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  • 第1話への応援コメント

    応援コメントいただきましてありがとうございました。


    「その靴下を履くと、速く走れる。(気がする)」
    という一行が好きです。
    気持ちの問題なんですけれど、それがとても大切ですよね。

    ちょっとした日常がすごくあたたかくて、じんわりとしました。

    作者からの返信

    ひとえけいりさん
    ☆評価
    応援コメント&お読み下さりありがとうございます!

    子どものころって、小さな事を心の支えにして
    何か目標にしたり、乗り越えたりしてたなぁと
    ふと思い出して書いた絵本ストーリーになります。

    大人になって、忘れてた思いを振り返るきっけになれると
    嬉しいです。

  • 第1話への応援コメント

    めっちゃ良いです。
    子どもの時の感情って覚えてるようで忘れてることも多いなーってなんとなく。。。
    自分が子どものころに戻れるなら、
    もっと感謝の気持ちを伝えられる子どもとして生きたい。。。

    作者からの返信

    そうなんでよー。
    子どもの頃の気持ちって、忘れてますよね。
    私も、そうでした。
    でも、絵本が好きで本屋で立ち読みしてて絵は書けないけど
    絵本の話が書きたいなと思って
    書き始めました。

    それがきっかけで、
    子どもの頃ってこんな事考えてたな。と思い出すようになりましたね(笑)

  • 第1話への応援コメント

    とてもやさしくて、胸の奥があたたかくなるお話でした。

    お気に入りの靴下に重ねられた「おまじない」や小さな願いが、子どもの世界のリアルさとして自然に伝わってきます。
    うまくいかない一日でも、ビー玉という小さな光が残り、最後にお母さんのさりげない優しさで未来が少し明るくなる流れがとても素敵でした。

    派手な出来事はないのに、「明日はきっと大丈夫」と思わせてくれる余韻が心に残ります。

    作者からの返信

    感想コメント&お星様まで、ありがとうございます!ペコペコ

    自分の子どもの頃を少し思い出しながら書いた
    絵本原作になります。

    傍から見たら、ただの靴下なんだろうけど
    本人にとっては、とても思い入れがあったりするもの。

    きっと、誰しもがそんな経験があるんじゃないかなと思い
    書いてみました。

    子どもでも、大人でも
    前向きになれるなら、こんな「おまじない」も
    あっても良いかもしれませんね✨