応援コメント

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  • 最終章への応援コメント

    このフレーズ好き!と胸に残る箇所がいくつもあり、気がついたら丁寧に読んでいました。

    作者からの返信

    読んで頂けて、しかも丁寧に。
    本当にありがとうございます。
    励みになります。

  • 第1話への応援コメント

    空気感が好きです。

  • 最終章への応援コメント

    勝手に、宮下さんが病気で死ぬものだと思ってしまってました。ハッピーエンドでほっとしました。真っ直ぐな恋愛小説だったのですね。

  • 第4話への応援コメント

    もしかして、宮下さん、悪い未来が待っているの?

  • 第3話への応援コメント

    何か宮下さんに明かされていない秘密があるのでしょうか?
    このままだと、あまりに男性にとって都合のいい話だと感じてしまうのです。
    答え合わせに、宮下さん側のお話も知りたくなってきました。

    作者からの返信

    2部作構成?になってます。頭の中の小説を是非宜しくお願い致します。
    たくさんの感想ありがとうございます。書き始めたばかりで右も左もわからないので是非アドバイスなど頂けると幸いです!

  • 第2話への応援コメント

    宮下さん。声で彼女だと分かったのですね。彼女は目を見開き驚いた。覚えていてくれたんだと。
    偶然再会したのだろうか?
    宮下さんから、いつもこの電車と言ってくるなんて。
    それに、普通彼女の方から「連絡先を交換しない?」だなんて。なんか普通ではありえないようなことが次々と起こっている。
    「またね」これも簡単に言える言葉じゃないし。

  • 第1話への応援コメント

    す、すごいです。素敵な文章ですね。電車に乗って、コンビニによって、部屋に帰ってお酒を飲む。これだけのことをここまで広げて描かれるなんて、とんでもないことだと思います。
    主人公の男性、事務職の仕事をしているようですが、今の生活に満足していないようですね。