応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんにちは、立花先生!
    先月は活動をひかえていたので、タイトルからインパクトのある👀びっくりなこうもんさま、思わず好奇心からも拝読しちゃいました🌸

    歴史は美化されていることもありますから、
    ここまで悪代官さまのような展開では無かったとしても。
    世にいう英雄が、実はとんでもない人だった、なんてことはありそうですねッ

    カクヨムの決まりのなかで、いつもギリギリを攻めていらっしゃる作風が大好きです✨

    好みははっきりわかれると思いますが、私は楽しく拝読させて頂きました(о´∀`о)

    作者からの返信

    日に夜先生へ。

    読んで頂き、誠に、有り難うございます。

    でも、この作品も、ジジイの妄想炸裂の作品です。

    日に夜先生が、御理解が有って、良かったです。

    歳を取ると、アレも中々出来ません。
    歴史の闇+ジジイの妄想や願望が混ざっている作品です。

  • これは……時代劇名物・悪代官の皆さんより更に淫らな所業……美波さんファンには見せられないと思いつつ、リアルに想像してしまいました。
    江戸時代って平均寿命は確かに短いんですが、医師の天公法現(92才で一日に三回)なんて人がいますし、徳川家康にせよ66才で子供を作ってますよね。
    立花さんばりの性豪も意外に多かったのかも?

    作者からの返信

    ちみあくた先生へ。

    江戸時代の平均寿命が短いのは、実は、乳幼児の死亡率が異常に高かった事が、主な原因です。

    七・五・三の風習が残っているのは、この時期までに死亡する子供が多かったのであって、長生きするする人は、一興に90歳から100歳まで生きております。

    先生もご存じのように、「水戸黄門漫遊記」は全くの作り話です。
    だったら、更に、その上を行く嘘もあっても良いのではないのか?……と言う発想で書きました。

    水戸肛門公の若い女性への挿入部分、もっと緻密に精密に卑猥に書きたかったのですが、流石に、「カクヨムコン11」にエントリするとすれば、募集要項に抵触するので削りましたが、もの凄いエロ小説と変わりません。

    ここまで来ると、ジジイの願望と変わりませんね。

    読んで頂き、誠に、ありがとうございます。

  • なるほど

    これはマン遊ですね(^-^;

    作者からの返信

    縞間先生へ。

    その言葉は、なるべく使わないように、気を使いました。

    ですが、水戸肛門公が、何の見返りもなく、諸国を漫遊する筈が有りません。

    この水戸肛門漫遊記事態が、そもそも、嘘だったとは、知っております。

    ですので、この物語は、嘘の上塗りです。ですが、こう言う役得があったとしないと、水戸肛門公が動く筈も有りません。

    もっと、挿入場面は、過激にしたかったのですが、何分、運営が見張っていますので、これぐらいで止めました。
    もっと、過激にしたかったですね。