第26話 公園でのあの向こうのカガヤキへの応援コメント
複雑に絡み合うかつてと今。それはまるで、指相撲で勝たんとする指のようですねm(_ _)m
作者からの返信
そうですよね。時には同じ土俵の上で絡み合うような態度を取っている指のような関係であることもまた、繋がりを持つといいますから。
第118話 反発し合う仲への応援コメント
なんでしょうね、ジグルは今後、身を滅ぼしそうですね。
作者からの返信
まぁジグルですからね。破格の人生を歩んできたので、恐らくは平和な時を過ごしてほしいものです・・・。
第12‐2話 ヴィシェベル ―神々の末裔・繰り広げ―への応援コメント
単ある死ではなく、死が再生に。循環するのですね。
ブレトルとフォダネスの最後の会話が、ちょっと涙腺にきました。
宇宙規模の壮大な神話の物語の中で、夫婦の静かな思いがとても素敵な余韻でした。
より、再生の規模が大きく美しく感じられました。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい。単なる死を超えて新たな再生へと循環します。
ブレトルは事実上のインシュビーの父ではないものの、妻のフォダネスに幾億年も支えられて来たので一礼だけでも伝えたかったのです。
最古の世界線ザモース・エンプスティ編はここで幕を閉じますが、更なる世界線でその静かな想いが再生されることでしょう。
第117話 「ライト・オブ・ホール」と「ダーク・オブ・ホール」への応援コメント
なるほど、ライトオブホールとブラックオブホールは、創造と破壊って事ですか。
三位一体の観点なら、維持がありそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい。前の世界線の残り香という形で、遺伝子が運ばれてくるのも特徴ですね。
第24話 お互いの理論への応援コメント
人工生命体。世界線をも統べるとは、穏やかではありませんね(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
何せライト・オブ・ホールやダーク・オブ・ホールが発生する世界線でもありますからね。
人工生命体というテーマを基に今後も色んな出来事が起きます。それは一体どういう事か?ぜひお楽しみ頂けると幸いです。
第29話 臣子道彦と闇の世界線インシュビ―との記憶の相違への応援コメント
近隣住民の会話が印象深かったです。
世代交代というか、見守って脈々と続いていくんだなぁと。
作者からの返信
ありがとうございます。
父である治具流が亡くなってから近隣住民との輪が更に深まりました。世代ごとに意志疎通を行うこと。例えば足りない部分は”周りと補え”という感覚で描いています。
第116話 吟遊詩人マイクオ・シーブルと海中への応援コメント
シーラカンスで言う、一度地上に上がって両生類になってから、また海に戻ると言った進化とは別で、鉱物の特殊エネルギーが細胞そのものにアプローチするって事なんですね。
こえぇ・・・
作者からの返信
はい、その通りですね。マイクオは元は人間だったのに虹の鉱石のエネルギーの反動(実験)で両生類のような存在となってしまいました。文明の変化により超長寿となってしまったのだけど、彼は密かに生きる道を選択しました。設定の都合上ですが・・・。
第1話 始まりへの応援コメント
コメント失礼します。
凄い世界観ですね!一気に引き込まれました。
宇宙の誕生を擬人化したら、きっとこんな感じですね。
宇宙は謎だらけです。現時点での理解度は数%と言われていますが、個人的には数%にも満たない理解度だと思っています。
この広大過ぎる宇宙を理解するにはあとどのくらいの時間が必要なのでしょう…
でも、その多くの謎がどんどんと色々な想像を膨らませてくれます。
宇宙、大好きです!!
続きも拝読させて頂きますm(_ _)m
ちなみに、企画から来ましたぁ
作者からの返信
本作の宇宙の起源たる話を読んで頂きありがとうございます。
作者によって色々な解釈があるかと思われますが、どうぞSFの世界の一端としてお楽しみ頂ければ幸いです。そして企画への参加ありがとうございます。
第114話 新天地と地上の距離への応援コメント
コメント失礼します。
虹の鉱石のエネルギーが磁石の様に遺伝粒子を吸い取る…
じつに知的で興味深いです。
まさに“サンシャイン”というタイトルどおりのエネルギーについて、様々な情報と推測が示されてましたね。
人類が新天地へ向かううえで、虹の鉱石がとても重要になることがよくわかります。
使命の第一歩が果たされていくなか、新天地計画はどうなっていくのか…
先が気になるところです。
作者からの返信
ありがとうございます。
世界線ごとに現われる虹の鉱石の役割はほぼ統一され、ライト・オブ・ホールから遺伝粒子が運ばれつつも、その機能とエネルギーによって人類が輝こうとしています。新天地計画によって――。
この先もお楽しみ頂ければ幸いです。
第115話 学士オード・ナスワイと新天地への応援コメント
ジグルの素性と過去の解答が明らかになってくとともに、不可逆的に闇が濃くなってく感じがしますね。
作者からの返信
小々設定を度外視しましたが、はい。ジグルは幼少から深い闇の最中に在り、素性が明らかになります。次第に深みに入ると言う訳ですね。
第114話 新天地と地上の距離への応援コメント
ジグルのシメシメという顔が目に浮かびますね。
一悶着ありますねこれは
作者からの返信
はい。ジグルは次第に様々な変化を起こそうとするでしょう。
計画を進めるにしろ、それまで猶予もありますので・・・。
第12‐1話 対決の痕跡とその結末への応援コメント
生命の根源たる、息と意志。
全体を通して、文明が辿る哲学としての回収が見事です。
灰ではなく砂、文明の残滓としての矜持。受け取りました。
栄枯盛衰とは常とは言え、切ない余韻が残りました。
作者からの返信
ありがとうございます。
生命たる根源が如何に発達を遂げようとも、やがて滅びを迎え新たなる形へと彩られる、という形を取りました。王たる自覚を教養する事によりインシュビ―の力がブレトルの築き上げた”偉大”を超えた瞬間でもあります。
第113話 国王ヴァン・マジェス・ディルタへの応援コメント
ついにここで邂逅するわけですか、激アツですね
作者からの返信
はい。巡り巡ってようやく・・・熱い展開です。
この先も色々と展開する予定ですのでお楽しみ頂ければ、と。
第26話 公園でのあの向こうのカガヤキへの応援コメント
いつの間にか40代。
歳月の流れは早いものですね。
愛ってなんだ?
それは……人類の永遠のテーマかもしれないですねぇ。
作者からの返信
ありがとうございます。
ジパン・バルラー編の多くは孝弘と道彦の成り行きを見守る為、いきなり40代になる話で混乱させるかもしれません。その歴史は今後徐々に明かされてゆきます。愛という導きも含めて。
第21話 ヒカリノキョウカイへの応援コメント
ヒカリノキョウカイから皆が離れていきます…宇宙が温かく見守る中、ゼロからのスタートですね(`・ω・´)
作者からの返信
そうですね。倒産も予想だにしない事態だし、人工生命体を作る上での新たな舞台を移す。これも宇宙が見守る中で起きている事なんでしょう。
第111話 計画の要への応援コメント
新天地に移動する前に、現状を何とかしようとしないと、結局それって問題の先延ばしなんですよね。
作者からの返信
そうですね。まだ議員とライズ達が面識を持っただけなので、現状的に進んでいないし何とも言えない状況です。
第11‐2話 光の力への応援コメント
2つの文明を光と闇として、その狭間で揺れる変革。
それが、まさに文明・文化・発明・遺伝子・世界線にまで影響する構造が、まさに歴史と感じました。
インシュビ―自身の内面の揺れが、それに呼応しているのが、また近いところ、大きなところを同時に感じられました。
作者からの返信
歴史を感じて頂き、ありがとうございます。
光と闇の存在が彼等を照らし隠す事によって、新たな人類の内面が露わとなっていきます。そしてインシュビ―自身も王とされながら民達の動向に沿って揺れていき、そして――、
民を統べると言うのは、同じ属性同士を歪めて放つのかも知れませんね。
第107話 栄有る召集式典のあいさつへの応援コメント
コメント失礼します。
式典は盛大で華々しい場面でしたね。
解決していない貧困のことなどもありますが、それでもまさにこれからが本番といったところですね。
さてあの女の子は…
今後の展開も気になるところです。
作者からの返信
ありがとうございます。
式典はかなり盛大で豪華な仕様となっています。
勿論、これから様々な出来事が起きてゆきます。
女の子は・・・是非、お楽しみ頂ければと。
第110話 虹の物語「スタヴァー」への応援コメント
4歳の教養レベルが高すぎて、かぐや姫かなんかの異邦人くらいじゃないと、この娘怖いですね・・・
作者からの返信
確かに怖いかも。
設定上の都合で”何らかの意志と魂を引継いだ”として、僅か4歳の状態でも知能レベルが異様に高すぎる娘にしております。以後、王国に変革をもたらす程にしようかな、とも考えていましたが・・・。
第19話 弥氏の寺の祭りでへの応援コメント
春の祭り、夏の祭り、秋の祭り。それぞれが特徴的で、一年における季節の意味も教えてくれるかのようですm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
四季を彩る神社でのお参りや願い事。それらを様々な人物達が訪れる度に平和を祈っている風な様子を描くのにも、その背景となる出来事が必要だと実感させられます。
第2話 創られた世界線への応援コメント
こんばんは!
ものすごく読み応えのある作品ですね!
壮大な世界観に圧倒されてしまいました☆
一気に世界が広がる感じは素晴らしいの一言に尽きます(^^)
毎回読むのが楽しみになりそうです🎶
作者からの返信
こんばんは。
本作を壮大な世界観と云って頂きありがとうございます。
宇宙の起源を探るような背景を語っていますが、是非、楽しんで頂ければと思います。
第11‐1話 王としての自信への応援コメント
インシュビ―の成長が、かなり揺らぎがあるように書かれていますね。
2つの民が混ざり合い、新しいものが生まれるときのせめぎあいのように感じました。
その揺らぎが、神話、科学、化学がまざりあったような世界観に繋がっていて、唸りました。
これも、また時代の転換点なのでしょうね。
作者からの返信
この揺らぎと世界観を感じて頂きありがとうございます。
確かに、インシュビ―の成長の揺らぎは期待されていたほどではありませんでした。その内は子供に過度な期待・成長を寄せて家族諸共困らせては成らないという現代におけるメッセージを込めています。ですが、内なる力によって破壊的思想と行動を得たようです。そして2つの民が混ざる事によって対立らしき出来事が起きます。新たな時代へ向けて・・・。
第109話 作戦の手引きへの応援コメント
大臣が画策して裏切らなければいいんですけどねぇ・・・
作者からの返信
画策は十分あり得るかもしれません。元・貴族であるジグルを貧困区へ追い遣った過去と相まって、貧困を企てたとされる大臣ですから、恐らく・・・。
第17話 彌汲孝弘と臣子道彦との関係への応援コメント
反発と吸着。それはまるで、二人の関係性そのもののようですねm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
生命の動作と反動のような表現ですが、二人はきっと”故郷”のようなものを見ていたのかも知れませんね。最古と畏怖との世界の違いがあるように。
第102話 イーター・アマテ ―女の中の礎―への応援コメント
コメント失礼します。
なんだかラブリーな展開も予感する内容でしたね。
あらゆる意味であったかい😊
でも嫌な予感もするだけに、先が気になります。
やはり「虹の鉱石」が物語を牽引していきそうな感じがします。
授業に出てくる“最古の世界線”の内容もじつに知的で興味深かったです。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですよね。確かに幼馴染とは温かなものです。
少しネタバレですが、虹の鉱石によって浮遊した大陸で住む彼等にとって、恋とは少しかけ離れた出逢いをしてしまいます。
それは最古の世界線と・・・。今は執筆が止まっていますが、お楽しみ頂ければと思います。
第108話 仲間というものへの応援コメント
もしかしすると、電磁波も鉱石も人類には早すぎるどころか、触れてはいけないものかもしれませんね。
作者からの返信
確かに、触れてしまうとそのまま体と大地が変容してしまいそうな感じがしますね。そうなると、もう少し規模の小さなものに収めておくべきかもしれません。
第16話 同級生という科学への応援コメント
時間のズレ…そしてマーズの尊重。
見守るという選択が、この時間と今を作っているのですねm(_ _)m
作者からの返信
はい。あわよくばこの世界線を作ったマーズでさえも彼等を見守る様に孝弘と道彦の幼馴染である時間を作っている、道を繋げている様子です。
第107話 栄有る召集式典のあいさつへの応援コメント
夢の実現への大きな一歩を踏み出した瞬間ですね。彼らの心情は複雑ですが
作者からの返信
はい。まだ貧困と貴族・王族との関係が錯乱している状態なので、ライズ一行達の心情としてはややズレの在る対応だったのでしょう。
第15話 友達というものへの応援コメント
友達…かけがえのない存在ですね。その手を取り合う時、きっと…m(_ _)m
作者からの返信
そうですね。かけがえのない存在、それは友達というものです。親よりも子供よりも支え合える。だからこそ手を取り合うのでしょうね。その時まで。
第99話 虹の鉱石 ―思いとその原理―への応援コメント
醒疹御六時さん、コメント失礼します。
機械というのは何も食べ合う事などしなくていいーー
ここに惹かれるものを感じました、納得でございます。
いつも密度のある文章を読んで感心しております。
勤務と貧困を考えさせられる回に、重みも感じました。
それにしても虹の鉱石は気になりますね。
素晴らしい描写でございます。
作者からの返信
文章密度・描写に感心頂きありがとうございます。
生命は食べ合うのに「機械」は食べ合う機会がなく、かじることは出来ても、消化することは出来ないという捉え方です。また、虹の鉱石は今後色んな場面で出てくる予定となっております。
第106話 選ばれた学問と社会への応援コメント
恋は一過性のものだと思っていますが、これを見ると特別な感情が一生刻まれる、ある意味で傷として残るんですね。
作者からの返信
はい。興味という範囲で恋する乙女の感情を揺さぶられたものの、それは母のようであり青春の様なものだったのかも知れません。ある意味、感傷的で年の差恋愛の現実に近いです。
第106話 選ばれた学問と社会への応援コメント
コメント失礼します。
イーター・アマテとジグルの関係は切ないですね。
そしてジグルの境遇も……。
作者からの返信
そうですね。イーターは昔、ガキ大将だった事もあり、また、ジグルと勉学で共闘していたのに、その記憶さえも貴族の教えによって忘れてしまいました。ジグルはイーターとの接点が貧困しかなく、学問、兵士としての流れを組むように生きていて覚えていません。恋、これも大いなる意志の一片でしかありませんからね。
第105話 ―駒― 貴族と貧困への応援コメント
資本主義の行き着く先を見せられてるようですね。
作者からの返信
はい、確かに。
報われる世界と救われぬ世界が混合しています。
貴族が貧困を直接救うなら話は別ですが・・・。
第10‐2話 新王 ―別れと産まれ―への応援コメント
文かと心が進化し、それが意思となる。
フォダネスはマーサに別れを告げ、次の時代を選ぶ。
そして、光の子が誕生し、成長していく。
それが、また次の予兆となっていく。
短い1話の中に、次へ余韻を感じます。ワクワクしますね。
この子は、次なにをもたらしてくれるのでしょう。
作者からの返信
ありがとうございます。
人類の成長が変化する際に自由が生まれます。その代償に、感情を与えられ、やがて嫉妬へと変わりました。フォダネスの身に別の生命が宿ると更に自由の身になり時代が変化していきます。
そういう意味で、彼等の子は文化・文明の礎となるのでしょう。
第12‐2話 ヴィシェベル ―神々の末裔・繰り広げ―への応援コメント
ブラックホールが全てを飲み込み、新たな誕生の兆しとなる…巡って行きますねm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。その通りです。次代の世界線へとその遺伝を巡らせてゆき、これまで築いてきた出来事は残り香となってゆきます。
第12‐1話 対決の痕跡とその結末への応援コメント
インシュビーが砂になり繁栄が止まる…切ないですね( ;´Д`)
作者からの返信
そうですね。インシュビ―は巻き込まれたのですから。
二つの文明は一つの文明に集約される・・・。民が起こした暴動の首謀者とされる彼の決断は、増えすぎた星や人類の繁栄という光を止める事で、予言どおりでした。
第103話 ミヘル・アントレア①―踊る中の人形―への応援コメント
親が子供に理想を押し付けるのは、実際に見てきた側からすると、結構かわいそうなもんなんですよね
作者からの返信
そうですね。親の意地というのでしょうか。何が何でも自らの力を省みず子の才能を伸ばそうとする為に生きようと必死で藻搔くと言いますね。特にアントレア家の場合。
第10‐1話 民の往く末に―――、への応援コメント
プレトルとフォダネスがダンスを通じて互いの価値観を交わらせる。
これは、2つの民の文化そのものが形を得ていく瞬間の象徴なのですね。
こういう瞬間は、とても惹かれます。
さら、子が・・・。
また、1つ未来に進みましたね。
作者からの返信
はい。ダンスを通じて交信し、文化の形が一つになる際にインシュビ―が生まれ、新たな王として迎え入れました。この先で待ち受ける未来は果てなく遠き感情へと揺さぶられる様子です。
第102話 イーター・アマテ ―女の中の礎―への応援コメント
これからラブコメが始まる・・・訳ないですよね・・・
作者からの返信
ありがとうございます。
当初ラブコメ展開も予定していましたが、その先、色んな意味でラブだけします。
第11‐2話 光の力への応援コメント
時が移ろうのを眺めるように、ただ見守ることを決めたのですね…壮大な決断ですm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
宇宙の中の時の刻みによって彼等、人類も唯々、流れに沿って文化と文明の発展を見守っていたのです。それも原始的で・・・。
第102話 イーター・アマテ ―女の中の礎―への応援コメント
コメント失礼します。
王国は民を集めて何をするつもりなのでしょうか。
なんだか嫌な予感がします。
ジグルは何かを知っていそうですね……。
作者からの返信
ありがとうございます。
エイドカントリーズは今、新天地計画というのを立てていてライズ達に何かを依頼する様です。ジグルはまぁ・・・先々、何かをしそうですね。
第101話 ジグル・ウィナート ―堕ちたる中で―への応援コメント
コメント失礼します。
『嬉しい、美しいとは何だろう?』
『もうその感覚さえ失ってしまった僕は何なの?』
ジグルの心理状態が心配になりました。
ジグルがこんなことになっていたとは……。
作者からの返信
ジグルを心配して頂きありがとうございます。
”ライズに出逢った頃からジグルは闇を抱えていた”という設定に基づきこのような状態としました。彼はライズと別れた後からも過酷で残酷な世界の中で随分と酷い仕打ちを受けて育ってきました。そして、自身の境遇、性格、中身を空っぽにするほど勉学に励む事にしたのに、それも剥奪される危機に幾度も叩きのめされ、そして・・・。以降に続きます。
第90話 学生寮でのこと――、への応援コメント
コメント失礼します。
平民区の憤りは生半可なものではないでしょうね。
貴族の出だと自慢できる気がするのも、今の時代に通ずる心理を感じました。
確執はなんとも避けられないものでしょうか。
なかなか難しいものですよね。
作者からの返信
心理を感じて頂きありがとうございます。
正に一揆の予兆ですね。
王族を介し貴族が横領などをすると、元々同じ民だった平民の者が貧困だと言って反感を買いますが、この食材共生を王国は許してはくれませんでした。
虐めの連鎖とよく似ています。貴族だから、王族だから優遇されるが反すれば裁かれるのです。今のところ、ですが。
第9‐2話 女王と王 ―愛と交信―への応援コメント
今の私たちには周囲にある当たり前のもの、それが、物語の中で少しずつ厚みをもって文明として盛り込まれていく。
そして、とうとう「育てる」ところまで。
それが、2つの種族とその文明、
「食べる/育てる」「闘争/交信」「欲望/契約」
という対立概念絡まる様に発展していくのは、本当に美しい邂逅です。
文明が発展するほど、新しい文明を発見する。
まさに真理ですね。
作者からの返信
真理を感じて頂き、ありがとうございます。
個人的に「育てる」ことはお互いの「楽しい・面白い・美味しい・嬉しい」という交信を広める事から始める”起点”のような感覚がしていました。それが像の民と蛇の民のように、欠落した部分を補うよう発展するものだと感じています。
如何に対立を深めたとしても、凡そ同じ部分で議論するために新たな道を発見するという意味で、”文明”という流れに物語を仕向けています。
第101話 ジグル・ウィナート ―堕ちたる中で―への応援コメント
ハリーポッターより酷いですね。もっと苦痛を味合わせたいレベルでムカっ腹が立ちますね。
作者からの返信
この段階でのエイドカントリーズは酷く汚れています。ジグルの闇は触発されるばかりです。こんな風に召集を掛けてくる王国ですが、只の人材不足という意味では無さそうです。
第11‐1話 王としての自信への応援コメント
王とは何か。民を導くこととは何か。
深く考えさせる話ですね…ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
そうですね。未だ見ぬ力を発揮させようとする。
恐らくは、伝統を引継ぎ文化を改革し文明を開拓させるという意味で民を導いてゆくのかと思われます。
第9‐1話 民族という流れへの応援コメント
天岩戸の物語のようなお話ですね。
名も無き少女がアマテスの踊りに惹かれ、初めて“自分の意思で外の世界へ踏み出す瞬間。
踊り・音楽・会話・自由意志から、文化を得、名前を得る。
個としての誕生と、女王の誕生。ここでも1つ文明が先に進みましたね。
作者からの返信
偉大な物語のように捉えて頂きありがとうございます。
当初アマテスという存在は、フォダネスを女王に仕立てる悪い魔女的な者にする予定でした。ですが、たった一人の少女が勝手に育つのも何なので、踊り子として見習い会話を成立させ、次第に成長させる世話役として設定しています。確かに個としての誕生秘話ですが、文明が一つ進んだと感じられてよかったと思います。
第9‐2話 女王と王 ―愛と交信―への応援コメント
壮大な神話の始まりを読んでいるようで、とても引き込まれました。
「鼓動」から宇宙、神々、人類、二つの民へと広がっていく流れに独自の熱があり、ブレトルとフォダネスの関係性もとても魅力的です。
この世界がこれからどう変わっていくのか、続きがますます楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
鼓動からなみなみと宇宙における生命の形を彩った、人類としての形が新たな王ブレトルと女王フォダネスによって、民達の動きにも変化をもたらすでしょう。また、舞台は小さな惑星ゴ・ランズでの話となりますが、その後、様々な変化をきたすでしょう。
第100話 国王の頼みへの応援コメント
ただ物事を変える事を目的にするだけではいけないという事ですね。
現在の完成されたシステムを一個ずつ紐解かないといけませんし。
作者からの返信
そうですね。その国には歴史があるし、簡単に政治を動かそうものなら反感を得るので、新天地での計画を優先しつつ攻略する形となりそうです。
第10‐2話 新王 ―別れと産まれ―への応援コメント
インシュビーさんに対する皆が見たもの…それが示すこととは、一体m(_ _)m
作者からの返信
インシュビーには新たな王として育って欲しいという思いがあります。彼に対する嫉妬、期待、驚きの渦の中に皆が見たものは文明の発展でした。
第12‐2話 ヴィシェベル ―神々の末裔・繰り広げ―への応援コメント
壮大な時の流れと、繰り返される変化。
誕生と死、再生と滅亡……そのエネルギーを感じました。
作者からの返信
ありがとうございます。
設定上で物語を更に盛り込む予定でした。
そして知の時代、草の時代と流れが速く過ぎ去っていったのですが、本来なら変容を遂げずとも、賑やかな再生と滅亡に至ったのかも知れません。
第10‐1話 民の往く末に―――、への応援コメント
民も増え、交流するための文化も増えてきました。多彩になっていきますね(*゚∀゚*)
作者からの返信
ありがとうございます。
コマを動かしたりダンスをしたり、僅かとはいえ、2000の勢力が少ない街々の人類たちと交流するので、更に文化交流が盛んになる事でしょう。
第80話 恥じる。それは通う意志・忍ぶ心への応援コメント
コメント失礼します。
独特の世界観がキュッと詰まってて、おもしろい授業ですよね。
読みながらクスッとなります。
さらには給食の風景もステキです。
イーターのいない教室は、思いのほか寂しく感じるものですよね。
これから大丈夫かしら…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
授業をすれば子供同士が束になってからかい合い、遊んで教師の授業を受けるし、間違えると誰が失敗したのか、といがみ合います。食べたり飲んだり思い出深い3年間。イーターが居ない次はどうなるのか、と思います。
第8‐2話 王――、繁栄と少女への応援コメント
感情から発展する文明。
ある意味で、こういう発展もありなのですね。
特に、この柔軟さは、今の私たちの世の中でも見習ってほしいものです。
ただ、光が差すところがあれば、影もある。
これも道理ですね。
物語が両側面から発展していくさまがとても面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます。
宇宙に佇むであろう人類が己の道標を指すのに、欲しい、美味しい等といった感情を剥き出したところでその手段は限られている訳です。文明が発展するごとに、その反面光差すところあればその影で何も食べられない少女が居たりしても彼等の発展は止められないのでしょう。
第98話 働きと対価への応援コメント
鉱山の人達はいわば、現代日本の中小企業に勤める社会人のような思考になってるのですね。
感情と夢を捨てなければ企業の歯車になれませんし。
作者からの返信
今は貧困の時代としての背景が揺らいでいますから、今の日本のように形だけ裕福な状況下で、自らの感情と夢を語りつつも重い荷物を軽くしなくては生きて居られないのでしょう。
第9‐2話 女王と王 ―愛と交信―への応援コメント
ヒルマとヨナカ…時間の概念が生まれたのかもしれませんね!m(_ _)m
作者からの返信
実はヒルマとヨナカは最古の世界線でいう楽器なんですね。時の概念は徐々に出てきているのですが、余りにも長く、太陽に従って光と闇として表現していました。
第8‐1話 王として!への応援コメント
しかし、文字通り喰うですね・・・。
ただ、読んでいると単に残酷な感じではなく、不思議と温かさを感じられました。
アキシルの死は悲劇ありながら、必然。
ブレトルが理想とする、平等と変化。どんどん進化していきますね!
作者からの返信
はい。彼等は親友でありながら、お互いを嚙り付く。つまり共闘しているのです。これによって何れかが王となり、民に認められる事で新たな時代に向かって行きます。赤の星に影響されつつもどこか懐かしい温かな環境をアキシルもブレトルも感じていたのではないでしょうか。
第97話 ライズ・フォングラン ー自由の中へーへの応援コメント
新しい環境に入る時の野望と不安と希望が入り混じった感じ、新社会人になった時を思い出します。
作者からの返信
そうですね。新社会人となると緊張します。面接では自己PRに時間をかけるものでした。王国に対する志望動機、王国における会社の概要など知らなければならない、情報社会において新しい環境に馴染むための規則・法則が本作にも必要かな、と思いました。
第9‐1話 民族という流れへの応援コメント
アマテスさん…彼女は、もしかして我らが日出る国の…?(`・∀・´)
作者からの返信
はい。一応モデルです。
とても興味深い人物像であり、物語を彩ってくれた一つの存在です。
第2話 創られた世界線への応援コメント
第一話で意識が芽生え宇宙が誕生した流れを受け、第二話ではその宇宙がさらに広がり、生命や星々、ブラックホールまでが意志を持って動き出す展開がとても壮大でした。点から膨らみ宇宙となるビグヴァルが、各存在に名を与えていく様子に神話的な重さを感じます。マーズの降臨で物語がさらなる次元へと踏み出す予感があり、続きがとても気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
たった一つの点だった宇宙がやがて前代の世界線のように成長を遂げ、宇宙を創造するまでの過程が様々な星々に灯を与え、意志を分け与え、この世界線に関する生命を作ります。彼等は次第に大きな存在となりビグヴァルの意志として活動を再開します。
第1話 始まりへの応援コメント
意識の芽生えから宇宙の誕生へと至る過程を、感覚そのものの言葉で紡いだ第一話、とても独特な読み心地でした。鼓動や痛み、温もりといった原初的な感覚が積み重なっていく描写が、生命の始まりを内側から体験しているようで引き込まれます。ビグヴァルとニューファザーが宇宙を創り上げていく壮大なスケールに、続きがとても楽しみになりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
まるで母胎から現れた赤子のような意志が宇宙を創造し、ビグヴァルとなり、ニューファザーを引き寄せる超電磁爆発を起こします。それがやがて宇宙の中の友となり、新たな世界線へ飛び立つ存在となる様、大いなる意志としてこれから旅経ちます。変容を繰返し新たな宇宙を創造するために。
第11‐1話 王としての自信への応援コメント
数学や物理に関係するような響きのある言葉が増えてきましたね。
文明がより理論的に捉えられていく段階に入ってきたように感じました。
作者からの返信
ありがとうございます。
人類が己の力を理解し、深い意志の中で「それを使ってはならない」という形で制御していたのです。ヴェシェベルが登場してから王の自覚を持って欲しいと願い出たのも文明が理論的に捉えられてゆく段階に入るため、危機を感じ出した様です。
第7‐2話 神と王の対話への応援コメント
うーん。
視点が面白いですね。『楽しさ』からの視点でみた文明の発展する世界を見るとこんな感じに。
また、食べる=競争 まあ、競争社会なのであれば、生きるための闘争とも言えますね。楽しさとはかなり遠い場所にある、食べるという原始的な欲求。
対比が次の物語の期待させる部分に繋がる余韻ありますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ブレトルにとって”食”を得ることは、他の民との共有財産としての楽しさを表していました。かつての人類のように異様な繁殖能力が高く再生するものを食べて減らすという行為はこのように変化しています。対してアキシルは赤い星の影響で変化し、それが二人にとっての友情であり競争という意味となります。
第75話 輝かしき世界でへの応援コメント
醒疹御六時さん、コメントを失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
独特の世界観の中で緩みがある中でも、ピシッと締まる説明もお見事です。
やはり壮大なスケールで描かれる世界には圧巻の一言です。
この回のような緩みとのバランスも心地よく、技量の高さを感じております。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
長期に及ぶ本作を読んで頂きありがとうございます。
そして、寛大に褒めて頂き大変に身が引き締まる思いです。
輝きの世界線は、これまでと異なるストーリーとなりますが、本作を引き続き読んで頂けることをとても嬉しく思います。
第8‐2話 王――、繁栄と少女への応援コメント
もう少し賑やか…そんな風になれば、きっと素敵ですねm(_ _)m
作者からの返信
そうですね。ここで出てくる小さな少女を取り巻く周りが賑やかであれば恐らく蛇の民も繁栄していた事でしょう。
第26話 公園でのあの向こうのカガヤキへの応援コメント
かつての友情と高度な生命科学の話題が、公園という日常的な風景の中で対比されている点に独特の情緒を感じますね^^
作者からの返信
ありがとうございます。親友とは光と闇のような関係ですね。
かつての光とは、以前の世界線での出来事を示し、親子関係だったかも知れない今回の世界線での関係とは異なります。彼等はそれ等を生命理論という状況下で、時に休みを取りつつも同じ人間として生きられる事を誇りに思うのです。
第7‐1話 変容と分類への応援コメント
体格・才能・性質が異なる2種族への変化が面白いですね。
それが、また、必然性として語られているところが緻密でいいです。
また、言語・身体・文化という一見違う方向性のものが、相互に共鳴するのもいいですね。
まさに、物語を紡ぐというものを今回も感じました。
作者からの返信
ありがとうございます。
像の男と蛇の女として分類された人類。それがやがて新たなる文化・翼の民を引き入れ、新たな文明として発展してゆきます。星と星の共鳴に従い、彼等の変化は新たな方向へ進んでゆくのでしょう。
第8‐1話 王として!への応援コメント
どんどん進化していきますね…かなり、今の人間に近くなってきている気がします(`・∀・´)
作者からの返信
そうですね。王と民は平等でなければならない、奪い合ってはいけない。そこは現代的ですね。
第10‐1話 民の往く末に―――、への応援コメント
躍りがダンスになり、さらには求愛へと意味をもっていく。
その進化がなるほどと思いました。そして、踊りだけでなく、他の事象もどんどん意味を持って明瞭になっていくところに色々なメッセージがあるのだなと感じました。
作者からの返信
メッセージを感じて頂き、ありがとうございます。
食べ合う事を終え、お互いの象徴としてダンスやチェスを行い、お互いを認め合う文化を取り入れました。それが人類であり、古風な形を取ることで更なる意志の強さを求めるでしょう。
第94話 因縁の再会 研ぎ澄まされた仮面への応援コメント
トップは結局、自分のことしか考えていないのですね
作者からの返信
新天地のなかで仮面を被り人を遠ざける。
ここで登場する貴族というのは平等性があまり感じられないために、エディーヌ・サリバンが校長として中心になり働いています。王族もやがて変化をもたらす出来事に遭遇するといいのですが・・・。
第7‐2話 神と王の対話への応援コメント
食うこととは競争。正しく、生存競争ということなのかもしれませんねm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
生存競争。これまで人類を調える為に食い合っていたのですが、今回は赤い星が影響している様ですね。
第4話 旅する意志への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、醒疹御六時 様の作品を読みに伺いました。
ビグヴァルやマーズ、サンシャインの流れを読んでいて、誕生と破壊が同じ呼吸で描かれてる感じが印象的でした。特にサンシャインの存在って、ただの災厄じゃなくて“感情の暴走した意志”にも見えてくるのが面白いです。宇宙なのにどこか人間の内面を覗いてる感覚、不思議だなと思いました。
続きを読みたくなりましたので、作品をフォローさせていただきますね。
それでは、また。
作者からの返信
ありがとうございます。
ビグヴァル=神=マーズ=サンシャインという流れを追って頂き大変嬉しい思いです。まだ生まれたてのサンシャインについて人間の内面的な様子を感じて頂き作者としても喜ばしい事です。
引き続き、宜しくお願いします。
第6‐2話 翼から得た文化・文明と伝統―――への応援コメント
非常に身近なところを、丁寧に使ってくれるので、親近感が湧きますね。
後半の大きな文明へのうねりも自然と入ってきました。
最後、ちょっと不穏ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
翼の民は神の意志を先に引き継いでいる為か、庶民的な態度で示す傾向があります。日常的な意味で。それに文明として与える事は惑星ゴ・ランズの崩壊など起きない状態を保つためでもあります。はたから見ると安定的で少し不安な環境ですね。
第93話 剣技の鍛錬② 遭遇、再びへの応援コメント
強さ弱さって一括りにできないものがありますよね。
弱さを見せない強さと弱さを見せる強さ、弱さを改善する等色々と孕んでて。
作者からの返信
そうですね。何(誰)かにとって強いがあまり弱さを見せられず出生できない為に、幻覚を見るという出来事もある位です。それは醜くも儚くて一心不乱に突き進む芸術家の様です。
第7‐1話 変容と分類への応援コメント
少しずつ、人も有り様が変化していきますね…変化であり、参加なのでしょうかm(_ _)m
作者からの返信
ありがとございます。その通りだと思います。
ミキュール達は神の申し子として、変容してきたスタヴァ―の内から産まれてきました。意志を引継いで。そして料理という技法を後の人類へ教えようとし、次の時代へと文化を宿そうとしたのです。
第9‐1話 民族という流れへの応援コメント
音楽と踊り。
原始だとよりシャーマニズムなのでしょうね。
ただの集団がどんどん意味ある集まりになってきている風に感じました。
作者からの返信
ありがとうございます。
シャーマニズム。人類として生きる意味、道具を得て行動を起こす理由、初めて名前を与えられる歓喜。それは誰にでも起き得る出来事なのかも知れませんね。
第92話 ー剣ー それは熱い想いへの応援コメント
剣と剣のぶつかり合いは、やはり胸が熱くなりますね。
作者からの返信
そうですね。この一話に関して、出来ればもっと活躍シーンを描きかったのですが、まだ胸が熱くなるような展開を用意したいものです。
第6‐2話 翼から得た文化・文明と伝統―――への応援コメント
人としての営みが生まれていく…神様視点で見守っているようで、不思議な気分です(*´꒳`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
宇宙である神様がオーズ並びに翼の民を見守る中で、大いなる意志が人としての営みをもたらそうとしていたのかも知れません。
個人的に人類というのは、この様にして産まれたのでは?という謎にも迫って見たかった様な気がします。
第91話 剣技の鍛錬への応援コメント
木刀でその威力なら、真剣の威力たるや恐ろしいですね
作者からの返信
恐らく陸地を割るでしょう。この話では光が注ぎライズだけでなく、木刀や短剣にも力を纏わせる瞬間を描いてみました。個人的に「使いすぎた力の反動」が”破裂”という表現を用いたかったのもあります。
第6‐1話 星々の文明・文化なる出来事への応援コメント
大規模かつ重厚なストーリー…読み応え抜群ですね(*≧∀≦*)
ついに食事にまで行きつきましたか!(`・∀・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
そもそも原始人が食事をとる習慣を如何に作っていたのかな、と感じていました。食を摂る文化、様子、形など何れをとっても人類となる瞬間について料理という手法でこの話に練り込んでみました。
第119話 協力者への応援コメント
ジグルの態度、なんだか腹立ってきますね。自分が偉いと勘違いしてるみたいで
作者からの返信
ありがとうございます。
真面目でマメに世話をみるか、四天王的な役割もどうかと思いましたが、ジグルは次第に何らかの意志に従い染まってゆきます。