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  • 第14話 作品の悩みへの応援コメント

    自分の好きを優先すると癖全開だったり、読みづらくなったりしますよね…( ˘ω˘)💦

    とはいえ、自分は好きなように書いてます。ただ、結局は何に(どこに)重きを置くか、かなと。
    例えば、閲覧数や評価値を上げたいとか、刺さる人に刺さればいい、とか。
    (言っといてなんですけど、難しいですね)

    案は、そうですね。

    注釈を入れる、各章の最初に第0話という形で事前知識や設定をぶっこむ、事前知識がないと難しい話の回は前書きを挿し込む、あらすじ欄に書いておく、事前知識がなくても読めるような話に改変する、事前知識コミコミの話に改変する、くらいしか思い浮かびませんでした…orz
    力及ばずで申し訳ない…( ˘ω˘)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね…。
    わたしは特定の方に刺さったら嬉しいです。
    そう言った意味でも、本編を公開をするか揺れていますね…。

    いえ! 本当に助かりました!
    あらすじ欄に書くか、各章の最初に設定説明をしようと思います!


  • 第7話 投稿作品の反省点への応援コメント

    コラムのような内容で楽しいです。
    文章一行ごとに隙間があり、簡単な感じで読めるのもいいですね。
    続き、読ませて頂き有難う御座います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    趣旨から外れてしまっている気もしますが、まったり続けて行こうと思います!

  • 第3話 ズレ始めた目的への応援コメント

    はじめまして。冬乃さんの想い、共感します。私も、物語を創作するときはトランス状態になるときがあります。そのあと、物語が完成したときの達成感は半端ないです😊

    作者からの返信

    はじめまして、みやびさん。
    コメントありがとうございます。

    あのトランス状態って、気持ちいいですよね。
    おっしゃる通り、達成感が凄い。

  • まるで史実のような文脈で、見ていて様々な出来事を物語っている様でした。
    いつも応援ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらこそ、醒疹御六時様の作品に勇気を頂いています!

  • 執筆中の作品についての率直なお話、とても興味深く拝読しました。
    どれも方向性がまったく違いながら、芯の強さを感じる作品ばかりで完成が待ち遠しいです……!

    完成を楽しみにしつつ、無理のないペースでの執筆、応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って頂けると励みになります…!

    少々時間は掛かりますが、頑張りますね!

  • 第8話 私の好きな作品への応援コメント

    漫画含め、好みが似ている方がいらっしゃると嬉しい気持ちになりますね( ˘ω˘)♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中々周囲にはいらっしゃらないので、わたしも嬉しいです!

  • 第5話 私が得たモノへの応援コメント

    お話を書く上での苦悩を十分窺い知ることができました。

    お話を書くのって、暗中模索、試行錯誤の繰り返しだと僕は思います。
    毎日、生きていくことと同じだと思っています。

    かなり執筆に苦しんでこられたようなので、得るものも凄く大きなものとして返ってくると僕は思います。

    最後に付け加えるとすれば、お話を書くには本を沢山読む必要があると思います。
    これは、揺るがない真実だと僕は思います。

    頑張って下さい。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    沈黙は金?様のおっしゃる通り、沢山の本を読むべきでしょう。
    わたしにとっても、多くの“セカイ”に触れる事は大きな糧となるはず。

    今は充電期間ですね。
    多くの本に触れながら、ゆっくりと。

    次は…もっと自由に書こうと思います。

    身に付けた多才な表現は、きっと我が子を輝かせてくれる。

    だから、愛する我が子の為に、わたしは成長して戻って来ようと思います。


    オススメの本、楽しませて頂きますね。

    はい! 頑張ります!

  • 第3話 ズレ始めた目的への応援コメント

    冬乃さまの作品のすべてを読んだわけではないのですが、一文の長さや改行の頻度から「読み手が読みやすい文章を書く」ということを意識されているのかな~と思っていました(違っていたらごめんなさい…)!

    言い訳にしたくはないのですが、わたし自身は理系人間なので文章表現がとてもニガテです…。
    正直、わたしは読みやすい文章とか内容とかを意識していないので、冬乃さまの創作に対する真っすぐさと誠実さを感じました!

    作者からの返信

    ペンネ様、コメントありがとうございます。

    いえいえ、仰る通り。
    わたしなりには意識していました。


    ペンネ様の作品、わたしは好きですよ。

    これはわたしには一生思いつかないだろうなぁ…って本当に驚きました。


    そう言って頂けると、本当に嬉しいです。
    作品への愛。
    これだけは、胸を張れる事ですから。







  • 編集済

    第1話 切っ掛けへの応援コメント

    コメント失礼致します!

    新作を楽しみに参りました!(^^)
    冬乃さまの内面を覗き見てしまったようで、少し緊張…でした!(^^;)
    8千~2万字を書かれるのは、誠に凄いですね!私は筆が遅くて、そんなにはとても…(^^;)
    すごく気になるので、また続きを拝見させていただきます。

    追記/
    勿体ないお言葉を有難う御座います…!
    まさかそんな風に言っていただけるなんて、思ってもみませんでした…!
    わたくしもいつも御作に多くの学びをいただけて、こうしてご縁が出来てとても嬉しいです(^^)これからもよろしくお願い致します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分語りって少し恥ずかしいですね…。

    嵬動新九様、此処で言うべきでは無いのかも知れません。
    ですが、わたしは貴方の書く物語がとても好きです。

    作品への愛や熱が強く伝わり、胸が震える。
    凄く素敵で温かい作品だと思うんです。

    一人のファンとして、これからも応援させて頂きますね。