応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´▽`*)
    短編ならではのオチでした。中編とかでこのオチ持ってきたら怒られそうです(;゚Д゚)

  • への応援コメント

    ネジ巻き猫の正体よ(。-`ω-)

    作者からの返信

    (´艸`*)

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます!!
    あの猫は果たして何処へ行ったのやら?
    摩訶不思議な物語、とっても面白かったです
    執筆お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ありがとうございます^^
    雲猫の話だけ膨らませてみたくもなっています(*´▽`*)

  • あとがきへの応援コメント

    凄く読みやすく楽しめた作品でした。
    次回作も期待しています(*^^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます^^次回作……来年ですねw

  • への応援コメント

    おお、本人でしたか!
    ラストの余韻が良いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます^^
    未亡人とくっつくエンディングもあったのですが、方向性が変わってしまって没にしましたw

  • への応援コメント

    ネジ巻き猫の物語に何が隠されているのか。
    ちょっと肉食系の和風美人って良いですねーー。

    作者からの返信

    べ、別に、自分の性癖じゃありませんからね(;゚Д゚)

  • への応援コメント

    噓から出た真実……虚構から出てきた綺麗な猫さんなのかも(;・∀・)

    作者からの返信

    ありがとうございます^^
    しかしながら、そこにはまだちょっとした理由が隠されています^^

  • への応援コメント

    あら!ネジ巻き猫のはデタラメでしたか(´・ω・`)

    作者からの返信

    でたらめと言えばでたらめ( *´艸`)
    しかし、その物語が作られた意味があるのです!
    それは次回の”急”にて^^

  • 序の肆への応援コメント

    これはからかわれているのか(。´・ω・)?

    作者からの返信

    揺さぶられていますな(*´▽`*)

  • 序の参への応援コメント

    これは誘っているのか(。´・ω・)?

    作者からの返信

    きっと誘っているのでしょう(´艸`*)

  • 序の肆への応援コメント

    二人の関係がツボです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    しかしながら残りあと2回。破・急。
    この関係がどうなるのか……

  • 序の参への応援コメント

     ただの色っぽい美人かと思ったら、この勘違い気味の脚色癖イイなー。一気に好きになってしまった。

    作者からの返信

    ありがとうございます^^
    その分、危険ではあるのですが(*´▽`*)

  • 序の弐への応援コメント

     お姉さん、ま、また妖艶な。でも、なんか無邪気に見えるところもあって、始末が悪い(笑)

     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます^^
    ホント、始末が悪いですw
    次回、お姉さんの攻めが本格化します!

  • 序の弐への応援コメント

    猫がロケットに乗るだと(;・∀・)

    アポロ13は1969年、信玄餅が流行ったのが前年の大河ドラマ天と地との時なので、この物語は1968年ですか(・ω・)

    作者からの返信

    バレたか!
    と言いたいのですが、実は67年設定なのです。
    序の壱で「来年ですね、うるう年」と言うセリフが出てきます。
    その近辺のうるう年は68年。
    信玄餅の発売も68年なので1年のズレが生じていますが、商標登録よりも前に出ていた可能性もあるかと考えて、あえて作中に出しています。わかりやすいアイテムなので。
    よって、考察としては68年で大正解なのです(*´▽`*)

  • 序の弐への応援コメント

    ロケットを作る
    からの
    目的地は
    恋の国……
    中々ファンタジックですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    話し手の思惑がどこにあるのか……それは次のお話で(*´▽`*)

  • 序の壱への応援コメント

    うわ~、あだっぽいお姉さんと文士の若先生(と、想像)の会話が良い~~。
    そして、雲の上で香箱座りする猫ちゃんの使命の壮大なこと。
    コミカルでロマンチックな冒頭ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます^^
    ただ、このまますんなりとはいかないでしょうね~(´艸`*)
    残り5話、毎日更新しますのでよろしくお願いします^^

  • 序の壱への応援コメント

    |д゚)ノ
    |д゚)ヨマセテー
    |д゚)モライマシター

    |ωФ)ニャー
    |ωФ)ナニミテルニャー
    |ωФ)ニャーハ
    |ωФ)チキュウヲマモル
    |ωФ)ユウカンナル
    |ωФ)サラリーマンニャ
    |ωФ)イソガシイニャ
    |Ф)ジャアニャ

    |д゚)オモシロカッタヨー
    |°)ノ

    作者からの返信

    斬新すぎるだろ、このコメント(*´▽`*)

  • 序の壱への応援コメント

    なかなかオシャレな小説👍🏼

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    古風に仕上げてみました(*´▽`*)

  • 序の壱への応援コメント

    お猫様が地球のネジを回している!?
    何とも不思議な世界観ですね!
    続きが楽しみです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    最後まで一筋縄ではいきません(´艸`*)

  • 序の壱への応援コメント

    猫の顔を見てたら幸せになる……まさに(*´ω`*)
    しかし、猫が地球のネジを回していたとは、お猫様がいないと地球は終わってしまうのですね:(;゙゚''ω゚''):
    うるう年にまでそんな意味を込める、ファンシーなのに理屈っぽいところがとても好きです(≧▽≦)

    作者からの返信

    ありがとうございます^^
    実際、自転やらなにやらの関係でうるう年があるので、ネジ巻きに上手く落とし込めたかな、と思っています。
    そしてこのまま素直な話にはなりませんので、よろしくお付き合いください^^