第1話 解読不能なスキルと追放された俺、それと秘密を抱えた少女への応援コメント
無能なのはおれじゃなくてこのスキルだっ
いいですねー
大学落ちたおれがバカじゃなくてむしろ参考書と予備校の教師がバカっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
他責マシマシなタイトルでお送りいたします🙏
第6話 廃墟都市、臨戦態勢への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
第1話 解読不能なスキルと追放された俺、それと秘密を抱えた少女への応援コメント
どうやって…解読不能の字を書いたんだ……!!びっくりやで……!!
作者からの返信
コメントとレビューまで頂き、感謝の限りです!
はたしてこの文字に意味が込められているのか……今後をお楽しみいただければ幸いです。
第10話 遠い日の夢への応援コメント
企画から来ました。
異種族バディいいですよね。
1+1=無限大みたいなお話大好きです。
司祭も悪者感たっぷりだし。
作者からの返信
ご訪問&コメントありがとうございます。
異なる立場のバディもの、いいですよね。私も大好物です。
立場や背景の違いがどう絡み合っていくのか、今後掘り下げていくつもりです。
司祭の立ち位置も含めて、続きを楽しんでいただけたら幸いです。
後ほど私も訪問させて頂きますね。
第3話 取り合う手への応援コメント
拝読しました
面白いし、かなりテクニカルな書き方をしている作品だと思いました
種族間に溝のある世界観を描くとき、作者は、「主人公だけは種族の壁を気にしない存在」として書きたがります
ですが、それは「差別をする多くの他者」をまず描かなければ成立しない
下手にすれば「種属間の壁なんてこの程度か」と、世界観が浅く捉えられかねない
本作品は展開的に「差別をする多くの他者」を描写できなかったため、あえてリングスにいったんテスを拒絶させました
この展開が上手い
リングスをただの越境者ではなく、「種属間の差別に巻き込まれるも自分の意志でそれを覆す芯のある主人公」として描くことに成功しています
これは勇気と自信がなければ書けない展開であり、それを乗り越えることでリングスという主人公がさらに魅力的になっている
序盤だけでも、作者様の手腕が光っています
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
とても丁寧で深いご感想、そして★★★評価まで、本当にありがとうございます。
悩みながら選んだ展開をここまで汲み取っていただけて、書き手としてこれ以上ない励みになりました。
ぜひそちらの作品にも伺わせていただきますね。
お互い、執筆頑張りましょう!
第9話 悪魔は降り立つへの応援コメント
コメント欄失礼いたします。
読めないながらもどこかコミュニケーションめいたことができるスキルとの関係性が興味深いお話ですね。原初の会話や意思疎通の過程を見ているようでワクワクします!
作者からの返信
コメント、さらにレビューまで頂きありがとうございます!
言葉で伝えられなくても身振り手振りで伝わった時の嬉しさ、そんな事を思い出しながら書いていたので、そう感じて頂けて大変嬉しく思います。