第5話 いらっしゃいませ!への応援コメント
ほのぼの温かいお話で、とてもほっこりしました!
コフィちゃんと魔王様のいい雰囲気に混ざりたい勇者様の構図が可愛らしかったです。
この調子でどんどん仲良くなって、目指せ世界平和ですね!
ちょっとコーヒーが飲みたくなりました!
作者からの返信
秋月さん、ありがとうございます!
たまには筋肉から離れて、こういうほっこり系もいいかなぁって。
コフィと魔王、加わりたい勇者の構図も感じ取っていただいて、ありがとうございます!
ぜひぜひ、コーヒー飲んで、ほっこりしてください!
第5話 いらっしゃいませ!への応援コメント
コーヒー好きの人が書いたんだなと、わかりますね!
私はさっぱりわかりません。コーヒーもインスタントを飲んでます。
まめいえさんはさしずめ藤岡弘。さんみたいに、どこでもコーヒー用具を持ち歩いて、ミルで挽いて飲んでそうです(笑)
優しくて温かいほのぼのしたお話でしたね。コフィを巡って魔王と勇者のバチバチの闘いになるのかと思ってましたが、その辺りを匂わせて終わるなんて、さすがです。
作者からの返信
七月さん、最後まで読んでいただいてありがとうございました!
コーヒー(に限らず、どの分野でもそうでしょうけど)突き詰めていくと奥が深いですよー。
豆一つで味もガラッと変わりますので。水にこだわる人もいます。
僕は家で飲めればそれでいい派です。外では缶コーヒーも飲みますw
一応、児童文学ってことで、ほのぼのを目指してみました。
匂わせというか、単なる文字数が足りなかっただけなんですが……いい風に捉えていただいて、本当にありがとうございます・:*+.\(( °ω° ))/.:+
第5話 いらっしゃいませ!への応援コメント
おー、まめいえさん。ほのぼのした優しい異世界ファンタジーでした。
って、あれ異世界じゃないのか。人間界かw
「異世界食堂」の喫茶店版、といった雰囲気で、初めて飲んだコーヒーに「む、これはうまい!」というのが醍醐味ですね。
童話風のよい作品でした。
お星様もパラパラしておきますよ。
それではまた。
作者からの返信
連続でコメント、お星様もありがとうございました!
児童文学を勉強したので、それを活かした物語づくりをしてみました。童話っぽさを感じていただけたのなら幸いです( ^ω^ )
本当はマッチョも登場させたかったです!
第1話 ようこそ、カフェ「ドリップドロップ」へ!への応援コメント
なるほど。魔王が転生するパターンは読んだことがありませんでした。
斬新でいいですね。
読み進めます。
作者からの返信
小田島さん、ありがとうございます!
魔王がこちらの世界(現実)にやってきた、って感じです。
ただただコーヒーを飲むだけの話です!
ありがとうございます!
第4話 よかった、気に入っていただけましたか?への応援コメント
魔王と勇者がごたいめーん!
コーヒーが二人の気持ちを落ちつかせてくれるのか?
まめいえさんは、コーヒー好きですか?
プロテインはコーヒー味?(笑)
作者からの返信
七月さん、ありがとうございます!
コーヒーは特に社会人になってからこり始めました。
普通のミル、電動ミル、ドリッパー、サイフォン、水出し、各種自宅に取り揃えております。
豆も毎回大阪から取り寄せ(楽天)ております。
っていうのもあって、今回の話を書いてみましたw
プロテインは、今はココナッツミルク味ですwww
第5話 いらっしゃいませ!への応援コメント
心がほんわかしました。
マンデリン……まさか魔王様、私と趣味が一致……?
作者からの返信
ぬかびとさん、最後までお読みいただいてありがとうございました。
あら……ということは、僕と趣味が一緒……?
マンデリンのあの深い苦味がたまらなく好きなのですよ。
第5話 いらっしゃいませ!への応援コメント
「注文がホットコーヒーという時点でまだまだ若いというのだ」
このセリフがなんと言っても秀逸ですね。
数日分のアドバンテージで思いっきり通気取りでドヤってる魔王が可愛いです(笑)。
ちなみに自分は豆とか産地の違いでコーヒーを飲み分けけるのは無理な人間です(笑)。
基本、微糖以上じゃないと無理というか、自販機でコーヒーの横にココアが売ってたら迷わずそっち買っちゃう甘党(というかお子様)なので。
最後で入ってきた客。これはやはり魔ッチョ……
作者からの返信
黒澤さん、最後までお読みくださって、またレビューまでありがとうございました!
魔王が通ぶる場面は、自分でも書いていてニヤニヤしてしまいました。
自分がコーヒー好きなので、ついつい細かい部分まで書いちゃいました。(喫茶店経営はしていないです)
魔ッチョ……またどえらいネタを……次の作品で使います。絶対。
第5話 いらっしゃいませ!への応援コメント
守り継がれた喫茶店、いいですね。
魔王と勇者がとどまって、店員として働けば、世界も平和になりそう。
ホッコリとしました^^
作者からの返信
咲野さん、最後までお読みいただいて、評価もありがとうございました!
なるほど、魔王と勇者がここで働くという続きもありですね!
ほっこり小説、楽しんでくださって、本当にありがとうございました!
第5話 いらっしゃいませ!への応援コメント
なんとも温かなお話でほっこりしました💮
とても良かったです(=^・^=)
作者からの返信
日々菜さん、最後までお読みいただいて、評価まで、本当にありがとうございました!
ただただコーヒーを飲むだけの話でしたが、ほっこりしていただけて何よりです。
10000文字制限なので書ききれなかった部分は多かったですが、個人的にも満足しております!
第5話 いらっしゃいませ!への応援コメント
コーヒーがひたすら美味しそうなステキなお話でした。(人 •͈ᴗ•͈)
実は今、コーヒーを飲んでたりします。インスタントですが。
魔王様は違いが分かる男ですが、勇者の「いっしょに店をやろう」もインパクトありますね。
後から来たのに、一気にポイント稼いだと思います。(*´ω`*)
作者からの返信
ミンミンさん、最後までお読みくださってありがとうございました!
評価もありがとうございます。
コーヒーちょうど飲んでいらっしゃるところでしたか!
香りと共にお楽しみいただけたのではないでしょうか!
お、ミンミンさんも違いがわかる男がわかる世代でございますね!
そしてさりげなく勇者が告白まがいのことをしていることにも触れていただいてありがとうございます!
まあ、コフィちゃんには届いていないと思われますがww
第5話 いらっしゃいませ!への応援コメント
魔王が「違いのわかる男」で面白かったです。
作者からの返信
如月さん、ありがとうございました!
ダバダーダバダーダー!
違いのわかる男、今、わかってくれる人どのくらいいるんでしょうか!
評価まで、本当にありがとうございます!
第5話 いらっしゃいませ!への応援コメント
向こうの世界では魔王様と勇者が店の共同経営でも始めますかね。
作者からの返信
ベンゼン環さん、ありがとうございます!
そうですね、そうすれば、世界も平和になるはず!
コーヒー豆をコフィから仕入れて、ですね!
最後までお読みいただいて、また、評価までありがとうございました!
第4話 よかった、気に入っていただけましたか?への応援コメント
なるほど。ここは非戦闘エリアになるわけですね 笑
コーヒーの前では皆平和。
作者からの返信
コーヒー飲んで、みんな落ち着こうぜ!
っていうテーマの作品でございます。
第3話 お久しぶりです、魔王様!への応援コメント
明けましておめでとうございます。
……あ、ソッチもくるんですか 笑
作者からの返信
SB亭さん、今年もよろしくお願いいたします。
そっちも来ちゃいましたw 短編なのに。
話がまとまらないまま終わりそうです。
第4話 よかった、気に入っていただけましたか?への応援コメント
このまま魔王様の世界も平和になればいいのに(=^・^=)
作者からの返信
日々菜さん、ありがとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
そうですね、平和になっていくことを望むのみです( ◠‿◠ )
第4話 よかった、気に入っていただけましたか?への応援コメント
この来訪は魔王と勇者が仲良くすべきだという神様からのメッセージなんでしょうかね。
作者からの返信
ベンゼン環さん、ありがとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いします!
ですね、コーヒーの神様が二人を仲良くさせようと思ったのかもしれません!
第4話 よかった、気に入っていただけましたか?への応援コメント
一杯のコーヒーによって世界が一気に平和になっていきそうな感じが。
「同じものを美味いと思える者同士、仲良くなれないわけがない」という論理ですね。
というか、年明け早々まめいえさんの更新あると思わなかったです(笑)。
新年あけましておめでとうございます!
作者からの返信
黒澤さん、ありがとうございます!
そして新年ですね、今年もよろしくお願いします。
せっかく出来上がったので、どうせなら一月一日0時に投稿しちゃえ! って勢いでやっちゃいましたw
コーヒー友達になった魔王と勇者。この後の展開にご期待ください!
(といっても、あと二千文字ぐらいしか書けないので、大した展開にならないんですが!)
第4話 よかった、気に入っていただけましたか?への応援コメント
コーヒーを初見で飲むとしたら、勇気が要りますよね。いくら勇者でも。
黒いし、苦いし……
気に入ってもらえたようで、なんだか嬉しくなってきます。
作者からの返信
咲野さん、ありがとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
コーヒー、やっぱり最初は「美味しそうに飲んでいる人を見て憧れて飲む」感じですよね。最初に飲もうと思った人はすごいと思います。
勇者もコーヒーを気に入って、このあとどうなるんでしょうか。
第3話 お久しぶりです、魔王様!への応援コメント
コーヒー一杯で金貨とは、よほど気に入りましたね魔王。
頭がすっきりしたのは、コフィの技術にもよる所でしょうか。
勇者も抱き込んで、最強パーティー擁する喫茶店を目指しましょう!
作者からの返信
咲野さん、ありがとうございます!
おそらく、魔王様の持っているお金は金貨しかないんです。
カフェインも摂ったことない魔王様でしょうから、
こうかはばつぐんだ!(←なんかのゲームでこんな表現があった気が)
だったことと思います( ^ω^ )
魔王と勇者が働く喫茶店……。それはそれで楽しそう!
っていうか、そういう展開もいいなぁ!
編集済
第3話 お久しぶりです、魔王様!への応援コメント
勇者もついに喫茶店に。
対立してる状態がこの店のおかげで和解に至る感じになりそうな雰囲気も。
コーヒーとかは飲み方のこだわりで共感しあえちゃったりするものだから。
作者からの返信
黒澤さん、ありがとうございます。
そうですね、コーヒーをきっかけにして和解する。
この作品のテーマというか、一万文字で書きたかったことはそれです。
たった一回、コーヒーを先に飲んだことのある魔王様のかわいらしいマウントをお楽しみください( ^∀^)
第3話 お久しぶりです、魔王様!への応援コメント
トーガ?
古代ローマの?
なんだただの阿部寛か。
魔王の顔が急に鮮明になりましたので、今後ともできればほのぼのとよろしくお願い致します。
良いお年を!
作者からの返信
如月さん、ありがとうございます!
トーガはですね……魔王様が一枚布をかっこよく羽織っているっていう感じにしたかった(戦闘モードではない)ってっときに、
今ちょうどドラクエ1・2リメイクで「そうてんのトーガ」っていう最強防具がありまして……それだ! と思ってトーガにしたんです。
そしたら、古代ローマのあれもトーガですね。
うん、阿部寛です。テルマエじゃないけど、魔王様は阿部寛です。
いいのかな、阿部寛で。渋すぎるけど。
良いお年を!
第3話 お久しぶりです、魔王様!への応援コメント
金貨を換金するにしてもどこに行けばいいんだという話だし、魔王様来店記念として額に入れて飾っておくのが良いでしょうか。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます!
「そんな金貨見たこともない!」
「本物金に間違いないが……」
的な展開もあるんですが、いかんせん文字数が足りなくて……(^^;;
そうですね、来店記念で飾っておくのが良さそうです。魔除け(もしかしたら逆に引き寄せる?)にもなるかもですね!
第3話 お久しぶりです、魔王様!への応援コメント
まさか勇者VS魔王様?
店内での戦闘は……起こりませんよね?
何事も平和が一番なのです!
作者からの返信
日々菜さん、ありがとうございます!
ご安心ください、戦闘は起こりません( ◠‿◠ )
おっしゃるとおり、平和が一番でございます!
第2話 魔王様、どうぞお座りください!への応援コメント
あらー? ここにも「出入り口」がー!?
魔王様、優しい方ですな。
作者からの返信
SB亭さん、ありがとうございます!
今回は「コーヒーを飲んでから次の扉を開けたら、元の世界に戻る」っていう、隠された設定がありまして、魔王様、家に帰っちゃいました!
またいずれ訪れるはずです!
第2話 魔王様、どうぞお座りください!への応援コメント
ワォ!
トイレで流された?(笑)
また違う世界に?
これってそんな話?
作者からの返信
七月さん、ありがとうございます。
トイレで流された(笑)それも面白いかも!
実際は、コーヒーを飲んでから扉を開けたら元の世界に帰っちゃったってオチです。
あくまで主人公はコフィちゃんで、たまーにやってくる魔王様がほっこりコーヒーを飲むだけの話です( ^ω^ )
第2話 魔王様、どうぞお座りください!への応援コメント
紳士的な魔王様ですね。
急な異世界ワープにも動じないのは流石です。
コーヒー、飲まずに消えちゃいました……
作者からの返信
あら、こちらにまでコメントありがとうございました!
魔王様、コーヒーは一杯だけ飲んでます! おかわりを飲まずに消えてしまいました。
次来店するのはいつになることやら。
第2話 魔王様、どうぞお座りください!への応援コメント
ん?
魔王様は、どこに行ってしまったのでしょうか!?
作者からの返信
日々菜さん、ありがとうございます!
魔王様、自分の家へ強制的に帰らされちゃいました!
第2話 魔王様、どうぞお座りください!への応援コメント
トイレに入ろうとしたら、今度はまた別のところにワープしてしまった感じでしょうか。
飛ばされた先がどこになっているかによって、トイレに行かねばならない状況がとんでもないピンチに変わっていく可能性もありそうですね(笑)。
作者からの返信
黒澤さん、ありがとうございます!
死神のルールじゃないですけど、
コーヒーを一杯飲んでから、どこかの扉を開けたら元の世界に繋がる
という設定があるんです。(おそらく本編では文字数の関係で語られないから、ここで書いちゃえ!)
第2話 魔王様、どうぞお座りください!への応援コメント
魔王様の支払いはやっぱりゴールドなんでしょうか。
非礼を詫びるところといい、上に立つものの作法が身にしみついているのだと思いました。
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
支払いについては第三話でちょこっと触れようかなと思います。
魔王様は、一応魔族の頂点に立つお方ですからね、多少の礼儀作法は身につけているようです。
第1話 ようこそ、カフェ「ドリップドロップ」へ!への応援コメント
可愛い魔王様ですね。
きっと向こうの世界でも慕われていたのでしょう。
作者からの返信
ベンゼン環Pさん、ありがとうございます!
あら、第一話にして魔王様の可愛さを見抜くとは流石でございますね!
編集済
第1話 ようこそ、カフェ「ドリップドロップ」へ!への応援コメント
へぇ、人間が異世界じゃなくて異世界から魔王が人間界に転移してきたってことですね。
面白そうです!
作者からの返信
七月さん、こちらにもコメントありがとうございます!
そうなんです、普通の世界に異世界人が迷い込むという設定です。
でも、短編だからそんなに話が広がらないんですけどね。
しかも丁寧な言葉で書いちゃったから、文字数を使う使う(笑)
第1話 ようこそ、カフェ「ドリップドロップ」へ!への応援コメント
とてもコミカルな感じで面白いです!
魔王様の次は女神様とかが来店されるのでしょうか?
それとも、このまま二人のやり取りが続くのでしょうか?
続きが気になります!
作者からの返信
日々菜さん ありがとうございます!
女神様が出てくるには文字数が足りず、魔王様とのやりとりだけで終わりそうです。
勇者とかも出てきても面白いんですが……。
毎週日曜にゆるーく更新しますので、もしよかったら、続きも読んでいただけると嬉しいです!
第1話 ようこそ、カフェ「ドリップドロップ」へ!への応援コメント
魔王城の一室がカフェと繋がってしまい、魔王様は気づかずにご来店しちゃった感じでしょうか。
現実世界だと魔法が使えなかったり、色々と無害仕様になりそうな感じ。
そしてどうしても、「カフェ(お店)」という性質上、「お客さん」として特定のキャラを潜り込ませられる余地があることに、「何か」を感じてしまいます(笑)。
作者からの返信
黒澤さん、ありがとうございます。
気づかず来店、その通りです。
そして、武器も魔法も持ち込めない、安全な仕様になっております。バトルは一切起きません。平和平和。
……マッチョは出ないですよ! 魔王の座っている席の遠くにマッチョが座ってコーヒー飲んでたりはしませんよ!
……したら面白いかな?
編集済
第5話 いらっしゃいませ!への応援コメント
まめいえさん
同じ珈琲を題材にしても、やはり、書く人間が違えば、随分と内容が変わってくるもんですね😄。
「コーヒードリップドロップ」名言でした😊。
作者からの返信
青山さん、ありがとうございます!
そうだった、青山さんのコーヒーも途中で止まっていたんだった!
読みに伺います!
星もありがとうございました!