
続き、ご期待ください!
第94話 民が笑っている〜アルブレヒト視点〜への応援コメント
あれ?この物語の主人公って王子だったっけ?
ちょっと王子パートが長い気がしますな。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!おっしゃる通りアルブレヒト視点がしばらく続きます…申し訳ないです😅 アルブレヒトの視点からしか見えないものがあるので、もう少しだけおつきあいください。エマもヨハンもちゃんと帰ってきますので!