ハンバーガー屋の兄ちゃんへの応援コメント
そうですね。一生懸命頑張っている人を素直に尊敬できるようになりたいです。
また目標を持っている人は素敵だと思います。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
なつの夕凪様
コメントありがとうございます。
何事も一生懸命、ここを通過した人としていない人では将来の差は大きいですよね。
ハンバーガー屋の兄ちゃんへの応援コメント
なんとも深い話ですね……。
一生懸命働いていても、ちょっと個性が強い感じだと目立っていじりの対象になってしまうのは、やるせないですね。
でも、それをいじって笑っている方が不満が多い、満足度が低そうというのはあるんでしょうね……。
少なくとも自分は、人を見下して満足感を得ようとするようなことはしたくないなと思いました。
作者からの返信
天城らん様
コメント感謝します。
結局、他人を嘲る人も自分の不満を解消していないんだと思いますね。
笑うときは自分を誤魔化すために笑う。
ハンバーガー屋の兄ちゃんへの応援コメント
まぁ、やってる経験者からすると……もう無にしてやってくしかないんですよね……。まっ、その後で働いた分でその子達にはできない贅沢をしてやりますよ。
作者からの返信
夜野 舞斗様
感想ありがとうございます。
接客業、本当に大変ですよね……。
ハンバーガー屋の兄ちゃんへの応援コメント
身の引き締まる想い……、昨日までを振り返り、私も気を付けなくてはと思いました。
作者からの返信
遠野月様
感想ありがとうございます。
私自身もまだまだですので、気を引き締めて毎日を過ごしていきたいです。
ハンバーガー屋の兄ちゃんへの応援コメント
小説を読ませていただきました。
ハンバーガー店員を笑った女子高生達ですが、結局のところ何もない空っぽな人間なのだと思います。
一生懸命になることができない、一生懸命になることがない、本当の意味で生きていないからこそ、ハンバーガー店員を笑うしかできないのだと感じました。その一方でつまらない表情しているのは、一生懸命生きていないことの何よりの裏返しだと思います。
もしかすると、心の内では一生懸命に生きている人に嫉妬している反面、それを認めたくないのかも知れません。
実は最近、とある漫画を読んだのですが、内容を読み解くのに本作の内容が鍵となりました。
本当に有意義な小説をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間はその場の瞬間、瞬間に懸命になれない人間は誰かを嘲笑うことで自分を保とうとするのかもしれません。
しかし、それが自分自身の誤魔化しであり、偽りであり、今の場を笑って忘れるうちに愚鈍な人生を作る土壌となる――。
私達も気づかずに場を見ないときがあり、自分自身を活かすためには、今この瞬間を意識して懸命に生きなければならないのかもしれませんね。