応援コメント

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  • Xの方から伺わせていただきました!

    作品への印象として「AWAKE計画」の説明が始まったあたりからジワジワと面白くなってきたのを感じつつも、そこからなかなか面白くなり切らない感じにもどかしさも覚える作品だと思いました!
    個人的には情報量の多さがどういう面白さを提示したいのか分かりにくくしているように感じるものの、こうした癖の強さを後々作品の魅力へ繋げる目論見なのかもしれないとも感じます!

    読ませていただきありがとうございました!

  • 序章:血と肉と泥への応援コメント

    コメント失礼します。Xから参りました。
    まず、序章の密度がすごいです。停戦後の静けさ、粉雪、白い息の不快感、そして腕の中の「とうさん」。戦場の残響が消えた後に残るのが“抱える重さ”なのが刺さりました。
    人間兵器でありながら祈ってしまうフィーアの矛盾が、残酷で綺麗で苦しいです。ドッグタグを飲み込む場面は痛みまで伝わってきて鳥肌。ここから戦後と政治と「家族」の物語がどう転がるのか追います。