第12話 契約書と王様への応援コメント
何だか楽しそうな職場ですね。
ところで、美少女描く時には何が大変なのでしょうか?
私は絵も描くのでちょっと知りたいです。
作者からの返信
本当ですね。こんな職場があるなら入りたいです。
【美少女を描く大変さ】
美少女を描く時に、小顔にしつつ如何にボディラインを保つのか、魅力的な容姿にしたり服装にするのかも大変でした。
やっぱりテンポがいいですねぇ。
歌が実際に聴いてみたいです。楽しそう♪
それにしても、会社、持ち直したようで良かったですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
コンテスト等に応募してアニメ・ゲーム部門に合格すれば聴けたかも知れないです(実際目指していました)。
尚、滝美は結構ユーザーに冷たいので他のスタッフのお陰でどうにか持ち直した様子。平和になるにはそれ相応の試練が付きまといますから。
第10話 画像テンプ(ボツ案)への応援コメント
結構難しいけど、面白いです!
滝美社長マネーの獣人だったんですね(笑)。
青木さんは花粉症なんですね、お大事に。
それにしても、90万人がイラスト送信したって、何だか凄いです……。
作者からの返信
ありがとうございます。
滝美は割とケチで頑固なところがありますから、こういったトラブルは日常茶飯事だったようです。青木さんも案外涙もろいところがあり花粉症を発症したりドタバタしてます。
イラストの送信についてですが、昔ゲーム業界に限らず公募理由で「〇〇のアイデア募集します」というものに応募した作者ですが、応募人数が万を超えていた事から落選し、このエピソードを創りました。
第8話 コントローラーへの応援コメント
今回も面白かったです。ゲームがやりたくなって来ました。
でも、嗚呼、ゲームをやってると創作活動の時間がなくなるし、巡回する時間もなくなるし……。
作者からの返信
ありがとうございます。
本編は少し無茶な設定でしたが、ゲームをやりたくなる気持ちになられて嬉しいです。1時間だけ思いっきりゲームをして創作活動をすると楽しくなりますね。
第7話 拓野くんへの応援コメント
若い才能っていいですねぇ。
マルクの奇跡、新しいタイプのゲームですよね。
こんなゲームが本当にあったらいいなぁ……。
ゲーム大盛況みたいだったけど、滝美社長はまだご不満なようで。
拓海くん、税金って両親からも取られるんですか?
作者からの返信
税金取られます。
近未来の内に子供でもゲーム社員として採用される時代になるというのが、このエピソードの作成に当たる着火点でした。アイデアは子供の方がより高く評価されているともいいますから、採用された時点で社保が発生します。
滝美はゲーム開発事業にもう少し古い手法で熱を入れたかった模様です。音感だけで認知行動能力が改善されるマルクの奇跡のようなゲームが現実にもあれば大盛況間違いなしかなーなんて考えていましたね。
第4話 失敗から成功が生まれるという。への応援コメント
むぅ……ゲームは遊ぶ方は気楽?ですが、作る方はほんと、苦労しますよね。
その苦労がとてもよく感じられます。
クリエイター稼業、皆さん大変なのでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。
本当にクリエイター稼業は楽しみの反面で苦労の絶えない職業かと思います。幾つものゲームを排出し、売り上げが爆発的に売れても次回作を期待されますから、他社との競争を考えると、そういう意味では大変ではあるでしょうね。
第3話 捨てられた。への応援コメント
コメントでは初めまして。
ゲーム会社の裏側のお話がリアルですね。
ゲーム作るのって大変なんだな……と思いました。
ゲーム会社に勤めてらしたことがあるのですか?
作者からの返信
初めまして。
コメントありがとうございます。
自分はゲーム会社に勤めた事はありません。
昔からゲーム好きだったのでこの様な作品を書かせて頂きました。専門雑誌やゲーム作りの背景たるテレビを見たり、ゲームを作るソフトを体験したこともあり、ゲーム作りの大変さを体験しましたが、なぜか美少女ばかりが出てくることに疑問を感じた次第です。
第4話 失敗から成功が生まれるという。への応援コメント
斬新な話で面白かったです。
星をどうぞ。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
一度完結させていたのですがまた再開しようかな、と思い加筆修正したものですが、面白く感じられてよかったと思います。
第13話 反響。あの時のお礼ですよ?への応援コメント
社長もなかなか大変そうですね。
余命の話は誤解でしたか。良かった良かった。
このお話に出て来るゲーム、ほんと実際にやってみたいです!
けど、居候の仕返しって……。
作者からの返信
まあ、クリエイターという社員の創ったものとユーザー同士の格闘ですからね、逆にアイデア上げるから給料付きで入社希望したいユーザーが溢れるでしょう。ですので居候=ユーザーだったりします。採用されなかったら仕返しは「金返せ」的な言葉として表れるので半端ない様です。
また、この作品に登場するゲームは80~2000年代に近い要素があります。是非、プレイして欲しいと思います。