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  • 第100話 国王の頼みへの応援コメント

    い、一体何をしようと言うのでしょう!強硬策に出るつもりですか!?Σ(・□・;)

    作者からの返信

    さて、デミューラの”ちょっとした策”が証明になるといいんですがね。それがどの様に転ずるか、お楽しみ頂ければと思います。

  • 4年も…それはあまりにも過酷でしょう。それでも、優しい夢を願えるのは強さですねm(_ _)m

    作者からの返信

    そうですね。4年間働くことで王国側にとっては利用価値のある事ですが、ここは正念場です。ライズが虹の鉱石の調査を済ませるまでに。

  • 第98話 働きと対価への応援コメント

    鉱石と一体化…まるで考えることをやめる社畜のようです…( ;´Д`)

    作者からの返信

    確かに社畜というのが自然かも知れません。人類が虹の鉱石との融合を始める事で食であったり生活であったり、その再生能力を得ることで不便が便利になるという意味では重宝していますから。

  • 鉱山で働く!なかなかハードワークかと思いますが、頑張って欲しいです( ;´Д`)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    虹の鉱石の成分などを知るために王国内で働くのですが、王国側のある計画のために使用される大事なシーンですね。

  • 第96話 王国へへの応援コメント

    束の間の再会。どれだけ短くとも、思い合っていた分その喜びは何よりも強くm(_ _)m

    作者からの返信

    僅か7日間という時間の中で家族や友人たちと触れ合うことはライズにとって十分な英気を養ったに違いありません。それぞれが異なる意志を持ちながら、お互いを気遣う様子もまた喜びでしょう。

  • 第95話 卒業の証への応援コメント

    無事に卒業!たくさんの思い出を抱えて、いざ帰るときです(*´ω`*)

    作者からの返信

    僅か3年と言えどもライズにとってよい刺激になった事でしょう。卒業を経て彼はまた一つ成長をしたのです。帰宅後に待ち受けるのは、きっと・・・

  • 完結おめでとうございます。
    物語は幕を閉じましたが、世界線と変容による旅はまだまだ続いているのだと感じるラストでした。
    まるで星の歴史を見ているような、壮大な物語を見せていたただきありがとうございます。
    最後にライズとジグルが短い会話をするのがとても良かったです。
    対立の運命を各世界線で辿ってきた彼らの道が、ようやく本当の意味で交わったように見えたのです。

    果てしない宇宙のような物語を言葉にして紡いで下さりありがとうございました!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きありがとうございます。
    このサンシャインである幕引きはほんの一端に過ぎません。
    実はまだまだ広大な世界線が宇宙の網により創られており、新たなる神や星が誕生しているので、最終的に10の世界線という分岐から異なる意志が現れるでしょう。
    また、壮大と評されるような作品作りが出来て良かったと思います。最後にライズとジグルは多くの魂の変容により遂に分かち合うことができ、ようやく交わりましたが、彼等の意志は更なる地平線から変容的な何かを贈られるのだろうと思います。

    まだまだ幼い宇宙ですがいつかまた、別の物語で眩き光が登場する可能性もあります。ですが、これで終わりとさせて頂きます。
    ありがとうございました。

    編集済
  • 人生の重みと、科学の探求。
    公園での会話の中に、さりげなく混ざる、

    インシュビー
    ブレトル

    いやー
    ぞくりとしました。
    世界線を越える?つながる記憶の断片、惹きこまれますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    公園での休暇でもお互いの人生論や科学に対する意見の滞留に導きを灯してきた孝弘と道彦です。かつての世界線によって引き離されたブレトルとインシュビーの意志の一部(生まれ変り)を引継ぐ形で宇宙に身を委ねて居ました。

  • 過去も未来も家族の為に…何という傲慢さ…!( ;´Д`)

    作者からの返信

    ディナール家の闇たる内通が貧困の時期を更に追い遣ったといっても過言ではありません。そのようにして仮面を被り続けたアイザルはライズにとっての一つの関門となった訳です。

  • 壮大なSFでした。
    独特な世界観と発想力。
    まさに醒疹御六時ワールドですね。
    面白かったです。
    完結おめでとうございます。
    もし次回作を書かれましたら、また拝読させていただきます。
    いつも、困ったときや調子の悪い時に助言いただきありがとうございます。

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます。
    途中製作に戸惑いましたが、何とか簡潔に纏めることが出来て良かったと思います。よく独特と謳われますが、それはそれでよい味が出せたと思いました。幸せや不慮の体調不良。大いなる意志とは悪戯なものですね。
    大事になさっていただければ幸いです。
    本当に完結まで読んで下さりありがとうございました。

  • 出会いと別れ。それすらも、先へ進むためには必要なこと…確かにその通りかもしれませんねm(_ _)m

    作者からの返信

    そうですね。先へ進むために時には弱く在らねばならないし、剣術一つでは生きられないという現実を叩きつけられましたからね。

  • 剣を交えることで想いを交わし合う…素敵なことですなm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。これまでの練習の成果を交わし合い、今後の成長を労わる様に剣術大会が執り行われました。学力もそうですが、この様に競技を重ねる事で互いの実力を認め合えるのです。

  • 第91話 剣技の鍛錬への応援コメント

    本来であれば滅多に変わらないはずのものがボロボロに…その強さが伺えますねᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    この木刀と短剣はある物質で作られています。いわゆる対モンスター用ではなく、練習用かつ生活用に作られていますから眩い光を得たとしてもボロボロになってしまうのでしょう。

  • 第25話 湖への応援コメント

    釣りという日常行為を、生命論・宇宙論へと接続。
    見事です。

    湖の描写や釣りの動作を、生命の意志を探る儀式のように扱っていて、
    否応なしに、水の中の何かを想像させられます。

    釣りの上手さを、魂を選ぶ原理と結びつけ、さらにそれを食卓という
    世界で昇華させていく。

    食べる行為を、生命の沈黙。

    世界線に繋がっていきますね~

    作者からの返信

    はい。日常生活の出来事を釣りという行為にあやかって宇宙理論に基づく生命の形へと変化させました。水の中で棲んでいた魚でさえ食べられ、その魂が変容を遂げ、やがて世界線という未知なる形へと辿ってゆくのでしょう。

  • 別の次元から来た…それこそ、次元の干渉と呼ぶこともできるかもしれませんねm(_ _)m

    作者からの返信

    そうですね。食を得る事は簡単な事でなく、遥かなる時を経て次元干渉を受けるような、大いなる意志の変更を余儀なくされた――というお話ですから。

  • 第4話 旅する意志への応援コメント

    宇宙に雨が降り、虹が生まれる場面が印象的でした。
    サンシャインが守護神へ変容していく流れが壮大ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    宇宙の起源が胎盤だったように、何も無い宇宙に雨が降ったのは、何者かの涙であることを考えました。それがすべてを破壊し尽くした初期のサンシャインの虚しさ・涙として表現し、新たな再生を期する意味で守護神へと変容させています。

  • 第89話 因縁の挨拶への応援コメント

    横領に加わった…とても許せた相手ではありませんね!( *`ω´)

    作者からの返信

    そうですね。これも大いなる意志の表れで、彼の家系は闇との関係があるので、裏で王族との取引き事情に詳しく王族の弱みをも握ってしまいますからね。

  • 第88話 切実にへの応援コメント

    ライズくんの言葉は早々には受け入れてもらえないかもしれません…それでも!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    はい。ライズの僅かな言葉を切に受け入れてもらえるよう、周りの意志との共同生活が叶えばいいな、と思います。

  • 第87話 初(うぶ)な願望への応援コメント

    その願望は、とても幼いとは言えないほどに重く深いもの…頑張らないとですねm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    未だ親よりも幼い僅かな意志をもちつつ、願望をかなえる可能性を灯す日がやって来るでしょうね。

  • 第86話 それぞれの道へへの応援コメント

    色んな思いが胸をよぎり、ぽつりと呟き。この校舎で何を成せるのか…応援ですᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ライズもそのように応援を頂ければ感無量に至ったのかもしれませんね。唯々、想いを張り巡らせて・・・。

  • 第85話 貴族との出逢いへの応援コメント

    別れ際に地平線の太陽を眺める。その瞬間は、立場も身分も関係なかったのかもしれませんねm(_ _)m

    作者からの返信

    必ずどこかで逢える事を願っていたのでしょう。
    そのようにして同じ視点でライズとミヘルは地平線を眺めていましたから。

  • イーターさん…離れても離さないという言葉は、深いですねm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    大いなる意志との組み込みの中でイーターもライズとの繋がりが予想されます。かつての世界線の内に、彼等も現存していたのかも知れませんね。

  • ビオ•ダルム氏…一体何が…m(_ _)m

    作者からの返信

    ビオ・ダルムは亡くなりました。その代わり誰かとの繋がりを残していきました。

  • 第82話 性質と欲求の先にへの応援コメント

    仲良さげに話す、歳の離れた2人。そんな2人の会話は、不意に復讐という重い言葉へ…複雑ですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    ええ、複雑でしょうね。
    二人は貧困の最中にもお互いを高めるように生きていますし、王国のやり方に対して復讐の意を唱えるジグルですから、ライズは彼を支えるしかないようです。

  • 第24話 お互いの理論への応援コメント

    人工生命体研究の核心と思われる研究から、世界線への接続。
    また、それがビジネス的な部分から展開されるのが面白いですね。

    それに、二人の概念が1つの目的により、そこへと昇華されていく感じ。
    まずは、道彦の思考。「科学」から始まり、最終的に「魂」。

    なんといっても、光と遺伝子の関係、屈折、そしてライト・オブ・ホール
    が魂(ソウル)へ変換という件が、ぐいっと入ってきました。

    二人の絆とそれが作り出す魂。
    楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ジパン編では二人の絆は魂を同調させています。
    人工生命体という科学分野で売りになる商品としての価値を見出すためにはスポンサーの受け入れが必要だと感じた道彦たち。

    これも大きなビジネスチャンスと踏んだのですが、遺伝粒子を運んでくるはずのライト・オブ・ホールがソウルになった瞬間、他世界線の魂をも運んできます。道彦は世界トップの科学者でしたが、治具流の影響もかなりあります。

    新たな科学が生まれれば、古い科学(思考)を破棄する可能性を止める孝弘。
    ちなみに光の屈折は理科の知識を応用してみました。

  • 本当に、ほんの少し何かが違えば運命は大きく変わっていたことでしょう…( ;´Д`)

    作者からの返信

    二人の間は友達以上、家族同様でしたから、大きな渦に巻き込まれていじめっ子がやってくるのでしょう。ライズとジグルが親子だったなら、の話ですが・・・。

  • イーターさんの居ない教室。それは本当に、物寂しくて味気ないでしょうね…m(_ _)m

    作者からの返信

    そうですね。ライズにとってイーターは幼馴染であり、何らかの意志と魂の繋がりがありますから寂しさを感じてしまうのでしょう。

  • 第79話 幼馴染への応援コメント

    ライズくんたちのいつまでも続いて欲しいと思えるような、穏やかな時間。

    それは…そうあって欲しいですが…m(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    小さなライズにとって小さな思い出となるでしょう。このジグルとの出逢いが何時までも続いていけたら、と思うのです。

  • 土の掘り方のように、無理矢理押し付けるのではなく話し合いが大切…深いですm(_ _)m

    作者からの返信

    ええ。この話を執筆している時期に作物を育てていたためか、何となく話し合いって大切だなーと思っていましたから。

  • 第77話 食べるという事への応援コメント

    その時のために!今動かずして、いつ動くのか!ですね?(`・ω・´)

    作者からの返信

    はい。この時ライズは貧困に対する深い何かの意志を感じ取っていましたからね。

  • 第5‐1話 現るモノよへの応援コメント

    ライト・オブ・ホールとダーク・オブ・ホールが刻まれ、神の魂が生命体スタヴァ―・マーズと土の星ゴ・ランズに分かれていく構成に痺れました!抽象的な創世から一気に文明の芽吹きへ着地する流れが見事です。酸素濃度の変化で人類が言葉や性別を獲得していく描写の解像度がすごいですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ライト・オブ・ホールとダーク・オブ・ホールによる働きによって宇宙の生命体が一定の値になり、神を引継ぎしスタヴァー・マーズが誕生しました。降り立った先、創られた舞台ゴ・ランズでアンクォンとの交信を始めて新たなる生命を生み出しました。酸素濃度によって変貌する彼等の姿もまた生命の在り方だと思いました。

  • 第4話 旅する意志への応援コメント

    すべてを焼き尽くしたサンシャインが、実は親を求めて泣く子どもだった…という切なさに胸を締めつけられました!宇宙初の雨と虹との出逢いで素直さを取り戻す場面が本当に美しいです。破壊者が守護神へと変容し、マーズが再生する再構築の壮大さに圧倒されました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    とうとうすべてを焼き尽くしたサンシャイン。彼の存在が行く場所はすべての宇宙でした。分解させ、熔解させ、世界線すら壊した生命として本当はそういう意味で生まれてきた訳じゃないという、儚さ。次第に自ら興した破壊的超常現象すら、神は赦し変容させていったという状況です。

  • 第3話 覚醒への応援コメント

    神マーズの降臨から、闇の太陽と眩き光が融合してサンシャインが生まれる瞬間の描写が圧巻でした!生誕そのものが破壊と結びつき、「よくも生んでくれたな」と宇宙すら飲み込む産声を上げる展開に鳥肌が立ちます。創世を胎児の誕生と重ねる比喩と、独特の音の言葉づかいが唯一無二ですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    サンシャインはこの世界線では生まれたてのころ、あらゆる生命の闇でした。ですが徐々に意識を取り戻し己で破壊行為をしていた事に気付くのです。そこがまた悲しみであり創生的にもなれたかな、と考えます。

  • 第76話 輝かしい世界事情への応援コメント

    大切な人のために貧困を救いたい…切実なる思いですm(_ _)m

    作者からの返信

    この王国は廃れていますからね、誰かが立ち上がらないと。

  • 第75話 輝かしき世界でへの応援コメント

    貧困の中でもすくすくと…そして未来への希望を失わない。強いですねm(_ _)m

    作者からの返信

    そうですね。子供は環境に適応し、大人に連れ添うように育つので強いです。

  • い、一体どんなお名前なのでしょう。気になりますねΣ(・□・;)

    作者からの返信

    ふふ。ぜひお楽しみ頂ければと思います。

  • 第167話 目標というものへの応援コメント

    こういうアンケートって、大概通らない事が殆どですよね。
    何のために行なっているのか些か疑問です。

    作者からの返信

    そうですね。彼等ナンバーネームにとってサンシャイン現象=記憶喪失という環境下において研究される対象にどれほど実験が叶うか、というテスト項目が見直されるものになりますね。

  • 新たな世界線にて誕生した命。更なる物語が始まりましたね!ψ(`∇´)ψ

    作者からの返信

    はい。彼女の魂は新たな世界線へと引き継がれました。

  • 第166話 君との交差への応援コメント

    月給6万で一日2食・・・このままだと一生安月給の奴隷労働ですよ・・・

    作者からの返信

    そうなんですよね。現時点の支給金制度もナンバーネームの訓練の一環ですから。

  • 第72話 虹の鉱石の威力への応援コメント

    闇を放て!?これは示されるまま、放ってみせるしかないようです!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    そうですね。闇を放つ事で開放に向かうか、その逆も然りです。進むか繰り返される世界線の形として。

  • 恐らく、何かしらの目的のために、主人公に記憶を思い出させないよう調整されてるんですね。
    モルモットよりえげつねぇ・・・

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    サンシャイン現象と言う名の記憶喪失を題材に協会内での人体実験を繰返しています。それも強制的に幾度も人格崩壊寸前に追い遣ってしまいます。後々、その理由も明らかにされます。

  • 第71話 突き抜ける機械への応援コメント

    真の覇王…そして新たな次元の出現。大きく動きそうですね(`・ω・´)

    作者からの返信

    はい。果たしてこの次元、宇宙を支配するのは如何なる存在であるのか・・・次元の更なる裂け目から現れるでしょう。

  • 第164話 未知なるニオイ②への応援コメント

    病院や医療と称した実験って、実際過去の事象からよくありますよね。それが現代医療の発展につながってる辺り、皮肉もいいところですが。

    作者からの返信

    全くです。犠牲ありきの成功という臨床実験のもと、成長の実現に至るといいます。このモノゴトリーが何故闇なのかというポイントにもなりますしね。

  • 第70話 未知なる接触への応援コメント

    覇王と魔王が融合!?と、とんでも無い事態です∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    はい。
    とんでもない事ですね。
    次元が歪み更なる干渉が起きるかも知れません。

  • 第163話 未知なるニオイ①への応援コメント

    名前が無いと言うのは、一種のアイデンティティの欠如ですからね。
    人と見なされていないか、洗脳したいかのどちらかですの。

    作者からの返信

    確かにそうですね。もし、モノゴトリー協会に入れば全てのナンバーネームは指揮下に入り、記憶操作を行われてしまうでしょう。突如思い出し混乱して阿鼻叫喚となるので。

  • 第23話 買物への応援コメント

    買い物を「選択の連続」として捉えるセンスがすごいですね。
    確かに、人間は、あらゆる場面において選択をしていますからね。
    私も、AI物を書いてますので、そのロジックはよく物語の感情の揺れなどで使いますが、このように家庭の違い・企業の事情・時代の流れまで一つの線でつなげて見せるのは、流石とかいいようがありません。

    とにかく、読んでいて面白いです。
    最後の孝弘と道彦の掛け合いで、一気に日常に戻すあたりでニヤリとしました。

    作者からの返信

    ニヤリとしていただけて嬉しいです。

    この買物の物語は、自分が幼少の頃を思い出しながら追加執筆していました。宇宙の意志に従い連動する様に選択する出来事が起きているのだろうとして。
    大体は演劇的にイメージしつつ作品を感情の揺さぶり等を踏まえて社会性を描いていましたね。また、本作にはAIを光学として取り入れる場面があります。のちのち孝弘と道彦の行く先に出て来る様にもしてありますね。

  • 第69話 開幕、戦闘と開発への応援コメント

    覇王と魔王。戦いが激化する予感です…ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    はい。遺伝粒子から誕生し、とてつもない激突が繰り返される事でしょう。

  • 労働環境は厳しそうですけど、なんとなく現場監督は優しそうな感じですね。ここまで手取り足取り教えてくれるってそうそうないですよね。

    作者からの返信

    はい。彼のお陰で№850は多大なる恩恵や成果を出します。現場指導員の遊びと手加減がここで発揮されていくわけです。

  • イ、インシュビー!まさかここでまたその名を聞くことになろうとはΣ(・□・;)

    作者からの返信

    そうです。ダーク・オブ・ホールの変容により臣子道彦の魂と魔王インシュビーの母体が融合。覇王インシュビ―となり現れます。次元を超えて闇との深いかかわりを示しました。

  • 重機の描写が繊細で、大特取った時を思い出します。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    特許取られたんですね、凄いです。
    描写は工事現場の様子を見学しつつ参考にしました。

  • 魔王。まさか、そんな言葉を聞くことになろうとは…(`・ω・´)

    作者からの返信

    えぇ。各世界線から闇の存在が変容する限り、遺伝子としてこの次元に魔王として君臨するのです。これが次元戦争たる由縁なのです。

  • 第160話 目覚めへの応援コメント

    記憶を失って、目的を忘れるのって結構致命的なんですよね。シュタゲ的な

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    記憶喪失になると、現実に起きている事が理解できなくなるんですよね。
    コラム集に在るように昔、並行世界系のアドベンチャーゲームをプレイしていました。シュタゲも初めて知りましたがSFなんですね。

  • 次元干渉!隔たりを超えて干渉できる、というわけですか!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    はい。この次元フォレスでは多様な次元干渉が起きます。幾億年、幾兆年をも超えた原子宇宙・世界線とも。

  • 第159話 超自然界と砂漠への応援コメント

    その4人ってもしかして・・・

    作者からの返信

    鋭いですね。
    是非、お楽しみ頂ければと。

  • 果てなき世界…一見ロマンのようで、その実怖い世界ですね(`・ω・´)

    作者からの返信

    どこへ行こうとも果てしない。それが次元であり宇宙の中です。

  • 第158話 新たなる世界線へへの応援コメント

    結局彼は闇に飲まれたんですね、凝り固まったモノはもう払拭不可能だと。

    作者からの返信

    はい。ジグルは不安定ながらも別の組織と関りやがてある教祖として復活しますが、やがて払拭されるまでかなりの時期が必要となります。ミヘルは餌食になるかも知れません。

  • 突如響いた声!誰もが想像しないほどの事態が、目と鼻の先なのですね…Σ(・□・;)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アスラゲージは次元の如何なる場所で偶然現れるようですね。それも次元間戦争をも中断させるほどの響きです。遺伝子技術を巡って。

  • 第157話 通信機への応援コメント

    異なる世界線へと向かった彼は、大事な物を見つけることが出来るのでしょうかね。だいぶあか抜けた気がします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。確かにジグルは、大分垢抜けしましたね。素直な気持ちが現れるようです。大事なものを見つける代わりに闇をコントロールできるか否か。

  • 第63話 宇宙の残骸への応援コメント

    なんと宇宙の艦隊戦!とんでもない世界線が来てしまいましたねΣ(・□・;)

    作者からの返信

    はい。彼等は宇宙の頂きを目指し、次元から現る遺伝粒子を巡って戦っています。

  • 第156話 惑星間の艦隊戦争への応援コメント

    ブラックホールの中が、一番ジグル君輝いてますよね。憑き物がとれたみたいな。

    作者からの返信

    はい。彼の中にも輝ける闇が存在する事を意味しますから、ティムのような理解者が必要なんですよね。

  • 第22話 友よへの応援コメント

    哲学・科学・友情・人生観、絡んでますね。

    「宇宙は年収をも上回るのか?」
    「意志の通りだ。」

    このやり取りから、分かる2人の価値観のズレ。
    幼馴染だからこそわかる共感。

    2人だけに通じる価値観。
    こんなやり方で、テーマと話のタイトルを回収ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    二人の友情は個々の理論を通じて新たな価値観を得ることが出来ました。幼馴染だけじゃない、唯一無二の親友が次第にこの世界の渦中に立ち向かってゆきます。

  • 戦争は他者がいる限り起きてしまいかねないもの。とはいえ、その在り方すら遺伝物質によるものとは…!( ;´Д`)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    この次元間戦争は失った肉体を再び進化したり蘇らせる技術を巡り引き起こされました。この様に他者と他者が関わる上で絶対不可欠な遺伝物質を取り入れる事で再び戦乱に戻されてしまうのです。

  • ジグル君が知識を深める度、徐々に内情が変わっていってる気がしますね。

    作者からの返信

    そうですね。ジグル自身が自分の弱みを見せられたという喜びを感じられたように思います。コトワリという知識を得る度に。

  • 第61話 新次元・誕生!への応援コメント

    宇宙すらも知らない新たな誕生。世界線創造ですね…ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    新たなる新次元の誕生がこの世界線では繰り返されます。大いなる意志とは違った、数多の世界線の誕生もここでは創造されますね。

  • 第9‐1話 民族という流れへの応援コメント

    古い神話の禁忌の1ページを覗き見しているかのようΣ(*´Д`)💦

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    最古の時代、人類というのは他の生命を食べていたともいいます。お互いの名前を記号の様なもので呼び合っていたとも。

  • 第154話 宇宙の真理への応援コメント

    宇宙の残骸とは、そのままの意味での言葉なのか、それとも何かの隠語なのか、興味深いですね

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ブラックホールの中身はどうなっているのか、一時期考えた事がありました。パヘクワード自体が漂流物なので、ジグル自身も同じ扱いです。変容後の再生の意味でこの様な表現を使っていますね。

  • 戻ることはできなくても、見直すことはできる…まさに神様だからこその視点ですねm(_ _)m

    作者からの返信

    はい。この次元の中にも神は宿るという、皮肉な出来事が起きています。生命の頂き、宇宙の頂きには更なる頂点となる網が張り巡らされているのです。

  • 共存によって、少しでも思考回路が改められれば良いんですけどね・・・

    作者からの返信

    そうですね。理によって力を失い闇の住人と化したので先の世界線で変化があればいいんですが、話が決まってしまっているのでどうしたものか・・・。

  • 短い文章量で、綺麗に、「生命学理論の掟」から企業へ変質する世界観を
    表現されていて唸りました。

    話を読んでいくうちに、この章の最初の数話の意味が落ちてきました。

    さらに、リプラの登場で、物語にさらに世界を広げていき、核心のテーマに
    繋げていくのはさすがです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そしてこの章の最初の話数の意味が落ちてきたという意味では大変申し訳ないと感じています。
    この世界線は先に作っていた話の中にある「記憶」から作り続けてきました。命の大切さ、友情など如何にして最終地点とするのかを起点にしているつもりです。

    編集済
  • 次なる世界線!此方も見守って参りましょう!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今度の舞台は宇宙で、大いなる意志とは異なる視点の状況下にあります。世界線としては次元干渉を起こして突き抜けてゆくものです。よろしくお願い致します。

  • ブラックホールになった彼自身、真に欲するものは何なんでしょうね。

    作者からの返信

    恐れ入ります。
    ジグルがブラックホールになったのではなく、語り部である存在がブラックホールであります。但し、ジグルの欲するものが何であるかはこれから徐々に明かされるのでしょう。最後の文章少し訂正しておきました。

    編集済
  • 長い時を経て人類は復活!また2人も酒を酌み交わせて…ホッとしましたε-(´∀`; )

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    人類に危機が訪れる展開となりましたが、かなり長い宇宙移民計画で、ようやく道彦の夢も叶えることが出来ました。孝弘も道彦も復元される内容は本来無かったのですが、技術の進歩と共にという意味で取り入れる事にしました。

  • ジグル君最後は、真の意味で一人ぼっちになったんですね。

    作者からの返信

    はい。残念ながら自らを弄んだ結末(?)です。
    ですが、そんな彼もいつか――きっと――

  • 第57話 破滅と破壊への応援コメント

    冷たい言葉も、温かい言葉も。真相を知らない人たちは投げかけてきます…温かい言葉をくれる人たちは、優しいですm(_ _)m

    計画はあくまで計画なのですね( ;´Д`)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    計画は不確かな要素で固められ、初めて計画と呼ばれる事をこの話で示していました。どんなに失敗しようとも真相を知らない者にとっては道彦の苦しみを労わる事の難解さを極めます。でも味方も確かにいる事を掴んで欲しいと願うあまりです。

  • うわぁ、ドンドンジグルの理想郷が作られてますね。
    彼への対処ができるのは誰もいなさそうです。

    作者からの返信

    はい。益々ジグルの理想郷たる闇が仕上がってきます。寂しい男ですが、どうか彼を見守ってくれる世界線があらんことを。

  • 第20話 すれ違いへの応援コメント

    ああ、最後でそこに繋がるんですね。
    宗教・伝統・科学の混合。
    やはり、この章で最初から書いているところに集約されていくのですね。

    リプラの人生、家系の宿命、神話的な部分が、運命への接続。

    「生命」と「生命体」似て非なる存在とするのか。
    面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    神の力を得て他の神との関りを持ち、更に地域活動が活発になります。表には出ませんが、リプラはこの世界線で重要な立ち位置です。生命は理論として、生命体は具現化するものとして。彼女の関りによってより自然な形となりますね。

  • 第19話 弥氏の寺の祭りでへの応援コメント

    弥氏の寺の成立から四季の祭り
    参拝者の会話
    社会ニュースまでが一つの流れとして繋げてくれることにより、
    世界観=生活の息づかいとして、描写されています。

    これが、何かの背景として機能していくということで、盛り込んできたのですかね。
    こういう回の積み重ねがワクワクさせられます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    先々代、先代とも神成家代々続く弥氏の行いによって、無病息災、犯罪軽減などの効果を改めてきました。これにスタヴァー・マーズが降臨したことで更に活性化。一度に地域との交流が盛んになり子孫とされるリプラが自然生命に近付くといったシナリオに繋がります。

  • この表側を取り繕って母親に執着する感じ、どっかの赤い彗星みたいな稚拙さですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。ジグルはある魂を以ってしても自らの意志に背く環境に置かれ、深い愛を得られぬ状況下にずっと苛まれていて、とうとうイーターをも母と呼ぶようになってしまいました。たしかに赤い彗星・・・彼も異常な執着心があったのかも知れませんね。

  • 託されたもの…それはとても重く大きく、力となるのでしょうᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    そうですね。
    託された愛の形がやがて強くも、葛藤を乗り越えてゆく道彦の活路を見出してゆくに違いありません。

  • ジグルが生殺与奪の権を担っている事が許せませんね。
    生い立ちがどうであれ、ざまぁが無いと貧乏ゆすりが止まりません笑

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ジグルのざまぁ展開も考えていましたが、それはかなり先々になりそうですね。作者としてもライズ或いはミヘルが一矢報いる手段を用意して居たいのですが・・・大いなる意志に願ってみたいです。

  • 身をもって人工生命体の可能性を見せる…光ですねm(_ _)m

    作者からの返信

    はい。彼女の登頂記録は大いなる意志から宿る光のごとく自らの身を以って果たされたのです。人工生命体という媒体となって・・・。

  • 第147話 真実と変容とへの応援コメント

    ジグルが魔王・・・内面が魔王なのか、それとも文字通りの意味で・・・

    作者からの返信

    謎です。アスラゲージやインシュビーの記憶が干渉し、闇の住人の儀式と深く繋がりました。亡きスペクティラー王や、ジグルの強い闇が次元干渉しているので。

  • 人工、そして機械の生命体。医学においてどれほど大きな進歩だったことでしょう…m(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    人工生命体と機械生命体という相互関係によって人体の欠損部分や、寿命を迎えたパーツを補い、超寿命を迎えます。医学にとって、これ等の出来事は生命の危機を救う意味での深い進歩となるでしょう。

  • 過去に起こった事象を知る事で、一歩前進出来ればいいのですが・・・

    作者からの返信

    はい。最古、畏怖とも繋がりがあり、尚も虹となったスタヴァーへ再会出来るように祈りましょう。

  • 第51話 道彦と医師免許への応援コメント

    外科手術の移植でほとんどの病気が完治してしまう。
    すごすぎる世界線だなぁと思いました。どんな病気も怖くなくなりますね。
    でも、世界で一人だけの術式だとしたら普通の人は恩恵を受けられないかもです。

    作者からの返信

    はい、そうなんです。
    臣子式外科手術を採用すると生命置き換え術=人工生命体となって蘇り、病も完治します。このジパン・バルラーという世界線は、最も科学技術が発展した技術大国であり、たった一人の科学者から派生した技術者が登場するエリアです。術者が一人だと確かに恩恵は薄いものの、いずれ多くの人を救うでしょう。

  • ライト•オブ•ホールに遺体が…この世界ならではの埋葬方法ですねm(_ _)m

    作者からの返信

    はい。かつて宇宙葬と考えられていた時代がありましたが、その影響か、ライト・オブ・ホール葬というのを思い付いたのです。痛みも無く新たな生命へと生まれ変われますからね・・・。

  • 戻ってきたらこの惨状、受け入れ難いですよね。しかも裏切りの相乗効果は、かなりメンタルにきますよ。

    作者からの返信

    そうですよね。マジェスとの約束、スタヴァーとの約束を一挙に引き受けたライズにとって”死”は愕然とするもので、これ等の裏切りによって相当困惑していた様です。

  • 第52話 旅人へへの応援コメント

    失敗も成功も、何かへ繋がっているのかもしれませんm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    失敗から繋いだものがやがて成功を収めるという形を取った時に、生命の頂きはどこまでも自由かつ不自由なのでしょう。

  • うわ、ひどい魔女裁判ですね。
    民意って楽ですよね、何も疑問を浮かべずに長いものに巻かれればいいのですから。
    今のsnsを見てるみたいです。

    作者からの返信

    本当にそうですね。
    民も疑問に感じず、愛される姫だった者が王となり、計画の役割を果たして再び国の復興・再興を求めようとすると大臣達が群がる。一人だけで王政を抱えて尚も、一人の男の闇に浸されるのです。SNS=ジグルといいますか。

  • 第51話 道彦と医師免許への応援コメント

    責めすぎなくて良いのです…道彦さんだって頑張って苦しんで、それでも立っているのですから(`・ω・´)

    作者からの返信

    えぇ。この頃の道彦はかなり葛藤していた様です。彼の類稀なる才を買われて尚も努力を、功績を重ねてきたので、その分の自責も孝弘によって支えられていたのでしょう。父さん、母さん、俺は頑張ったと。

  • オーズたちが初めて「料理」と出会う場面がとても印象に残りました。塩の痺れやパンの不思議な温かさを、一つずつ言葉として獲得していく描写に強く惹かれます。文明の発展そのものではなく、「美味しい」を知る瞬間を丁寧に描く感性が素敵ですね。未知へ手を伸ばすオーズ達の姿にわくわくしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    オーズ達は未だ名も無き惑星の中を移動し、料理という新たな文化へ辿り着きました。その料理を覚える事で民達は食べ合う事も無く、新たな”味”という感覚によって「美味しい」を生み出すことに成功しました。仰る通り文明の発展そのものではなく、一つの「ありがたさ」を知る事も大切な行為なのかも知れません。

  • コメント失礼します。

    なんと衝撃的な展開……。
    民衆の批判を無視すればこの先この国がどうなるか、もうそれすらもジグルの目には映っていないのですね。
    終わりの始まりのように思えてなりません。

    作者からの返信

    その通りです。
    王国は自らの計画を遂行するために民の意向を無視しました。民衆に批判を。この世界線の物語も佳境・終期となっております。ジグルも何らかの役割を終える事で新たな”産まれ”を予感させます。

  • 第143話 スピレーションへの応援コメント

    長寿命って、一見よさそうに見えますが、実は結構目標の遠い地獄だなって個人的には思ってしまいます。

    作者からの返信

    なるほど。
    永遠なる意志の働きと、魂による超寿命の境地はこれまでにない状態に在るという感じですね。確かに、マイクオのように改造され孤独なる生活等していれば一時的な発狂状態となるでしょう。それが新天地計画の弱点でもあるように・・・。

  • 妊娠、出産、そして次の時代へ。魂も変化し分かたれて…何だか、切ないですm(_ _)m

    作者からの返信

    確かに切ないものです。
    俊郎の体調が元の意志と魂に反していた事からこの出会いがあり、羽理恵が初恋をする。そしてお互いを意識する内に、妊娠、出産を灯すると病にひれ伏し、必死になる。それ等を人工生命体の科学に置いた時に、お互いの別れが生じる。「飛べない」という事が如何に次代の世界線へ影響するのか、ストーリーを練るのに苦労した処です。

  • 科学の発展の裏で暗躍する計画、めちゃくちゃ燃えますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    科学的に生命体を分析した処、更に危険な存在を作ることが出来ました。計画は裏で遂行され、やがてあらぬ方向に・・・。

  • 自らの道を後世へ…誰かが、引き継いでくれることを願うばかりですね(~_~;)

    作者からの返信

    BL要素のある話で失礼します。誰しも一人ではないですから、いつしか己の道を閉ざされたとしても誰かが引き継ぐ。そう願って道彦は繋がりを求めていたのかも知れません。

  • 第141話 ジグルの闇への応援コメント

    ちょっとジグル君への嫌悪感が増してきました。陰部を切り落としたい気分です。

    作者からの返信

    分からないでもありません。
    ジグルは自他利用可能な相手に対し、自らの立ち位置を確保したがる癖があります。魔核鉱石が闇である彼の”証拠”なのですが、今後、如何に繋がるのか――という処です。

  • 人を救うことが出来るのなら、純粋な人であるか否かは重要ではないのかもしれませんm(_ _)m

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    人は誰しも救いを求め、いつか形の在るようにその未来を託すのかも知れませんね。たとえ少数の生命体であろうとも。

  • 管がライト・オブ・ホールに!?しかも、どうやら輝かしい成功を収めたようで…?∑(゚Д゚)

    作者からの返信

    はい。当時の道彦の最愛のパートナーである叔母に管を渡した事で、別の研究チームにライト・オブ・ホールを再現させたというお話です。後に実現化するのですが、その工程はまだ先のようです。

  • た、食べた!?何と恐ろしいのでしょう…((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    16歳の事故で何らかの影響をうけた道彦が、最古の遺伝粒子との結合を果たし、感情と興味によって「食べる」という行為に働きました。美味なり・・・と。