第5話への応援コメント
用意してあ・げ・る。
なになに、なにを用意してくれるの~~!
そして最初に殺されていた人は一体誰なの~~!
作者からの返信
朝吹さん、
お読みいただきありがとうございます。
はたしてミクちゃんは何を用意してくれているのか。まさかバズーカー砲?
最初に殺されていた広目天のお方は、文字数を1万文字に収めるために泣く泣く誰なのかを削ってしまいました。あれは山南を殺しに来た、別の殺し屋で、仙崎と鉢合わせた場合に殺し合いをさせようと土方が企んでいたのでした。しかし、山南に返り討ちにあってしまい……という話を書いていたら1万2000文字くらいになってしまって、その部分をバッサリカットしました。
第5話への応援コメント
アクションコメディ、ちょっとお色気もあり
古風な言い方になっちゃいましたが、むかしはこういう娯楽映画がよくあって
きれいな女優がちょっとエロティックな役で楽しませてくれながら
あかるくアクション見せてくれる映画がよくあって
子どもの頃はテレビ放映されてたのを観てましたね
あれで女優の名前を覚えたりしてました
いまはAVとエロなしの映画に分化してしまいましたね
観る側が、娯楽としてたのしめなくなってきてるのかな?
それはさびしいので
あの楽しさをもう一度! という気分になりました
作者からの返信
小山らみさん、
お読みいただきありがとうございます。
まさにアクションシーンなどは頭の中でジャッキー・チェンがアクション監修をしていました(笑)
以前は、木、金、土、日と夜は映画をやっていましたよね。その頃にたくさん見た映画が私の小説のベースとなっているかもしれません。
セクシーなシーンも全部見せるのがエロじゃないんだ、ちらっとだけ見えそうで見えないのがエロなんだ!の精神をもっとうに描かせていただきました。
第5話への応援コメント
サクサク読んでしまいました。
登場人物の名前はやはり新選組から来ているんですね。
クリスマス・イブのミッション。最後は少し派手に動いて、解決へと導く(殺し屋だけど)。ミッション中のドキドキと華麗にすっきりするラスト、お見事です。
クリスマスプレゼントは無事に楽しめたのでしょうか…(^ ^)
作者からの返信
篠崎さん、
お読みいただきありがとうございます。
本当はもっと新撰組の人たちの名前を出したかったのですが文字数の都合で……。
クリスマスプレゼントの正体は一体……あの後もハチャメチャな展開があったかもしれません。