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  • 第4話 ピンポーンへの応援コメント

    面白くて手が止まりませんでした。

    まさか助かるとは思いませんでしたが、恐怖の余韻を楽しみたいと思います。
    もし依理が殺されていたら、次のゲストに誰を呼んだんでしょうね。

    自殺した花之葉は、いじめていた誰かをまた、ましろくんさんに紹介するんでしょうか……。

    作者からの返信

    うわあ! なんてうれしいお言葉を……
    めちゃくちゃうれしいです!

    この「ましろくん」は、いまもどこかの路線内で、獲物を待っています。
    そして、花之葉や依理だけじゃなく、
    さまざまな人の想いに忍び込み、今もどこかの車両にいるはずです。

    深夜のラジオアプリ──
    次に、「ましろくん」に狙われるのは誰か。
    人が闇を抱えている限り、「ましろくん」は誰の元にも現れます。

    それは、「あなた」かもしれない……
    そういった怖さを余韻として味わっていただけたらうれしく思います。

    新たな「自動改札機」内の「都市伝説」の怪異として、
    「ましろくん」の噂が広まっていく世界観を、
    自分自身、想像しながら書きました。

    本当にありがとうとざいます!

  • 入りがこういう展開のホラー話は新鮮!!
    なんで、身に覚えのないえりが出たのか早く知りたい!

  • 第4話 ピンポーンへの応援コメント

    ラストが凄く怖く良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そのお言葉が聞けて、本当にうれしいです。
    報われた想いです。

    今後もさまざまなホラー関連のお話を書き進めてまいります。
    代表作ともども、引き続き、何卒よろしくお願いいたします!

  • 第4話 ピンポーンへの応援コメント

    終わっちゃった、、、

    4話だけしっかり夜の楽しみにしてました笑
    殺される前提で見てたのでなんかホッとしました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、本当にありがとうございます!

    あの怪異はループします。

    また、あの改札の先で、
    どこかの路線の中で、
    漂いながら、今度はあなたを狙って…

    怪異自体は解決したわけではないので、
    電車に乗るたびに、ちょっぴり
    思い出していただきますとうれしいです!


  • 編集済

    すごく面白くて、文字を追っていくにつれ鳥肌が立ちました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    こんな作者冥利につきるお言葉ありません……!

    これからも面白く感じていただける作品を書いていこうと思いますので、
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第3話『フフ……』への応援コメント

    あと1話だ、((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    あと1話です! 更新は間もなく…もう少々お待ち下さい!
    お目にかなうものだといいのですが…