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  • 第2話 スキル選別の日への応援コメント

    職業はブレイカー、でもスキルがとどめをさせないものなのですね。それにしても神官とのやり取りはすごいです。とても緻密に書かれていて、進化の手が震えたり、目を逸らしたり、情景が目に浮かびます。全然 長いとは 思いませんでした。
    でも、このスキル、きっと何かすごいことに役立つんでしょうね!

    作者からの返信

    嬉しすぎる感想です!
    私の手が震えています。

  • 第1話 キルロックへの応援コメント

    失礼いたします。
    文章が素敵でとても読みやすく、情景も頭に浮かびます。魔石をなんとか砕こうとしても、それができない何かが主人公にはあるのですね。それで最後の一撃を別の人に奪われ、その人がレベルアップをしてしまう。そんな繰り返し。なぜそうなってしまうのか気になります。

    作者からの返信

    素敵な感想、ありがとうございます!

  • 第2話 スキル選別の日への応援コメント

    殺せないことをどう利用して行くのか、これからの展開が楽しみです。
    相手を殺してはいけない場面で有用

    作者からの返信

    そこが肝ですよね…!


  • 編集済

    第1話 キルロックへの応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    僭越ながらアドバイスを

    >脚の関節は砕き、片腕は使い物にならない。
    1文で主語が交錯しています。

    ・(俺はモンスターの)脚の関節(を)砕き、(モンスターは)片腕(が)使い物にならない。

    ・モンスターは脚の関節(を)砕(かれ)、片腕は使い物にならない。

    がシンプルで良いかと思いますが如何でしょうか。
    この章の中でも他にもこのような例があります。ご検討ください。
    このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
    ご参加、重ねて御礼申し上げます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    直せました!