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  • 💐への応援コメント

    二人の女性。
    男性は初恋の人を覚えていて、その人に似た人に惹かれるのかもしれませんね。
    二人ともなんだか悲しい結末のような感じで気になります。
    それでも時間は流れていくし、周りの喧騒は人の心など知らぬふりですね。
    寂しいことです。

    作者からの返信

    2人とも,悲しい結末だったかもしれませんね。
    そうなんです。そんな些細なことは町の発展は無関心です。
    確かに寂しいことですよね。
    コメント、オホシサマ、ありがとうございます。

  • 💐への応援コメント

    これは気になりますね、その女性のことが。
    子どもの頃にぎやかだった商店街自体が今はさびれていることもありますが、
    子どもの頃の記憶として、鮮やかに絵として浮かんできます。

    作者からの返信

    そうですか。絵として浮かんできますか。それは良かった。
    何も事件はないんですが、少しは楽しんでいただけたでしょうか?
    コメントと、そして何よりもステキなレビューをどうもありがとうございます。

  • 💐への応援コメント

    それぞれの女性に行末が気になりますよね。
    精神を病んだなんて、みお姉ちゃん、きっとやさしい人で、その優しさにつけ込まれたんでしょうね。胸が痛いです。

    作者からの返信

    アメさん、コメントありがとうございます。
    やっぱり心の優しい方が病むんでしょうかね。
    2人の行く末を気にしていただけて、とてもありがたいです。
    オホシサマもどうもありがとうございます。

  • 💐への応援コメント

    みおさんも、和装の女性も、写真館も、全て記憶の中のものになったんですね。

    貴史はこれからそういっかことを忘れたり、長い年月の後にまた思い出したりするんだろうなぁと思いました。

    作者からの返信

    櫻庭ぬるさん。
    そうですね。
    これは確かに記憶の物語かもしれませんね。
    いただいた素晴らしいレビューにある通り、この窓辺の女性も、また記憶となって貴史の中に残っていく。
    そしてみお姉ちゃんの記憶は,年月とともにさらに曖昧になってゆくけと、また何かの時に思い出すのでしょう。
    コメントだけでなく、レビュー、本当にありがとうございます。
    嬉しくて嬉しくて感動したレビューでした。

    編集済
  • 💐への応援コメント

    窓辺の女性に会いに行ったら、お化けでした。という話かな?と読み進めました。

    作者からの返信

    乃塩もちさま。
    はははは、それじゃあホラーになっちゃいますね。
    ホラーは苦手なもので。
    コメント、オホシサマ、いつもありがとうございます。