第20話 休暇への応援コメント
太陽光を屈折させて一箇所に集中させて発射するレーザー砲という感じか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
コメントに関して、勝手な予想になりますが、固有魔法が兵器との言葉に引っ張られているのかもしれません。レーザー砲は放っていませんので。
それと、太陽が云々の話はキューブが聞く耳を持たないスリンに対して、不可能なことを提案して小馬鹿にしているという描写です。
あと、スリンが太陽を消したという描写に見えたのかもしれません。
キューブの言った太陽を消すとスリンが自身を透明化して消すというものが混ざってしまい話が分かりづらかったかもしれないです。
大変申し訳ありません。
作者自身設定はいろいろ作っているのですが、曖昧な部分も多いです。
特に固有魔法と普遍魔法の違いです。
読者の方々に固有魔法の特別感が見えづらくなっているかもしれないと勝手に思ってしまいます。
ちなみに固有魔法はステイバー公国に住んでいる人しか発現しません。
今考えるともっと前の話に書いておくべきことだと思いました。もしかしたら書いていましたかね。だとしたら関係ないです。
設定を作ったもののそれをどこで明かして行くかの難しさにも苦戦させられているかもしれません。
初めて書く長編になりますので、温かい目で見ていただけるとありがたく思っています。
第18話 主人公をボコしたいへの応援コメント
この悪役主人公は精神年齢が幼児レベルだけど大丈夫かな?
作者からの返信
応援コメントまたありがとうございます。
タイトルを主人公の気持ちだと受け取られたのでしたら、タイトルは数秒のノリで決めたものなので一貫性がないものになっているかもしれません。
作者の力量不足です。申し訳ありません。
最初の数話はいろいろ考えていたんですけど逆に思いつかなくなりました。
あと、18話でのスリン言動に関してのことでしたら、少し複雑かもしれませんが、転生していることはスリンの一方的な解釈で、スリンはリバイアーに殺される直前の記憶を鮮明に覚えています。いずれも10代後半から20代あたりです。
変な考察が生まれるかもしれませんが、作者自身、複雑にしすぎて扱いきれているのかわからないので、あまり考えない方がいいかもしれません。
スリンは最強の力を得ているため、自信満々に殺される恐怖もなく衝動的に行動しています。
スリンの最も大きな行動原理は死なないように立ち回ることです。
処刑時にも力を発動する前に殺されるかもしれないと恐怖を持っているのです。
でも、スリンは強いから死ななくね?とお思いの方もいるかもしれませんが、はい、スリン自身はまだそこまで辿り着いていません。
スリンは幼児のような行動をしているというのは、恐怖によってどこまで人の行動が抑圧されたりするのかの解釈になると思います。それは人によって異なるのでスリンの言動は異様に幼く写りおかしいと言えばおかしいかもしれません。
もし納得していただけないなら内容が肌に合わないのかもしれません。
おそらく最初に作品をフォローしていただいた方だと思いますが、大変申し訳ないです。