第15話 上流階級視察③ 大事なのは知ってもらうことへの応援コメント
うまくいきそうだったデパートの売り込み……。そう簡単にはいかないですね。
立派なドレスで、薔薇の香水をさせながらダンス。ユフィリーさん、素敵です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ホントですよねぇ〜💦
お貴族様の一声は怖いのです。
因みに、ここで文句を言ってきた内務卿の娘は、炎帝姫でもやらかしてくれたレオッカです(笑)
それでもシュクヤが駆けつけてくれたおかげで、多少は自慢のドレスと魔力薔薇の香水をアピールできたことでしょう。
シュクヤはユフィリーとファーストダンスを踊れたので満足です(*´∀`*)
第13話 上流階級視察① 目標は舞踏会への応援コメント
こんばんは。
シュクヤさんの家族にも何かありそうですね。
アーリャ嬢とタングリーさんも仲良しそうで、何よりです(≧▽≦)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
タングリーはちゃんとアーリャとデートしてました✨
物語の流れの都合上書けませんでしたが、アーリャの両親はタングリーを超気に入っていて、離す気はない模様。
進展は2人に任せるようですが、このまま逃げられません(*´艸`*)
そしてシュクヤの方にもちょっと複雑な事情がありそうです。
実は後々意外な関係性が分かる……かも、です。
第5話 ユフィリーの侯爵夫人生活一日目への応援コメント
まだまだ生活が始まった一日目だから、ちょっとぎこちないですね〜。
侯爵家のお屋敷とても立派!
さすがですねぇ。
そこで暮らし始めるのですね。
ふたり……どうなっていくのかな(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです、いきなり夫婦になりましたから、ぎこちないのです(笑)
建物と庭(あとドレス)の描写が好きなんですよねぇ(*ノω・*)テヘ
立派に見えてよかったです✨
ユフィリー、若干腰が引けていますが、ここでの生活が始まります。
さて、ご飯も終わりましたし次は……。
第24話 心の奥底にある「本当は」への応援コメント
ユフィリーの本音が切ないです…
彼女の気持ちが痛いほど伝わってきて、胸が締め付けられました。
アリゼルの優しい言葉に救われたけど、次回はどうなるのか…
引続き拝読させて戴きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーの本音……実はコレ、私の創作に対する本音です(´・ω・`)
失敗は恥ずかしい、もう挑戦なんてしたくない……。どうせダメなんだ。でも、好き。
だから諦めきれなくて、ユフィリーは曖昧なまま逃げてきました。
アリゼルは感情の機微に聡くて優しいお兄さんなのです。
こういう人が傍にいてくれるといいですよね(*´ω`*)
しかし最後に不穏が。。。
いつもお付き合い頂き、素敵なレビューまで、本当にありがとうございます✨
第22話 あなたのためのデートプランへの応援コメント
おそらく普段観ないであろう恋愛舞台を観たシュクヤの「応援したくなるような恋路だった」っていうぎこちない感想がかわいくてハート射抜かれました😂💕💕
デート中ユフィリーのことめっちゃ見ててベタ惚れっぷりが伝わってきます。
えーーーん付き合ってほしい!!こんなにお似合いなのに!!すれ違いは続きますね……♥️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュクヤ、テンション高めなユフィリーの感想に相槌を打つべく、頑張って感想を絞り出しました(笑)
ハートを射抜かれましたか!ユフィリーにも通用すれば良かったのですが……(;´∀`)
シュクヤは初恋の子を楽しませるべく頑張っているんですけれどねー💦
ユフィリー、そろそろ気付こう!
すれ違いはどこまで続くやら、です。
第2話 フォグネージュ侯爵と買収提案への応援コメント
なぜすぐに倒産してしまったのか、同じ過ちを犯さないというのも意味深……!
そしてプロポーズ♡色々な秘密を抱えているご両人、どうなるのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なぜ侯爵は6店舗も倒産させてしまったのか??
その答えはいずれわかりますが、現状謎ですよね💦
そして白紙撤回希望にも関わらず、改めてプロポーズまでしてきました!
さてユフィリーの回答含め、どうなるでしょう……!
第6話 最初の夜の出来事への応援コメント
明けましておめでとうございます。
ああ、旦那様、無念w
というか、体に香油まで塗られて色香の香る女がすや~って寝てる部屋に一人悶々って初夜から拷問かな笑
面白かったです!
また読みに伺いますね!
遅ればせながら、昨年中は大変お世話になりました<m(__)m>!!
今年も「デス・パレード!オールラウンド」と共によろしくお願いします( *´艸`)!!
作者からの返信
あけましておめでとうございます。
そしてコメントありがとうございます!
はい、まさかのユフィリー寝てしまいました(笑)
お風呂も入って、きちんと整えられて、爆睡です。
旦那様にはかわいそうなことをしてしまったかも知れません(笑)
もう笑ってあげてください。
こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
帰省でヨムヨムに間が空いてしまいましたが、またこちらからも伺わせて頂きますね(*´ω`*)
第14話 上流階級視察② いざ初めての舞踏会への応援コメント
ファーストダンスおどってあげてww
おいていかれちゃった侯爵、ざんねん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュクヤに同情ありがとうございます(笑)
ファーストダンスを申し込む間もなく、ユフィリーは情報収集に行ってしまいました💦
他の男に声を掛けられたりしなければ良いのですが……。
どうなることやら、です。
第13話 上流階級視察① 目標は舞踏会への応援コメント
こうしゃく夫人はひとりで外に出てはいけないw
かほごですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。シュクヤ曰く、侯爵夫人は一人で外出してはいけないご身分のようです(笑)
そしてそれが過保護であることには気付いていないのが、ユフィリーなのです(;´∀`)
ポンコツヒロインですよね。
第4話 これにて契約締結ですへの応援コメント
メヴィアス!!
……どんまい。
本作の不憫枠、でしょうか( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、メヴィアスに同情ありがとうございます(笑)
私としても、長編の幼馴染みは不憫枠疑惑が出てきております(ー_ー;)
さて、彼は一矢報いる事が出来るのか!
生暖かい目で見守ってあげてください(笑)
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
エルナさんと妹姫ちゃんのお名前が!
「炎帝姫」からどれだけの出張出演があるのかも楽しみの一つです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エルナもラミィも、聞き覚えのある名前ですよね✨
ありがとうございます(〃ω〃)
今回の主役たちに紛れて、彼らはどれだけ出てくるでしょうか??
楽しみにしてくださって嬉しいです。
彼らのその後もなんとなーく、分かる仕様で頑張りますねヽ(^o^)丿
第12話 侯爵夫人への教育講座への応援コメント
なつかしいひとたち登場
うれしくなりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ついに炎帝姫組が出てきました!
前回の長編を覚えていてくださって嬉しいです(*´ω`*)
主役を食わない程度に、この先もちょいちょい出てくると思うので、お楽しみに、です✨
第11話 計画は完成です への応援コメント
素敵なアイテムがたくさん
ほしくなりますね
アリセルもいいひとだ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素敵なアイテム!ありがとうございます✨
個人的にあったらいいな、という商品を考えたので嬉しいです(*´ω`*)
遮光百合とか、夏欲しいですよね!
日傘に塗ってUVカットです。
そしてアリゼルはいいお兄さんなのです。この師弟関係も見守ってあげてください。
第10話 話し合い、進行中への応援コメント
せんしぞうww
つよそうなデパートになそう
あぶなかったですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
戦士像はちょっと……ですよね(笑)
間違いなく強そうなデパートが完成すると思います💦
アリゼルが止めてくれてよかったですよ。
ほんと、危ない危ないです(;´∀`)
第18話 単刀直入に聞きますねへの応援コメント
まさかの本人に好きな人を聞かれてドキマギしているシュクヤ様可愛いです(*´oωo`*)❣️❣️❣️
しかし、免疫をつけるためデート……そう来たか……!!シュクヤ、これはノってしまうのでは!?
二人のかわいいすれ違いがたまりません♥️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーは何にも気にせず、ハッキリ言う子でした(笑)
これはシュクヤも焦りますよ、どぎまぎしますよ💦
口に含んでいたものが熱いものでなくて幸いでした(;´∀`)
そして免疫をつけるためのデート練習です!
シュクヤは固まってしまいましたが、どう答えるでしょうか!
楽しんで頂けてとても嬉しいです✨
第17話 聞こえてきた秘密への応援コメント
「旦那様にもそんな方がいるのね」「旦那様の初恋、どんな方なのかしらね……?」←まっっったく自分であるとは気付いてない……!!!!(*´ 艸`) めちゃ鈍感で可愛いです♡
これはシュクヤ、かなり直球で言わないと、誤解解けなさそうですね。
しかも、ユフィリーは好きな人がいるなら妻の座にいてはいけないとか思い始めていて、すれ違いの予感です😣💦
あんたや!気づいてーーーっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリー、シュクヤの言う初恋相手の正体にま〜〜ったく気付いておりません(笑)
そんなポンコツにかわいいありがとうございます(〃ω〃)
これはかなり手強いですね💦
直接目を見てハッキリ言わないとダメかも知れません。
このまますれ違ってしまうのか、それとも……?
突っ込みもありがとうございます✨
第18話 単刀直入に聞きますねへの応援コメント
ひでえ(笑)
もうやめて、侯爵のライフはとっくにゼロよ!^^;
そして巻き添えを食ってメヴィアスのライフもゼロだったということが……(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや、うちのポンコツヒロインがすみません(笑)
シュクヤ、突然初恋相手を聞かれて焦ったでしょうね〜。
さらに全くユフィリーが堪えておらず、大ダメージを受けたことでしょう。回復は見込めるのか……?
そして地味にメヴィアスもです(笑)
折角勇気を出してユフィリーとデートをしたのに、本人は練習だと思っていました(;´Д`)
メヴィアスが本命さんと上手くいったのか……?←きみが応えてない以上、上手くいっていないよ!
ポンコツですね、ほんと(笑)
第5話 ユフィリーの侯爵夫人生活一日目への応援コメント
侯爵様、名前で呼んでほしかったのですね……!拾われた子犬のようにさまざまな様子を伺っているユフィリーちゃん、いじらしくて目が離せませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今年もよろしくお願いします(*´ω`*)
シュクヤはどうやら名前呼び希望だったみたいですね(笑)
ユフィリーにとってこんな豪奢な場所は初めてですから、興味津々、圧倒されております(*´∀`)
取り敢えず大体の場所は覚えたので、迷子にはならないことでしょう!
第17話 聞こえてきた秘密への応援コメント
あんたやで(なぜか関西弁)
ってツッコミ入れたい(笑)
面白かったです。
今年はお世話になりました。
来年もよろしくお願いします。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フフフ(*´艸`*)
突っ込みありがとうございます(笑)
そうですよね、これは。
その事実にユフィリーが気付くのはいつになるのか……。
そして今年はお世話になりました。
読みに来てくださってありがとうございました✨
来年もどうぞよろしくお願いします。
年末年始帰省でヨムヨム止まっておりますが、また伺わせて頂きますね(*´ω`*)
第4話 これにて契約締結ですへの応援コメント
メヴィアスさん、どんまいですね……。 侯爵様の手際の早さには驚きました! ユフィリーちゃんが呆然としている間にどんどん結婚の話が進み……!! とうとう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メヴィアスに同情、恐縮です(笑)
果たして彼は立ち直ることができるでしょうか(笑)
そして侯爵はテキパキと契約をまとめてくれましたね。
外堀を埋められたユフィリーにはついぞ断る理由がなくなり、お受けすることになりました!
ついに侯爵家へ向かいます!
第9話 旦那様、おバカでいらっしゃいますか?への応援コメント
二百パーセントは大変だw
おばかってよばれてしまいました侯爵ww
がんばれ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
200%は無理ですよね(笑)
ユフィリーにおバカと言われて、シュクヤは内心ヘコんでおります(*´艸`*)
頑張ってほしいですねぇ。
応援ありがとうございます✨
第8話 ユフィリーのパートナー認定への応援コメント
わーww
侯爵さまがパートナー認定されるのはいつ?
がんばれ侯爵
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュクヤがパートナー認定される日は……来るといいですねぇ(笑)
ちょっと口下手侯爵にポンコツヒロインの攻略は大変かも知れませんが、頑張ってもらおうと思います(笑)
第9話 旦那様、おバカでいらっしゃいますか?への応援コメント
デパート倒産、こういうことだったんですね。
シュクヤさん、ちゃんとユフィリーちゃんの話を聞ければ回避できそう。
なにせユフィリーちゃんの大事なデパートです。今度は大成功にしたいですね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
六店舗倒産の裏にはそう言う事情(?)がありました。
現場を知らないヤツが目標を立て、それが逆らえない人物だった結果、倒産……。
先月比200%は無理ですよ(笑)
今回はユフィリーがちゃんと物言い出来る子だったので、なんとかなりそうです(*´ω`*)
また倒産させたらシュクヤは間違いなく嫌われますからね。なんとかしなければなりません!
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
メヴィアスさんの嫉妬(?)が可愛らしくて、ニヤニヤしながら拝読しました! 侯爵様、仕事ができて合理的で完璧な印象ですが、実は……案外、とんでもないポンコツさんだったりしたら、そのギャップにまた惹かれてしまいそうです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メヴィアスはもう、結構分かりやすく侯爵に牙を剥いていますよね。これでユフィリーは気付いていないという……(笑)
ニヤニヤして頂けて嬉しいです(*´ω`*)
侯爵の方は交渉は得意そうですけれどね。
六店舗倒産の裏に何があったのか……。
ポンコツだったら笑ってやってください(*´艸`*)
第14話 上流階級視察② いざ初めての舞踏会への応援コメント
ちゃんと爵位を確認してお声がけ!
大変な思いをして 貴族名鑑を学んだ 会がありましたね👍️
それにしても 突然デパートの印象を聞く ユフィリー、街頭でいきなり話しかけてくる怪しい インタビューみたいで笑いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです!
ユフィリーはお仕置きを恐れて(?)懸命に貴族名鑑を覚えましたからね(*´ω`*)
突然デパートの印象を聞くユフィリー。確かに街頭インタビューみたいです(笑)
お嬢様方が戸惑うのも当然でした。
さて、魔力薔薇の香水サンプルを取り出し、次は実演販売のお時間です(笑)
第8話 ユフィリーのパートナー認定への応援コメント
うほ〜、シュクヤさんもですが、メヴィアスも気の毒😅
ユフィリーちゃんは手強いですね〜〜〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみません、今回のヒロイン、ちょっと恋愛方面ポンコツなのです(笑)
手強いですねぇ。
シュクヤはまだ分かりづらいですが、メヴィアスなんて明らかなのに(笑)
手強いポンコツヒロインですが、どうぞ見守ってあげてください(;´∀`)
第14話 上流階級視察② いざ初めての舞踏会への応援コメント
壁の花ってレベルじゃない^^;
むしろ自分が蝶々になって、美しさを振りまいて……いる自身に気づいていないんだろうなぁ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですねぇ。
本来、舞踏会では、令嬢たちは壁の花になることを恐れるはずなのに、ユフィリーはダンスになんて目もくれず、情報収集に行ってしまいました(笑)
デパート大好きなのはもう仕方がないですが、飛び回るうちに変な虫が寄って来ないことを願います(;´∀`)
第2話 フォグネージュ侯爵と買収提案への応援コメント
ユフィリー、お姉様の尻拭いをしながら冷静に交渉をこなしていて、本当に健気で良い子ですね……!
侯爵様の「お店を潰し続けている」という点も、あえてそうしているような裏事情がありそうで気になります。これからの伏線回収が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーはなんとか白紙撤回を目指して頑張っておりますね。
侯爵はそれにもめげず、グイグイ条件を上乗せ中ですが(笑)
いい子ありがとうございます✨
彼が店を潰している理由は、第2章の冒頭で判明しますよ!
そんな大した理由ではないかも知れませんが(笑)何をして、六殺しの鬼なんて呼ばれているのでしょうねぇ(´・ω・`)
第4話 これにて契約締結ですへの応援コメント
メヴィアス……崩れた!
本気だったのですねぇ。
色々とサインしてしまったユフィリーさんですが、
名義のことが後々どうなるのか、少し気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メヴィアスは崩れ落ちました(笑)
本気だったのに、いつまでも幼馴染みポジを守り続けてしまったせいですねぇ(笑)
買収と、結婚に関する書類。
確かにすべてフィールエッタの名前でサインしております。
その辺りがどうなるのかは……後々分かる予定、です(まだ執筆終わってない(笑))
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
なんて男前なプロポーズの返事w 試合でも始まりそう笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーは淑やかに結婚をお受けするタイプではありませんでしたね(*´艸`*)
男前でしたか(笑)
しっかり手を取り宣言したので、合意した感の方が強かったかも知れません(;´∀`)
編集済
第1話 日常に差した影への応援コメント
拝読させていただいております!
侯爵様、驚くほどお若く見える(もしや逆サバ読みでしょうか……!?)ので、その正体が気になって仕方ありません!
ユフィリーちゃんにはぜひ幸せになってほしい……! と、見守っております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
侯爵、どう見ても60には見えないですよね。
なぜフィールエッタは爺侯爵などと言ったのか。
その謎はいずれ明かされて行くことでしょう!
ユフィリーの幸せを願って頂き嬉しいです(〃∇〃)
よかったらまた、見守ってあげてください(*^^*)
第12話 侯爵夫人への教育講座への応援コメント
え?国王が狼人間という異能持ち、エルナも魔女ですか。
いきなりファンタジーっぽくなりましたが、なるほど、これは別作品を読んでいないとよく分からないということですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わあぁ……すみません(´;ω;`)
全然、別作品を読んでなくても分かる仕様を心掛けたのですが、ちょっと急に突っ込みすぎましたかね💦
エルナが魔女の血を引くことは第3話でも語っていますが、特にだからと言ってこの先何かあるわけでもないので、軽く流して頂ければと思いましたが、蛇足だったかも知れません!
修正含め、見直してみますね。
率直なご感想ありがとうございます。
本当に感謝です!
第1話 日常に差した影への応援コメント
新作、おめでとうございます✨️
デパート買収からの、身代わり婚。いつもながら面白さ満点ですね!!
勿論、最後まで読ませていただきますが、先にお星様を送らせてくださいまし〜(*´∀`*)🍎
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新作、お越し頂きありがとうございました✨
えへへ、面白さ、それを見出して頂き嬉しいです♡
いつもとちょっと違い、主人公は平民女子ですが、楽しんで頂けたら嬉しく思います!
早速お星さまもありがとうございました(*´ω`*)
第12話 侯爵夫人への教育講座への応援コメント
おはようございます。
オルリア王とエルナさん出てきた(≧▽≦)
「なぜ恋人と紹介させてくれない、エルナ」
「恥ずかしいからだ。」
(´∀`*)ウフフ 読者へのサービスですね。相変わらず仲良しなようで、何よりです!
つ、妻だ、と、妻と口にするたびどもるシュクヤさん、可愛いですね。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます✨
はい!満を持して??エルナたちの登場です(о´∀`о)
この2人は相変わらずですね〜。
突然雰囲気が変わっていなくてよかった〜!なんて思いながら、私も書いていました。
シュクヤはもう、「妻」に過剰反応していますよね。
もっとスマートに言いたいけれど、本人を前に緊張してしまう。。。
ユフィリーがなでなでし始めるのと、シュクヤが妻単語を克服するの、どちらが早いか……です(*´艸`*)
第12話 侯爵夫人への教育講座への応援コメント
エルナちゃんが出てくるなんて嬉しいです!
しかもユフィリーと一緒に学ぶとは✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エルナ久々の登場ですね。
(序でにオルリアたちもいますが)
こっちのメンツも相変わらずと言った感じです。
この先も主役を食わない程度に出没すると思いますので、楽しんで頂けると嬉しいです(〃∇〃)
第11話 計画は完成です への応援コメント
アリゼルさん、優しい……!
白物って家電のことじゃなかった(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリゼルはいいお兄さんなのです✨
メヴィアスの喧嘩腰とは大違いですね(笑)
白物……あ、確かに。家電で通用しますね!
白物セールは、実際に19世紀末にデパートで行われていたセールで、白い物が集まっているから白物セール。名称まんまだな(笑)と思いながら採用してみました(*´ω`*)
第5話 ユフィリーの侯爵夫人生活一日目への応援コメント
おや、旦那様では物足りないと?
名前呼びさせたいならはっきり言わないと。
ユフィリーの方は全く気がついてないですね(≧∇≦*)
これは侯爵さま頑張って!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
旦那様、ではなく、シュクヤ様がよかったみたいですね(笑)
ユフィリーの頓着のなさに、ついぞ言い出せませんでした(;´∀`)
そう、望みがあるならハッキリ言わないと!です。
ユフィリーは、その……お気付きでしょうが恋愛方面だいぶポンコツなので、この組み合わせでちゃんと進展するのか、不安です(¯―¯٥)
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
みんとさま、やっとこ来れました。
ゆっくり拝読させていただきます✨
エルナの名前が出てきましたね♬
さてさて、彼女のドレスを作りにお城に行くのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わー!お忙しいでしょうに、お越し頂きありがとうございます✨
はい、ここまでオルリア、エルナと、聞き覚えのある名前が出て来ましたね。
シュクヤはあくまで成功報酬として交渉すると言っているので、本当に実現するのかどうかはまだ……。
でもそれが、彼女の夢ではあります(*´ω`*)
第7話 契約結婚は白いもの?への応援コメント
えええ。そうだったのですね。
これは驚きですが、嬉しい驚きですね>^_^<
ただ、そこでも名前がお姉さまだったりしているところが。
お姉さま……と言いたいところですが、シュクヤさんは、外見はユフィリーさんに恋しているのでそこは安堵しました(#^^#)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュクヤの態度の正体は、彼女への恋心でした✨
驚いてもらえてよかったです!
ここまでの6話で彼の好意をどこまで出すか……どこまで違和を持たせるか……悩みどころでしたので!
でもそうなんです。
シュクヤはユフィリーを完全にフィールエッタだと思っています。
もちろん、名前なんかどうでも良くて、彼女という人物に惚れているのが幸いですが、もし嘘がバレたらどうなってしまうのか……悩ましいですね(´・ω・`)
第6話 最初の夜の出来事への応援コメント
こんばんは。
ユフィリーさん可愛いですね。
とても読みやすくて面白いです。
貴族社会の様子も分かりやすくて楽しいです。
以外にもシュクヤさんは、ユフィリーさんを気に入ってくれているようで微笑ましいです。
後は、隠し事がどうなるか。ですね。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
楽しんで頂けて嬉しいです。
私の中では、ユフィリーは珍しく貴族令嬢ではないヒロインです。
なので、庶民と貴族の違いを〜なんて思いながら書きました(*´ω`*)
シュクヤ、なんだかんだユフィリーを気遣っているような気もしますよね。
その感情の正体とは……?
第7話 契約結婚は白いもの?への応援コメント
はつこい!
イイですね。でも意識されてないでざんねんです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、シュクヤにとってユフィリーは初恋の人でした✨
彼としては普通に求婚して、普通に夫婦をしたかったのかも知れませんが、残念ながらユフィリーには全く意識されておりません(笑)
甘々の夫婦生活はまだ先のようです。
第11話 計画は完成です への応援コメント
こんにちは
遮光百合の手袋、魔力薔薇の香水、治癒木蓮のヘアオイル、どれも素敵ですね!
シュクヤさん、アリゼルさんから信用を得たみたいですね。シュクヤさん、ゆっくりユフィリーさんを見守ってください!
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
えへへ(〃ω〃)
ファンタジー要素少なめの本作ですが、デパートらしい高級感と実用性の高い魔法系アイテムを揃えてみました♡
アリゼルは良きお兄さん(で師匠)なのです。
シュクヤの好意に気付き、ちゃんと託してくれました✨
進展はゆっくり……初夜はしばらくお預けでございます(笑)
第11話 計画は完成です への応援コメント
アリゼル、いい人ですね。
ユフィリーを大切に思っているからこそでしたが、内緒話とはいえ先に暴露してしまって大丈夫なのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリゼルはいい人です。
ユフィリーの師匠として、年上のお兄さんとして、ユフィリーを大事にしています(*´ω`*)
先に話してしまったことで、初夜はますます遠のいたでしょうね(笑)
焦らず、でもちゃんと夫婦になっていければよいのですが……。
第11話 計画は完成です への応援コメント
キツい事情ですよね。
……しかし、彼女が天然なせいも、あるかもしれませんが^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーの天然ボケっぽい明るさと、姉が今ここにいないおかげもあって実感は薄らいでおりますが、家族からの虐げは辛いですよね💦
こんなことを聞いては、シュクヤも慎重になってしまうことでしょう。
……余計進展しないかも知れません(笑)
第1話 日常に差した影への応援コメント
ユフィリーの純粋さと居場所への執着、フィールエッタの自己中心的な冷酷さが、対比的に鮮明に描かれていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
姉妹の対比を感じで頂き嬉しいです(*´ω`*)
妹にとって大事な居場所であるデパートを姉はぞんざいに扱っておりますよね💦
現れた人物はフィールエッタの思惑とは裏腹のようでしたが、ユフィリーにとってはとんだ災難でした(´;ω;`)
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
ユフィリーには夢があったのですね~。
エルナさんのドレスですか。
素敵なドレスになるんだろうなぁ。
買収に関してはなかなかの好条件ですものね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お姫様のドレスを作ってみたいは、ユフィリーの子供の頃からの夢でした。
まぁ、あの……エルナがお姫様らしいお姫様か、とかいうのはちょっと置いておいて頂いて(笑)
実現するといいのですけれどね。
はい、条件を上乗せさせられた結果、好条件になってしまいました。
もう受けるしかありません(;´∀`)
第10話 話し合い、進行中への応援コメント
フィリーの愛称、確かにフィールエッタでも通用しますね。
全く音の違う名前でなくて不幸中の幸いでした。
しかし、ユフィリー、デパート玄関に戦士像10体も置いたら、客が全然来なくなるのにとんでもアイデアのうえ、さらに二度目のポンコツ発言とか、頭をなでなでしようとか、笑ってしまいました。
メヴィアスはシュクヤと張り合う気満々かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。
うまい具合に愛称で誤魔化せそうだったので、デパートのメンバーはフィールエッタと見せ掛けてユフィリーを呼ぶために「フィリー」で通しております。
エントランスに戦士像が10体も居たらお客は来ないですよね(笑)
と言うか逃げます。
ユフィリーはシュクヤにいい意味で物怖じしていないので、発言は自由ですね(*´ω`*)
小難しい話の中の笑い要素、笑って頂けて嬉しいです。
メヴィアスはここぞとばかりに張り合って行くことでしょう!
第6話 最初の夜の出来事への応援コメント
あーあ
ねてしまったww
ふかふかするのは可愛いかったけれど残念でしたwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ。ユフィリーは爆睡でした(笑)
ふかふかベッドの魅力に抗えず、眠ってしまいました。
残念は、シュクヤですね。
部屋に来たらまさか寝ているなんて……!だったことでしょう。
第9話 旦那様、おバカでいらっしゃいますか?への応援コメント
ユフィリー、容赦ないですね。
シュクヤに向かって堂々と「案外おバカでいらっしゃいますか?」って、普通は言わないですからね。でもそれを言うところがユフィリーの魅力ですね。
でも上流階級貴族だからこそ、こんな発言なのでしょう。下のことは何も考えていないものですから。
包丁は危ないからのくだりもそうですね。さすがに上流貴族ではありえないでしょう。
さて改修話はうまく進むのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーは結構、単刀直入に物言いできてしまうタイプですね(笑)
お貴族様に「おバカ」は中々言えません!
はい。交渉などは得意なシュクヤでしたが、結局、実働する側のことを考えていないので、いきなり先月比200%です。
上流階級故の物言いと、それに逆らうわけにいかない六店舗のオーナーたち。結果、倒産。悪循環でした。
今回は上手く行くでしょうか??
第8話 ユフィリーのパートナー認定への応援コメント
このデパート内だけがユフィリーの落ち着く場所ですね。
だからこそ自分の素が出せると。
メヴィアスとのやりとりもちぐはぐで面白かったです。
パートナーと紹介されたシュクヤの反応も。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、現時点でユフィリーの落ち着ける居場所はデパートだけです。
ここでは結構素直です。
お察しでしょうが、ユフィリーは恋愛方面ポンコツなので、メヴィアスに布団の感想を告げたり、夫に幼馴染みをパートナーと紹介したり……色々やってます(笑)
楽しんで頂けてよかったです(*´▽`*)
第9話 旦那様、おバカでいらっしゃいますか?への応援コメント
うんうん、うちの近所のヨーカドーは地下一階地上4階建てで 最上階には 100均が入ってますね!
ユフィリー、このファンタジー世界初の100均をやるのだ! とはなりませんね……中流階級のご婦人方がびっくりしてしまう😂
デパートの話をしているのに 庶民的なスーパーを話題に出して失礼いたしましたっ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お、最上階に100均ですか!
誰かメンバーに転生者でもいれば可能性はあったかも……(笑)
デパートの内部やフロアの配置は結構悩みましたが、この時代に100均があったら確かにご婦人方ビックリしますね(゚д゚)!
(食いつくか、安モンはいらん!と引かれてしまうか……)
いや、楽しい発想ありがとうございます(笑)
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
幼馴染のメヴィアスさんは、ユフィリーさんが好きなんでしょうね。
だから、ユフィリーさんを取られまいと必死に結婚を止めようとしたのかな?
それにしても、この侯爵様、あの手この手でぐいぐい攻めますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
メヴィアスは必死でしたね(*´艸`*)
理由はお察しの通りかと思います。
(ユフィリーは全く気付いていない可能性大ですが(笑))
侯爵はなんとしても、買収したいのでしょうね!
好条件上乗せしまくった結果、ユフィリーも断るに足る理由がなくなってしまいました。
お受けしちゃいましたが、この先どうなるやら、です(*´ω`*)
編集済
第9話 旦那様、おバカでいらっしゃいますか?への応援コメント
こんばんは
ああ、今までデパートがつぶれてきた理由がなんとなくわかったような……(^o^;
シュクヤさんったら、いきなり200%は無理ですって。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
はい、そうなのです。
シュクヤの現場を分かっていない無茶振り、それに反論できない店主たち……結果倒産。悪循環でした(笑)
いきなり200%は無理ですよね!
何言っているんだ!という感じです(´・ω・`)
第1話 日常に差した影への応援コメント
すみません、読むのが溜まっていて、ゆっくり読ませてもらいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ、お越し頂きありがとうございます💦
この時期は読むものが溜まりますよね。
私も中々高頻度でお伺いできないのが申し訳ないですが、ゆっくり楽しませて頂きます(*´ω`*)
お時間がありましたら、どうぞよろしくお願い致します♡
第2話 フォグネージュ侯爵と買収提案への応援コメント
侯爵さま、けっこうグイグイ来ますね(;・`д・́)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
侯爵、ユフィリーの白紙撤回希望にもめげませんね(笑)
場の雰囲気は割と穏やかですが、静かに火花を散らす攻防が続きます。
結局、妻の座なんて話も出てきて……どちらが先に折れるでしょうか……!
第1話 日常に差した影への応援コメント
おおー! とある病のオルリアさん。
あちらの面々も、いつか登場人物として現れるのでしょうか。
若く美しいフォグネージュ侯爵。
この人が「六殺しの鬼」!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
はい、とある病に臥せていたオルリアです(*´艸`*)
いきなり狼人間の説明をするのもややこしいので、今はまだ、ざっくり説明ですね。
エルナとオルリアの登場は断言できますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧
タングリーは……出番あるかな??
そして、お姉ちゃんの話とは裏腹に60には見えない青年の登場です!
第7話 契約結婚は白いもの?への応援コメント
ああ、やはり、ユフィリーはシュクヤの名前も知らない初恋相手でしたか。
だからこそあれだけ必死になっていたのですね。
でも残念ながら、彼女をフィールエッタという姉の名前で認識している。いやあまだまだ波乱がありそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。
やけに熱心に買収と結婚を推し進め、時折不器用な感じで言葉に詰まっていた理由は、彼女が初恋の人だったからでした。
でも仰る通り、シュクヤは彼女をフィールエッタだと思っています。
彼女の鈍さといい、色々一筋縄ではいかなさそうです(´・ω・`)
第5話 ユフィリーの侯爵夫人生活一日目への応援コメント
ユフィリーとシュクヤ、ちぐはぐで話がなかなか噛み合っていませんが、ここから時間をかけてお互いを知っていくのでしょうね。
名前を呼ばせようとして失敗したシュクヤ、ちょっと気の毒でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーにとってはいきなりの買収と結婚でしたからね💦
事務的な会話のほうがまだまともというほど、どこか噛み合っておりません( ;∀;)
そしてシュクヤ、名前で呼んでもらえませんでしたね。。。
侯爵様よりはマシかも知れませんが、残念な結果になりました。
第1話 日常に差した影への応援コメント
おお! 意地悪な姉の目算と外れてイケメンと結婚できそうでわくわくが止まらない(*´ω`*)!!
続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
そうなんです。
お姉ちゃんに聞いていた話とはいい意味で(?)違う、若そうな侯爵の登場です!
わくわくして頂けて嬉しいです♡
またお時間がありましたらよろしくお願い致します(*^^*)
第2話 フォグネージュ侯爵と買収提案への応援コメント
ユフィリーのデパートを守りたい気持ち……実るといいですね。
お姉さんの件も大変ですが、
侯爵様の方も、 半年もせずに買収した店を六つも潰していると……なかなか衝撃的で、先が読めない展開ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーはデパートという居場所を守りたくて必死ですからね💦
倒産七つ目なんて絶対に御免なのです。
そして、姉の方も再登場したら厄介そうですが、侯爵も真面目で交渉が出来る人物に見えてアレ……?
なにをやらかしたのかは、第2章で明らかになります!
第7話 契約結婚は白いもの?への応援コメント
シュクヤにとっては、姉なのか 妹なのかということは些細なことのようですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういうことです( ´∀`)bグッ!
シュクヤにとっては名前がどうであろうとどうでも良く、ただ彼女を求めていた。という感じですね✨
しかし、シュクヤは過去の思い出を話せないまま、ユフィリーはあんなですから、この先どうなるやら……です(ΦωΦ)
第6話 最初の夜の出来事への応援コメント
なぜ寝室を「共同」と感じる彼女ですからね!
そりゃ 夫婦なんだから……と思いつつ(^_^;)
入浴の準備と終わった後の手伝いを全部してもらえるのだけは羨ましいです!
風呂掃除って結構大変だし💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「なんでこのお部屋(自室)、ベッドがないんだろう……?」
真面目に思っていたユフィリーでした(笑)
夫婦になったからには?という発想もひとつもなく爆睡です(;´∀`)
お風呂の準備を手伝ってもらえるのはいいですよね〜。
現代でもお掃除はアレですが、この時代は使用人がせっせとお湯を運んでバスタブに入れる時代ですから。
まぁ、確かにいきなりボディオイルを塗られるのはビックリしますけれどね(笑)
第4話 これにて契約締結ですへの応援コメント
侯爵、「つ、妻」とどもっているのが気になります!
何も気にしていなかったらこうはならないはず……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フフフ(*´艸`*)
今まで淡々と書類を出して話していたのにそこだけどもりました(笑)
侯爵は単に噛んだだけなのか。
それとも……?
第8話 ユフィリーのパートナー認定への応援コメント
こんばんは
まったく男性として意識されてないシュクヤさん。
ユフィリーさんの頭のなかはデパートのことでいっぱいですね。
シュクヤさん、結婚生活は始まったばかり。これから頑張って!
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
そうなんです💦
まっっったく意識されていないシュクヤです(;´∀`)
大事なデパートと仲間たちを守りたい、ユフィリーはそれしか思っていません!
そんな気の毒なシュクヤに応援ありがとうございます✨
頑張……れるかなぁ、この人。。。
第5話 ユフィリーの侯爵夫人生活一日目への応援コメント
きれいなおやしきです!
そしてふたりともぎこちないww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
綺麗なお屋敷、嬉しいです✨
建物とか庭とか、無駄に拘ってしまいますが、そういう描写は楽しいですね(*´ω`*)
はい、ぎこちないです(笑)
そのうちこのぎこちなさも減るといいのですが……。
第5話 ユフィリーの侯爵夫人生活一日目への応援コメント
おや、シュクヤさん、ひょっとして可愛らしい人でしょうか。
旦那様と呼ばれて頬を赤らめ。
自ら屋敷を案内し。
楽しくなってきました!
これからどうなるのか。
続きもゆっくり読ませていただきますね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュクヤの態度に引っかかって頂きありがとうございます(*´艸`*)
不器用で口下手で、表情も乏しいですが、彼なりに頑張っているのかも知れません。
引き続きお楽しみ頂ければ幸いです(〃ω〃)
どうぞよろしくお願い致します♡
編集済
第1話 日常に差した影への応援コメント
楽しく拝読させていただきました!
お姉さんの憎しみ、凄まじいですね。
実の姉妹なのに、なぜそこまで妹を憎み、嫌がらせをするのでしょう。
そしてユフィリーちゃん、これからどうなってしまうのか。
意地悪なお姉さんに負けないでほしいです!
応援の姿勢で呼んでいたら、おや?
侯爵がお若い?
代替わりしたのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
お姉ちゃん、とんでもない人ですよね💦
なぜ彼女はそこまで妹を憎んでいるのか……理由はあります。
ちょっとあとの方になりますが、判明する予定です!
しかし、どうなるかと思えば、現れたのは60には見えない御仁でしたね。
姉がなぜそんな勘違いをしたのか、それもまた後々……。
第4話 これにて契約締結ですへの応援コメント
メヴィアスの恋心、実らず残念でした。
アリゼルが言った、「買収云々よりもフィリーと結婚したい」というのが案外的を射ていたりして。そうなるとまた面白いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メヴィアスは残念でしたね💦
必死の抵抗も虚しく、そもそもユフィリーに恋心を知られる前に、終わってしまいました(´・ω・`)
アリゼルの勘は当たりますかね?
取り敢えず、シュクヤがなんとかこの件を呑ませたかったのは事実です。
たくさんのコメントありがとうございました✨
もしよろしければ引き続きお楽しみください(*^^*)
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
うまく外堀を埋められてしまいましたね。
この交渉術がありながら、いくつも倒産させてしまったのはちょっと解せませんが、ユフィリーも受け入れましたし、デパートを守りながら、夢が叶うと良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリー、断るに断れないような好条件を付けられてしまいました。
交渉は得意そうなシュクヤですが、何がポンコツだったのやら……です。
一先ずここで妥協し、ユフィリーは買収も結婚もお受けする形になりました!
倒産七つ目とならないよう、奮闘開始です(*´ω`*)
第2話 フォグネージュ侯爵と買収提案への応援コメント
なんとか逃げようとするユフィリー、なんとか手に入れようとするシュクヤ、駆け引きが面白いですね。
しかしシュクヤ、六軒もの店を早々に倒産させるって、どんな手腕なんだか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんとしても白紙撤回したいユフィリーvsなんとしても契約を呑ませたいシュクヤの攻防を楽しんで頂けて嬉しいです✨
はい。六店舗倒産男です💦
なにをやらかして六殺しの鬼なんて呼ばれているのか……しばらくすると明らかになります!
第1話 日常に差した影への応援コメント
はじめまして。
フィールエッタ、酷い姉ですね。妹ユフィリーを生贄ですか。
デパート売り払って、しかも無理矢理に嫁がされる先が60代のフォグネージュ伯爵、のはずが目の前に現れたのはシュクヤ、20代に見える若者だったと。
彼はユフィリーをフィールエッタだと信じ切っているわけですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わざわざお越し頂きありがとうございました✨
フィールエッタは酷い姉です。
欲しいものを手に入れた途端、不要なものは全部一掃!
序でに意地悪で60の御仁に求婚……!と思えば現れたのは60ではなさそうな方でした💦
はい、侯爵は目の前にいるユフィリーを「フィールエッタ」だと思っています。
※御作、タグを色々検索していて発見でした。タイトルと、以前お友達のところでお見かけしたお名前だなぁと興味を惹かれ寄らせて頂いたのですが、突然驚かせてしまったようでしたらすみません💦
第7話 契約結婚は白いもの?への応援コメント
はーーーー初恋!!!!
大好きな展開( ;∀;)!!!!!
そうですよね、天使は起こす訳にはいかないですよね。
不器用でずっと動揺しているシュクヤ様、好感度爆上がりです。
ユフィリー、早く気付いてあげて欲しいけど、このすれ違いも楽しみたい……(*´꒳`*)悩ましい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大好きな展開!わー嬉しいです✨
実はずっと彼女を想っていたので、ユフィリーの白紙撤回宣言に始まり、シュクヤは内心、超動揺していました(*´艸`*)
そしていくら初日でも天使は起こせません(笑)
当主なのにベッドの端っこに収まるシュクヤでした。
ユフィリーはいつ気付きますかねぇ。
さっさと出勤してしまいましたし、まだすれ違いは続く……かも知れません(;´∀`)
編集済
第7話 契約結婚は白いもの?への応援コメント
最初の頃から、シュクヤはユフィリーに思い入れがありそう……とは感じていたのですが、まさかの初恋相手😳✨️♥️
しかしワンドレイ様の言う通り、本人にはまったく気づかれてないですよ!?ふふふ……すれ違いたまらんです(*´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シュクヤの心情をなんとなく察して頂けていたようで……ありがとうございます(*´ω`*)
まさかの初恋相手でした(笑)
しかし、シュクヤが無駄に表情筋を律していたこともあり、ユフィリーはまっっったく気付いていないし意識しておりません( ;∀;)
初日からこれで進展は見込めるのか!?と突っ込みたくなる感じですが、すれ違い、楽しんで頂けると嬉しいです〜✨
第1話 日常に差した影への応援コメント
ユフィリーちゃんに素敵な男性が現れた予感♪
オルリアくん?
ということはエルナちゃんも登場するかな♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
姉の意地悪でどうなるかと思えば、60の爺には見えない青年が現れましたね(*´ω`*)
オルリアの名前に反応して頂きありがとうございます♡
多分そのうちエルナも登場しますので、お楽しみに!です(〃ω〃)
早速お星さまもありがとうございました!
第4話 これにて契約締結ですへの応援コメント
あれ?ユフィリーは自分の名前でサインしたの?姉の名前?姉の名を騙わせられて働いていると思ってました、すみません💦
もう一度読みにいきます!
それにしても、ユフィリー!婚約期間も条件に入れないと!相性を確かめたいと言わなきゃだめよ、一応ね🫢
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユフィリーは「フィールエッタ」の名前でサインをしましたよ〜!
外の世界に出ている以上、そして侯爵に一度フィールエッタだと認めた手前、今さら本当のことは言えません( ;∀;)
あ、確かに婚約期間ナシの0日婚ですね、この2人(笑)
ユフィリーは(侯爵も?)あんまり恋愛事に興味がないのか、あっさり夫婦になってしまいました。
誰か、そういう進言をしてくれる常識人が傍にいれば……。
これからどうなるでしょうねぇ……。
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
エルナのドレス、なるほど!見たい🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
別途成功報酬として、エルナのドレスを作らせてもらえるかも知れなくなりました✨
さらに自分と従業員たちの生活保障まで確約されては、断る要素がないのです……。
でもこれで、ある意味エルナの登場は確定したような気もしますね(*´艸`*)
第2話 フォグネージュ侯爵と買収提案への応援コメント
フィールエッタの仕業と仲間たちは知ってるんですね。さあさあその契約書に何が書かれているか見ましょうか、どんな無茶な条件か🙃それを飲むといってるのだから!とはいえ、侯爵、これまで潰してるのか!あれえ(・・)💦?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フィールエッタのユフィリーに対する仕打ちは、仲間たちも分かっていたみたいですね。
察しの良いお仲間たちです。
侯爵は何があって六店舗も潰してしまったのでしょ??
とんでもない契約内容?と思えば生活保障をすると言い出し、求婚までしてきました!
色々情報過多で混乱させておりましたらすみません(´・ω・`)
第1話 日常に差した影への応援コメント
デパートスタッフもみんな名前含めてフィールエッタと思ってるんですよね?
でもこの男性、、、優良株✨?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
デパートの仲間たちは、ユフィリーが「フィールエッタ」を名乗らされていることを知っています。
このデパートは元々ユフィリーのパパがオーナーだったので、みんな子どものころからユフィリーを知っており、流石に誤魔化せない💦
しかし、同じくフィールエッタが面倒な子だと知っているので、皆、名乗らされているユフィリーを支えている感じですね(*´ω`*)
知らないのは買収に来たこの60には見えない御仁と従者だけ!
さてどうなるでしょう……?
第6話 最初の夜の出来事への応援コメント
新婦のいるベッドにいったら眠っていた件^^;
……しかし旦那様はこの娘のことを「姉」だと認識しているのでしょうか。
だとすると……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい(笑)
結婚初日に寝室が一緒……で何が起きるのか、全く察しておらず眠っていたヒロインでした(笑)
シュクヤは彼女のことを、現状姉のフィールエッタだと思っています。
それで何か問題が起きるのかどうか、彼の心情はいかに……?
楽しんで頂けて嬉しいです✨
お星さまの評価までありがとうございました!
第1話 日常に差した影への応援コメント
ねーちゃん!?
じーちゃんの嫁に行けとはこれいかに……って、ヤングマン(古い(笑)!?
ヤングマンじーちゃん、「そんなことより開店で忙しいんですけど」って言われなきゃいいけど^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
とんでもないお姉ちゃんです💦
と思えば、どう見ても60には見えない御仁の登場です(笑)
いきなりちょっと、色々盛り沢山でしたね。
さてユフィリー、この爺ではなかったけれど買収に来た侯爵にどう立ち向かって行くでしょう!
第6話 最初の夜の出来事への応援コメント
やはり😆 でも可愛い♡
それは仕方ないですよね。きっと旦那様も理解してくれるはず……!!
こんなシーンを読むと、しっかりしていても、まだ少女なのがよくわかりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ、やはりこの2人の、初夜まで辿り着きませんでした(笑)
ユフィリー、お疲れで寝てしまいましたね。
ふかふかベッドでごろごろは私の願望でもありますが、オーナーとして立っていても彼女はまだ17歳です。
(そう言えばエルナと同い年になりますね)
まだ子供らしい彼女の一面に微笑みつつ、シュクヤには残念でしたと言ってあげましょう✨
たくさんのコメントにお星まで、本当にありがとうございました♡
第5話 ユフィリーの侯爵夫人生活一日目への応援コメント
例の奥様✨✨
屋敷の使用人の認識が気になりますね♡うふふふ。
今はぎこちないけれど、シュクヤさんがいつユフィリーちゃんの気持ちをつかむか、楽しみです!それにしても素敵なお屋敷ですね。温室が羨ましいです〜〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
例の奥様です(〃ω〃)
多分この人、侍女だけでなく、迎えに来るまでの間に色々準備をしていたのだと思います。
シュクヤ自身口下手なので、今はかなりぎこちないですね。
事務的な話のほうがまだ弾みますよ(笑)
この先、関係は変わっていくでしょうか?
そしてお屋敷の描写をお褒め頂き嬉しいです!
温室付のお屋敷、私も一度でいいので住んでみたいですね(*´ω`*)
第6話 最初の夜の出来事への応援コメント
新しい環境に飛び込んだユフィリーの戸惑いや、シュクヤの不器用な優しさがじんわり伝わってきて、読んでいて思わず頬がゆるみました。初めて尽くしの一日目、ベッドでふかふかを堪能する姿がかわいくて癒やされます。明日からの夫婦生活、どんな風に変わっていくのかすごく楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まだまだぎこちない2人ですが、シュクヤはこれでも多分、歩み寄ろうとしているのだと思います(*´ω`*)
ユフィリーは侯爵夫人としての扱いに戸惑い、疲れのままに眠ってしまいましたが、少しずつ、関係が変わっていけるといいですね✨
ふかふかベッドでごろごろするユフィリーにかわいいありがとうございます♡
第4話 これにて契約締結ですへの応援コメント
メヴィアス、気の毒ですね・・・
やはり気になる子がいたら、気持ちを伝えないとですね。突然さらわれる可能性もありますものね。ユフィリーちゃんはひそかに若侯爵様と接点があったっぽいですね。
今後が楽しみです〜〜〜〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私が描く長編の幼馴染みポジは不憫枠なのかも知れません(笑)
ショックで仕事すら手に付かないメヴィアスでした。
彼はユフィリーの事情と言うか気持ちと言うか……ニブチンなのを分かっているので、変わらない日常を無理に変えたくないと、幼馴染みのまま、関係を保っていたのが裏目に出ました(´・ω・`)
突然さらわれる可能性を考慮していなかった彼の負けです(笑)
さていよいよ侯爵家へ!です✨
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
受けた!!
きゃ〜っ♡ドキドキの展開ですね。それにユフィリーちゃんの周りの人々が魅力的✨✨ おまけにエルナ様のお名前も出てきて、ワクワクしております♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。もう退路を断たれてしまった……と言いますか、なぜか色々好条件になってしまったので、お受けします!です✨
ここからやっと、キャラクターが増えましたね。
口の悪い幼馴染みとドレス好きのお姉……お兄さんです(笑)
エルナもそのうち登場しますよー!
お楽しみに、です(*´∀`*)
第2話 フォグネージュ侯爵と買収提案への応援コメント
侯爵も若くて店も潰しているけれど(失礼ながら😅)、対応が真摯なのが好感持てますね。どうしてそこまでして結婚したいのかな〜〜と気になります♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ、シュクヤが店を潰しているのは事実です!何があってそうなったのかは後々判明しますが、今のところ、対応は真摯に見えますね。
強引さはないです。
そして結局持ち出される妻の座。
何か特別な事情やこだわりがあるのですかねぇ(*´艸`*)
第1話 日常に差した影への応援コメント
お姉ちゃん、あっという間に仕掛けて、あっという間に迎えに来た男と出ていきましたね!!
この後ユフィリーちゃんの邪魔をしなければいいんだけど・・・と思いつつ😅
ユフィリーちゃん、がんばれ〜!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
意地悪お姉ちゃん、舞台を整えるだけ整えて去っていきました(笑)
悪役モブ姉ちゃんに対するざまぁ展開が訪れるかどうかは、キャラクター次第なのですが(まだ執筆前)、再登場したらヒジョーに厄介でしょうねぇ(;´∀`)
ユフィリーへの応援、ありがとうございます♡
第4話 これにて契約締結ですへの応援コメント
メヴィくんショックを受けていますねw
ざんねんでした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メヴィアスはデパートの買収が決まってしまい(?)とてもショックだったようですね(*´艸`*)
ここはもう、アリゼルに頭なでなでしてもらいつつ、元気だして貰いましょう(笑)
さて彼が立ち直れるのは……いつでしょうね?
第5話 ユフィリーの侯爵夫人生活一日目への応援コメント
今回は「99%読みに行きます」の企画参加ありがとうございます。遅くなりすいませんでした!
政略結婚ものに見せかけて、ちゃんと“店”が物語の心臓になってるのが面白かったです。
「特定の期間に一定の成果をあげるための計画書を提出すれば、国からお金が出る」という助成金の仕組みが入ることで、買収が単なる強奪じゃなく“政策案件”として迫ってくるのが効いてました。
交渉も、ユフィリーが「一度白紙に戻していただくことは可能でしょうか」と下げたところへ、侯爵が「あなたと従業員の生活保障は私がしよう」から「妻の座を用意したい」とカードを切っていく流れが圧強くて最高です。追い詰められていくのに“理屈としては筋が通ってる”から、読んでて面白かったです。
星置いていきますね!ゆっくりですが追わせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ、お越し頂き感謝申し上げますm(_ _)m
ユフィリーが大事にしているデパート。経営と恋愛モノを不自然なく両立させるため、冒頭は悩んだ部分でしたので、面白いと思って貰えて大変嬉しいです✨
どんどん退路を断たれていくユフィリーですが、仰る通り、シュクヤは強引な手法ではなく、納得せざるを得ない方向に持っていき、結果、合意となりました。
2人の経営と夫婦生活はこれからですが、見守って頂けたら幸いです。
お星さまの評価まで頂き、本当にありがとうございました(*´ω`*)
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
こんばんは。
おお、受けてしまうのですね。
一番心配なのは、正体を隠している点ですね。どうなるのでしょう。
でも、相手の侯爵様は話せばわかる人なのかな。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
はい。ここらでの妥協が適切と判断し、買収と結婚を受けると決めたようですね!
しかしそう、シュクヤはユフィリーを姉のフィールエッタだと思っています(´・ω・`)
この先、それが不安要素にならないと良いのですが……どうでしょう((+_+))
第5話 ユフィリーの侯爵夫人生活一日目への応援コメント
本当に助け舟を出したくなるくらい、めちゃめちゃぎこちない……笑
でも一度噛み合えば波長は合っていそうですし、これからですね(*^_^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぎこちない2人ですよね(笑)
現状、彼らにはサポート役が必要なのかも知れません(;´∀`)
雰囲気的には、お互い反発するようなタイプではないと思うので、軌道に乗れば多少ぎこちなさも減る……と願いたいです✨
この先、頑張ってもらいましょう!
第4話 これにて契約締結ですへの応援コメント
ユフィリーの覚悟と、それぞれのキャラが交差するやりとりがとてもリアルで、息をのむ展開でした。侯爵の誠実さや仲間たちの想いも温かく、契約だけで終わらない人間模様がじわじわ伝わってきて、ただのシンデレラストーリーじゃない奥深さを感じますね。メヴィアスやアリゼルとの掛け合いもリアルで、日常の延長にあるドラマって感じなのがいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
息をのむ展開、ありがとうございます(〃∇〃)
意地悪なのは姉だけで、デパートの仲間たちには恵まれているユフィリーです。
シュクヤもあんまり、貴族特有の高慢で居丈高な感じではないですね。
メインはこの2人の契約結婚ですが、周囲との関係性含め、色々書いていきたいと思っていたので、そう感じて頂けて嬉しいです✨
いつも丁寧なご感想、ありがとうございます(*´ω`*)
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
まあ♡ エルナさんのドレス。エルナさんは将来のお妃候補(≧▽≦)
幼馴染のメヴィアスさんは、ユフィリーさんが好きなんじゃないかしら。でもユフィリーさんは気がついていない……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エルナが未来のお妃様……は、ここでは公然の噂となっているようですね(〃ω〃)
そしてメヴィアスは、ユフィリーに気があるような、そんな気配ありますよね(笑)
彼の剣幕に「買収が気に食わないのだろうな」と思っているあたり、このヒロインはニブチンかも知れません(;´∀`)
第1話 日常に差した影への応援コメント
こんばんは
大変なワガママな姉がでてきましたね。妹の名前をのっとるんじゃなーい!٩(๑`^´๑)۶
>若き国王オルリア
あれっ、オルリア?!Σ(゚Д゚)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
冒頭からワガママお姉ちゃん登場……!
イイ男を働かずして捕まえるために妹を利用するなんてとんだ姉です。
おかげでユフィリーは今、出国したことになってしまいましたね💦
あ、オルリアの名前に反応ありがとうございます(*´∀`)
はい、ここはあの世界。
オルリアが引きこもり、叔父公爵が悪政を敷き、結果低下した経済をなんとかしろ、と命じられた不憫な侯爵の物語(笑)です(*´艸`*)
第1話 日常に差した影への応援コメント
こんばんは😃🌃
60歳の御仁じゃなくて良かった😂です。
まずは一つクリアで次は何が起こりますか。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
はい、現れたのは60の爺侯爵ではありませんでしたね。
ユフィリー自身はデパートが大事すぎてお嫁のことは頭に入っておりませんが(笑)一先ずよかったですε-(´∀`*)ホッ
早速買収に訪れた侯爵。
さてユフィリーはどうするのか?
またお時間がありましたら、見守ってくださると嬉しいです(*^^*)
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
メヴィくんの抗議もむなしく
きまってしまいました、契約結婚!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メヴィアス、頑張って突っ掛かったんですけれどね(笑)
私のお話、長編の幼馴染みは不憫枠なのかも知れません(;´∀`)
メヴィアスが一矢報いる日は……。
それはさておき、ユフィリーは契約結婚を受けると決めてしまいました!
ここからどうなるでしょう?
第4話 これにて契約締結ですへの応援コメント
え……?
これ、シュクヤ様は本当にユフィリーと結婚したかっただけの可能性あるのかな(°~°)?
全くユフィリーに興味がなさそうという所感ですけど、「つ、妻に」って言い淀んでますよね?
実はすでに好きな感じなの……か……???
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アリゼルのもしかして……な指摘。
実際のところどうでしょうねー?
表情と行動を見る限り、なんとも思っていなさそうにも見えますが、なんか「妻」の単語に閊えましたからね(笑)
彼の心情は近く分かる……かも知れません✨
第2話 フォグネージュ侯爵と買収提案への応援コメント
二人ともが真摯な姿勢で話し合いに臨んでいて凄く好感が持てます(*´꒳`*)
話している感じ、シュクヤはしっかり経営出来そうな感じですけど、6つも店を潰しているのがやはり気になりますね(ー ー;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
2人に好感を持って頂けて嬉しいです!
どちらが強引になるわけでもなく、真摯に対応中です。
シュクヤの肩書はこれでも財務副大臣ですからね💦
何があって「六殺しの鬼」なんて呼ばれるようになったのか。
引き続きお楽しみ頂ければ幸いです(〃ω〃)
第3話 改めてプロポーズへの応援コメント
侯爵さまと二人でデパート経営♡(ただし侯爵さまが経営に関してポンコツだったらどうしようという懸念はある)という状況だったのが、ユフィリーに恋心を抱く幼馴染が出てきた!?
でもユフィリーは彼の気持ちに気付いていないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここでやっと、登場人物が増えました!
ええ。メヴィアスは多分、そういうことでしょうねぇ(*´艸`*)
アリゼルはいいお姉……お兄さん風ですが、メヴィアスの敵意はバリバリです(笑)
しかしそうなると、シュクヤに経営ベタ懸念がある一方、ユフィリーには恋愛方面ポンコツ疑惑が出てくるわけで……(;´∀`)
このまま幼馴染みは不憫枠に降下してしまうのか??
生暖かい目で見守って頂けたら嬉しいです(笑)
第17話 聞こえてきた秘密への応援コメント
ユフィリーさーん、その初恋の人は、あなたですよー!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あはは……うちのポンコツヒロインがすみません(;´∀`)
そう、初恋の人はキミだよユフィリー!
大きな声で叫びたくなりますよねぇ(笑)
それに彼女が気付くのはいつになるやら……です。