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  • 第3話への応援コメント

     バッドエンドが好きなので、個人的には最高の結末でした。

     怪獣さえでてこなければ、二人は結ばれていたかもしれない、そういう想像ができるのもいいですね。

     面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    結末を決めずに書き始めて、なんとかバッドエンドを回避できないかと考えながら書き進めてましたが、不可能でした(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)
    この設定だと、奇跡でも起こらないと無理ですね……。

    レビューコメントもありがとうございます!
    戦闘描写に力を入れて書きましたので、大変嬉しいです。
    この場を借りて、深謝いたします。

  • 第3話への応援コメント

    東雲くん、せつないですね
    なぜか筒井康隆さんを思い出しました
    そして 日原さんの全部コメントしちゃいました
    読んでいただいているので読み合いと思ったのですが
    つづきお待ちしてますね
    いつもありがとうございます

    作者からの返信

    こちらこそ、いつもコメントいただきありがとうございます(⁠•⁠‿⁠•⁠)
    とても励みになっております。

    筒井康隆さんの小説はそれ程読んでいないのですが、私のSF読書体験はほとんどが20世紀の作品なので、同時代に通じる雰囲気はあるのではないかと思います。
    シュールだったり、ナンセンスなものも結構見かけましたね。

  • 第3話への応援コメント

    コメント失礼します!
    切ないラストでしたが、個人的にはこういったエンディングは大好物です!

    楽しい物語をありがとうございました😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんとか主人公を助けたかったのですが、私には助ける方法が思いつきませんでした(⁠T⁠T⁠)

    若干、後味悪いかもと思いましたが、楽しんでいただけたならとても嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

    東雲くーーーーーーーんっ!
    まあ、ちょっとだけ良い思いもしたから、ま、いっかーー(←オイっ)

    作者からの返信

    感想、レビューコメントありがとうございました!

    楽しんでいただけましたら幸いです(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

  • 第2話への応援コメント

    触手一本というのが、わびしくて健気で良いです♡

    作者からの返信

    ニキビだから、触手も一本と控えめです(笑)

  • 第1話への応援コメント

     おもしろーい! 怪獣大好きですっ。
     どんどん壊してどんどん悪いことして―。(フィクションだからね)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    怪獣、いいですよね(⁠•⁠‿⁠•⁠)
    特撮の街を壊していく所大好きです。

  • 第3話への応援コメント

    拝読しました。
    切ないラストですね。
    でもこうやって終わらせるしかないと思います……。
    (他にもあるのかわかりませんが)
    アクションシーンは臨場感あふれていて、とても良かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ラストについては、他の展開も考えましたが、やっぱりこれしかありませんでしたね⋯⋯。

    アクションシーンは勢いを重視して書きました。お褒めの言葉、とても嬉しいです(⁠•⁠‿⁠•⁠)

  • 第3話への応援コメント

    拝読させて戴きました!
    …何と言う発想。何と言うラスト…涙
    東雲くんはこれで良かったのでしょうか…?
    好きな女の子にやられた?なら良かったのかな…
    ニキビを潰していた頃の思い出が蘇りました。
    ぶっ飛んだ物語、ありがとうございました!

    作者からの返信

    感想嬉しいです!

    最初、絶望的な状況に置かれた主人公の葛藤を主眼に書こうとしたのですが、設定を捻りすぎた結果、コメディ色が強くなりすぎてしまいました(笑)

    主人公もこうなるのは予想していたと思いますので、ある意味良かったのではないかと思います⋯⋯。

  • 第3話への応援コメント

    最後まで一気に読んでしまいました。
    炎華は弱点が東雲くんだと気づいたのかどうか。
    東雲くんの一途さが胸を打つ話でした!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    炎華が、主人公が怪獣に殺されていたのは知っていましたが、ニキビに気づいていたのかどうかは、ご想像にお任せします(⁠•⁠‿⁠•⁠)

    主人公、報われないですね⋯⋯。

  • 第2話への応援コメント

    ぶつかりおじさん、いやですよね
    ぶつかりおばさんもいますけど(;'∀')

    一本自由に操れる触手があるんですね。
    人間うまいんですね (;^_^A

    謎の人影!それは!?

    作者からの返信

    ぶつかりおじさん、普通に犯罪ですよね。
    おばさんもいるのか(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    どうして触手を一本だけ動かせるのかは謎です(他にも謎だらけですが⋯⋯)

  • 第3話への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ああ(´;ω;`)
     納得しての結末なら、良かったのかな。
     面白かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    ハッピーエンドが好きなのですが、今回は設定的に無理でした(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    楽しんで頂けたなら嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

    うわあああ!
    な、なんてせつないラスト……
    いやまあそりゃそうなるよなあとしか言えないんですがっ。
    とはいえ途中の戦闘描写のテンポが良くて、ついつい引き込まれて読んでしまいました。日原さん、アクション書くの上手いっスねぇ。
    面白かったです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    色々考えましたが、主人公が生き残るシナリオが思いつきませんでした(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)

    アクションシーン、頑張ったので褒めていただいて嬉しいです(笑)

  • 第1話への応援コメント

    新作ですね
    東京にあらわれる爬虫類
    捕食者 こわい
    とおもったら右頬でながめる俺さん
    ちょっとシュールですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最初はもっとシリアスにしたかったのですが、設定がちとシュール過ぎたかなと⋯⋯(⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠ゞ

  • 第2話への応援コメント

    >たった1本の手で何処までできるかわからないが、1人でも多く救って見せる!
    ここ読んでいて、感情の置き場がわからなくなりリアルで変な笑い声出ました。
    怪獣のニキビになった主人公が触手を動かす……
    我々はいったい何を読んでいるんだ……(褒めています)。

    作者からの返信

    お褒めいただきありがとうございます(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)

    主人公は割と真剣なのですが、どう見てもコメディにしかなりませんね(笑)

  • 第1話への応援コメント

    なんという斬新な設定!( *´艸`)
    好きです。
    発想が最高ですね✨
    まったく先が見えなくて楽しみです(´▽`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    当初もっとシリアス寄りの話にしようかと思ってましたが、設定がどうしてもシリアスになりきれないので、コメディになりました(笑)

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼致します。
    平凡な主人公がニキビに???
    あまりにも斬新な設定に驚きました。こういう主人公を見るのは初めてかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    当初はそこまで変な設定にしようとは思わなかったのですが、「これだとあの作品に似ているかな?」というのを避けていったら、最終的にこうなりました(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)
    良かったのか悪かったのか⋯⋯。

  • 第1話への応援コメント

    古今東西、洋の東西を問わず、ニキビが潰されなかった例は存在しないのではないか。

    そうなると嫌な予感しかしないが、しかし粉瘤なら――粉瘤ならば、袋を取らないと復活するので……アレ?何の話してるんだっけ?

    怪獣……の話だよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実は粉瘤や吹き出物にしようかとも思ったのですが、ニキビの方が可愛らしいイメージなので決めました(笑)

  • 第1話への応援コメント

    にきびになった主人公は流石に世界初なのでは。
    正直ここからどうなるのか予想が全くできません!
    潰れちゃうのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    自分でも珍妙なシチュエーションだと思っってますが、最初に頭に浮かんだアイデアでそのまま突っ走りました(笑)

    どうなるかはお楽しみに(⁠•⁠ •⁠;⁠)