彼女はいつも僕の写真を身につけているへの応援コメント
最後まで読んで、
「あぁ~、なるほど~」
って思いました。
二人の恋が始まらず、ちょっぴり残念なのです。
作者からの返信
日々菜 夕様、コメントありがとうございます。
「なるほど」と思ってもらえて嬉しいです。
短編なのでこんなオチになりましたが、これを話にスタートにしてここから二人が結ばれる方向で長編化……というのも難しいけれど面白いかもしれませんね。>ちょっぴり残念
彼女はいつも僕の写真を身につけているへの応援コメント
ああ勘違い。
読み終わってみれば落語にもあるネタですが、読んでるときは気が付かず、驚かされました。
作者からの返信
ノソン様、コメントありがとうございます。
なるほど、言われてみれば落語にありそうなネタ。でも私自身は落語に詳しくないため「ありそう」と思うだけで、それ以上はわからなかったのですが……。
「落語 鏡」で検索すると、鏡ネタの落語も色々あるようですね。検索トップに出て来た『松山鏡』をザッと見てみましたが、なるほど同じネタでも面白い使い方!
落語の場合、時代設定などで「鏡を知らない」というキャラも出しやすいので、余計に鏡ネタは使いやすいのかもしれませんね。
彼女はいつも僕の写真を身につけているへの応援コメント
山乃辺くん、ドンマイ⋯⋯(^_^;)
前半と後半の温度差が妙にリアルで面白かったです!
作者からの返信
有線いやほん様、コメントありがとうございます。
想う側と想われる側の温度差って、確かに大きいですよね。
漫画や小説の中だけでなく、学生時代の自分自身や周りの様子を思い出しても、そんな例が結構あったような気がします。