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  • ひよりちゃん、害虫1号は物理的な駆除、2号は社会的な抹殺を計画。
    害虫2号を社会的に殺す方法を100通り考えるですか。
    すっごい好きなんですけど✨️
    ぜひ頑張ってもらいですね!
    応援しています♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。「社会的な抹殺を100通り」という部分を気に入っていただけて、私もニヤリとしてしまいました!

    陽一との『独占契約』を守るためなら、ひよりは妥協しないでしょう(笑)

  • 第50話 愛の30年事業計画への応援コメント

    『彼女がバッグから取り出したのは、厚さ三センチ以上、辞書のように分厚い一冊の「束」だった。』

    おお、すげえな。白石サン。いったい何日かけてこれだけのものを作成したんだ?
    って、翌日!? 一日で!?

    なんて、分厚くて重い愛なんだ!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「翌日」というスピード感に気づいていただけて嬉しいです✨️
    執念……いえ、愛の力があれば、辞書一冊分も一晩で書き上げちゃうのが白石さんなんです(笑)。
    この「分厚くて重い愛」、これからもどんどん加速していくので、ぜひ陽一の安否(?)を見守ってあげてくださいね。

  • コメント失礼いたします。
    ひよりさんの情熱がすごい…!
    しかしこの情熱、今の所は陽一さんと王子谷君のblに向けられたもの…?
    どう動いていくのかが気になります!

    前回の感想と合わさってしまいますが、以前見た「ショムニ」のドラマでエレベーターの中にショムニ女子社員と閉じ込められてしまった高橋克実が妙に格好良かったことを思い出しました。

    コスプレ、私も同人誌出した経験がありますのでレイヤーの方の晴れ姿も拝見しましたが、本当にすごいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    同人誌のご経験があるのですね!✨️ 作成側の情熱を分かっていただける方からの応援、本当に心強いです。

    ひよりの情熱の根底にあるのは「自分だけのものにしたい」というドロドロの独占欲だったりします(笑)。

  • こんにちは~

    >いや、それは獲物を待つ「肉食うさぎ」だった。
      →ww なんだか響きだけでもコワイw
     ノルマや制限が大変で、アレが嫌いにならないか心配になってきました……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やってることは猛獣ですよね(笑)。

    たった300秒の遅刻で一晩中拘束される陽一の不憫さに同情しつつも、ひよりの「愛の延滞料金」の取り立ては今後も厳しくなりそうです✨️

  • 第58話 幸せの目玉焼きへの応援コメント

    陽一さん、これは拾いものですよね。ちゃんと家事をやってくれる旦那様。幸せそうな白石さんw でも めっ! 料理中にじゃましてはいけません!w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白石さんもわかってはいるんでしょうけど、キッチンに立つ陽一さんの背中があまりに無防備で、つい手が滑ってしまったようです✨️

  • 第34話 推しは私が守るへの応援コメント

    陽一さん、こんな女性と付き合っていたんですか?
    別れて正解ですね♪

    下品な露出を「安っぽく」見せる、ひよりちゃん、さすがです!
    害虫駆除、思う存分やってほしいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!露出涼香を清潔感あふれるオフィススタイルで完封するひより。徹底的な「害虫駆除」をぜひ期待していてください!

  • ふふふ、入院した時のあの下着を持ち出されると、陽一さんは断れませんよね。
    でも、選択を迫られ、どっちでも、ではなく、どっちも、と答えのは合格点ではないでしょうか♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あの「入院時のダサい下着」という負い目がある限り、陽一に拒否権はないですよね(笑)。合格点をもらえて陽一も一安心?笑

  • 白石さんの「歪んだ(?)」愛の形に爆笑しました!😂💞
    そして商業化…!✨✨
    素晴らしい✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    白石さんの愛の形、爆笑していただけて嬉しいです!
    陽一を愛しすぎた結果、彼をモデルにBLを描いて商業化までこぎつけてしまうという……。まさに「好き」を拗らせすぎて才能が爆発してしまった形ですね(笑)。

  • こんにちは~

    >触ってほしくても『やめてよ汚い』で片付けられる悲しい生き物だっているんだ。
      →ww リアルによくありそうですねw

    >(……王子谷まで!? さっきの『ブタ谷』の悲しい過去はどこにいったんだよ! 完全に僕の財布の中身を潰しに来てるだろ!)
      →はい、王子谷さんの衝撃話が……どこかに飛んで行ってしまいましたw 意外でしたね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。佐藤のセリフは、世のパパたちの切実な叫びを代弁させてみました。陽一の「のろけ(無自覚)」が、佐藤にとってはただの凶器でしかないという……。特選カルビ5人前は、王子谷なりの最大限の復讐(重課税)ですので、陽一には泣きながら払ってもらおうと思います!

  • 第63話 甘い処刑の夜への応援コメント

    こんにちは~

    >こうして深く、溺れるような、甘い処刑が始まったのだ。
      →まさに“処刑”ですねw 翌日、大丈夫かなああ??w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    5分の遅刻がこれほどの「重労働」に変わるとは、陽一も予想していなかったでしょうね(笑)。
    明日は人生最高の日であるはずの結婚式ですが、彼の残りHPが心配です(笑)

  • ひよりちゃん、誕生日デート、楽しんでいますね♪
    素敵な誕生日になって良かったですね✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    陽一にとっては胃袋から体力まで完全に管理される「色々と大変な?誕生日」になってしまいましたね(笑)。

  • 第31話 甘く過酷な代償への応援コメント

    ひよりちゃん、お誕生日おめでとうございます🎂

    朝からのイチャイチャは、陽一さんにとって過酷な耐久テストなんですね(^_^;)
    まあ、誕生日ですから、ここは頑張ってもらわないとですね♪

    作者からの返信

    お祝いのお言葉ありがとうございます✨彼の脳内CPUがいつまで焼き切れずに耐えられるか……。誕生日はまだメインイベントが残っていますので、倒れるまで(?)全力で完遂してもらおうと思います!

  • 第30話 不器用な初夜への応援コメント

    寸前のところで、ひよりちゃん、可愛いことを……!
    陽一さん、こんなことを聞くと、さらにひよりちゃんが愛しくなってしまいますね♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    それまで余裕たっぷりにリードしていた彼女が、急に毛布にくるまって「嫌われたらどうしよう」なんて言い出すギャップ。大切な人の前では臆病になってしまうところがあるんですよね(笑)

  • おお、オニうえ……じゃない、お義兄様に認められた!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「オニうえ」……まさにその通りですねw「プロテインの原料」にされるリスクは消えていませんが、ようやくモヤシからゴボウへとランクアップした陽一の成長を、これからも見守っていただけると嬉しいです!

  • こんにちは~

    >(あーあ……。やっぱダメだったか。……情けねえな、俺)
      →主任の気持ちは最初から揺らぐことなく決まっていたけれど、未来を望んでいた王子谷君にとっては……しばらく立ち直れないのかな でも、いい恋だったですよね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    王子谷、本当に頑張りましたよね。主任に「幸せになって」と引導を渡されてしまった彼ですが、あんな格好いい笑顔で見送れる彼なら、きっと次は「101番目」ではなく「1番」に想ってくれる誰かに出会えるはずです!

  • 好き…の言葉やフルーツヨーグルトのある朝食を途端に文字コードに変換してしまう。
    これはもう筋肉鍛えても変わらない性(さが)ですね!笑

    作者からの返信

    まさに「三つ子の魂百まで」ならぬ「エンジニアの魂、デッドリフトまで」ですねw筋肉つけても中身は陽一なんだなあと確信しました(笑)。


  • 編集済

    第29話 モブは主役にへの応援コメント

    破水は……それは空気が一変しますよね。
    一大事です!
    そしてそのままお産へ。
    美咲ちゃん、痛みで暴れるタイプでしたか。
    陣痛の痛みで暴れる……タフネス✨️
    きっとさらに強いお母さんになれますね♪

    陽一さんは頑張りましたね!
    偉い!
    よくぞ助産師たちを守ってくれました。

    そして美咲ちゃんも、出産お疲れ様でした!
    おめでとうございます🎉

    作者からの返信

    陽一への「偉い!」というお言葉、本人に代わってお礼申し上げます。
    妹のストレートや膝蹴りを「鋼のガード」で受け止める……システムを守るエンジニアが、まさか物理的に医療チームを守る「防波堤」になるとは思ってもみなかったのでしょうが、その泥臭い頑張りが白石さんの心を動かしたようですね!

  • 第28話 僕の矜持への応援コメント

    陽一さん、すごい活躍ぶりですね!
    もうモブだなんて言えません。
    これは主役級です!
    会社を守り、ひよりちゃんを守り、次は美咲ちゃんの破水……!
    大変ですが、頑張ってください!

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます!
    ついに陽一が走り出してくれました。
    システムを守るだけでなく、大切な人の尊厳を真っ向から守る姿に「主役級」という最高の言葉をいただけて、作者としても感無量です。
    ですが、一息つく間もなく今度は家族の緊急事態……!
    怒涛の展開が続きますが、覚醒した陽一がどう乗り越えていくのか、ぜひ見守っていただけると嬉しいです!

  • 第27話 キスのその先へへの応援コメント

    真帆ちゃん、マジ軍師!
    すごいですね。
    陽一さんの心理まで読み解き、ひよりちゃんを立ち直らせ、焚き付ける。
    一連の流れがスムーズです!

    陽一さんは美咲ちゃんに叱られ、自分の間違いに気がついたようで良かったです。
    しかし、仕事の電話が。
    早く解決して、ひよりちゃんと仲直りしてほしいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    真帆、本当に頼もしいですよね(笑)。ひよりの悶々とした悩みを一瞬で言語化して、かつ「妄想」を「実行」に移させる推進力は、まさに最強の軍師。
    陽一もようやく美咲に叱られて、自分の卑屈さがどれほど彼女を傷つけていたかに気づけました。

  • 悪役?木島さんが登場してまた違う流れが…!
    ひよりちゃんの誤解がツラい💦
    しかし春川くんの「筋肉は裏切らない」的な成長っぷりには「おおお!」です。
    頑張れ!春川くん。
    ひよりちゃんの誤解が解けますように…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「筋肉は裏切らない」……まさに今回のキーワードですね(笑)。魔王(お兄さん)との地獄の特訓が、まさかこんな形で役に立つとは陽一本人も思っていなかったはず。二人の混線した思いがどう解けていくのか、見守っていただけると幸いです!


  • 編集済

    第61話 101番目の椅子への応援コメント

    こんにちは~

    >「……違うのよ。101番目も、空いていないわ。最初から誰の席もないのよ」
      →これは揺るがないのかな…… 時間が経てば変わることもあると信じたい……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「誰の席もない」という言葉、今の彼女にとっての本音なのですが、読んでいる側としてはどうしても「いつか……!」と願ってしまいますよね。

  • 第103話 やっと、届いたへの応援コメント

    王子谷さん。中身も素敵ですね。黒歴史時代の記憶は思い出したくないものです。本来は忘れる必要のない行動すら、一緒にまとめて封印されてしまうのは非常にリアルな描写だと思います。感動話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    王子谷は外見を変えることで自分を守ってきましたが、小森さんだけはずっと「中身」を覚えていてくれました。
    必死に隠してきた過去の自分までも愛されていたと知った時の、彼の衝撃と安堵を感じていただけて良かったです!

  • 第26話 女神降臨と嫉妬への応援コメント

    ま、まさか、こんなことになるなんて……!
    ここで陽一さんの自信のなさが炸裂!
    ひよりちゃんは、悲しい言葉を言われてしまいました。
    陽一さん、いますぐひよりちゃんを追いかけて!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!「自分はふさわしくない」と心を閉ざしてしまう陽一の弱さと、勇気を出してコスプレした白石さんの想いが完全にすれ違って、書いていても胸が痛かったです💦
    彼女の涙の重さを、陽一がどう受け止めるのか?見守っていただけるとうれしいです!

  • うーん、嫉妬からコスプレに。
    これは陽一さん、大丈夫でしょうか?
    ひよりちゃん、だいぶん露出の多い衣装になりそうですが。
    嫉妬というより、ひよりちゃんを守ろうとする気もします。
    しかし、ひよりちゃんほどの逸材がコスプレすると、破壊力がヤバそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「逸材?」×「プロ(美咲)」×「軍師(真帆)」という、ある意味最強の布陣が整ってしまいました(笑)。
    陽一の最推しキャラを、ひよりが再現する……その破壊力は、いかほどのものなのか?たしかに嫉妬を煽るつもりが、「守らなきゃ!」って思ってしまうかも?

  • 第106話 やさしい夜への応援コメント

    本編完結おめでとうございます!
    ママとパパになってもこうでなくては
    2人目以降が産まれませんもんね(笑)

    作者からの返信

    お祝いコメント、ありがとうございます!
    パパ・ママである前に一人の人間同士。お互いを求める気持ちを大切にする二人であり続けてほしいな、という願いを込めて書きました。2人目が誕生して、陽一がさらに翻弄される未来もあるかも?(笑)

  • 王道展開なのに、誤解の積み重ね方があまりにも“オタク的解像度”高くて唸りました……! 特に陽一さんの筋トレやサプリ描写が、全部ひよりさん視点だと浮気の伏線に見えるのが巧妙すぎます。あと王子谷くん、完全にBL脳フィルターで先輩を見てるの笑いました。シリアスと勘違いコメディの混線具合が癖になります。

    作者からの返信

    陽一が必死に自分をアップデート(筋トレ)している姿が、ひよりの視点だと「外面を整える=浮気?」にネガティブ変換されてしまう……そんな絶望的なすれ違いを意識して書いたので、そこを評価していただけて本当に嬉しいです!

    王子谷視点もコメディにふりきって暴れさせてみました(笑)

  • こんにちは~

    >だから現物は封印して、スマホで撮った写真を朝・昼・晩の拝礼として眺めて幸せに浸ってるの♡
      →ww ものすごく大事にされている!

    >(……っ、この……小悪魔め! これ、絶対拒否権を物理的に奪いに来てるだろ!)
      →ですねw 技使いこなしているw

    作者からの返信

    こんにちは!コメントありがとうございます。
    ひよりは自分の武器を完全に理解した上での「机の下の交渉」でしたね(笑)。
    清楚なフリをして、バックヤードに店員さんがいるスリルすら利用するあたり、陽一さんはもう一生彼女の掌の上かもしれません(笑)

  • ボクをめちゃくちゃにしてください。むお!これはある種の性癖の人にはたまらないでしょね。そして横切る不安、誠実な答え。性癖はめちゃくちゃですがうまくいきそう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!仰る通り、めちゃくちゃなプレイ(?)の後にくる誠実な対話のギャップこそが、この二人の真骨頂かもしれません。振り回されることを「人生の必須条件」と受け入れた陽一なら、この先もきっと上手くやっていける……はず?

  • パパさん!
    まさか専務だったとは……!
    エレベーターでの一件は知られていませんでしたが、重大案件&結婚への試練を渡されましたね。
    頑張れ、陽一さん!

    警備員のおじいちゃん、『お宝名場面集』として大切保存。
    きっと世に出ることはないから、安心ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです、まさかのお義父さんが専務でした……! 陽一からすれば、最大の試練でありラスボス登場ですね(笑)
    エレベーターでの濃厚な出来事は(今のところ)バレていませんが、もし知られたら💦そしておじいちゃん、何をしているんだか(笑)

  • 第23話 美しき獣たちへの応援コメント

    ひよりちゃん、ママの英才教育で♡
    そしてやはり、白石家の最強はママさんでしたか。
    パパさんも絵のモデルに……。
    でも、そのおかげで春川さんと絆が生まれたので、結果オーライですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ひよりの絵のセンスは、まさにママによる英才教育の賜物だったようですね(笑)
    パパですら抗えない、白石家・真の支配者の恐ろしさを感じていただけて嬉しいです。
    陽一とお義父さん、思わぬ形で「生贄?(モデル)仲間」としての絆が深まってしまいました(笑)

  • 第59話 逃げ水の距離への応援コメント

    こんにちは~

    >手を伸ばせば届きそうなのに、近づくほどに遠ざかる。
      →切ない……!

    >もう、彼女の背中を追いかけるために、資料を抱えてデスクへ駆け寄る理由すら、なくなってしまうのだ。
      →ここはもう、いくしかない理由ができましたよ……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「切ない」と言っていただけて、王子谷も救われると思います!物理的な距離が開くことで逆に「想い」が加速する……そんな切なさを共有していただけて嬉しいです。

  • ひよりん♡(*´艸`*)
    パパさん、娘にデレデレですね。
    その分陽一さんには吹雪を……!
    お母さんは気に入ってくれたみたいですが、パパさんは陽一さんを認めてくれるでしょうか。
    試練ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ひよりん、パパにとっては一生「世界で一番可愛い宝物」なんでしょうね……(笑)
    その分、隣に並ぶ陽一への当たりはマイナス40度の極寒仕様ですが、この「試練」を彼がどう乗り越えるのか引き続き見守っていただけると嬉しいです!

  • ちょっと待って!
    ちょっと待ってください!
    言いたいことがありすぎて……!(笑)

    まず、商業化、素晴らしい✨️
    ひよりちゃん、おめでとうございます!
    どうか胸を張ってほしい……んですが、内容ですよね。
    これが、同人ではなく商業化すると。しかも自分の恋人と後輩。
    非常にマズいと感じるのは、普通ですよね。

    しかし、陽一さんもその上を行くと言うか。
    軽々飛び越えて、ひよりちゃんを尊敬までしてくれて。
    会う時間がないなら、一緒に暮らそう。
    家事も、健康管理も、進捗管理も全部協力してくれる。
    好きなだけ描きまくればいいって、最高ですか!?
    いや、最高ですよ!

    ひよりちゃん、いい彼氏を見つけました♪

    作者からの返信

    素敵なコメントありがとうございます!普通なら修羅場確定のシチュですが、陽一の愛が予想をはるかに飛び越えてくれたようで安心しました!
    二人の関係は、ここからさらに色々な壁にぶつかりつつも進んでいきます!

  • 第103話 やっと、届いたへの応援コメント

    こんにちは。

    よかったよかった、小森さんはやっぱり、中身を見ていてくれた人でした、おめでとう🙌🙌🙌!

    すみれを踏もうとした連中は薬を飲んでも効かない、きっつい花粉症になっていたらいいのに……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ずっと隠してきた「あの頃」まで丸ごと愛してもらえた王子谷は、世界一の幸せ者かもしれませんね。
    花粉症の呪い……彼らにはぜひ、一年中ティッシュが手放せない日々を送ってもらいましょう!
    これから巡る新しい季節も、二人と一緒に見守っていただけたら嬉しいです。

  • コメント失礼いたします。

    揺らめくヒップ!
    まずサブタイからしてやられました!
    おおぅ…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ひよりとしては「揺らめくヒップ」で陽一を野獣化させる完璧な計画を組んだつもりだったのですが、現実は非情ですね💦これからも二人の恋路を温かく見守っていただければ幸いです✨

  • 第58話 幸せの目玉焼きへの応援コメント

    こんにちは~

    >焦げた目玉焼きを分け合いながら、二人の笑い声が響く。完璧な朝食ではなかったけれど、これまでの人生で食べたどんな料理よりも、それは温かくて幸せな味がした。
      →焦げてても幸せな味がすればそれでよし♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!陽一なりに「完璧な火加減と工程」をシミュレーションしていたはずなのですが、ひよりのによる想定外のバグには勝てなかったようですね(笑)

    二人の新生活、これからも温かく見守ってくださいね♡

  • 下着の死守(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!陽一にとっては、救急搬送よりも『お兄さんに袋の中身を見られること』の方が、今は最大の恐怖かもしれません。

  • 多摩川の見えるアパート、良いですね。散歩によし、ジョギングによし、借景によし。ななを思い出します。そして腐りきった白石さんの妄想、サイバー布教されてましたか。そして俺様陽一!ぶほっ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    多摩川沿いの景色、気に入っていただけて嬉しいです。おっしゃる通り、ジョギングや散歩をする人たちの姿が窓から見えるだけで、なんだかホッとしますよね。そんな中、陽一の必死の「俺様」セリフ……色々とがんばりましたね(笑)

  • 添い寝からのプロポーズーーーー!
    でも、ごめんなさい!?!?!?
    え、なんで!?!?!?
    なにか理由があるはず!
    ちゃんとお話してほしいです!

    作者からの返信

    16進数で煩悩を逃がそうとする涙ぐましい努力の末の、誠実なプロポーズ。

    陽一の言葉は100点満点だったはずなのに💦
    白石さんの「結婚できません」の裏にある真意とはいかに?

  • 誤解が解けてよかった……!
    ちゃんと話し合えば、また仲良しな二人ですね。
    ラブラブなのがお似合いです(*´ω`*)

    陽一さん、前言通り、ひよりちゃんをお姫様抱っこして、しっかり送り届ける。
    立派です✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!やっと……やっと誤解が解けました!ずっとすれ違っていた二人だったので、作者としても「早く話し合って!」と願いながら書いていました。
    ​陽一のお姫様抱っこについても触れていただけて嬉しいです。慣れないジム通いでボロボロになりながらも頑張ったかいがありましたね!

  • ホワァ〜ん♡
    (*´∇`*)
    こうゆう日常にシアワセがあるのよねぇ〜
    (=´∀`)人(´∀`=)

    あれ、目からラブジュースがぁ!
    (´;Д;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!慣れない育児に奮闘する陽一たちですが、王子谷くんと小森さんの「プロの介入」も含めて、この賑やかで温かい変化を楽しんでいただけて嬉しいです!

  • こんにちは~

    >「陽一さん……私と結婚してくれる?」
    「もちろん。……というか、僕の方こそお願いします」
      →素敵なプロポーズに 抱き合いながらね♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!最後にお互いの体温を感じながら、静かに「これから」を約束するシーンを描きたかったので、そう言っていただけて本当に嬉しいです……!

  • コメント失礼いたします。
    白石さんの不思議な魅力に癒されっ放しです!
    王子谷くんも良い人で良かったです…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!白石さんの魅力をそのように仰っていただけて、本当に嬉しいです✨ 春川さんのために、密かに奔走する彼女。そして王子谷くん、実は春川さん以上のガチ勢でしたね!

  • こんにちは~

    >「……じゃあ早めに終わらせないとね♡」
      →こんな言葉を言ってもらいたい人、世の中にたくさんいるんでしょうねw ひよりさん、罪深き女♡

  • 間に合って良かった……!
    お兄さんの指導で、こんなにも強くなっているとは!
    努力が実を結びましたね。
    でも、ひよりちゃんは誤解したまま。
    陽一さん、しっかり説明してくださいね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!お兄さん(魔王)の地獄のような特訓が、まさかこんな形で実を結ぶとは陽一自身も思っていなかったはずです(笑)。
    筋肉は裏切らないことを証明してくれましたが、仰る通り、次は言葉でしっかり誤解を解かないといけませんね。陽一、頑張れ…!


  • 編集済

    は?💢
    なんですか、この人?💢💢
    気持ち悪いんですけど。
    こういう、自分のことをかっこいいと勘違いしている男の人に限って、ろくでもないし、たいしたことないんですよね。
    というか、いますぐひよりちゃんから離れてほしいです。
    陽一さん、早く助けてあげて!

    作者からの返信

    木島のあまりのクズっぷりに、書いている私自身も「早く誰か殴って!」と思いながら筆を走らせていました(笑)。疾走するヒーローたちの活躍、ぜひ最後まで見届けてくださいね!

  • コメント失礼いたします。
    金山神社の例の…
    たしか「テルマエ・ロマエ」でも見たような…!
    きっと全国にある…んでしょうね✨
    これからも拝読させて戴きます。

    拙作へのご評価、誠にありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!『テルマエ・ロマエ』、確かに!ルシウスがこの光景を見たら、陽一以上に激しいショック(とインスピレーション)を受けていそうですね(笑)。
    こちらこそ、素敵な作品を読ませていただきありがとうございました。これからもよろしくお願いします!

  • 第55話 公園の境界線への応援コメント

    こんにちは~

    >綺麗な人なら沢山いるはずなのに。どうして俺は、読み上げられることのない言葉を抱えたまま、あんなに遠い背中を追いかけてしまうのだろうか。
      →痛みを抱えながら想いを抑えるなんて……とても切ないですね

    作者からの返信

    目の前の笑顔が無防備であればあるほど、それが恋愛対象としてではなく「安全な部下」に向けられたものだと突きつけられる……。
    理屈では割り切れない「どうしてこの人なんだろう」という想いを、感じてくださって本当にありがとうございます。

  • せっかく、立派なベッドまで買ったのに……!
    理想の肉体づくりの目的がお兄さんになっちゃってる……!?

    しかし陽一さん、どんどん白石さんとの関係に前向きになってきて嬉しいです。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!せっかく風水まで調べて新調したダブルベッドが、まさかの「超急速充電器」として機能してしまうという……空回りが止まりません(笑)。陽一が「結婚=墓場」というネガティブな予測を、ひよりの可愛さで「ROI無限大」と上書きしたシーン、喜んでいただけて嬉しいです。

  • 第103話 やっと、届いたへの応援コメント

    キョオオォオオオォウオ♡オオゥオオ♡オオゥオオ♡オオゥオオ♡オオゥオオ♡オオゥオオ♡オオゥオオ♡
    ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    チッス?最後はチッスしたのよねぇ?
    (*≧∀≦*)

    王子谷キュソ&小森タソオォオオオォウオ
    おめでとう🎉㊗️🎊オォオオオォウオ♡オオゥオオ♡オオゥオオ♡
    *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

    んでんで最後の一文『季節が巡った』?
    スンゲェ期待しちゃってイイのよね?
    (´⊙ω⊙`)圧

    作者からの返信

    テンションMAXのコメント、ありがとうございます!!🎉✨

    「デブ谷」時代の王子谷から好きでいてくれた小森さん尊すぎますよね……。
    最後はもう、逃げずにガッツリいきました!「りんご飴キス」確定(笑)

    「季節が巡った」の先には、王子谷&小森と陽一&ひよりカップルの動向をたっぷり詰め込む予定ですので、どうぞ覚悟(?)してお待ちくださいね♡

  • 第55話 公園の境界線への応援コメント

    雨宮さん、揺れる心が透けて見えるようです。翻弄される王子君。呑み込んだ告白。もし言ってたら… いや、どうだろう。んー でもどうだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!「もし言ってたら……」。その一言に、私も書きながら何度も自問自答してしまいました。揺れ動く二人の心の境界線、今後もハラハラしながら見守っていただけると嬉しいです!

  • 『「お昼一緒に食べましょ~。今日のお弁当は『スッポンの唐揚げとスープ』です♡」』

    え、普通に美味そう。いいな、そのお弁当笑

    作者からの返信

    白石さんの愛情(と欲望)が詰まりすぎた、特製スタミナ弁当です✨
    美味そうと言っていただけて彼女も報われます!
    ただ、これを食べた後の陽一のシステムがオーバーヒートしないかだけが懸念材料ですね(笑)。

  • >全ての荷物を持ち、歩き疲れた白石さんをお姫様抱っこする覚悟
    なんて立派✨️
    ひよりちゃん、これを聞いたら喜ぶでしょうね。
    その上結婚のためのシュミレーションをここまでして。
    精神的黒字が測定不能レベルで高いから『赤字覚悟で即時GO』。
    ここまでの覚悟、本当に立派です!

    あとは、ひよりちゃんとの時間を大切にできていたら。
    誤解したままのひよりちゃんが心配です……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ビジネスとしては破綻していても、人生の幸福度を最優先にする決断を「立派」と言っていただけて、作者としても陽一を誇らしく思います!あとは、このプロジェクトに「彼女のメンケア」という最重要項目が抜けていることに、彼がいつ気づくかですね……💦

  • ひよりちゃんの妄想が……!
    BLからオフィスラブまでは良かったのに!
    ああ、あらぬ誤解が……!
    なんとか、なんとかこの誤解を解かないと。
    せっかく陽一さんも筋肉ついてきたのに!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当に、ひよりの妄想力が今回は完全に裏目に出てしまいましたね……
    マンガを楽しく描いているうちは良かったのですが、まさかこれ以上ない「詰み」の光景を目撃してしまうとは。「誰か早く説明してあげて!」と叫びたい気持ちでした(笑)。

  • こんにちは~

    >「だがな。もしあいつがお前を泣かせるようなことがあったら、その時は即座に全消去してやるからな! いいな!」
      →父親の立場からすると「泣かせるようなことがあったら……」はよくある言葉かもしれないけれど、“消去”はひよりんパパならではw 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    普通のパパなら「許さんぞ!」で済むところを、物理的な抹殺(?)を感じさせる「全消去」というワードを選んでしまうのが、大五郎クオリティですよね(笑)

  • 陽一の「保守契約=終身更新」に笑いつつ、ひよりの暴走が毎回ズレるのがいい味出してますね。白石さん的には大勝負なのに、陽一はジム優先で爆睡って…兄の影が強すぎる(笑)、完全に裏ボスなのに育成担当になってるのが面白い。すれ違いが加速してるのに、ちゃんと関係は前に進んでるのが不思議なバランスだなと感じました。

    作者からの返信

    コスト計算を放棄して「保守」を決意をした陽一ですが、その内容が今のところ「お義兄さんへの筋肉の奉納?」になっているのが、なんとも彼らしい不運ですよね(笑)

    ひよりの夜の計画がことごとく粉砕されていますが、今後進展はあるのか?ぜひ見守っていただけると嬉しいです!

  • あれ、陽一さんも結婚を視野に入れているんですね(*´艸`*)
    保守契約が『終身更新』、素敵です。
    ひよりちゃんの笑顔を維持するために、どんなことも受け入れるとは、立派な覚悟です✨️

    作者からの返信

    陽一、ついに「終身保守契約」を決意しましたね(笑)。

    システムトラブルは全消去できても、人生の不確実性は怖い……。そんな彼が「白石さんの笑顔を守る」という仕様変更を受け入れたのは、彼なりの最大級の愛の形なのかもしれませんね✨

  • 春川さん、受難!
    これは難易度高いですね。
    しかしそのチョイスは……(笑)
    白石さんのことを思っての選択なんですよね。
    でも白石さんの気持ちを思うと、同情します(^_^;)

    お兄さん、いい人!
    バレたら怒られるから、ひよりちゃんには内緒って、可愛いことを(*´艸`*)
    週三ジム通いで、ゴボウになれるのか!?
    結果も楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    春川さんの方向性を完全に見失ったチョイスに爆笑していただけて嬉しいです(笑)

    今はもやしですが、地獄のメニューを生き抜けば、せめて「芯のしっかりしたゴボウ」くらいには進化するはず?
    白石さんの隣に立っても恥ずかしくないフィジカルとメンタルを身につけられるのか、これからの「肉体契約」編もぜひお楽しみに!

  • おおお。なぜか眞子さんを思い出してました。普通の幸せを目指してがんばれ、白石さん。そして気になる雨宮さん…

    作者からの返信

    眞子さんのニュースを思い出されたとのこと、まさに「自分の意志で道を選ぶ」というひよりの覚悟を感じ取っていただけて嬉しいです。

    そして……不器用すぎる王子谷と雨宮さんの動向も、ぜひ見守ってくださいね!

  • 第54話 さよならお嬢様への応援コメント

    こんにちは~

    >親のプライドじゃなくて、陽一さんとの時間でしょ? ……その気持ちだけは、誰にも譲っちゃダメよ
     →真帆さんナイス

    >会議室を出る時には、私の心に迷いは消えていた。陽一さんとの小さな幸せを守れるのは私しかいないのだ。
     →そうだ~頑張って!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    真帆に「ナイス」をいただけて嬉しいです!彼女はひよりの一番の理解者なので、あの言葉は作者としても書いていて熱が入りました。
    ようやく自分の足で一歩を踏み出したひよりを、ぜひこれからも見守ってあげてください!

  • 第54話 さよならお嬢様への応援コメント

    お姫様、大事にされてますね。パパと兄の愛が重いw 陽一さんは認められたんでしょうか?そして幸せの一方、悩める白石さん。雨宮さんのアドバイスがいいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まさに「大事にされすぎているお姫様」ゆえの悩みですよね。パパたちの愛は、まさに筋金入りです(笑)。
    悩めるひよりに対して、自身の苦い(?)経験を交えて話してくれた雨宮主任。実はひよりのことをすごく大切に思っています!

  • お兄ちゃん、怖い系と妹大好き両方でした(*´艸`*)
    ジムのトレーナーさん。
    それで、白石さんもあんなに詳しい感じなんですね、納得です。

    看護師さんに勝負下着を脱がされて……。
    白石さん、どんまい!
    看護師さんはプロだから、きっと慣れているはず……たぶん(^_^;)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「看護師さんは慣れている……たぶん」というフォローに笑ってしまいました!

    恋の病かと思いきや「ウイルス性の胃腸炎」という無慈悲な現実を突きつけられたひよりですが、ここからどう陽一と向き合っていくのか、引き続き見守ってくださいね。

  • 焦りました。
    白石さん!?
    しかしその後の生牡蠣で、なるほどと。
    貝はあたると怖いと言いますよね……。

    白石さんのお兄ちゃん、むっちゃ気になりますね。
    怖い系でしょうか。
    それとも妹可愛さに、あんなふうに?
    登場が楽しみです♪

    そして春川さん!
    白石さんの勝負下着をチラ見て、自分のためにとは、わかったんですね!
    なんだか、そこは良かったなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最悪の体調不良で全てが台無しになったかと思いきや、陽一が「自分のために準備してくれていたんだ」と気づいてくれたのは、不幸中の幸いでした……!

  • 二人のすれ違いが面白いですよね。
    白石さんの企みが、春川さんの真面目さで覆されていく。
    でも、その春川さんの真面目な頑張りに、白石さんは惚れ直していく。
    これって、お互いどんどん好きになっていますよね?(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。下心全開の白石さんと、それに気づかず「彼女にふさわしい男にならなきゃ」とストイックに追い込む陽一の温度差、楽しんでいただけて嬉しいです。
    狙いは外れましたが、心の距離は爆速で縮まっていますね~

  • 第53話 純白の狂気への応援コメント

    こんにちは~

    >「パパは邪魔だから帰って! 私は陽一さんと二人っきりで見て回るから!」
      →愛娘の言葉が最も力があるのですよねえw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに仰る通り、最強の弱体化魔法ですよね(笑)。
    「邪魔だから帰って!」という直球の一撃には、防御力ゼロで沈んでしまいました。

  • ひよりさんの全力って、恋の作戦でも筋トレでもいつも少しだけ火力が高すぎるのに、その空回りが不思議と切なくて笑ってしまいました。陽一さんは受け身に見えて、ちゃんと相手の芯を見てる人ですね。そこへ白石大地さんまで来るとなると・・・続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。陽一の良さに気づいていただけて感激です。弱っている彼女の「芯」を支えようとする陽一がこれからは大地によりどんなことに巻き込まれていくのか?見守っていただけると嬉しいです!

  • 春川さんの、白石さんに対する弱気な気持ちに悲しいなと思っていたら、妹ちゃんがビシッと言ってくれてスッキリしました!
    同世代がいいなら、初めから同世代を選んでいるはずなので、自信を持ってほしいです。
    だから春川さんが、白石さんのためにかわる決意をしてくれて、嬉しかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    春川さんのウジウジ独白からの美咲の喝にスッキリしていただけて良かったです!情けなさを自覚した上で、「彼女のために変わりたい」と一歩踏み出した決意、これからの彼の変化、ぜひ期待していてください!

  • ホワイトデーに熱とは、なんとついてない!
    きっと忙しさが祟ったんですね。

    白石さん、とってもテキパキ。
    頼りになります!
    心の中の欲望を封印し、看病に徹し、おでこにちゅっ♡
    可愛いです(*´艸`*)
    春川さん、元気になってしまいますね♪

    冷えピタお札、効果ありましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に、春川さんはここ一番でタイミングが悪すぎますよね(笑)。

    「冷えピタお札」がなければ、看病どころか別の意味で春川さんの命(理性?)が危なかったかもしれません!無事に(?)天使モードで乗り切れて、作者としても一安心です(笑)

  • こんにちは~

    >(……神様、助けてください。この人、外見はどこまでも清楚な『天使』のくせに、中身は神をも恐れない、慈悲なき『悪魔』だ……!!)
      →ww 容赦ないですねw

    >俺は、自分のカバンをひっ掴むと、彼女の後を追って駆け出した。
      →いけ~♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    聖なるチャペルで「お口あけて?」なんて言っちゃう白石さん、本当に手加減なしですよね。陽一の切実すぎる祈りが届く日は来るのでしょうか……。

    そして、王子谷へのエールも嬉しいです!ようやく「親切な部下」の殻を破って駆け出した彼に、私も心の中でエールを送っていました~

  • 第53話 純白の狂気への応援コメント

    白石さんの欲望はまさかのパパの乱入で台無しに!でも娘の結婚式を豪華にしたいとの気持ちはうざくも愛を感じます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。清楚な悪魔vs過保護パパの板挟みで、陽一の心労は増すばかり……でもたしかに愛情を感じますよね。引き続き楽しんでいただければ幸いです!

  • ひよりの暴走気味な愛情と、陽一のズレた真面目さが絶妙に噛み合ってて面白いですね。特に「攻めたい側」と「守る側」が逆転してる感じが新鮮でした。あと美咲の一言、あれ地味に核心突いてて刺さる…創作でも現実でも“謙虚の形した逃げ”ってあるよなぁと考えさせられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「謙虚の形をした逃げ」……まさに、美咲を通して一番伝えたかった部分を言語化していただけて感激です。自分を低く見積もることで、失敗した時のダメージを減らそうとする。陽一のその「心の癖」を美咲が容赦なく暴くシーンは、書いていて私自身も身につまされる思いでした。

  • 春川さんの「自分で勝手に物語を最悪に書き換える力」、妙にリアルで刺さりました…。白石さんはずっと同じ場所にいるのに、視点が変わるだけで世界が崩れる感じが上手いですね。王子谷もただの“光属性”じゃない気配が面白い。三人の距離感、この先どう転ぶのか気になります!

    作者からの返信

    事実は「プレゼントのために並んでいた」という100%の善意なのに、春川さんフィルターを通すと「別れの予兆」にバグってしまう……。王子谷の「光属性」の裏に隠されたガチオタクなどの裏属性もこれから物語のいいスパイスになっていく予定ですので、ぜひ追いかけていただけると嬉しいです!

  • これは白石さん、ますます春川さんに夢中になりそうですね。
    あんなふうに、走ってストールを買ってきてくれたら、女性はぐっと心を掴まれてしまいますね。
    念入りに準備したバレンタインで、本懐は遂げられませんでしたが、これはこれで、白石さんは忘れられないバレンタインになったんではないでしょうか♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!白石さんにとっては完敗のバレンタインだったかもしれませんね。念入りに準備した誘惑も春川さんの「ただ寒くないように」という真っ直ぐな優しさで上書きされてしまいました笑)


  • 編集済

    振られたとの最悪の予想は裏切られ、誕生日を祝ってもらって、ゲーム仲間の友達もできそうで。
    春川さん、良かったじゃないですか✨️
    やっぱり早合点でしたね。
    最悪どころか最高の誕生日。
    春川さん、おめでとうございます🎂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    恋のライバルかと思いきや、まさかの「上位3%のギルド長」だった王子谷くん(笑)。
    春川さんにとっては、素敵な彼女だけでなく、気兼ねなくオタク話を共有できる仲間ができたことが、何よりの誕生日プレゼントになったかもしれませんね。

  • あら、まあ。
    春川さん、とっても後ろ向きですね。
    自分に自信がないようです。
    『さようなら』を送信してしまいました!
    自己完結する前に、白石さんとお話をしてー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に、春川さんのネガティブプログラムが暴走してしまいましたね……。
    「さようなら」の一言を選んでしまった彼ですが、これからどうなるのか?引き続き見守っていただければ嬉しいです!

  • 白石さん、お正月から正直者♡
    春川さんはそんな彼女の願いなど知らず、隣を歩ける幸福に浸っているようですが。
    この距離感が、嵐の前の静けさとは。
    白石さん、なにかするんですね?(*´艸`*)

    作者からの返信

    陽一と白石さんの温度差が凄まじいですね(笑)迷いなく牡蠣を山盛りにする愛の餌付け……恐ろしい。さて、これからの嵐とは何なのか?

  • 両片思いねぇ〜
    (*´∇`*)

    さぁ!どうやってパコリまで行くのか?
    魅せてもらおうじゃないのよっ♡
    (´⊙ω⊙`)圧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    真のハッピーエンドまでどうやってたどり着くのか。これからもお付き合いいただけたら嬉しいです♡

  • 兄さんいい奴!
    でも妹の彼氏を片っ端からシメてたらそりゃ嫌われるわな、ご愁傷様です。
    そんな兄さんにも好かれる陽一、割とマジで得難い人材のような気がしてきました。
    白石さんは彼を離しちゃダメよー。
    あと下着屋に使いに遣らせるとか、それは普通に嫌がらせだと思うぞ白石さん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    下着屋へのお使い……確かに、付き合いたてはハードル高すぎなミッションですよね(笑)
    陽一なりに「リスク管理(綿100%・ベージュ)」を徹底した結果、白石さんの乙女心を粉砕してしまうという……。歴代の彼氏たちが逃げ出した「白石さんの本性?」を、さらっと全肯定してしまう陽一はなかなかいない人材なのかも……?

  • 第50話 愛の30年事業計画への応援コメント

    こんにちは~

    >「……すげえな。水道管の破裂より激しい愛なんて、初めて見たぜ。おい、赤飯だ。このお嬢さんに勝てる人間はいねえよ」
      →例え方が独特w 確かに彼女に勝てる人はいないでしょうw

    作者からの返信

    「水道管の破裂より激しい」という例え、親父さんなりに白石さんの凄まじいエネルギーを表現した結果なのですが、気に入っていただけて嬉しいです(笑)
    もはや愛を通り越して「自然災害」に近いレベルですよね……。

  • 映画🤣
    春川さんは焦ったでしょうが、白石さん的には大満足な内容だったんじゃないでしょうか。
    レストランの予約ミスも、笑って楽しんでくれる白石さん、本当に素敵ですね。
    手を繋ぎたい気持ち……初々しくて、応援したくなりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。完璧なエスコートをしようと空回りする春川さんと、そんな彼の「一生懸命さ」そのものを愛でている白石さん。そんな二人の温度差を楽しんでいただけて感無量です!青維様の作品も引き続き読ませていただきますね~

  • 第2話 獣は牙を研ぐへの応援コメント

    はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    白石さん、いいですねー♪
    まず春川さんを自分好みにしてから頂こうとは、策士ですね(*´艸`*)
    真面目な春川さんはなにも気付かず、デートのプランを考えて。
    健気!
    この二人がこれからどうなるか、楽しみです!

    拙作に起こしくださり、♡、フォロー、ありがとうございました!

    作者からの返信

    はじめまして!コメントありがとうございます!

    白石さんの策士っぷりに気づいていただけて嬉しいです(笑)
    本人は真面目に「下準備」をしているつもりなのですが、何も知らない春川さんの健気な姿を見ると、ちょっと申し訳なくなっちゃいますよね。

  • 白石さん、欲情しすぎw もはや思春期のサル!そして王子谷くん、じょしょにナニカが進展していきそうな雰囲気が!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。前半の「欲望全開な白石さん」と、後半の「悶える王子谷」の温度差を楽しんでいただけて嬉しいです!

  • こんにちは~

    >「お義父様とお義母様……とっても『守り』が固いのですね♡ まさか塩を撒かれるなんて。……攻略のしがいがあって、私、もっともっと好きになっちゃいました♡」
      →ひよりさんが前向きでよかったけれど(計画あるみたいだし)、ご両親、傍から見ると、危ない人認定されますよ 汗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    両親、ヤバい人認定ですが、それを攻略対象として楽しんでいる白石さんも、ある意味一番危ない人かもしれません……(笑)。
    次回、彼女が用意する「大作」が陽一の実家をどう震撼させるのか、ぜひ見届けてやってください!

  • ブフォッ(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    陽一の妄想は絶好調ですが、妹・美咲の言葉はガチの正論すぎて耳が痛いですね~(笑)。

  • さてはひよりさん、前の防犯カメラ映像、手に入れましたね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!「証拠映像」もしっかりバックアップ済みかもしれません(笑)。逃げ場を失った陽一の運命、引き続きニヤニヤしながら見守ってくださいね!

  • 二人とも名前に蓮がついてるのは、共に泥の中とか、そんな意味だったりします?

    作者からの返信

    こんにちは!そこまで気づいていただけるとは……!
    二人の名前に共通する「蓮」は、泥沼のような権力争いや欲の中に生きる彼らの象徴として名付けました!


  • 編集済

    もしかして、パパは、知っていて二人をいれた?
    これは、陽一とひよりさんに課せられた(愛の)試練?

    作者からの返信

    鋭い考察をありがとうございます!
    陽一自身も「元カノのことを隠している」という秘密を抱えたまま、どう白石さんを救い出すのか、見守っていただけたら嬉しいです!

  • ひよりさん、たくましい!
    そして、たのもしい!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ひよりは、外見はゆるふわ清楚系ですが、ただ守られるだけの女子ではありません。
    「自分の居場所(陽一)」を侵すものには容赦しない、その激しすぎる愛の形に共感していただけて嬉しいです(笑)

  • こんにちは~

    >(……もっと。もっと認められたい。いつか、主任に一人の男として、心から格好いいと思われたいっす……!)
      →塩からのキュン♡ もだえる彼、かわいいですね♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    頭から塩を浴びる陽一と、頭を撫でられてフリーズする王子谷……。この「頭部への刺激」の温度差、楽しんでいただけて嬉しいです(笑)。

    王子谷は主任の前ではどうしても「デキる後輩(わんこ)」になってしまうんですよね~笑


  • 編集済

    第94話 抱き枕と回し蹴りへの応援コメント

    つわりの話、実話なんですね
    食べづわりしかなかった者として大尊敬いたします……!
    でも抱き枕が一番欲しいのは深く共感いたします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    食べづわりも、ずっと食べていないと気持ち悪いという別の過酷さがありますよね💦
    寝苦しすぎて抱き枕はもはや必須アイテムですよね笑

  • こんにちは~

    >「……あいつが、あんなに楽しそうに笑うのは、お前の前だけだ。……変人のあいつを受け止められるのは……世界中探しても、お前一人なんだろうよ」
      →認める発言 おお✨ 

    >恐怖と、それ以上の熱い何かが胸を突き上げた。
      →ww 恐怖は消えないのねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ついに魔王(お義兄さん)からの、不器用な『認める発言』が出ました……!しかし感動だけでは終わらせてくれない笑

  • やめて! 白石さんのライフはゼロよ!
    そしてお兄さんのライフはマイナスよ!

    強烈な新キャラ、お兄さんの登場で、これからがますます楽しみです!

    作者からの返信

    ​コメントありがとうございます!
    白石さんは急性胃腸炎+羞恥心のダブルパンチで、まさにライフゼロ状態ですね(笑)
    そして、筋肉の鎧で固めていても、妹の一言でライフがマイナスまで突き抜けてしまうお兄さん……。強面なのに打たれ弱い彼のギャップを楽しんでいただけて嬉しいです!


  • 編集済

    そして突然のステンドグラス!?夢オチかと思いきや現実?

    そして雨宮さん、なにやら女性の日でお困り??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あまりに非現実的なシチュエーションすぎて、陽一じゃなくても「これはバグ(夢)か?」と疑いたくなりますよね。でも、残念ながら(?)逃げ場なしのフルカラー現実です。神様もびっくりの「先行練習」の行方、ぜひ見守ってください!

  • こんにちは~

    >「……(絶句)」
      →ご褒美というより、当てつけなのかという不安もあるのかなw

    >『あまり根を詰めすぎないこと。もう8割は出来てるわ』
      →雨宮主任、ステキ♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!陽一の絶句、伝わって嬉しいです(笑)。
    まさに仰る通りであまりに高解像度すぎる攻め方は、陽一からすれば「嬉しい」を通り越して「これは何の制裁だ……?」という恐怖もあるかも?(笑)

    そして雨宮主任、厳しいだけじゃなく、部下の努力を「8割できてる」と具体的に肯定してくれる大人の余裕♡

  • イヤァン♡(*≧∀≦*)
    10年後にイケメソアイドルの映像流しながら、サイリウム振ってる姿が目に浮かぶわぁ〜♡
    (*´∇`*)

    さてさてぇ〜ベイベちゃんのお名前何かしらん?
    (=´∀`)人(´∀`=)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!名前、気になりますよね笑

    アイドルやイケメン先生に負けっぱなしの陽一笑
    ちなみに2歳の娘に「パパはイケメン?」って聞いたら、めっちゃ「はあ?」っていう顔をされ、「ちがう!!」と言われました~

  • 美咲の正論「相手の『見る目』を否定する」に、ものすごく共感しました。
    話はそれますが、女性向けで定番の「異様に自己評価の低いヒロイン」を私が受け入れられない理由はこれだったか。
    美咲の喝で陽一が前向きになったのは良かったです。

    作者からの返信

    鋭い考察をありがとうございます!
    女性向け作品の「自己評価の低いヒロイン」に対する違和感がまさに言語化された気がします!陽一がその「傲慢な謙虚さ」を美咲に粉砕され、ようやく白石さんの隣に立つ覚悟を決めたシーン、物語の大きな転換点として大切に書いたので、共感いただけて感無量です!

  • 小森さん!
    それ症状悪化しますよ(^-^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当にその通りですね(笑)。王子谷のために物理的な距離を詰めれば詰めるほど、彼の心臓に負荷をかけてしまうという……。

  • 「クラスで10番目くらいの、絶妙に手が届きそうで届かない安定した可愛さ」

    なるほど~

    しかし王子谷よ!
    すぐ医務室へ行きなさい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    佐藤の10番目理論、妙に説得力ありますよね(笑)。高嶺の花すぎないオアシス感こそが、全男子社員を狂わせる最強のスペックなのかもしれません。
    さて、王子谷はどうするのか?!引き続き見守って下さると嬉しいです(笑)

  • こんにちは~

    >『置物』のふり
      →ww

    >有酸素運動
      →ww

    >(『明・日・朝・九・時・デッ・ド・リ・フ・ト・百・回・追・加』)
      →お兄さん、目ざとい さすがw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お兄さん、やっぱり隠しきれない野生の勘が働いちゃいましたね(笑)目ざとい(笑)

  • 麺つゆー!!!
    お互いに誤解しあって結果うまくいってるのが最高です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「麺つゆ」に反応していただけて嬉しいです(笑)。

    欲望全開のひよりと、無自覚に騎士(ナイト)な行動をとってしまう陽一。お互いに向いている方向はバラバラなのに、結果としてストール一枚で絆が深まってしまうのが、この二人の面白いところだなと感じています(笑)