あとがきへの応援コメント
自分、これは多分、願望や欲求に追随する存在で、未だ届かない「夢」を叶えるマテリアルかなぁと。時間は常に過ぎてゆくので、現在の自分は常に過去になってゆき無常です。だから「自分」を表すのならマテリアル。無限の可能性を秘めたマテリアル。私はそんな風に拝読していて思いました。
とても楽しかったです、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
無限の可能性を秘めたマテリアル。
自分というものを、
そんなふうに考えるなんて、
素敵な解釈ですね。
唯一無二の自分。ほかの誰でもない自分。
そして最もミステリアスな存在の自分。
ポジティブに読んでくださって、
嬉しいです。
コメントありがとうございます。
第2話 天上天下唯我独尊への応援コメント
>こんな断言を出来るのは、お釈迦様か大谷翔平くらい
確かに……(笑)
努力・才能・結果・自己肯定が全部揃った例ですね!
作者からの返信
そうなんですよね。
こんな断言、
お釈迦様か大谷翔平くらい、でしょう。
少なくとも、私には言えませんね。
コメントありがとうございます。
編集済
第3話 我思う、故に我ありへの応援コメント
むかし、英語の授業で実存主義の本を読まされたことを思い出しました。
日本語でも難しい内容なのに…沼にはまって葦をもつかむ、そんな思いをしたのでした。
作者からの返信
自分をテーマにしているので、
「我思う、故に我あり」は外せませんでした。
実存主義って、
私は全く分かりませんが、
しかも、それを英語で。
ともあれ、
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
第1話 自己価値への応援コメント
世の中ではわりと簡単に「あなたはそのままで価値がある」と言われますよね。
それに対して「本当にそうなのか?」「それに甘えてしまっていいのか?」と立ち止まって考える視点が、とても共感できます。
創作活動の話!
作品が評価されたときに「宇宙の果てにタッチできそう」「突き破れるほど嬉しい」という表現、そのくらい嬉しい気持ちって実際ありますよね。
\(^o^)/
作者からの返信
「あなたはそのままで価値がある」。
そうとも言えそうですし、
そうとも言えなさそうですし、
その言葉を受け取る側の心理状態で、
いろいろと様変わりするのでしょう。
創作活動について、
共感していただいて、嬉しいです。
なかなか評価されないものなので、
評価されたときは、心から歓喜が湧いてきますね。
コメントありがとうございます。
第3話 我思う、故に我ありへの応援コメント
デカルトさん、ごめんなさい。
ズラ思う、故にズラあり
1.無限のパロディーが考えられる。
⇒我ハゲる、故にズラあり。
2.凄い言葉だ。脱帽である。
⇒凄いハゲだ。脱帽(ズラ)である。
作者からの返信
ハゲ思う、故にハゲあり。
無限にパロディーが出来ますね。
コメントありがとうございます。
第7話 自分というミステリーへの応援コメント
直接眺められる他人の顔に対して、自分の顔は鏡を通して間接的にしか見られない。その辺に自分ってよくわからないな…って感じる原因があったりして?
作者からの返信
そうなんですよね。
自分って、特に自分の顔って、
自分の顔なのに、鏡とかカメラとか使わないと、
見られない。
しかも、そこに映し出される自分って、
現在進行形生身の自分とはニュアンスが違っていますよね。
ほんと不思議です、自分って…