第5話 クリスマスにもう一度への応援コメント
おー、ブラボー! 面白かったです。
精神的にも肉体的にも傷つきつつ、ようやくマルセルに出会うことができました。
サッカルがしあわせな余生を送れることをお祈りしております。
一道貫さん、心に響く良い作品でした。
お星様も入れておきますね。
申し遅れました。小田島匠と申します。拙作を読んで頂けたようなので、どんなかた方かと読みにに来てみました。
ご縁がありましたら、また。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
最後はサッカルが報われるように、ハッピーエンドにしました!
小田島先生の作品も、高崎が舞台という事で気になりましたので、続きを楽しみにしております!
第5話 クリスマスにもう一度への応援コメント
戦争の残酷さが、涙を誘います。
一途貫さんの、童話の様な美しい表現が更に際立つ物語でした。
最後に救いのある話しは大好きです。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
戦争の話とは言えど、最後まで救いがないのは悲しいので、ハッピーエンドにしました。
第5話 クリスマスにもう一度への応援コメント
全てが上手くいく結末ではなかったけど、それでもマルセルとサッカルの再会だけは叶ってくれて良かった…
ヒューゴも、サッカルがカーター家に帰れたことで少しは救われたと願いたいです。
これからは二人が戦争に触れることのない人生(犬生)を送れるといいな……
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
ヒューゴの帰還は叶いませんでしたが、彼もサッカルの幸せを願っていたはずです。
サッカルはこれからは、家庭犬として過ごしてほしいですね。
第5話 クリスマスにもう一度への応援コメント
やっと感動の再会……🥹
たくさんの大切なモノを失い、どんなに傷つきボロボロになっても、マルセルとの約束を果たそうとするサッカル。そして、そんな姿でもすぐにサッカルだと気付くマルセル。彼もずっとずっとサッカルとの再会を待ち侘びていたのでしょうね。
サッカルにとってもマルセルにとっても、最高のクリスマスプレゼントになったと思います。
戦争は本当に辛くて悲しいものですね。傷つくのは、人間だけじゃない。これからは、どうかずっとマルセルの傍で幸せな犬生を歩んでほしいです。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
戦争に反対していたからこそ、マルセルはサッカルを軍用犬として送り出した事をずっと後悔していたのかもしれませんね。
サッカルもマルセルも、戦争とは縁のない世界で生きてほしいです。
第5話 クリスマスにもう一度への応援コメント
マルセルとの約束を頼りに、ヒューゴや仲間、教官達の姿はないけれど、みんなが目指していた場所に、サッカルは帰ってくることができたのですね。
大きく成長したのは、サッカルだけではありませんでしたね。
これからはマルセルとの時間をゆっくり過ごしていけたら、良いですね。
クリスマスにぴったりな物語をありがとうございます。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
クリスマスには少し重めの話になってしまいましたが、最後は幸せに締めくくれてよかったです。
サッカルは救えなかった命もありますが、助けられた命がいる事も確かなので、それを忘れないで生きてほしいですね。
第5話 クリスマスにもう一度への応援コメント
感動の再会
これから、ずっと一緒に幸せ暮らして欲しいです。
作者からの返信
最後まで読んでいただきらありがとうございます。
元警察犬や、軍用犬のクセはなかなか消えないと聞きますが、サッカルにはこれからはただのマルセルの飼い犬として生きてほしいですね。
第5話 クリスマスにもう一度への応援コメント
うああああ感情崩壊するううう(´ฅωฅ`)‧º·˚.
会えて…会えて良かった。゚゚(*´□`*。)°゚。
子猫も拾われて良かった!!!
サッカル。このまま普通の犬として幸せになって。゚゚(*´□`*。)°゚。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
サッカルは濃すぎる半生を過ごしてきたので、あとの犬生は家庭犬として過ごしてほしいですね。
第2話 僕はサッカルへの応援コメント
良かった無事帰れた。゚゚(*´□`*。)°゚。
ダメかと思った…(´ฅωฅ`)‧º·˚.
作者からの返信
3対1はかなり分が悪いですが、そこはやっぱりシェパードです。
相手が狂犬病持ちじゃなかった事が幸いです。
第2話 僕はサッカルへの応援コメント
他の兄弟と違い、軍用犬に向かぬ白いシェパートでどうなることかと思いましたが、血は争えないというとこでしょうか🐶
勇敢な忠犬でした~😊
作者からの返信
本作にもお越しくださり、ありがとうございます!
白くても、主人を思う気持ちは誰にも負けませんね!
第2話 僕はサッカルへの応援コメント
ハラハラしながら拝読しました。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前作と異なり、現実世界が舞台なので、リアリティ重視の描写を目指しています。
第2話 僕はサッカルへの応援コメント
まさかのサッカル視点!
しかし、全く違和感なく、というかむしろどんどん引き込まれました。
戦いの場面は、文章がお上手なだけに本当に痛そうで…しかし無事で良かったです。
続きが楽しみです!
作者からの返信
人外視点は過去作にもあったのですが、完全に四足歩行の登場人(犬)物の一人称視点は初めてなので、戦い方はどうするか悩みました。
サッカルの犬生はまだまだ続くので、ぜひお楽しみください!
第5話 クリスマスにもう一度への応援コメント
一途貫さん、私の企画に参加していただいてありがとうございます。
文章は平易で読みやすく、最後まで一気に読めました。私も犬も猫も大好きですので、このようなペットに関する小説は読んでいて楽しかったです。
ただ、この作品、サッカルを擬人化した故に、人間の兵士というか、人間の感情を持っているように書かれているため、本来の軍用犬の姿を離れたものになっているのでは、という懸念があります。軍用犬が地雷や遠隔の爆弾を見つけた場合は、何もせずその場に座って工作兵を待ちます。そのもどかしさは、人間の感情とは違うはずです。ですから、この小説、終始三人称サッカルに焦点を合わせた視点で書くのがよかったのではないかな、と個人的には思います。
書きたかった事、伝えたかったことはよく分かります、戦地に赴かねばならぬ犬、人間の都合で「道具」となり「命」をもかけねばならない理不尽。そもそも戦争自体が理不尽の極みなわけですが、それを作者様は軍用犬の姿を通じて表現したかったのですよね。であればこそ、人間に寄せることなく、徹底的に犬が犬のままで戦争に参加する姿を書くべきだったのでは、というのが私見です。
とは述べたものの、読後感のよい、多くの人に読んで欲しいと思える小説でした。これからもがんばってください!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
確かに、犬視点ではなく、三人称の方が戦争に巻き込まれていく犬の姿が表現できたのではないかと思いました!
ご指摘、ありがとうございます。