第3話「失敗すること」への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、❤︎のご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、マスターボヌール様の作品を読みに伺いました。
透の心の葛藤が本当に繊細に描かれていて、思わず胸がギュッとなりました。人との距離感や「痛みを共有する」ことの難しさに共感しっぱなし。失敗しながらも少しずつ成長する姿がリアルで、読んでいる自分まで励まされるような気がします。
続きが読みたくなりましたので、作品をフォローさせていただきました。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
作者からの返信
悠鬼よう子様
初めまして。ご挨拶とフォロー、ありがとうございます。
透の葛藤に共感していただけて、とても嬉しいです。
「失敗しながらも成長する」——まさにそれを描きたかったので、
そう受け取っていただけたこと、作者として本当に嬉しく思います。
第四話で完結しますので、よろしければ最後までお付き合いください。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
第1話「理解という暴力」への応援コメント
一気読みしてしまいました。苦しい!でも面白い(笑えるという意味ではないです)!
作者からの返信
雨後乃筍様
読んでいただき、ありがとうございます。
「苦しい」という感想、とても嬉しいです。
透の痛みが伝わったなら、書いた意味がありました。
1話ずつ更新しますので最後まで読んでいただけたらと思います。
この作品に出合ってくださって本当に嬉しいです。
第4話「母との再会」への応援コメント
人と人が繋がることの難しさや、痛みの中から生まれる優しさ、そして許しや自己肯定の芽生えが、さりげない日常の描写に溶け込んでいて、とてもリアルでした。透の「一緒にいること」を選ぶ決意や、母との再会を通して得た新しい一歩を通して、言葉がなくても通じる時間の描き方が本当に優しくて、読んでいるこちらの心も優しく包んでくれるようであたたかくなりました。
作者からの返信
悠鬼よう子様
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
「言葉がなくても通じる時間」——透が辿り着いたものを、
そう表現していただけて、本当に嬉しいです。
言葉の檻から始まった透の物語が、沈黙による繋がりで終わる。
それを優しく受け取っていただけたこと、作者として何より嬉しく思います。
読んでいただき、本当にありがとうございました。