第1話 つりびと。ときどき、かいりねずみ。への応援コメント
暖かいコメントと応援ありがとうございます。
当方まだ「カクヨム」歴が浅く、皆様とどのように接していいのかもよくわかっておりません。
ですからいろいろ失礼なこともあろうかと思いますが、これからもよろしくお願い申し上げます。
最近、世の中の怪談話にはオチがあって当たり前のような風潮がありますが、本当に怖いお話にはオチよりも「なぜだろう」「なんだろう」という不安要素の方が多いと思います。リアリティの問題なのでしょうが、御作品にはその不気味さを感じました。
作者からの返信
師走の慌ただしさから、数日置きのログインになっていまして、ゆっくり反応・お返事失礼いたします。
丁寧なコメントありがとうございます。
実際に体験した怪談になると、物語のような「オチ」や「解決する」などはほとんどないので、後味がすっきりしないものが多いです。
不安になる不気味さ、感覚は日常の中に隠れているものだと思って綴っています。
自分はあまり上手にコメントができないのですが、オルソ様の作品は心地よいな、と感じました。今後ともどうぞよろしくお願いします。
第1話 つりびと。ときどき、かいりねずみ。への応援コメント
怖い怖い^^;
とちゅうで、ゾゾゾゾと怖気がきました。
夜の海には、たまに何かがあるようで人が多いとこの方がいいですね。
私も小さい頃は、よく父親に連れられて釣りを「見に」いってました。
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。
小さい頃の記憶なので、あの海でみた人物の年齢は見当もつかず
随分くたびれているな、としか、覚えていないです。
三島様も、ご家族の釣りに同行されていたのですね。
海で何度かこういった体験をしたせいなのか、自覚さえ曖昧なのですが、
今はすっかり夜の海が苦手になってしまいました。
重ねてですが、このお話への漂着、心から感謝申し上げます。
今年も夏がやってきました。楽しい思い出が作れますように。