番外編 栗月餅(二章~三章の間)への応援コメント
やっぱり、ニクい奴だ志翠様は……
作者からの返信
志翠にとっても大切な思い出を共有できる人が
出来て嬉しかったんだと思います。
遠い場所に行ってしまった楽しい思い出を
これから先は新しく続けて行けたらいいなと思っております。
第28話 ずっと待ってた【第一部完】への応援コメント
結局、似た者同士だったんだね……
作者からの返信
一部完まで読んで頂きありがとうございました!
コメントとても嬉しかったです。
似た者同士の二人が今後、どのように困難を切り開いて行くのか。
二部も今頑張って書いておりますので、
もしよろしければまた遊びに来ていただけるととても嬉しいです<m(__)m>
本当にここまで読んで頂きありがとうございました。
第25話 四年前の残照への応援コメント
前の皇帝が……!?
作者からの返信
志翠の父が禁忌に触れ、
全てがなかったことにされることになりました。
志翠が宮廷で弱い立場に追いやられているのも
この事件が強く関係しています。
第24話 境界の向こうへの応援コメント
元々、対立していなかったとなると……ますます謎が深まる。
作者からの返信
北の離宮は謎の多い場所になります。
ここで誰が何をしていたのか。。。連れてきた人が語ってくれるはずです。
第23話 霞柳の弟子への応援コメント
やれやれ、食えない男だよ志翠様は……
作者からの返信
この瞬間を志翠は待っていたようです。
上手く自分の手のひらでこの状況を作った彼が何をたくらんでいるのか…。
いよいよ最終決戦です。
第22話 小さな火の花への応援コメント
もう、引き返せないねぇ。共犯、成立……!!
作者からの返信
もう引き返せない所まで来ていて欲しいですね!
遼星は意義を申し立てそうですが。
そろそろ観念してほしいです(笑)
第18話 やる気のない調査への応援コメント
遼星も、時代が時代ならまっとうな学者として……名を売れたんだろうか。
作者からの返信
遼星も時代や生まれが違うなら別の道があったのかもしれません。
彼自身はそんなことを考えても無駄だと言うかもしれませんが…。
第16話 四年前の日誌への応援コメント
師匠……あなたは、今どこに……?
作者からの返信
どこに行ってしまったのか。
四年前、何をしていたのか。
今はまだわからないことばかりですが、
遼星が先に進むうちに徐々に明らかになって行くはずです。。
第15話 霧の森の幽鬼への応援コメント
燈凜様、拙者でよければどこまでも……!!
作者からの返信
燈凜大活躍の回でした!
置いてったことは「それはそれ」とはしてくれなさそうなので、
あとあと大変かもしれません。
第14話 皇帝になるへの応援コメント
志翠様も、色々あるんだね……
作者からの返信
彼の胸に秘めた目的が初めて語られる話になります。
困難な道であることは本人も理解しているはずですが、
それでもやり遂げないといけない理由が彼にはあるようです。。
第28話 ずっと待ってた【第一部完】への応援コメント
志翠様がなぜ皇帝を目指しているのかも、遼星が乗り気でない理由もすべてが綺麗に明らかになった圧巻の4章でした。
最初は掴みどころのない、飄々とした印象の志翠様でしたが、これほどまでに熱い想いを秘めていたのですね。
志翠も霞柳の薫陶を受けていた人間として、より遼星との絆の強さが磨かれるシーンがとっても素敵です。
遼星はまだまだ超ツンデレですが、志翠の使命感に応えて彼の腕を掴む流れは熱いロマンがありますね(*´˘`*)
第二部もとても楽しみです!
作者からの返信
凪波はるか様
一部の最後まで読んで頂き本当にありがとうございました。
一部は遼星と志翠が出会ってから、本当の協力関係を結ぶまでというのは
最初から決めていたのですが、やっとここまで来たなと感無量な気持ちです。
一部では飄々とした印象が多かった志翠ですが、
このやりとりを境に別の面も見え始めるといいなと思っております。
遼星が言いよどんだ理由も二部には出てくる予定です。
まだまだ執筆中で申し訳ないのですが、
二部も頑張って書いていきますので、
良ければまた遊びに来ていただけるととても嬉しいです。
読んで頂き本当にありがとうございました!
第5話 最後の目撃者への応援コメント
なんか、じゃじゃ馬娘な気がするぞこりゃあ……
作者からの返信
正真正銘のお姫様のはずなのですが……。
どうも守られるより前に出て守りたいタイプのようです。
志翠も振り回されてるとかいないとか……。
第2話 宮廷の奇妙な事件への応援コメント
この男、なかなか考えたな……
作者からの返信
他の人にも策士と言って貰えたことがあってちょっと嬉しかったです。
これからもいろんな手を使わせていきたいと思います!(笑)
第1話 暗闇に咲いた華への応援コメント
いきなり……ピンチ……!!
作者からの返信
アゲハチョウ様
読んで頂きありがとうございます。
こんなにコメントいただいたのが初めてだったので、
びっくりしました。でもとても嬉しかったです。
ありがとうございます<m(__)m>
一気に読んで頂けただけでも嬉しいのに星、フォローまで…!
ちょっと間は空いてしまっているのですが、2部を今作成中ですので、
また続きが出来ましたらよろしければ遊びに来ていただけると嬉しいです( ᴗ͈ˬᴗ͈))))ぺこり
第23話 霞柳の弟子への応援コメント
錬丹術という科学的な知で宮の真相に迫っていく遼星と、言葉の駆け引きだけで早々に犯人を見抜きその上でさらに一段上をゆく志翠。
三章全体の構成の緻密さもさることながら、特にこの23話で二人の緊迫した雰囲気から最後に「霞柳の弟子殿?」と追い詰める瞬間の描写がとっても格好良かったです…!
作者からの返信
凪波はるか様
三章読破ありがとうございます!
いよいよ、一部もクライマックスに入ってきました。
志翠が何を知って、何を考えて動いていたのかも
明かされてくると思いますので、良ければもう少しお付き合いください✨
番外編 走馬灯 -後編-(一章~二章の間、志翠視点)への応援コメント
前編のお返事で触れてくださっていた、志翠の選択、くぅ、となりました。
遼星の主にはなりたくない、でも知りたい。
その言い切れなさよ……。
命じれば済むのに、そうしたくないのですよね。隣にいてほしいんだろうなあ、きっと。
二人の飾らないやり取りが、初々しくて。じんわりしました。
幻想的な風景と、二人で並んで見ている時間が美しかったです。
そして、走馬灯の絵柄に馬を選ばれたのも、馬好きとしては嬉しくてたまりません。
番外編、ありがとうございました。
本編も楽しみにしております。
※先ほど振り返っていて、中編の応援を間違って外してしまい、押し直しました。
失礼しました……
作者からの返信
丈王 音羽様
最後まで読んで頂きありがとうございました!
まさか1話ずつコメントいただけるとは思わず。すごくうれしかったです。
志翠の願いはささやかなものと大きなものがごちゃ混ぜになっていて、
ままならないですが。
丈王さんが言ってくれた通り隣に居て欲しいがかなり深い位置にはあるんだと思います。
丈王さんは馬好きなんですね。かっこいいし、美しいですよね。
光の馬が楼閣の壁を走る光景はとても絵になりそうだなと思いながら書いてました。
応援はお気になさらず……。そんなこともあります。
(外れると聞いて一杯応援を通知したい時は連打すればいいのか?!とか、変なことを考えてしまいましたが(笑))
最後まで読んで頂きありがとうございました。
番外編 走馬灯 -後編-(一章~二章の間、志翠視点)への応援コメント
志翠の走馬灯の思い出も、それをこっそり直していた遼星も素敵で、二人で走馬灯を見つめるシーンに胸があたたかくなりましたし、本編では飄々としたイメージだった志翠が、遼星のことでたくさん悩んでいる姿にも、ときめいちゃいました。
番外編、すごく面白かったです。
作者からの返信
一視信乃様
番外編も読んでいただきありがとうございました!
最後の走馬灯のシーンでどこまで情緒が伝えられるか…!と
気合を入れていたシーンでもあるので、そう言っていただけると嬉しいです。
本編は基本的には遼星の視点になるので、
書けなかった志翠側の気持ちを今回書けて良かったです。
表では余裕そうに見せていただけで、彼も彼で悩んだり困惑していた所があったんだと思います。
楽しんで読んで頂き本当にありがとうございました。
引き続き本編作成頑張ります!
番外編 走馬灯 -後編-(一章~二章の間、志翠視点)への応援コメント
志翠さま、感知の力を使わなかったのですね。それで人目を忍んで待ち伏せする羽目に。それほどまでに遼星と対等な関係を結びたいのに。二人で大望を成し遂げたいのに。ただ傍にいてくれる友が欲しいのに……擦れ違う二人の切なさが浮かび上がる番外編でございました。本編再開も心待ちにしております。
作者からの返信
紫瞳 鸛様
番外編、最後まで読んで頂きありがとうございます。
今回は本編とは違い志翠の方が翻弄される話でしたね。
余裕そうに見えて、裏では色々と頑張ってたんだと思います(笑)
二部で志翠の気持ちがちゃんと伝わるといいのですが。。
本編のエールもありがとうございます!
プロット段階ですがやっと終わりもやや見えて来たので、引き続き頑張ります(;^ω^)
第16話 四年前の日誌への応援コメント
今回も大変面白いトリックでした!
かたや志翠と遼星の徐々にお互いを信頼しつつも、まだ不可解な火種を抱えた関係が絶妙で大好きです(*´˘`*)
なぜ錬丹術がここまで忌避されているのか。それ自体に何か裏があるようですね。
宮廷の中に手を引いている人間がいて、志翠も利辰もそのことを知っている…?あまつさえ日誌には師匠の関与を示す書き跡があって。
相当な量の伏線が散りばめられた、とても緊迫したお話でした。この先の展開が気になりすぎます…!
また拝読させていただきます。
作者からの返信
凪波はるか様
早速二章も読んで頂きありがとうございます(*'ω'*)
こんなに早く読んで頂けると思わなかったので、嬉しいです。
二章は裏がちょっとずつ見える話でしたが、
伏線で色々考察して頂けているようで…。書いた身としてはどこに注目してもらえるのかなーと。わくわくしますね(笑)
ちょっとずつ話の全体図や情報も出て行くと思いますので、
また、お付き合い頂けるととても嬉しいです。
ありがとうございます!
第9話 月夜の一人舞台への応援コメント
綿密に組まれたトリックと鮮やかな解決編、息をのむような完成度でした!とても楽しく読ませていただきました(*´˘`*)
電石、とは初めて耳にする単語でしたが、こんなものが実在するんですね…。まして科学を異端視し、魔法を至上とするこの世界であれば、まさに火の鳥に見えてもおかしくない…。ファンタジーでありながら、トリックがちゃんとフェアである点もとても素敵です。
そして何か因縁のありそうな皇族たち…。一体志翠の過去に何があったのか、遼星がどう絡んでいくのか、引き続き楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
凪波はるか様
一章完結まで読み進めて頂きありがとうございました(*'ω'*)
電石には一応モデルになっていたものがあります。
発火しやすいのは現実世界でも同じなので、取扱は注意ですね。
どろどろとした権力争いものが趣味なので…(笑)
謎解きと並行して、皇族たちのやり取りも今後増えて行くと思います。
お時間ありましたらまた遊びに来ていただけるととても嬉しいです。
ありがとうございました!
番外編 走馬灯 -中編-(一章~二章の間、志翠視点)への応援コメント
「俺に一体、どうしてほしいんですか?」いいですね、このぎこちなさ……。
皇子と臣下の立場と気持ちの間で、志翠が言い切れない感じが何とも言えません。
お互いの視点、いいですね。後編も楽しみです。
作者からの返信
丈王 音羽様
中編も読んで頂きありがとうございます!
まだお互いに相手にどう接したらいいのかよくわかってない時期ですね。
段々遠慮が亡くなって来るのでこの時期にしかない初々しさがあります(笑)
後編で「走馬灯」としての話は完結する予定なので、
よろしければ来週も見て頂ければとても嬉しいです( ᴗ͈ˬᴗ͈))))ぺこり
いつもありがとうございます。
第4話 調査への応援コメント
五行術(魔法)と錬丹術(科学)の対立というテーマと、中華系の宮廷という舞台がとても好みです!
少し荒っぽいけど策士な遼星と、穏やかながら内心が読めない皇子の組み合わせも魅力的ですね。二人の関係性が今後どうなっていくのか楽しみです。
また拝読させていただきます。
作者からの返信
凪波はるか様
読んで頂きありがとうございます。
おまけに☆、応援、フォローまで……!すごく励みになります。
中華系の舞台いいですよね。
私もここしばらく色んな中華宮廷系だったり、中華ファンタジーだったりの話を読んで、すっかりはまってしましました。
まだまだであったばかりの二人の関係がこれからどうなっていくか、見守って頂けるととても嬉しいです<m(__)m>
ありがとうございます!
番外編 走馬灯 -前編-(一章~二章の間、志翠視点)への応援コメント
番外編、楽しみにしていました。
光の馬っていいですね!
闇の中を駆ける馬や、ひらひらと舞う蝶の光がとても幻想的で、美しかったです。
本編で明かされていた「お前をずっと待っていた」という言葉の奥にあった、志翠の孤独や遼星を失いたくないという思いが、ここでは志翠は言い切れないまま、何かを感じているようで……。
後編も楽しみです。
作者からの返信
丈王 音羽様
番外編読んで頂きありがとうございます!
久しぶりの更新になってしまいちょっとドキドキしていましたが、
丈王さんが楽しみにしていただけていたという言葉に救われました!
本編が基本遼星視点で進む影響で語れなかった
志翠や他のキャラの気持ちを番外編で書いていきたいですね。
志翠はこの時期にどんな選択をしていたのか……、良ければ中編、後編も見守って頂けると嬉しいです<m(__)m>
番外編 栗月餅(二章~三章の間)への応援コメント
懐かしい栗月餅を食べる2人は、もう旧知の仲にしか見えなくなってきました。本当の友になっていくといいなと思います。
作者からの返信
ありお ゆめ様
番外編も読んで頂きありがとうございます!
一話の頃からを考えるとかなり仲良くなってると
私も驚いてしましました(笑)
私も事件とは関係ない日常の話も楽しかったので今後も書いていきたい思います!(*‘∀‘)
閑話 ある皇子の四年間(志翠視点)への応援コメント
長い時間かかっても見つけられてよかったです。
2人のバディがこの先活躍するだろうと期待しております!
作者からの返信
ありお ゆめ様
ありがとうございます!
その言葉を糧に二部作成も頑張ります!
もしお時間ありましたら番外編もお楽しみください! <(_ _)>
第28話 ずっと待ってた【第一部完】への応援コメント
志翠様との関係が美しく完結、そして始動することになり嬉しいです。2人の結びつきが強固になるまでの展開が素敵でした。
またお邪魔させて頂きます!
作者からの返信
ありお ゆめ様
一部完まで読んで頂き本当にありがとうございました!
やっと物語もここまでたどり着くことが出来ました。
正式に協力関係になった遼星と志翠がこれからどうなるのかは二部で書いていきたいと思います!(中々出来ずまだ書いている途中なのですが…)
もし気が向きましたら、その間は番外編を見て頂けると嬉しいです<m(__)m>
丁度今週の金曜日から新しい番外編を投稿する予定もあるので。
ありおゆめさんの小説をまだ三分の二ほどしか読めてないので、
私も引き続きお邪魔させて頂きますね!
第23話 霞柳の弟子への応援コメント
どんどん引きこまれております。
描写や言葉も好みで楽しく読ませて頂いてます!また、お邪魔させて頂きます!
作者からの返信
ありお ゆめ様
本日も来ていただきありがとうございます。( ᴗ͈ˬᴗ͈))))ぺこり
これにて三章や終わり、いよいよ核心に迫る四章に入ります。
お時間がある時にまた遊びに来て頂ければ嬉しいです٩(,,•ω•,,)و
第22話 小さな火の花への応援コメント
コメント失礼します。
どんどん信頼関係が厚くなっている感じがよいですね。
全ての資料を見せてくれた理由はこれからだと思うと楽しみです!
作者からの返信
ありお ゆめ様
コメントありがとうございます!
一部だと一番ぐらいの信頼積み上げイベントなので、
頑張りました!(笑)
ただ、資料のこともあるので、仲がいいのはここまでかもしれません。。
第20話 北の離宮の”呪い”への応援コメント
謎ですねー。さらに面白くなってきました!
作者からの返信
ありお ゆめ様
ありがとうございます!
どんどん謎が深まっていきます。種明かしまでもう少々お付き合いください٩(,,•ω•,,)و
第17話 夜に鳴く龍への応援コメント
コメント失礼します。
そんな危険を冒してまで、何の書物なのか気になります。
作者からの返信
ありお ゆめ様
三章まで到達いただきありがとうございます!<m(__)m>
遼星にとっては危険を冒してでも見たい情報が(載ってるかもしれない)資料になります。
となるとあの人がらみの資料ですね…。
次の話から具体的に話が出てくると思います。
第16話 四年前の日誌への応援コメント
師匠に関することかなと期待しながら、読ませて頂きました!
次話から新展開ですね。楽しみです。
作者からの返信
ありお ゆめ様
コメントありがとうございます!
1話閑話が挟まりますが、三章からは一気に話が動くことになると思います!
分かってくることも多いと思うので、あと少しお付き合い頂けると嬉しいです!
いつもありがとうございます╰(*´︶`*)╯
キャラクター紹介・用語集への応援コメント
はじめまして。足跡からお邪魔させて頂きました。四年前の事件を追う感じで、お話が進むんですね。ぜひ拝読させて頂きたいと思います。
よろしければこちらにもお立ち寄り下さいませ。
作者からの返信
ありお ゆめ様
フォローありがとうございました。
カクヨムコンのライト文芸部門で中間に残った方の作品を
色々見せて頂いていたのですが、ありおゆめ様の小説もその縁で見させていただいてました。
まだ序盤までしか読めていないのですが;
またお邪魔させて頂きますね!
ありがとうございます。( ᴗ͈ˬᴗ͈))))ぺこり
第28話 ずっと待ってた【第一部完】への応援コメント
志翠〜!遼星〜!二人が愛おしくて仕方がないです🥰でもまだ遼星は抱えていますよね。謎解きも改革もこれから。ようやくバディになった2人、ゆっくり追いかけます!
作者からの返信
高瀬さくら様
1部最後まで読んでいただきありがとうございます!!
長かったですがやっと遼星と志翠もバディの入り口に入れました!
間は空いてしまってるのですが、2部も半分ぐらいは書けていますので、再開したらまた見てやってもらえると嬉しいです<m(__)m>
2部からはだいぶバディ感が出てくるかなと思ってます。
私も高瀬様の「リディアの魔法学講座」を読み進めるため、またお邪魔しますね(≧▽≦)
第26話 この国の”歪”への応援コメント
衝撃の事実!けど遼星ー😭
目指す道は一緒のはずなのに。
それよりなぜ死んだとわかったのか。師匠の死体をみるまでまだ生きてて欲しいとおもっちゃうけど。
作者からの返信
高瀬さくら様
ついに真実が明らかになってしましました…。
遼星もすぐには受け入れられられませんでしたが。。
師匠の生死は明らかになってしまいましたが、
なんだかんだでまだまだ存在感があるキャラになるかもしれません…。
番外編 栗月餅(二章~三章の間)への応援コメント
ああ、舌と胃袋の記憶が交叉したのですね。素敵なエピソードです。蓮実餡、拙作でも小豆の代用で出したりします。
作者からの返信
紫瞳鸛様
コメントありがとうございます。
暖かい雰囲気がだせていたらいいのですが。そういって貰えると嬉しいです。
蓮実餡。売っているのはあまり見たことないのですが、おしゃれで出したくなっちゃいますよね。
今年は月餅の時期に売ってないか探してみようと思います。
閑話 ある皇子の四年間(志翠視点)への応援コメント
なんと壮大に絡み合った運命の結び目でしょう。今のところ、ふたりが目指すものは「公」と「私」とで離れすぎているように思いますが、最終的に二人の関係は何処に納まるのか。そこに燈凜さまも深く関わって欲しいです! 続きを楽しみにしております。
作者からの返信
紫瞳鸛様
ここまで読んでいただきありがとうございます。
これで一部完となりますが、残された謎は二部以降でしっかり回収していく予定ですので、よろしければ二部もお付き合いいただけると嬉しいです。
(鋭意制作中になるのですが……)
性格も立場も正反対の二人がこれからどうバディとしてやっていくのかもしっかり書いていきたいですね。
燈凜はちょっと離れたところから見守ることになるかもしれないのですが;
今後も活躍していく予定ですので!
閑話 月夜の夜宴への応援コメント
五行術が支配的な世界で、敢えて練丹術で事件を解決するという構成が面白いです。そして今話で、前皇帝か兄と師匠が主人公二人と同じだったのではないか……と思わせられましたが、もっと複雑な事情が隠れていそうですね。
そして燈凛さまが格好いいです! ファンになりそうです。引き続き楽しませていただこう思います!
作者からの返信
紫瞳鸛様
コメントありがとうございます!
世界感について、気に入って頂けたなら嬉しいです。
フォロー、☆まで…!とても励みになります!
紫瞳鸛様の応援を燃料に2部作成、引き続き頑張ろうと思います!
先代皇帝と兄、師匠のことは三章以降にもどんどん出てくるので、
もしよければ引き続き追っていただけると大変嬉しいです><
彼らのことも一部完までにもう少しいろんなことが語られるかと…。
>そして燈凛さまが格好いいです!
ありがとうございます!
燈凜に注目してくれる人が思っていた以上に多くて驚いていたりするのですが。。。
自分をしっかり持って突き進んでいる燈凜ですが、応援していただければ嬉しいです!
第23話 霞柳の弟子への応援コメント
志翠は気づいていたんですね。(確信じゃなくても)このあと、どうなるのか。彼の意図は?本当のバデイになるのか、緊張します。でも助けてくれそうな、、、、。(期待)
作者からの返信
高瀬さくらさん
3章完まで読んで頂きありがとうございます!
はい…。志翠はだいぶ前から気付いていました。
彼の真意もバディとしての結末も4章で語られますので、
もしよければ4章も引き続き読んで頂けると嬉しいです!<m(__)m>
番外編 栗月餅(二章~三章の間)への応援コメント
月餅を通して遼星と志翠の接点があったんですね。2人が懐かしむところに、師匠がいるのにー!!
師匠(。ノω\。)
志翠はさらに記憶のなかの師匠を通して、昔の遼星(話に聞いていた)と今の遼星を照らし合わせながら月餅を食べるのかなぁ。
それにしても、志翠様。そんなに月餅があるなら、二箱でいいので家にも月餅下さい。蓮の餡入りの月餅が欲しいです。
月餅。食べたい!!
作者からの返信
甘月鈴音さん
コメントありがとうございます。
師匠……( ノД`)シクシク…
いや、私がそう言う設定にしたせいなのですが。
遼星は志翠のお兄さんを知らないので、共通の記憶になるとどうしても師匠が出てきますね。
2部では師匠に対する苦労話で二人で盛り上がって欲しいです(笑)
志翠の所には月餅以外にもいろんなものが届きそうですね。
蓮の餡入りとはおしゃれな。ください志翠様!
番外編 栗月餅(二章~三章の間)への応援コメント
とても素敵なお話ですね。
志翠にまた一緒に月餅を食べる相手が出来て、それから遼星がまた思い出の月餅を食べることが出来て、本当に良かったです。
なんだか月餅が食べたくなっちゃいました。
作者からの返信
一視信乃さん
読んで頂きありがとうございます。
志翠も遼星も寂しい四年間を過ごしていたと思うので、
今後はその思い出を楽しい思い出で埋めていけたらいいなと思います。
月餅、確かに私も食べたくなってきました。
横浜中華街に遊びに行った時にお土産で買うもの。というイメージがあるのですが、普通のスーパーでも売ってるんですかね…。等と思ったりしました。
第22話 小さな火の花への応援コメント
コメント失礼いたします。いつも楽しく拝見しています!
二人の関係性、とても良いですね。火花を見て志翠が純粋に喜んでいるところも、照れ隠しする遼星の素直ではないところも好きです。挿絵も素敵でした。
作者からの返信
天瑶さん
感想ありがとうございます!
遼星と志翠の関係性はメイン部分なのでそう言って貰えると嬉しいです。
まだまだ先は長そうなのですが、遼星もいつか素直に答えられるようになるといいのですが…(笑)
挿絵も近況ノートじゃなくて本文につけれるといいのですが;
見に行って頂きありがとうございます。
23話は遼星の表情とかがかなりイメージ通りになったので私も好きなので、
見ていただけて嬉しいです。
一部はそろそろクライマックスなので、良ければこれからも見守って頂ければ嬉しいです。
ありがとうございました。( ᴗ͈ˬᴗ͈))))ぺこり
第23話 霞柳の弟子への応援コメント
ちぐはぐだったバディの仲が、動き始めたような気がします。
「利用しているだけ」なのに、「巻き込みたくない」と葛藤する遼星。若さゆえの悩みというか、誰かと共に歩むことを知らない子供のようで、愛おしく思えます。
次回遂に最終面とのことで、しっかりと彼等の物語を見届けたいと思います。
作者からの返信
剣さん
企画受けて頂きありがとうございました。
最後まで読んで頂いたこともありがとうございます。レビューも嬉しいです。
剣さんの物語も、私はエジプト神話には詳しくなかったのですが、その分新鮮な気持ちで読ませて頂きました。
一部はここまで来てやっとバディの片鱗が見え隠れしてきたというゆっくりペースなんですが;
見守って頂けると嬉しいです。
第28話 ずっと待ってた【第一部完】への応援コメント
文章とキャラクターと世界観の一致している感じが、没頭できる雰囲気を生んでいて、読んでて心地よかったです。
冒頭の賭場のシーンから一気に話が展開していくのも、ストーリーは志翠の思惑に従って動いていたことが分かるくだりも、終始構成が練られていて凄いなと思いました。
飄々としていた志翠の方が熱烈に遼星を求めているのが良いですね。戸惑いを隠せない遼星の気持ちもよく分かりますが……。
作者からの返信
一月さん
最後まで読んで頂きありがとうございました。
そして、感想まで……!とても嬉しいです。
構成は結構悩んでていてそこで1部を書き上げるまでに時間が掛かってしまったのもそこなので注目していただいて嬉しいです。
二部も興味を持って読んで頂けるようなものが作れるように頑張りますね。
志翠と遼星の関係も始まったばかりなので、戸惑っている遼星がこれからどう変わっていくかも、もしよろしければ見守って頂けると嬉しいです。
第22話 小さな火の花への応援コメント
2人の静かながら信頼の滲むやりとり。
いいですね!
作者からの返信
遠藤孝祐さん
コメントありがとうございます。
ここは三章の中で一番大事なシーンだったので気合を入れて書きました!
遼星と志翠がお互いに言葉にならなかった部分を感じとって頂けたなら、
本当に嬉しいです。
ありがとうございます。
第2話 宮廷の奇妙な事件への応援コメント
なかなかの策士ですね。
作者からの返信
遠藤孝祐さん
コメント、また読んで頂きありがとうございます。
はい!遼星の方も中々良い性格というか、
思い切ったことをやらかす性格だと自負しています(笑)
編集済
閑話 ある皇子の四年間(志翠視点)への応援コメント
あの隠し部屋の茶杯に、そんな意味があったんですね。
志翠目線で語られる過去のお話で、人知れず抱いてきたいろいろな想いを知り、ますます彼が好きになりました。
作者からの返信
一視信乃さんコメントありがとうございます。
茶杯にはこの意味があったので、本編でお茶を入れるシーンを長く書いてしまいました(笑)
お気に入りのシーンではあったのですが、今回の番外編がなかったら良くわからないシーンだったのでは…?と今更気づきました。(すみません)
少し重い回だったので、どうだろうと不安になりながら公開したのですが、
一視信乃さんのますます好きになったというコメントでほっとしました。
ありがとうございます。
急な更新でしたのに読んで頂きありがとうございました。
第14話 皇帝になるへの応援コメント
皇帝になりたかったんですね。何を目的にしているのかな、と思っていたけれど。でもまだその理由がわからない、、、生き延びるためなのかな?現皇帝には邪魔な存在でしょうが、うまく立ち回っているように見えて、なんとなく危ういですしね。
遼星もまだ師匠を探す理由を明かしていないし、二人が互いのことを知るのは先。それでもいい相棒になりそうです♡利辰は面倒見のいい護衛という役目でしょうか。
作者からの返信
高瀬さくらさん、読んで頂いた上、コメントありがとうございます!
志翠の危うい立ち回りを読み取って頂けて嬉しいです。
彼が本当は何をやりたいのかはもうちょっと先になるのですが、1部が終わるまでには出てくると思います。
まだまだ遼星も志翠もお互いに探り合っている状況ですが、良い方向に向かうと良いなと私も思っています。
利辰の役割は大体そんな感じですね!遼星が来てから振り回されて胃が痛くなる頻度が上がってそうですが(笑)
第28話 ずっと待ってた【第一部完】への応援コメント
良かったです。凄かったです。
志翠様に、こんな事言われたらほっとけないですよ。
遼星の心情の拒否と受け入れと、言い訳を考えるところとか。
読みながら悶えそうになりました。
驚いた。この数ページで読み手を納得させられてしまった。引き続き、追っかけさせていただきますね。
執筆頑張ってください。
作者からの返信
甘月鈴音さん
第一部、最後まで読んで頂き本当にありがとうございます。
四章は遼星の心情が大きく揺れ動くので、心情変化が急すぎて違和感が出ていないか心配な気持ちがあったので、
そう言って貰えると本当に嬉しいです。
甘月さんに伝わるように少しでも表現で来てたら幸いです。
一部はここで終わり、しばらくお休みをいただくのですが(申し訳ない…)
二部も只今全力で書いていますので、思い出した頃にまた見に来ていただけると本当に嬉しいです。
あまりお待たせしないように頑張ります!
ありがとうございます。
甘月さんの連載も完結まであと少しかと思うので、頑張ってください。楽しみにしています!
追伸:
素敵なレビューもありがとうございます!嬉しいです。
第26話 この国の”歪”への応援コメント
師匠ぉぉぉぉ。(泣)
そして志翠様の疑いのない同志を求める行為(手を差し出す)
ですよねぇ。遼星。ですよねぇ(泣)
師匠が亡くなったなんて、まだ、受け入れられないだろうし、真相を知ったからって、はいわかりましたって、いきなり同士よ、仲間よ、なんて無理ですよねぇ。手を撥ね除けたときに、ヤッパリ感が大きいです。
作者からの返信
志翠だけはここで手を取ってもらってハッピーエンドになると信じてました。。。純粋なので(´・ω・`)
遼星側から見ると怒る案件ですが。
別の形で話しせば遼星ももう少し冷静に聞いてくれたと思うのですが、志翠が前のめり過ぎましたね。。。
コメントありがとうございました。いつもとても励みになっています!
第24話 境界の向こうへの応援コメント
ここにきて、遼星は何者だ?
と、疑問に思ってしまいました。
煉丹術は師匠に教わったので詳しいはず。
「幻術系の五行術か……?」
札をまじまじと見つめる。遼星。
何で、こんなに五行術に詳しいんだろう、と、ふと思いました。
作者からの返信
ぎくりΣ(゚Д゚)
……というわけではないのですが、師匠と暮らしていた頃のことか遼星の過去関係の話は全然一部に入らなかったのが心残りですね。
二部には遼星の過去話も入れて行きたいと今から意気込んでます!
読んで頂けているだけでもありがたいのに、いつもコメントまでありがとうございます。
第23話 霞柳の弟子への応援コメント
Σ(゚Д゚)
もう、終盤ですか!!早い!!
二人の駆け引きが、嫌味もなくて良かったです。
志翠様。どんどん。好きになっていきます。
作者からの返信
三章最後まで読んで頂きありがとうございました。一部はあと一章になります><
志翠を気に入って頂き嬉しいです。
そして、ここで返信することじゃないかもしれないのですが。。
☆ありがとうございました!励みになります。
甘月さんの小説は読みやすくてキャラクターの心情だったりとか、やってる所だったりとかがすっと入って来て。
ついついコメントを残したくなるような話を書かれてるので私こそ凄いな…。と思っております。
編集済
第20話 北の離宮の”呪い”への応援コメント
もしかして、離宮は、志翠様の過去の事件と関係が……???謎が深まるばかり。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この辺りは謎をばらまいて行きながらある程度回収していく部分だったので、書いてて楽しかったです(笑)
謎のまま、放り投げることはないのでもう少々お付き合い頂けると幸いです!
第19話 錬丹術の痕跡への応援コメント
師匠と遼星が一緒に暮らしていた小屋で、毎日、師匠が「少し出てくる」と言っていたのは、宮城に来て、何かをしてたのか、させられていたのか。なのか、それ以外なのか、わかりませんが、北の離宮に行ってしまうと、後戻りができなりそうです。
作者からの返信
甘月鈴音さんコメントありがとうございます。
真相に近づいてきましたが、甘月さんの感覚は正しいかもしれません。。
真相にたどり着くまで、もう少々お付き合い頂けると嬉しいです。
第16話 四年前の日誌への応援コメント
ああ。やっぱり師匠が事件に関わってましたか。そして、利辰……。良き従者なのですけど……。根拠がないのですが、心になんか少し引っかかりがあるんですよ。
事件に関わってそうな……。
作者からの返信
>甘月鈴音さん
関わってしまっていました…。師匠の陰が見てきたことで事件の本質にもここから踏み込んでいきます。
利辰も含めて今後の展開を見届けていただけるとうれしいです…><
コメント、また読んで頂きありがとうございました。
第28話 ずっと待ってた【第一部完】への応援コメント
遼星を待っていたという志翠の言葉に胸が熱くなりました。
ふたりがこのまま仲違いしてしまうのかハラハラしてたので、真の仲間になることができて本当に良かったです。
事件の真相も遼星の懸念もすごく気になるので、続き楽しみに待ってます!
作者からの返信
一視信乃さん
ここまで追っていただき本当にありがとうございました。
一視信乃さんが毎日つけてくれる応援が本当にこの連載中の励みでした。
「ずっと待っていた」の所は一部全体でも一番ぐらい重要なシーンなので、注目してもらえてうれしいです。
同時にやっと、いつも飄々としている志翠が何を思って遼星と一緒に居たのかを語れるシーンまでたどり着けてほっとしています(笑)
今後は遼星も志翠を警戒する必要がなくなったので、二部からはもっとバディ感を増やしていける!と自分も書くのを楽しみにしています。
間が空くことになって申し訳ないのですが、また二部が始まったら見て頂けると嬉しいです。
一部読んで頂き本当にありがとうございました!
これからもよろしくお願いします。
第9話 月夜の一人舞台への応援コメント
初めまして。コメント失礼いたします。
志翠と遼星の共犯関係が良くて、一章を一気に読んでしまいました!
しぶしぶ従うフリして実は自分の目的に利用してる——お互いが腹に一物抱えたまま「最強術師コンビ」を演じる構図がたまりません。
続きも楽しみに拝読いたします!
作者からの返信
はじめまして。香月さん読んで頂き本当にありがとうございます!
志翠と遼星のコンビ気に入っていただきありがとうございます。
自分もお互いに腹に一物抱えたコンビ大好きなので、書いていてとても楽しいです。
『日陰皇子の錬丹術師』は今後もこの二人の話として続いてくので、よろしければ二章以降も楽しんで頂ければ本当に嬉しいです。
応援コメントありがとうございました!
励みになりました。
第2話 宮廷の奇妙な事件への応援コメント
遼星さんの策が実りましたね!
作者からの返信
はい!
心理戦みたいな話が大好きなので今後も色んな策を練って貰おうとも思います!
スズキチさん読んで頂きありがとうございますー!嬉しいです。
第5話 最後の目撃者への応援コメント
いやはやここまで読みましたが…面白い!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!
そういって貰えると嬉しいです。執筆大変なことも多いですが引き続き頑張っていきたいです。おこのみにやきさんも頑張ってください。
第2話 宮廷の奇妙な事件への応援コメント
面白かったです。
私も初作品を公開途中で、似た立場です。
ジャンルは違いますが、お互い頑張りましょう
作者からの返信
須見さん読んでいただきありがとうございました。
須見さんもミステリー書かれてるんですね。
ミイラ?エジプト?というあまり見ないモチーフだったので、おおっ!っとなりました。
全然くわしくはないのですが、興味のある分野だったので面白そうと思いました。
応援ありがとうございました。
お互い頑張りましょう✨️
番外編 走馬灯 -後編-(一章~二章の間、志翠視点)への応援コメント
ただ、そばにいてくれる人がどれだけ貴重なことか……
作者からの返信
志翠の望んでいたものもきっとそれだったんだと思います。
まだ遼星には伝わっていませんが。。
いつかきっとわかってくれるといいなと思っております。