コメント失礼します
甥を守り抜いた冬季の執念がすごいと感じました!続きも読んでまいります
作者からの返信
ありがとうございます!
冬季は主役格なので色々な面が見られます。是非引き続きお楽しみくださいませ!
自主企画にご参加いただきありがとうございました!
拝読いたしました。
冒頭の修羅場に一気に引きこまれました。
ベランダで「絶対に離さない」って握り続ける描写が痛いほど伝わって、読んでて息が詰まりました。
そこから夢→現実に戻る流れも自然で、傷の痛みが日常に残ってるのが重くていい。
後半は霊能者の設定説明が多いのに、叔母のマシンガントークとか晴花の冷めた視線でテンポが落ちにくい。キャラの声が立ってて、続きを見たくなる導入でした。
引き続き、楽しませていただきます!
作者からの返信
参加の場を与えていただきありがとうございます!
コメントありがとうございます。
私も合間合間に回って栞がわりにフォローして、書き終わったら締め切りまで読んで回ります!
引き続きお楽しみくださいませ!よろしくお願いいたします。
2-1-2 一人目 神谷 冬季(かみや ふゆき) むかしのゆめとは、むかしのできごとです。2/2への応援コメント
仄かな日常ラブにドキドキしました❣️
これから事件が起こってしまうのでしょうか。。
作者からの返信
この日常ラブ(♡)を底に置いて読み進めて最後まで行くのがおすすめです!
お楽しみいただけますと嬉しいです。