前世で恋人同士が転生で敵味方に分かれるとは神(作者)様も酷なことをなさる
作者からの返信
ありがとうございます!
神(作者)は、かなり酷な再会を用意してしまいました(笑)
前世では恋人同士、今世では敵味方。
しかも濃姫には信長、龍義には守るべき家族と国があります。
再会したからといって、簡単に元へ戻れる二人ではありません。
これから二人が何を選ぶのか、見守っていただけるとうれしいです!
まじか〰
どうなる😆
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの再会です😆
でも、二人は今や敵同士……。しかも濃姫の隣には信長がいます。
ここから恋も戦も、さらにややこしくなっていきます!
続きをお楽しみに!
信玄倒したのは凄い!
上杉家が割れないか心配も出てきましたね💦
龍義VS謙信
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
十四騎で信玄本陣へ突っ込む、景虎最大級の見せ場でした。犠牲も大きかったですが、ついに甲斐の虎を討ち取ることができました!
そしてご心配のとおり、景虎の存在感が強くなればなるほど、上杉家の中に新たな火種が生まれていきます。
龍義と景虎が、この先も同じ道を歩めるのか――ぜひ見守っていただけると嬉しいです!
第61話 1536年 6歳 蠣崎氏との戦闘だぞへの応援コメント
西洋帆船という言葉がよくできてきますが、まだ鉄砲伝来すらしていない時代でなぜ通じるのかが不思議です。しかも蝦夷地で通じているのが謎です。長尾家が独自に開発した船じゃダメなんですかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「西洋帆船」という表現は、読者の方が船の形や大きさをすぐイメージできるよう、分かりやすさを優先して使っています。
作中世界では、現地の人々には「異国式の大船」や「越後で造られた大型の帆船」といった形で伝わっている想定です。
長尾家が完全に一から独自開発した船というより、海外の船や技術を参考にして建造・改良した船という設定です。ただ、ご指摘の通り、蝦夷地の町民にまで「西洋帆船」という言葉がそのまま通じる描写は少し不自然なので、今後は台詞では「異国式の帆船」などに直すことも検討します。
史実の葬儀は敵を炙り出す意味もありそうですよね。
今回は家もまとまってるし勢力も大きいから奇行しなくて良いのかなと
焼き討ちもしてないから魔王と呼ばれる事もないからどうなるか楽しみ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに、史実の葬儀での奇行には、信勝を推す者や自分を見限る者を炙り出す意図もあったのかもしれませんね。
今回はすでに家督を継ぎ、尾張も家中もまとまり、足利義輝や公家まで参列しています。そのため、あえて奇行をする利がなく、むしろ礼儀正しく振る舞う方が信長にとって得だと考えました。
この世界の信長は、まだ比叡山焼き討ちなども行っておらず、「魔王」と呼ばれる信長とはかなり違う道を歩んでいます。
ただし、根本にある信長らしさまで消えたわけではありません。今後どのような信長になっていくのか、楽しみにしていただけるとうれしいです!
無理やり感が凄い笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
はい、明智光秀が考え、濃姫様と信長様が許可し、最後の面倒な後始末だけ平手政秀に無理やり押しつけられました(笑)
平手政秀には、三つの宗教勢力を同じ土地で管理するという、とんでもない仕事が待っています。
これは意外(゚д゚)!
どうなるか楽しみ☺️
作者からの返信
感想ありがとうございます!
濃姫も「信長なら焼き討ちを選ぶ」と思っていたので、まさかの判断でした(゚д゚)!
ただ、焼かない代わりに選んだ策が、信長らしくかなり厄介なものになっています。
寺社と龍義の国がどう動くのか、今後も楽しんでいただけたら嬉しいです☺️
信長に胡蝶がいるのと同じくらい
蛍の存在が龍義を助けてるね。
蛍の幸運、危機察知、管理能力はチート級。
人の和の龍義
VS
地の利(近畿抑えた)天の時の(足利家抑えた)
信長
盛り上がってきた。
久秀は生きてて欲しかった😭
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさに、信長に胡蝶がいるように、龍義には蛍がいるという対比はかなり意識しています。
蛍は戦場で強いわけではありませんが、
幸運、危機察知、人を見る力、そして土壇場で人を逃がす判断力は、龍義陣営にとってかなり大きな力になっています。
龍義が「人の和」で勢力を広げてきたのに対して、
信長は近畿という「地の利」と、足利家を押さえた「天の時」を得た形ですね。
ここから龍義と信長の対立は、単なる軍事対決ではなく、
人を集めて国を作る者と、時代の流れを一気に掴んだ者のぶつかり合いになっていきます。
久秀については……本当に惜しい人物でした😭
ただ、その死がこれからの展開に大きな影を落としていきます。
第421話 1548 18歳 織田家の改革(6 尾張の始まり)への応援コメント
信長、胡蝶がこの国力差をどうひっくり返すか楽しみ。
光秀ワンチャン転生者?
坂井大膳の活躍も楽しみ
龍義陣営
上杉、南部、伊達、北条、毛利、尼子、里見
関東地一帯
信長陣営
織田、斎藤
中立
三好、本願寺、九州、四国、徳川
反上杉
武田
今はこんな感じですかね。
光秀、坂井大膳でどれだけ龍義陣営離反させれるか
幸隆達、忍び衆をそんなに出し抜けると思えないけど光秀が不気味
作者からの返信
感想ありがとうございます!
勢力図は、だいたいその認識で合っています。
龍義陣営は、国力・人材・資金・交易網ではかなり先行しています。
一方で信長陣営は、まだ国力では劣りますが、信長・濃姫・明智光秀・坂井大膳という「知恵と度胸で無理を通す側」の人材が揃い始めました。
光秀については、転生者かどうかも含めて、かなり不気味な存在として描いています。
龍義陣営には幸隆や赤目衆など優秀な諜報・忍びがいますので、普通に考えれば簡単には出し抜けません。
ただ、光秀や坂井大膳は正面から龍義を倒すというより、
「人の欲」「不満」「家の事情」「勢力間のすき間」
を突いてくるタイプになると思います。
国力では龍義。
知恵と博打では信長。
この圧倒的な差を、信長と胡蝶がどうひっくり返そうとするのか。
そこを今後の織田家編の見どころにしていきたいです!
家老の過労死
平手殿頑張って!
ここから信長がどう巻き返すか楽しみ
盤上はほぼ龍義有利
反上杉連合しかない
信長、信玄を同時に相手にするのきついだろうけど
暗殺位しか無い気もする
ちょいちょい暗殺未遂あるから💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
平手殿、本当に過労死寸前です(笑)
信長様と濃姫様が大きく盤面を動かそうとするたびに、実務と胃痛は全部平手殿へ飛んでいきます。
ただ、ここから織田家も一気に巻き返しに入ります。
越後に比べればまだ苦しいですが、濃姫案によって、信長はただの尾張のうつけではなく、将軍家の権威を使って尾張統一へ進む立場になります。
盤上はかなり動き始めました。
龍義、信長、濃姫、それぞれが別の手を打ち始めるので、ここからの織田家の変化も楽しんでいただけると嬉しいです!
柳生宗厳と秀吉か
人材コレクターには堪らない🤭
本能寺の変秀吉黒幕説があるからどうなるか楽しみ☺️
作者からの返信
ありがとうございます!
柳生宗厳と秀吉、ついに来ました(笑)
龍義の人材コレクターぶりも、だいぶ極まってきましたね。
しかも今回は蛍が拾ってくるという、本人は何も考えていないのに結果だけは超大当たりという形になりました。
秀吉については、史実でも色々と説がありますよね。
本能寺の変黒幕説も含めて、この世界で秀吉がどう動くのかは、今後のお楽しみにしていただければ嬉しいです。
龍義の元に来たからといって、必ずしも安全牌とは限りませんので……。
今後も楽しんでいただけるよう頑張ります!
北条に同情を禁じ得ない😅
そうでもしないと北条強すぎるからな🤔
戦強い、内政超強い、一族有能しかも仲良し、家臣有能、民に好かれまくり
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。北条家は本当に強すぎるんですよね😅
戦は強い、内政は超優秀、一族は有能で仲も良い、家臣団も強く、しかも民からも慕われている。
まともに小田原城を攻めると、どうしても秀吉ルートの大軍包囲か、未来技術で押し潰す形になりがちです。
なので今回は、河越夜戦で勝利した直後、北条家が一番油断し、一番疲れている瞬間を狙う形にしました。
北条に同情してしまう展開ではありますが、龍義としては「北条を小田原に帰したら終わり」という判断です。
戦国最強クラスの家を倒すには、これくらい意表をついたタイミングを狙うしかなかった、という回でした。
第1話 202✕年 転生前だぞ(改稿)への応援コメント
戦国の動乱と維新思想を融合させた導入が熱く、龍義と信長の対峙シーンで一気に惹き込まれました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
流石信玄
作者からの返信
感想ありがとうございます!
「流石信玄」と感じていただけたなら、とても嬉しいです。
龍義は未来知識と合理性で動く天才、信長は突破力と発想で時代を壊す天才として書いていますが、信玄はそれとは別に、相手の家中・人質・外交・心理まで含めて盤面を作る天才として描きたいと思っていました。
今回は、戦場で勝つだけではなく、竹千代を押さえることで三河の未来そのものを握る。
そういう信玄の怖さと上手さが出せればと思って書きました。
信玄の良さが伝わったようで、本当に励みになります!
第39話 1535年 5歳 よし、甘粕景持に会いに行くぞへの応援コメント
安田が面白キャラとしていることで、パロディーもあって面白いです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
安田は、龍義のそばにいることで話を少し軽くしてくれる大事なキャラなので、面白いと言っていただけて嬉しいです。
今回も甘粕景持との真面目な海の話だけで終わると少し硬くなるので、安田に船酔いしてもらいました(笑)
龍馬ネタや海援隊のパロディーも含めて、戦国なのに少し変な方向へ進んでいく感じを楽しんでいただけたなら嬉しいです!
第36話 1535年 5歳 よし、柿崎景家に会いに行くぞへの応援コメント
柿崎景家のキャラ設定が良い味を出していて、面白いです。
これからも応援致します。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
柿崎景家は、ただの猛将ではなく、武器や戦術に目を輝かせる“戦国の武器オタク”として書いてみました。
農具にはまったく興味を示さないのに、弓・槍・盾・投石具になると一気に食いつくあたり、かなり分かりやすい人物になったと思います。
こういう個性の強い家臣たちが増えていくことで、龍義の周囲もどんどん賑やかになっていきます。
応援、本当に励みになります。
これからも楽しんでいただけるよう頑張ります!
どの一族も油断ならないですね。
というか龍義が現代生まれだと言うことを忘れるほど戦国に染まっていて、前世が優秀だったことが伺えますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさにこの頃の龍義は、まだ五歳でありながら、周囲が一族同士の損得や家の存続を最優先に動く世界に放り込まれています。
高梨政盛も味方に見えますが、ただ甘いだけではなく、龍義を試している部分があります。
戦国の親戚付き合いは、血縁があるから安心、とはならないのが怖いところですね。
龍義も現代人の感覚を持ちながら、少しずつ戦国の空気に適応していっています。
前世で培った判断力や危機回避能力が、この世界で生き残る力になっているのだと思います。
引き続き楽しんでいただけると嬉しいです!
突然のドリフターズととんねるず😆
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今回は読者様からのリクエストで登場させました(笑)
碇谷と仲本の掛け合いを書いていたら、
気づけば完全にドリフターズととんねるずのノリになっていました。
戦国の裏切り・調略回のはずなのに、
なぜか「次いってみよう」で締まるという……。
楽しんでいただけたなら嬉しいです!
いや、普通に分からせろよ(笑)追い込みが足らない!クソガキは教育(意味深)して思想改善するに限る。死か改善かの二択を強要すれば良いと思いました(鬼畜感)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
犬千代は本当に手に負えないクソガキ枠ですね(笑)
ただ、龍義の合理主義とは真逆の存在だからこそ、いずれ龍義ではできない形で役に立つ時が来る……かもしれません。
問題児がどう成長していくのか、楽しみに見守っていただけましたら嬉しいです。
第6話 1533年 3歳 蒸留酒を作るぞへの応援コメント
いずれ、上杉謙信にも酒を飲んでもらいたい!!
絶対、がぶ飲みしているでしょう
作者からの返信
ありがとうございます!
謙信にもぜひ飲ませたいですね。
ただ、今は謙信も主人公もまだ三歳なので、がぶ飲みするにはしばらく時間がかかりそうです。
将来、酒好きの謙信がこの蒸留酒を飲んだらどうなるのか……。
今から少し怖く、そして楽しみです!
第4話 1533年 3歳 石けんを作るぞへの応援コメント
このころの戦国は神仏とか浸透していますからね。ごり押しでしょうが、納得できます。
作者からの返信
ありがとうございます!
この時代は神仏やお告げが今よりずっと身近な時代なので、三歳児の異常な知識も「神様のお告げ」と言い張れば、多少ごり押しでも通せるかなと思いました。
もちろん、かなり無茶な言い訳ではありますが(笑)
戦国三歳児なので、そこは勢いで押し切っていきます!
第3話 1533年 3歳 状況確認だぞへの応援コメント
オーラが見えるとは、このオーラの使いどころが楽しみです。
そして、謙信とどうやって渡り歩くのか応援致します。
第2話 転生後1530年 0歳だぞへの応援コメント
0才からハードモードすぎる!!
作者からの返信
ありがとうございます!
本当に0歳からハードモードですね。
転生してすぐ「ここどこ?」と思っていたら、いきなり命の危機ですから(笑)
ただ、この出来事があったからこそ、主人公は「この家では油断したら死ぬ」と早く理解できました。
戦国三歳児どころか、戦国赤ちゃんの時点で生存戦略が始まっています!
第1話 202✕年 転生前だぞ(改稿)への応援コメント
もう、戦国時代を渡り歩ける知識や実力を有していますね。これからの物語楽しみです。趣味として読ませて頂きます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主人公は、転生前の知識と経験をかなり持った状態で戦国時代に飛び込んでおります。
ただ、知識があっても思い通りにいかないのが戦国の怖いところですので、そこも含めて楽しんでいただければ嬉しいです。
なお、物語は投稿時点ですでに後半あたりまで進んでおります。
内政、戦、外交、恋愛、ギャグなど、いろいろなタイプの読者様に向けて書いておりますので、合う話・合わない話も出てくるかと思います。
その時は、どうぞ遠慮なく飛ばし読みしていただいて大丈夫です。
最後まで読まなくても、気になったところだけ読んでいただけるだけでも大変ありがたいです。
必ず完結させるつもりで書いておりますので、
末長くお付き合いいただけましたら嬉しいです。
第369話 1543年 13歳 小西商店の面接、空気が凍るへの応援コメント
光秀これを恨んで邪魔してきそう
作者からの返信
感想ありがとうございます!
明智光秀、あの一瞬の睨み方がかなり不穏でしたね。
龍義としては「採用しない」が最善手のつもりですが、光秀ほどの人物がこのまま大人しく消えるのかどうか……。
この不採用が後々どう響いてくるのか、ぜひ楽しみにしていただけると嬉しいです!
こうなると武田がかなり強くなりそう
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
はい、今川義元をここで討ち取ったことで、武田家はかなり勢いづく形になります。
ただ、武田家は領地や兵士数の面では、まだ圧倒的な大勢力ではありません。
そのため、信玄がどうやって少ない兵力で勝ち筋を作っていくのか、そして兵数不足をどう補っていくのかも、今後の見どころになると思います。
この先の武田家の動きも、ぜひ見ていただけたら嬉しいです!
ここで雪斎が死ぬとは
今川家ピンチ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
はい、ここで雪斎が討たれたことで、今川家は一気に危機に入ります。
史実でも雪斎は今川家を支える大黒柱でしたが、この世界ではさらに早い段階で失われたため、義元にとってはかなり厳しい展開になります。
しかも相手は織田だけではなく、武田・北条も絡んできます。
今川家がここからどう立て直すのか、そして武田信玄がどう動くのか、続きを楽しんでいただけると嬉しいです!
最上義光は欲しいよね😆
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最上義光は欲しいですね😆
史実通り優秀なら、龍義としても見逃す理由になりますし、最上家を完全に潰さない意味も出てきます。
ただ、今はまだ幼いので、しばらくは「将来の名将候補」として温存ですね。
この世界でどんな育ち方をするのか、楽しみにしていただけると嬉しいです!
最上家更地ですな🤔
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ここまで来ると、最上家はもう後戻りできませんね。
龍義の命を直接狙った代償がどうなるのか、後の展開を楽しんでいただけますと嬉しいです。
信玄はここから跳ね除けそう🤔
作者からの返信
ここから信玄がどう跳ね返すのかが見せ場になります。
龍義が「天才」と評しただけの理由が、武田信玄にはあります。
ぜひ、この先の信玄の逆襲を見届けていただけると嬉しいです。
うっかり安田に命名します😤
作者からの返信
命名いただきありがとうございます!
うっかり安田、本人は不本意でしょうが、作者的にはかなり気に入りました。
第312話 1541年 11歳 小島達の帰還、若様の大盤振る舞いへの応援コメント
それができないから国が傾くんですわ...
作者からの返信
ありがとうございます!
まさにそこが龍義と他の諸侯の違いだと思っています。
普通の大名家は、基本的に年貢や領民への負担に頼るしかありません。
だから戦が続けば、兵も民も疲弊して、国そのものが傾いていきます。
一方で龍義は、金山開発、蝦夷地交易、西洋帆船による全国流通、亀山社中、琉球との海外交易など、直接「稼ぐ仕組み」を作っています。
税を搾るのではなく、商売で稼ぐ。
その金を、命を懸けた者と遺族に返す。
ここが龍義の強さであり、他の戦国大名との決定的な違いとして読んでいただけると嬉しいです。
第312話 1541年 11歳 小島達の帰還、若様の大盤振る舞いへの応援コメント
遺族500貫は兵士からしたら安心出来る
作者からの返信
ありがとうございます!
龍義の基本思想は、まず「金を稼ぐ仕組み」を作ることです。
金山を開発し、西洋帆船で全国の流通を整え、蝦夷地・佐渡・琉球・亀山社中の収益を積み上げたからこそ、命を懸けた者とその遺族にきちんと報いることができます。
遺族に五百貫というのは、兵士から見れば、
「自分に何かあっても、家族は見捨てられない」
と思える金額です。
龍義にとっては、これも軍事力の一部です。
金は減りますが、信は増える。
読者の方にも、気持ちの良いお金の使い方として伝わっていたなら嬉しいです。
色んな恋愛模様☺️
作者からの返信
ありがとうございます!
今回は勝利の祝宴でありながら、
それぞれの恋の明暗も出る回になりました。
笑ったり、泣いたり、立ち直ったりする皆を
楽しんで読んでいただけましたら嬉しいです。
さぁ三女の恋の行方は如何に😆
作者からの返信
楽しんでいただきありがとうございます!
三女の恋の行方については、
きちんと結末まで用意しておりますので、
ぜひ最後まで見届けていただけると嬉しいです。
引き続きよろしくお願いいたします!
流石山田😁
作者からの返信
流石山田😁
ありがとうございます!
山田は普段、龍義の大きな戦略の中で動くことが多いので、どうしても「有能な補佐役」になりがちなんですよね。
でも今回みたいに、龍義から離れて独立して動かすと、
「こいつ、やっぱり自分で考えて勝てる奴だな」
という魅力が出せるので、書いていても楽しいです。
小島兄弟や淀橋、喜屋武たちも含めて、今回はそれぞれが勝手に動いてくれました。
楽しんでいただけて嬉しいです!
山田良かった😭
さぁ反撃だ!
作者からの返信
ありがとうございます😭
山田を助け出すところは、どうしても熱く書きたかったので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
琉球王国編は「琉球王国で革命」という、これまでの歴史ノベルではあまり見ない題材だったので、つい張り切り過ぎてしまいました。
結果、全42話予定になってしまい、長過ぎるかな、不人気かなと少し心配していました。
それでも楽しんでいただける方がいて、本当に励みになります。
ここから反撃開始です!
琉球編が長過ぎる〜
作者からの返信
すいません、琉球編は終了予定が第42話です。
「琉球王国で革命」という、今までの歴史小説ではあまり見ない題材だったので、つい張り切って長くなりました。
琉球王国編の後は、かなりベタに毛利元就へ向かいます。
もう少しだけお付き合いいただけると嬉しいです。
電気屋ということに初めて気づいた🤣
作者からの返信
気づいてくれてありがとうございます🤣
実は、小島、山田、淀橋は、読者の方に少しでも覚えてもらいやすくするための工夫でした。
そこに気づいてもらえて、めちゃくちゃ嬉しいです。
ありがとうございます!
隊長は俺だ。決定権は俺にある。各娘撃破だと兵力差は縮まるが砦が防備を固めてしまう。防備を固める前に速攻でケリをつける。決定だ。
↓
隊長は俺だ。決定権は俺にある。各個撃破だと兵力差は縮まるが砦が防備を固めてしまう。防備を固める前に速攻でケリをつける。決定だ。」
ですかね🤔
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
完全に誤字でした。
「各娘撃破」ではなく、正しくは「各個撃破」ですね。
意味がまったく違ってしまうので、すぐ修正します。
助かりました!
今日も仲良し主従(*´꒳`* )ホッコリ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
重たい策の話をしつつ、最後はいつもの主従の空気に戻る感じを書きたかったので、仲良し主従と言っていただけて嬉しいです(*´꒳`*)
龍義と安田は、どれだけ物騒な話をしていても最後に少し和む、この距離感がやっぱり強みだなと思っています(笑)
引き続き、不穏さとほっこりの両方を楽しんでいただけたら嬉しいです!
忍びにウラ取りしてないのかな?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そこは不自然というより、あえて
「大物が来る」→「誰だ?」→「将軍だ」
の順で見せるために、その場では情報を絞って書いていました。
越後側も全くの無警戒ではなく、
「石山本願寺が大物を立てて来る」くらいまでは警戒していた想定です。
ただ、流石に“足利義晴本人が来る”までは読めなかった、という形ですね。
情報を先に全部出すと、
今回いちばん見せたかった将軍登場の驚きが薄れてしまうので、
演出を優先しました。
とはいえ、確かにそこが伝わりにくいと
「諜報してないのかな?」と見えるのも分かるので、
必要なら前段に一文足して補強しようと思います。
ありがとうございます。
35トンをどうやって京都まで持って帰るんだろうか…嫌がらせ感半端ない(笑)
作者からの返信
越後の船を有料でチャーターして、ありがたく京都まで持って帰っていただきます(笑)
将軍家へのお礼は、重いほど心がこもっております。
悪坊の退場がアッサリ過ぎる…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
悪坊はあくまで「小悪党」なので、今回はあっさり目の退場にしました。その分、今後出てくる巨悪については、もっと重く、きつめの決着になる予定です。
このあたりの強弱も含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。
第206話 1539年 9歳 戦国だけど越後でラーメン革命するぞへの応援コメント
10件ほどでスタートだ。
その10件ほどの店は
⬇
10軒ほどでスタートだ。
その10軒ほどの店は
お店だとこっちですかね🤔勘違いだったらすみません💦
作者からの返信
@fuuuuuuuuuu様
ご指摘ありがとうございます。
確認したところ、「店」よりも「軒」の方が自然でしたので、
下記のように修正いたしました。
「10件ほどでスタートだ。」
↓
「10軒ほどでスタートだ。」
「その10件ほどの店は」
↓
「その10軒ほどの店は」
丁寧に見ていただき、ありがとうございました。
またお気づきの点がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。
第188話 1539年9歳 織田信長登場への応援コメント
ある意味イメージ通りの信長。
ただ考えて見ると上杉と織田の力の差、当主どころか嫡子の小僧でしかない年齢差、親父というブレーキがあった中でも十分無礼な発言だろうな。
龍義が前世の価値観が強いキャラなので身分さとか上下関係の意識がいい年になっても抜けていないおかげで見過ごされてるレベルに感じる。
元服もしていない口の利き方もわかっていない若造を面会させた信秀に問題がとなるんだろうけど信長の濃いキャラ出しすぎのような。
実際歴史じゃ信長も信玄や謙信には勢力が弱い間はとことん下手に出てたわけだし。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「イメージ通りの信長」と感じていただけて嬉しいです。
ご指摘の通り、史実の信長は勢力が弱い間は信玄や謙信にもかなり低姿勢だったとされており、その点は私も意識しています。
今回のシーンは、まだ若い吉法師が「本質を見抜く目」を持っていることを早めに見せたかったため、少し尖った形で描いています。
また龍義側も前世の価値観の影響で、身分より能力を見てしまう人物として描いているため、結果的にこの会話が成立している形です。
とはいえ確かに当時の礼法からするとかなり危うい発言なので、その辺りを感じ取っていただけたのは流石だと思いました。
今後も信長の描き方は少しずつ変化させていく予定なので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
編集済
細川春元から早馬が来る。
⬇
細川晴元から早馬が来る。
六角「聞けば細川細川晴元を助けると、三好氐をどうするつもりか?」
⬇
六角「聞けば細川晴元を助けると、三好氐をどうするつもりか?」
ですかね🤔
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
誤記でした、修正いたします。
今後もお気づきの点があればぜひお願いします。
第3話 1533年 3歳 状況確認だぞへの応援コメント
そして【今は】1536年。
下の人も言ってたけど、この【今は】ってのが混乱の元だと思うよ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
おっしゃる通り「今は」という表現が時系列を分かりにくくしていましたね。
物語内では主人公の回想を挟んでいるため少し前後してしまいました。
表現を整理して、より分かりやすく修正してみます。
率直なご意見、とても助かります!
第150話 1538年8歳 長宗我部登場だぞへの応援コメント
長宗我部 明智光秀の部下 坂本龍馬だっけ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回登場したのは坂本龍馬の先祖にあたる長宗我部家(国親の代)になります。
明智光秀とは直接の関係はないのですが、戦国後期になると色々な勢力が絡んでくるので混同しやすいですよね。
今後の展開も楽しんでいただけたら嬉しいです!
北京語と関東語も出来て、 →北京語と広東語も出来て、
********************************************************************
余りにも行間を開け過ぎて、非常に読み難いです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
「北京語と広東語」の誤記、修正いたしました。
教えていただき助かります。
また、行間についてもご意見ありがとうございます。
現在の書き方はテンポと会話の間を意識した構成ですが、
読みづらいと感じる方がいらっしゃることも理解しております。
今後も読みやすさとのバランスを模索しながら、
物語をより楽しんでいただけるよう工夫してまいります。
引き続きよろしくお願いいたします。
第147話 1538年8歳 小西商店についたぞ(天才軍師?登場) への応援コメント
アムロネタ出すなら次カミーユな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
アムロネタ、気付いていただけて嬉しいです(笑)
小島の「教育」が、まさにあの感じになりました。
次はカミーユ…になるかどうか、山田の反抗期次第ですね!
第116話 1537年 7歳 松倉城攻略するぞへの応援コメント
清水アキラか弟子の名前は瀧川(コロッケ) 栗田 高田裕三 モト冬樹
マツムラとかもいいなー そろそろ庶民の娯楽も。
競馬とか
作者からの返信
感想ありがとうございます!
清水の物真似、やっぱりそこですよね(笑)
清水アキラ説、完全に正解です。
弟子に「瀧川(コロッケ)」とか「モト冬樹」とか増えたら、もう戦国じゃなくてバラエティ番組になりますねw
でも、そういう“庶民の娯楽が生まれていく”感じは確かに入れたいので、競馬とか見世物とか、そのへんも少しずつ出していこうと思います!
これはドリフ来るか
作者からの返信
感想ありがとうございます!
志村と高木のコンビ、そこを見ていただけて嬉しいです。
志村は頭脳派で、現場の判断が速いタイプ。
高木は肉体派で、前に出て戦えるタイプ。
この二人は「戦場での相棒」として、今後もかなり使っていく予定です。
人材が揃っていく回は、作者としても書いていて楽しいので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第85話 1537年 7歳 戦争の準備を始めるぞへの応援コメント
某腐れ縁二人組の保毛尾田保○男でもぶつけてみては
ジャニーズの先祖とか 佐渡島
あと伝説登山家山の井夫婦さんの先祖とかどうよ登山枠
作者からの返信
感想ありがとうございます!🤣
保毛尾田保○男はさすがに強すぎます(笑)
金城兄弟は「そういう匂い」が出てますが、ここはあくまで“汚れ仕事”としてサクッと流して、物語は遠征と国家運営の方に戻していきますね。
あと登山枠!山の井夫婦さんの先祖案も面白いです😂
ただ越後〜蝦夷地ルートは海と雪が主戦場なので、登山ネタを入れるなら「後の山岳越え回」で活かせそうです。
引き続きよろしくお願いします!
第61話 1536年 6歳 蠣崎氏との戦闘だぞへの応援コメント
栗山 角野球かな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
栗山と角、たしかに野球っぽいですね(笑)
名前は覚えやすさ優先で付けているので、そういう連想をしてもらえるのはむしろ嬉しいです。
松前砦の守りを担う二人として、これからも活躍させていきます!
赤目滝 丹波と言う事は百地さんか
作者からの返信
感想ありがとうございます!
赤目滝は「丹波」と名乗っていますが、彼は百地氏そのものではありません。
伊賀・甲賀の抜け忍たちが集まって出来た“赤目一族”の首領となる人物で、作中オリジナルの設定になります。
ただ、名前や土地のイメージは、読者の皆様が思い浮かべやすいよう意識して付けています。
この先も赤目一族には色々な歴史が出てきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
第22話 1534年 4歳 堺出立と一対六の決闘だぞへの応援コメント
七人の侍 まさかの架空人物なのか まさかの達人偽名なのか
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ここは「七人の侍」を思い出してもらえたら狙い通りです。
島田勘兵衛は史実人物ではなく、本作オリジナルの架空人物になります。
名前も、イメージしやすく覚えやすいように、皆様の記憶に残りやすいものを意識して付けました。
登場人物が多い作品なので、
「ああ、あんな感じの人か!」と印象に残ってもらえれば幸いです。
今回もまた動いてくれないのか…
体よく利用されているだけな気がするな
守護くらいじゃ釣り合わないでしょ、細川、三好の狙いは無理難題を押し付けて主人公の死、もしくは影響力の低下を狙ってるんかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさにご推察の通りで、三好は「細川が外様の上杉龍義を重用していること」自体が気に入らないんですよね。
だからこそ、無理難題を押し付けて消耗させる――という方向に動きます。
この先、龍義が三好にどう対応するかも、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです!
その後、祖父・晴景に →その後、祖父・為景に
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
おっしゃる通りここは誤りで、
「祖父・晴景」ではなく「祖父・為景」です。
早速修正します。
細かいところまで読んでいただけて本当に助かります!
Synopsisとしては、上出来と考えますが、もう少し肉付けが欲しいかと考えます。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
Synopsisとして上出来と言っていただけて嬉しいです。
一方で「もう少し肉付けが欲しい」というご指摘も、まさにその通りだと思いました。
この回は「越乃柿酒のブランド化→上洛の必要性→為景を動かす」までをテンポ優先でまとめたのですが、次回以降は交渉や周囲の反応、旅の空気感なども丁寧に描いていきます。
引き続き読んでいただけると嬉しいです!
第6話 1533年 3歳 蒸留酒を作るぞへの応援コメント
いきなり清酒から?獨酒からではなくて?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに「いきなり清酒から?」ですよね(笑)
主人公としては本命は果実酒(柿など)なのですが、まずは試作品として「すでに品質が安定している清酒」を蒸留して、蒸留器の性能確認を優先しました。
その後に、安く大量に作れる果実酒へ移行する流れです。
ご指摘ありがとうございました!
第3話 1533年 3歳 状況確認だぞへの応援コメント
誤字と思われる報告です。今は1536年と書かれてる後に1548年まで俺にはあと15年しかない的な事がありました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ご指摘の部分、年号だけ見ると確かに混乱しやすい書き方でした。
「あと15年」は、1536年から1548年までの年数ではなく、
主人公が3歳から18歳になるまでの年数(15年)の意味になります。
分かりやすいように、本文側も一言補足を入れておきます!
ご指摘ありがとうございました!
第92話 1537年 7歳 南部氏の居城に再び来たぞ。への応援コメント
清姫は南部側で10年育てるのか…
価値観とか能力面、その他諸々で上杉家と大きな差がありそうだから小さいうちから主人公側で育てた方がいいのでは?とも思ったけどそうもいかないんかな
このままほとんど接触がない場合は嫁いで来ても能力面や価値観で大きな問題になりそうだし、今後も有力家と婚姻を結ぶとかもあるだろう中で正妻候補が能力面で劣ると色々と厳しそうだな
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
清姫を南部側で十年育てる点についてのご指摘、とても鋭いと思いました。
おっしゃる通り、価値観や能力面の差は大きなテーマになりますし、
「最初から主人公側で育てた方が合理的では?」と感じられるのも自然だと思います。
ただ、この点については今後の物語の中で理由と結果の両方が描かれていきます。
なぜそうならざるを得なかったのか、
そしてその「差」が後にどう作用するのか――
本文を追っていただければ、ご納得いただける形になっているはずです。
引き続き、進行を楽しみにしていただければ嬉しいです!
第96話 1537年 7歳 三姉妹登場だぞへの応援コメント
三河や伊勢、熊野なんかの水軍はスルー?
船の性能差?
作者からの返信
スルーではなく、意図的に避けています。
大きな港を持つ国とは、基本的に経済同盟を結んでいる設定です。
三河や伊勢の人々も蝦夷地の商品を必要としますし、
越後側も港の利用で税を払う立場になるため、
武力衝突より利が大きい関係になります。
第56話 1536年 6歳 蝦夷地に向かうぞ 準備編②への応援コメント
武田はまだ遠い時代でしたか。
奪いに来そうな稼ぎ方に見えて。
ほら、馬とか持ってきたし。
作者からの返信
そうです。この時代ではまだ距離がありますが、
武田信玄はこの物語で重要なライバルとして本格的に動き出します。
いずれ正面からぶつかる展開になりますので、お楽しみに。
編集済
第48話 1536年 6歳 武芸大会始めるぞ ⑤武芸大会 有名人への応援コメント
二度書いたのは大事なこと?w
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
小島を印象づけたくて、あえて強めに書きました。
この台詞は後で回収しますので、覚えていただけると嬉しいです。
第3話 1533年 3歳 状況確認だぞへの応援コメント
謙信と同調路線じゃなくて対抗していく感じか?
謙信と会いたいと言っておいてそっちにいくのは意外だなぁ
作者からの返信
タイトルにある通り、
謙信(虎千代)は物語の中でも非常に重要な人物です。
ただし、本作は「最初から同調する関係」ではありません。
主人公と謙信が、どの立場で、どうぶつかり、どう変わっていくのか。
その関係性そのものが、物語の大きな軸になります。
今後の展開を楽しんでいただければ嬉しいです。
第95話 1537年 7歳 よし、里見氏に会うぞ。への応援コメント
富山城?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
富山城です。位置的にも役割的にも、里見家らしい拠点として使わせてもらっています。
この先も房総まわりはちょくちょく動くので、また気にしてもらえると嬉しいです。
第7話 1533年3歳 舟を作るぞへの応援コメント
知識⇒面識ですかね🤔
作者からの返信
良いところに気づかれましたね 🙂
面識や事前知識はありません。
中身が大人なので、咄嗟に「知ってるぞ」と言ってしまった“見栄”の演出です。
実際は完全に偶然です。
第3話 1533年 3歳 状況確認だぞへの応援コメント
転移じゃなくて転生だと?
鍛えた肉体がもったいないねぇ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
実は「転生」にしたのは理由があります。
この時代、血縁や家の繋がりが“忠誠”の土台になるため、転移者よりも「この世界の血を引く存在」の方が、家臣や領民が自然に受け入れやすい、という設定です。
もし現代の肉体のまま転移していたら、どれだけ優秀でも「余所者」として扱われ続けてしまう。
だからあえて、肉体は捨てて“家と血統の器”を得る転生を選びました。
第1話 202✕年 転生前だぞ(改稿)への応援コメント
防衛大!?ちゃんと卒業できる
頭脳、体力、精神力もともと高レベル、これくらい基礎があると戦国時代でも安心ですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
防衛大出身という設定は、「戦国でも生き残れる説得力」を持たせるために入れました。
体力・判断力・精神力の基礎があるからこそ、転生直後の幼少期でも落ち着いて動けている、という裏設定です。
これからも龍義が「現代知識+戦国適応力」でどう暴れていくか、楽しんで頂ければ嬉しいです!
第1話 202✕年 転生前だぞ(改稿)への応援コメント
デート中か何かの密室で突然目の前で彼氏が突然死した彼女の心境…
かわいそうすぎる
作者からの返信
そこまで感じていただけて嬉しいです。
読み進んでいただければ、また違った楽しみもご用意しておりますので、
引き続き応援していただけると励みになります。
キノコ栽培やパール系はやらない?
戦国チートでは良く出てくるけど。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
キノコ栽培、発想としてはとても面白いのですが、
実際には「温度・湿度を一定に保つ管理設備」が必要になります。
これは戦国時代の建築技術や換気・計測技術では安定運用が難しく、
大量栽培を行うと腐敗やカビの発生リスクが高くなります。
世界観のリアリティを保つため、今回は採用を見送っています。
ご提案ありがとうございました!
第481話 1553年 23歳 濃姫が江戸に向かう(3 濃姫の涙、襖の向こうにいた者)への応援コメント
家政婦「あらやだ」
作者からの返信
家政婦「あらやだ、見ちゃったわ……」
まさにそんな感じです(笑)
よりによって、一番見られてはいけない瞬間を見られてしまいました。
さて、襖の向こうにいたのは誰なのか……。