だって、小説書きたいもん!への応援コメント
初めまして、れいと申します<(_ _)>
お知らせメールでしまこさんの更新を拝見して参りました。
【愛だ恋だは品切れ中】…タイトルに魅かれて拝読致しました。
内容も…リアルで読みやすくて、一気に拝読してしまいました。
カクヨムって、恋愛系の小説が少ないような気がしていて、なんか嬉しかったです。
僕は男子ですが…しまこさんとの共通点や違うところを考えながら拝読致しました。
恋愛脳…
でも浮気体質ではない…
不器用…
一対多数の恋愛は苦手…
長期間つきあったことはなかった…
これは↑…三年とか季節を一巡りどころか…
長くて『数ヶ月』でしたね。
「どこからか別れの予感が忍び込み、恋は終焉を迎えた」なんて、詩的な終焉だったならどんなに良かったでしょう。
事実は小説よりも悲惨なり…でした(笑)
まあ笑い事ではありませんでしたけど。
僕は…十代の頃からのノンフィクション恋物語を連載しております。
正確には…17歳高2で『初めてのすべて』を、めぐみさんに捧げた初体験からの【藍色の月】を出発点として…
https://kakuyomu.jp/works/16818023213482593162
順々に綴って参りました。
「結婚生活はするりと過ぎ、四十年近く一緒におります」の今の年上奥さん…さゆりさんに辿り着いたのは19の時。
今現在連載中の、5作目となる【淡墨の深層】は…
https://kakuyomu.jp/works/16818622172480766840
その19の…1987年まで進みました。
僕が最も後悔している『浮気』は…
【夕闇色の記憶】の…
https://kakuyomu.jp/works/16818093076400602868
このシーン↓でした(18歳高3でした)。
【第三十四章 未完成なパズル】
https://kakuyomu.jp/works/16818093076400602868/episodes/16818093080195361205
「最も後悔」の、その理由は…
【夕闇色のその後・完結編】をお読み下されば、きっとご理解頂けるとは存じますが…
https://kakuyomu.jp/my/works/16818093084796873439
「時間。時間が欲しい!」のしまこさんに、上記リンクの全てを読んで欲しいとお願いするのも不躾かと存じます。
せめて…【第三十四章 未完成なパズル】と…
弊ブログ記事の、下記だけでも↓
【あれから : 想い出の九十九里浜♪】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12950485745.html
お読み頂けたら幸いです<(_ _)>
トップ画像のバイクのレースクイーン姿がさゆりさんです。
一見さんの分際で、長文失礼しました。
執筆活動、頑張って下さいませヾ(・∀・)ノ
睡眠も取って下さいね(^^)/
作者からの返信
薄川 零さん
コメントありがとうございます!
いろいろな物語を書いていらっしゃるんですね。
落ち着いたら読ませてください( *´艸`)
恋愛、いいですよねえ。
だって、小説書きたいもん!への応援コメント
お子様への愛は特別なのですね! 素敵です!
恋愛脳は空想に世界で小説の世界で爆発させてくださいませ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
時間って優先順位を考えると……自分の事後回しになっちゃいますよね(涙)
作者からの返信
浬ちゃん
そうです。
この世の中で、子どもだけが特別。
もし、外に恋愛対象が出来たら、もう絶対口きいてもらえない。
怖過ぎる……!!!!
だから、そんなことはしません。ええ、子どもが一番大事だから。
空想します!!!
そう、自分のこと、後回しになる。
今日は久々に時間が出来て、すごく嬉しい。
だって、小説書きたいもん!への応援コメント
素敵なご家族で幸せそうで何よりです(*´ω`*)
私まで幸せな気持ちになりました♡
自分の時間は本当に欲しいですよね
私がしまこさんに時間をプレゼントしたいです(ムリだけど(ToT)アーン)
いつもお忙しそうで、本当にお体などお気をつけくださいです〜
作者からの返信
クロノヒョウさん
いつも素敵なお題、ありがとうございます!
クロノヒョウさんのお題はいつも参加したくなります。
(出来ていなかったけれど)
自分の時間、ほんとうに欲しいです。
今年は仕事を入れ過ぎました(反省)。でも、お金が欲しいので、まあいいや(笑)。
でも、来年度はもうちょっと自重します。
コメントありがとうございました!
だって、小説書きたいもん!への応援コメント
子育て脳で、ただ幸せというのが、すごく、すごく、素敵だと思いました。
時間、私もめっちゃ欲しいです( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
時間、欲しいですよねえ。
どうしてこんなに時間がないんだーだーだー
子育て脳は幸せです。
ほんとうに、ただただ幸せ。
あの時期に「ただ幸せ」を味わったから、
その後の色々が頑張れる気もします。
だって、小説書きたいもん!への応援コメント
しまこさんは、誘ってもダメなんですね。時間ないし。お疲れ様です。
作者からの返信
岩田へいきちさん
ごはん食べに行く、とかなら行きますよ~
でも、恋愛はもういいかな。
息子に嫌われちゃうし(おそろしいっ)。
だって、小説書きたいもん!への応援コメント
おはようーちゃん。
確かにそうだなぁって思った。
私の場合は若い頃には恋愛脳は全然働かなくて、とにかく仕事で認められたいからそれにシフトしてたかなぁ。
あとは同僚や友達と酒飲みまくる。
結婚は何となくしないとダメな気がしてしたし、子育てもあんまり、、。
仕事復帰してやっぱり楽しかった。
子育てと仕事に追われたときは「自分だけの時間」が欲しいと思ったけど。
今は一人暮らしになり、適度に、適度によ、孫が来てくれると気分転換になるかなぁ。
孫は目に入れたらやっぱり痛いのよ。
だから、適度じゃないと困る〜。
息子さん達がひとり暮らししてくれたら、しまこちゃんの時間は増えそうだけど、、。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
わたし、家を出た息子たちとは、年に一回会えばいいんじゃないかなって思ってる。
孫が出来たとしても「面倒はみません」と断言しているの。
年上のママ知り合いがね、毎日孫の面倒みているらしいの。
ありえなーいっ
近くに息子夫婦が住んでいて、家事もしてあげているらしい……
わたし、嫁の立場でも、それやだ。
わたしのうちはわたしがやりたい。
わたしねえ、親に対してすごく気を遣っているって、夫に言われたの。
話し方が全然違うって。
そうかも。
結婚はねえ、する気なかったけど(二回も結婚が流れればやる気なくなる)、
なんかしちゃったんだよね(笑)。
運命です、きっと。
仕事、楽しいよね。
わたしも楽しいです!
わたしは今はまだ「自分だけの時間」が欲しいかな。
孫はかわいいかなあ。たぶん、かわいいんだろうなあ。
でも「適度に」って分かる!
毎週は嫌だな(笑)。
だって、小説書きたいもん!への応援コメント
おはようございます、コメント失礼致します。
とても素敵な夫婦、親子関係で羨ましいです。
私個人が思うに、しまこさんは『小説を書く事』に恋愛感情が振り向けられているように思います。
恋愛の根源は情熱!
でも、情熱が冷めたから終わりでは無く、その先に広がる円熟が、今のしまこさんの夫婦、親子関係、そして、作品の味わいを産み出しているように思います。
これからも、どうぞお幸せに。
ああ、でも息子さんが嫁さん連れて来ると寂しくなるかなぁ。
まぁ、孫という新たなキャラが登場して、まだまだ微笑ましい日々が始まるんでしょうね…
何せ目に入れても、痛くないそうですからw
作者からの返信
たんぜべ なた。さん
お返事遅くなってごめんなさい!
情熱!
確かにそうかも。
いま、「小説を書くこと」に情熱を注いでいます。
子どもたちも、そんなに一生懸命にならなくても何とかなるようになったので。
情熱はだいじです、とても。
円熟するといいなあ。
おっしゃるように。
この先どうなるのかは分かりませんが、毎日を大切にして生きていきたいです。
息子が結婚する日……来るのかな?
来たらそのとき考えます。
でも、孫の面倒はみないわって言ってあります。
子育てでお腹いっぱいだから(笑)。
孫って、子どもよりかわいいのかなあ。
やっぱり、子どもの方がかわいいような気もするけど。
どうなんだろうなあ。
だって、小説書きたいもん!への応援コメント
おはようございます。
今日もお疲れ様です!
子育て脳に変わるの、すごくよく分かるな〜と思いました。
外へじゃなくて、内へ向ける感じ?
「何か欲しいものは?」って、聞かれますよね。
一人時間!と答えたいけれど、正直に答えてはいけないと、私も学びました。ガッカリさせちゃう(笑)。
毎日更新楽しみにしています。
今日も頑張って下さ〜い!
あ、倒れない程度に…(^_^;)
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさん
ねねね。
子育て脳に変わりますよねっ。
うんうん。内へ向ける感じです。
欲しいものはほんとうに時間です。
一人時間! 欲しいっ。
もっと小さい頃は、別の答えをしていたけど、
相手ももう大きいので、「時間」と無慈悲に答えております。
毎日更新、頑張ります!
書きながら連載って、スリリングです(; ・`д・´)
いつもコメントありがとうございます。
励まされています!!
だって、小説書きたいもん!への応援コメント
光り輝く未来と申します。
タイトルに惹かれてお邪魔しました。
どういう展開になるのかと思ったら、幸せなエピローグでした。読んでいてとても楽しかったです。他の作品もお邪魔しようと思います。
追伸:小説が書ける時間が少しでも増えますように。