応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結おめでとうございます。
    ヒロインのくノ一化で仮想路線迷った形跡がありましたが、まさかの史実ルートでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 完結お疲れ様でした。
    細部を除いて、ほとんどといっていいほど歴史は改変されなかったけど、こういうのは、こういうのでありかなとも思います

    作者からの返信

    ありがとうございました。

  • 完結お疲れさまでした。素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございました。

  • 鹿介ただの変態説

  • 元長と広家の間に(繁沢)元氏という次男がいるんですが……
    (元長急死時、元氏が病弱なのが理由で、広家が吉川当主に……なお、広家よりも長生きする。宗家当主の重圧がなかったのがよかったのか?)

  • 結局なにも変えられず、成し遂げられず、負けていく夫婦の様子見るの辛い……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。そう言っていただけて、作者として冥利に尽きます。
    歴史という巨大なうねりを前にして、個人の力がいかに無力か……書いている私自身も、二人の苦悩に胸を締め付けられる思いです。
    それでも懸命に生きる夫婦の姿を、どうか最後まで見守っていただければ幸いです。

  • 饗応前から土気色ってことは、潰瘍からの吐血か脳卒中か……当時の医術ではどうにもならないレベルなんだろな

  • 「ライバル」なんて横文字を使う鹿も転生者疑惑?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    時代相応の表現に改めさせていただきます。

  • さすがに齢三つなら、初名の元資はともかく、幼名の鶴寿丸でいいのでは……と思ったり>元長

  • 吉川オタクだと兄貴は早逝するのはご存知ではないでしょうか?

  • 読み込んでいないので記載済みかもしれませんが…

    天文二十年晩秋(旧暦9月)大寧寺の変の真っ最中に
    >「イベントスケジュール、前倒しになる可能性はある?」
    という会話から、この夫婦は大寧寺の変を何月想定していたのでしょうか?

    史実の毛利、吉川元春は事前に謀反を知っていたされるので、創作で変わったのかもしれませんが。

  • 「イヤイヤイヤ、あんたが女性なんかい!」って人が女性設定だった


  • 編集済

    > 俺は、戦場の敵だけでなく、かつての主君すらも手にかけねばならないのか。

    元春の主君ではないですね……親父(元就)や1546年に家督相続した隆元が国人(国衆)領主同士で(建前上は)同等。
    元春らの母(妙玖/吉川氏)が興経の叔母にあたるので、言い換えるならいとこ?

  • 作品の面白さは損なわれませんが、こういうコメントは勉強になりますね。

  • 通説ベースなのは承知の上で……作中の年が1547年なら、隆元兄さんはまだ独身なんです……
    (隆景夫妻が郡山城にいるのもおかしいっちゃおかしいんだけど、エピ優先ってことで)

  • >「美人はね、すぐに大名の側室にされたり、人質にされたりして不幸になるの!(後略)」

    仮に結婚していても、旦那殺されて側室にされるって例がめっちゃ身近に……(ネタバレ?)
    この同盟の行方が気になります。

  • ストーリー根本から否定しそうで恐縮ですが……新庄局醜女説は、ほぼ後世の創作。
    婚姻も元春が親父を介さず(←当時としては横紙破り)自ら、熊谷信直さんに……

    元就「あいつぁばり犬っころのような奴なんじゃが、(婚姻申し込みの件は)わしゃなぁんも知らんかったんじゃ」(なんちゃって広島弁訳)

    という、信直さんへのぼやき兼謝罪の手紙が残っています。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    元就の書状があると初めて知りました。
    本作品は創作の部分が多く有りますのでご容赦下さいませ。