第14話 ☆フユミ「あててんのよ」/アキハ「だって、あの人」への応援コメント
蓼食う虫も好き好き
いやホントナニモンなの主人公?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
トーマは一応、けっこう普通の男子高校生です。
第4話 生徒会長が壁ドンで迫ってくる件への応援コメント
その質問ガチでしたんですか?
AI君も困惑しそう
作者からの返信
いつもありがとうございます!
トーマはガチで質問しました。が、AIくんの理解は得られませんでした。
第3話 文芸部の後輩が垢抜けてイキってくる件への応援コメント
> 今まで「私なんて」と卑下していた陰キャが、一度成功体験(勘違い含む)を得た瞬間に全能感に目覚めてしまった、一番タチの悪いパターンだ!
俺もよくそうなるから、よくわかる。
つまりそのノリでやらかしたんだな?4回ないしは6回
ネームドが日月火水だからあと1人じゃなくてもう2人いてもおかしくないんだよねぇ
作者からの返信
いつもありがとうございます!
トーマがどういうノリで、どういう流れで何をしたのか……その辺りは、今後の話で少しずつ明かされていきます。乞うご期待!
第2話 隣の席のギャルが距離感バグってる件への応援コメント
マジで失った記憶が気になる
と言うかトーマはナニモンなんだ
絶対ただのインキャオタクでは無いだろ
世を欺く仮初の姿だろ
作者からの返信
いつもありがとうございます!
トーマは意外と普通の男子高校生、のはずです。
第1話 不仲なはずの幼なじみが俺の家で味噌汁を作っている件への応援コメント
これだけですんだらただの面倒くさいラブコメなんだが粗筋がなぁ
すごいシチュ思いつくなぁ
取れるのか責任?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
責任は……取れるはずです。少なくとも、取ろうと奮闘します。
第42話 トーマ「俺は……」への応援コメント
トーマのその負けない気持ちがあるからまた皆のために強くなれるんだと思います
ここからはダイジェストなんかじゃなくて…合計200話とか300話越えて欲しいなってのは読者としての我が儘なのはわかってるんですけど…期待しちゃうなぁ
作者からの返信
いつもありがとうございます!
不定期更新で良ければ、たまに新規エピソードを書ける……かも、しれません。曖昧ですみません。
第41話 アキハ「一夫多妻制を認めさせます」への応援コメント
投稿ありがとうございます
トーマはトーマだったからこそ良いんじゃん、皆はそれに惹かれたからこうやって四人と幸せになろうとしてるじゃん…今更だよ?釣り合ってないかもなんてさ
作者からの返信
いつもありがとうございます!
お優しいお言葉、ありがとうございます! 主人公の魅力を伝えられたなら嬉しいです。
第40話 アキハ先輩と朝チュンならぬ昼チュン、フユミのお説教への応援コメント
投稿ありがとうございます
面白いなー…尊くてさ…
作者からの返信
いつもありがとうございます!
日常回はテンポの調整が難しいので自信が無かったのですが、気に入っていただけたなら何よりです!
編集済
第39話 木南秋葉という少女への応援コメント
なんだろこの…分からせじゃないってのは分かってるけど、分からせた時みたいな…ニヤニヤが止まらないよ…そして最後、俺が思ったことが書いてあってね、なんか嬉しくなったな…
(「……この二ヶ月で、すっかり悪い男になってしまわれましたね。誰に似たんでしょうか」
それはもちろんアキハ先輩と、フユミと、コハルと、ナツキと──俺はきっと、4人全員の影響を受けていた。)の所
追記 わかったこれ、完璧超人が弱いところ見せるギャップでにやけてるんだ
作者からの返信
いつもありがとうございます!
今回は、この小説のプロットを作るに当たって真っ先に考えたエピソードの一つでした。
アキハが泣くところを書きたくて書きたくて数ヶ月ウズウズしてたので、読んで気に入っていただけて嬉しいです!!
第39話 木南秋葉という少女への応援コメント
京都弁が出ちゃう先輩は可愛いなー
方言のギャップ萌が最高でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
方言を使うシーンは特に丁寧に書いているつもりなので、褒めていただいて光栄です!!
第12話 木南秋葉の悪魔的ハーレム計画への応援コメント
つまりカクヨムのギリギリをチキンレースするんですねわかります(ヽ´ω`)
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
運営様に御迷惑はかけたくない。しかしネチョい展開もやりたい。心が二つあります。
第4話 生徒会長が壁ドンで迫ってくる件への応援コメント
自由恋愛に法的責任は発生せんかな(ヽ´ω`)
学校というコミュニティでの立ち位置とSNSなんかで拡散されたら例の六文字にはなるとは思うけど
作者からの返信
感想ありがとうございます!
訴えられたら負ける、くらいの感じですね。まあ、訴えられる事は無いので、心配する事は無いのですが
第38話 ☆フユミとコハルとナツキ、露天風呂で三人(後編)への応援コメント
1日二本投稿お疲れ様です!
トーマが周りに与えた影響って大きいんだなぁ…てぇてぇなぁ!!
大変なこと…まぁうん…素直に言えてるけど素直に言えてないんだよねぇ
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
トーマが与えた影響は、意外に大きなものです。
素直に言うのって、難しいですよね
第37話 ☆フユミとコハルとナツキ、露天風呂で三人(前編)への応援コメント
俺めちゃくちゃ思い出し笑いしそうだから今日やばそー…
アイキルユーの夏目漱石版「明日は月が見れないでしょうね」wwww
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
ちょうど夏目漱石の本を読んだばかりだったので、せっかくだからと入れたギャグでした。気に入っていただけて何よりです!
第36話 アキハ「私が最後ですか?」への応援コメント
投稿おつです
今回も面白くて、思わず笑ってしまう話でしたね…なんでバレた!!って思ったら鼻よすぎだろって…
最後にええっと…言いづらいんですけど…次回は4月15日(火)更新予定です!じゃなくて4月16日(木)じゃないですかね?
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
アキハはイヌ並に鼻が良いです。そんなところもマキマに似てます。
日付ミスりました!(n回目)直します。
第3話 ここでキスして。への応援コメント
ついに主人公は弱虫に見えなくなった。もし主人公が冬美にキスすることを拒否するなら、私は読み続けるつもりはない。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主人公トーマは、ヒロインを拒みません。これから、少しずつ強くなります。
第35話 フユミ、トーマの黒歴史を皆に話す(後編)への応援コメント
投稿お疲れ様です。最近ギャグ要素高くてありがたい…
前半の俺の脳内 ???「チョロマ~」???「チョロマだね~~」
あそこのシーンな…俺も映画館行ってさ、後ろの席から「エロゲーかよ!!」ってツッコミがあって…そう言えば俺過去にアキハ先輩がマキマみたいだなってコメントしてたな…
作者からの返信
いつもありがとうございます!
映画館で後ろから「エロゲーかよ!」って聞こえてくるの、ちょっと嫌だけどメチャ面白いですね(笑)
アキハはマキマっぽいキャラになったな、と自分でも思っています。支配的なファムファタールだけど根っこは無邪気なワガママ娘、という点はソックリになってしまいました(汗)
第34話 フユミ、トーマの黒歴史を皆に話す(前編)への応援コメント
なんだ…ただの惚気話&純愛話か…ニヤニヤしまくってしまったじゃないか!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
ここからは惚気話しかないです。多分。
第31話 水着のアキハ先輩と海、そして……への応援コメント
さぷら~イズ!全員集合!てってけてってってってってって~♪
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
「全員集合!」のネタが伝わるか不安だったのですが、皆に伝わって何よりです(笑)
第29話 アキハ「ウミガメのスープの話、覚えていますか?」への応援コメント
一年前のアキハ先輩とは別人ですね。いかに超人と言えどマスクを外す、変身を解くなどをすれば容姿、肩書その他もろもろを脱ぎ捨てれば17,8歳の普通の女子高生じゃないですか。そんな普通の女の子が普通の男子高生を好きになったてだけ、ごく普通のことじゃないですか。【「私は私がわかりません。私は、なんで不安なんでしょう。私は何故あなたが好きなのでしょうか? あなたは何故、私を好きでいてくれるのでしょうか?」】これは多分みんなが一度は通る道だと思いますよ。分からなくていい、人を好きになるってことは理屈じゃないし本能でもないんじゃないかな。理解不能な心からの欲望なんじゃない?なんでこのヒトなんだろう、て自分で思うことあるし?あまり深く考えることは無いのかな~て思ってます
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
おっしゃるとおりです……超人的なアキハの、普通の女の子の部分を、トーマが引き出した、という感じですね。アキハからするとそれが不思議なことなのですが、それを不思議がるのも、まさしく『普通の恋』だと思っています。
第27話 コハルと過ごした、日曜の朝。そして訪れたのは──への応援コメント
突然の来訪に続いて海に行きましょう。だと!ロードバイクで?二人乗りは出来ないよね?もう一台持ってきてるの?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
トーマは自分の自転車で出ていく感じですね。アキハの速さに頑張って追いつこうとします。
第33話 四天王、全員集合!(後編)への応援コメント
>みんな私のこと子ども扱いしてますよね
そりゃ最年少だから…ねぇ?
滅茶苦茶人として情けない?しょうがないだろう?気付いたらそうなってたから
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ナツキは高校一年生で最年少なのですが、それ抜きにしても子どもっぽいところがありますね
トーマが情けないのは……そうですね。気付いたらそうなってたのでしょうがないですね。
第32話 四天王、全員集合!(前編)への応援コメント
投稿ありがとうございます。いつも更新が楽しみで生き甲斐になりつつある…てかなってる。
アキハ先輩やっぱり気が利きすぎてると言うかなんと言うか…タイトルの全員集合!で、何時だよ?って思ってしまった。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!!
生き甲斐になれるなんて……感無量です。私の方こそ、感想いただけるのが生き甲斐になっています。本当にありがとうございます。
アキハは何かと気が回るというか、全てにおいて先回りするタイプです。不安性だから何でも先にやりたがる、とも言えます。
第31話 水着のアキハ先輩と海、そして……への応援コメント
なんでジャストサイズの水着を用意できたか?失礼だな、愛だよ
なんかもう、書き方的に驚くんだろうなって思ったらまさかの全員集合だよ!!俺も驚いたよ!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
なんさ全員集合させたいな〜と思ったら、全員集合しました。アキハは全ての展開を巻き起こせる超人です。
第30話 アキハ「……結局、何が好きなんですか」への応援コメント
このほんの数ヶ月でトーマは完全に異性の落とし方を知ってしまったような…四人が意図せず教えてしまったような…多分トーマは元々こう言うこと言うタイプの人じゃないと思うからなぁ…
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
トーマはもともと無自覚に女の子を落としてしまうタイプでしたが、ゴールデンウィークからのゴタゴタとヒロインからの影響で、完全に落とし方を知ってしまった感じがしますね。無自覚な悪い男から、自覚的な悪い男になってしまいました。
第29話 アキハ「ウミガメのスープの話、覚えていますか?」への応援コメント
うわぁ!急に俺の情緒をぶち壊すな!!泣くだろこの話!俺は通学中に見ることにしたから…泣いてたらなんだこいつって思われるよ!
…多分、トーマがアキハに感情と言うか…そんな感じなものを与えたのかな?と感じる話でした…投稿ありがとうございます
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
おっしゃるとおりです。アキハが感情を得る話を描きたくて、今回を書きました。
第28話 アキハ先輩とツーリングへの応援コメント
投稿ありがとうございます
二人きり…完全に青春ですねぇ…次が例のウミガメのスープかぁ(ネタバレ喰らってた人)…うん、あれは…まぁ…人間誰もがミスはする生き物なので俺はもう許してます
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
ネタバレの節は、大変なご迷惑をおかけしました🙇🙇
次はウミガメのスープの話をする予定です
第27話 コハルと過ごした、日曜の朝。そして訪れたのは──への応援コメント
さて、海でどんな事をするのやら…
やめて、この時間に投稿するの…明日俺入学式で早めに五時半起き予定してるのに…あの、はい、投稿ありがとうございます。
私事ですが、Xでアカウントを見つけまして、フォローさせていただきました、アカウント名は怜音推し チョコミント党所属にしてたはず
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
海で何をするかは、次回のお楽しみですね
更新時刻についてはすみません……退勤してから微修正して投稿するので、どうしても遅い時間になってしまいます(泣)
5時半起き凄いですね!私は朝が弱いので、尊敬します。
Xのフォローありがとうございます! フォローバックさせていただきました。良ければ気軽に絡んでください。
第26話 コハル「アタシが何で怒ってるかわかる?」への応援コメント
あぁ、純愛ですわ…尊い二人……これが二人きりだったらな!!四人も関係作られたのが悪い……と思う
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
四人全員と純愛するのが一番良いだろう……という気持ちがあります。
第3話 文芸部の後輩が垢抜けてイキってくる件への応援コメント
反応というか話し方自体には違和感持たれてる訳じゃないから性格が急に変わったとかではないのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
おっしゃるとおりです。けっこう凝ったギミックなので、乞うご期待です!
第25話 トーマ「そこにいたのは」への応援コメント
そう言えば、射的の時に約束してたね…まぁどういうプレイをしたかは皆様のご想像に任せる……って奴ですよね?
てか、本当は未成年はこの作品見てはいけないような気がしてきた……良いよね別に!?
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
一応R15なんでまあギリギリセーフか……?と考えています。ダメだったらどうしよう、という焦りもあります。
第24話 ☆木南秋葉という人間への応援コメント
トーマとの出会いの切っ掛けはフユミのヴァイオリンの成績に対し気に入らなかったことからトーマをそそのかしてフユミから眼を逸らしたかった、と不純な動機であったが健診結果で生命の危機が判明してから無自覚のうちにトーマに好意を寄せていることに気付いた。トーマの気を引こうとあれこれ画策しているうちにミイラ取りがミイラになっていた、なんてね!木南秋葉のプライドは音を立てて崩れたんだろうな
作者からの返信
いつもありがとうございます!
木南秋葉、作中で一番こどもっぽい女です。思いつきと悪戯心で動いています。
第22話 ☆アキハ「どういたしまして」への応援コメント
四者四様 トーマはフユミ、コハル、ナツキと三人に好きと伝えたけど各々に将来については明言してないからな~ やはり具体的に考えてるアキハ先輩に軍配があがるのかな~ でもフユミは正妻の座は絶対に譲らない、意地でもって思ってるんだろうな
作者からの返信
いつもありがとうございます!
フユミとアキハは正妻の座を譲る気が無いので、事実上の決勝戦みたいになってますね。ナツキとコハルは、その点については少し精神的な余裕があります。
まともにやり合ったら勝ち目はないもんね。時間を掛ければ、はみんな一緒でしょ
どこで差をつけるか腕の見せ所ですな。アキハ先輩からすればお手並み拝見てところかな?
作者からの返信
いつもありがとうございます!
ご明察の通り、現状だとフユミが圧倒的に強いです。幼馴染なので。時間を掛ければみんな一緒、というのも御明察の通りです。皆いい子なので。
第19話 ナツキ「ずっと隣に置いてください」への応援コメント
ナツキは寂しがりやだったんだね、物理的に近いのに精神的にはとても遠い両親の存在に隣にいられるのに心は寄り添えない頼れない悲しさ辛さを隠してきたんだ。それが中3の時に高等部の文芸部室でトーマとの出会いで閉ざしていた心に光を刺してくれたんだね 今では隣で寄り添ってくれるし甘えられる、好きだよといってくれる、心の底から欲しかったものを与えてくれた存在。もう絶対に手放したくないトーマという存在だもんね~
作者からの返信
いつもありがとうございます!
おっしゃるとおりです。ナツキの心の穴を埋められたのはトーマだけだったのです。
第16話 コハル「逃げちゃってもいいよ」への応援コメント
ゴールデンウイークの時の話かな?思い出話かなと勘違いしてしまいましたが四人でトーマ君を共有することを個々に確認するような感じ?て言うか出会いから今に至るまでの振り返りの中で徐々に惹かれていきお互いに好きなことを確認し合った、で結婚⁉マジか 式はできるけど重婚できる環境ではないよね、全員が内縁? 法整備を急ぐべき⁉
作者からの返信
いつもありがとうございます!
今回は現在軸の話ですね。まさしく、『四人でトーマを共有することを個々に確認する』話です。
重婚がどうなるかは……乞うご期待です!
第24話 ☆木南秋葉という人間への応援コメント
お、俺二分の1当てたんだ…まぁよし。
アキハ、確かに君は許されないことをしたと思う地獄行きだろうね…ただ、トーマは許すだろうな、だって、トーマはそう言う奴だから……やっぱりトーマはいい奴だなぁ!聖人か?てめぇ、おいおい
(一個上の先輩に言ってるとしてたらだいぶなめ腐ってる態度の後輩だけど許してクレメンス)
作者からの返信
いつもありがとうございます!
>許してクレメンス
ええんやで
トーマもアキハも地獄行きですが、それはそれとして優しい人間です。悩ましいですね。
第23話 トーマの帰り道への応援コメント
今回の前半はトーマの決意がさらに高まった話でしたね
さて、最後の所、何となくで予想しようか…ナツキは寝てるらしいから違うと思う、前回の話から何分経ってるかで変わるな
そんなに経ってないならコハル、結構経ってたとしてもフユミは違うと思う、アキハかコハルかな?
作者からの返信
いつもありがとうございます。
名推理ですね……その答えは最新25話で明かされております。乞うご期待!
第22話 ☆アキハ「どういたしまして」への応援コメント
言って良いのかわかんないんだけど…俺、本日で中学校生活にピリオドを打ちました…はい、ナツキと同い年です…1月の最初の方に知って、それから二ヶ月と少し…早かったな…最初はヤンデレ小説で知ったんですけど…めちゃくちゃ良い純愛小説だったので…純愛すきな俺としては好物でしたね…前置きが長くなりすいません、あと投稿されたのにも気付くのが遅くなってすいません……
やっぱり、コハルアキハのトーマへの悪口大会は惚気話でしたか……アキハが楽しそうに話してる姿を想像すると楽しさに溢れてるのが伝わりますね…コハルはまさしく正妻、メインヒロインですので…まぁ、好きなんですけど…俺の最推しはナツキです…今回の感想が長くなりすいません、以上です
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
な、なんと……10代でいらっしゃったとは……驚愕です。すっごく大人っぽいですね!
中学卒業、おめでとうございます!!新年度が素敵な日々になるよう、陰ながら祈っております。
コハルとアキハの話は、やはりと言っていいものか、惚気話ですね。
めでたい感想をありがとうございました!!引き続きよろしくお願いします!!
最後、ガールズトークを持ちかけたのはコハルでは⁉︎
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!!
凡ミスでした。すぐに修正いたしました!
引き続き、よろしくお願いいたします!!
第21話 ナツキとの事後への応援コメント
【悲報】ワイ「どうしたんだナツキ。顔が赤いぞナツキ。熱でもあるのかナツキ。そういうところも可愛いぞナツキ」の所で檜山の応援歌の替え歌が脳内に出てきてしまう…なんか、もう本当にすいません
…ナツキ、めちゃくちゃ調子乗ってますね、いつも通りのナツキに戻って良かったと読者視点で思います
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
檜山の応援歌の替え歌、思い出してツボりました(笑)
ナツキは今めちゃくちゃ調子に乗っています。ようやく本調子です。
そういえば俺も忘れてたけどその日は文化祭やったな、それで、悪口と……なんやかんやで惚気話になりそう
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
作者も忘れかけてました。一日の密度が高くなると、時系列を忘れちゃいそうで困りますね。
好きな人の悪口は、何やかやで惚気話になります。
第19話 ナツキ「ずっと隣に置いてください」への応援コメント
星ってなんで3つまでしかつけれないんでしょうね?
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
お褒めの言葉、感謝感激です……星もありがとうございます!!
引き続きよろしくお願いいたします!!
第18話 ナツキと出会った日への応援コメント
やっぱ、アキハ先輩と親交持ってるの強すぎるわぁ……さて、トーマは周りに支えられてますね、自立は出来るのでしょうか…まぁ四人がそれを許さないでしょうがね
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
トーマの自立は……人並みにはできるかもしれません。が、経済的には、他4人が圧倒的に強すぎて難しそうですね。
…なるほど、トーマとナツキの出会いは高一と中三やったんやね、てかナツキの両親の情報はこれが初めての情報じゃね?
なんか想像できるわ、トーマのリラックスしきってる声で「見学の子?」って言ってる姿が
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
トーマとナツキの馴れ初めとナツキの過去は、今回が初出ですね。
トーマ、なんとなくリラックスした雰囲気を出すのが上手い男です。相手をリラックスさせるのも上手です。
第16話 コハル「逃げちゃってもいいよ」への応援コメント
いやぁ…良いですね本当に…今気付いたんですけど…トーマよ、ツンデレ(ツン99割)の人がそんなにお世話すると思うなって今更ながらに思いましたわ、ふぅ、純愛ですね、本当に
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
おっしゃるとおりです。
しかし、家事をするときのフユミは一切喋らないし表情もムスッとしているので、かなりツンツンでした。
第14話 ☆コハル「そっちじゃないよ」(中編)への応援コメント
よし!幸せ確定だね、馴れ初め編はさ、いやもう本当にありがとうございます!(土下寝)
作者からの返信
こちらこそ、いつもありがとうございます!!
馴れ初め編は基本的に甘々純愛なので、皆さん安心して楽しめるかもしれません。
第13話 ☆コハル「そっちじゃないよ」(前編)への応援コメント
前半あー!トーマ可愛い!!そらゃ恋に堕ちるよ!四人も!学園四大美人に好かれるよ!
後半に病院行こ!ってなる展開であ、これ、次の話で俺が絶望というか、ダウン?な気持ちになる奴や
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
トーマは可愛げもある男なので、そこを汲み取っていただけて嬉しいです!
次回は甘酸っぱい話なのでダウンしないはず……乞うご期待です!
第12話 コハル「覚えてる? きっかけのこと」(後編)への応援コメント
出会いの切っ掛けは雨に濡れた彼女にタオルを貸すはずが自宅でシャワーを貸すところから、で放課後お家デートをしていたと。コハルは親が仕事を理由に不在であることを気に病んだのかな?寂しくないように気を使ってくれてたのだろうがいつの間にかに心を寄せるようになっていたんだろうな~ その間フユミさんはコハルの存在に胸が張り裂けんばかりに心を痛めていただろうにトーマ君は罪な男だ!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
毎回、登場人物の心情を深く読んでいただけて……本当に……感無量です。心から感謝しております。
トーマは、とてつもなく罪作りな男です。
第11話 コハル「覚えてる? きっかけのこと」(前編)への応援コメント
コハルさん~ トーマの言う通り警戒心が低いのかな?それとも見る目に自信があるのかそんな甲斐性ないでしょうとたかをくくってる?のかな~ はたまた真面目で優しくて思いやりのあるオタク陰キャ⁉で何かあっても私の方が強い!自身があったとか、かな?
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
コハルは見る目に自信があったのか……次回以降で明らかになります! 乞うご期待!
第10話 ☆フユミ「死んでも好きだから」への応援コメント
フユミは「自分が嫌い」と言ったけどトーマが好きと言ったから自分を好きになれたし「みんなのことも許容し好き」と言えたのには、しばらくの間疎遠になっていた間に何でこんなに距離ができてしまったのか自問自答してるうちに自身を嫌いに思うようになったんだと考えられる。で疾患が見つかり術後の記憶障害による一時的な意識混濁中に箍が外れたトーマが一番に想うフユミに思いの丈をぶつけるように一夜を共に過ごしたときトーマは優れた容姿だけじゃなくちゃんと中身もひっくるめて好きと言ってくれたことが自信に繋がったんだろうね。幼少期から過ごした長い時間、思い出とともに積み上げてきた信頼と愛情があったからこそトーマが大切の思う3人の女の子たちも『みんなのことも許容し好き』と言えたんだろうな。それにしてもアキハ先輩は四天王メンバーとは知らぬ所で何かしらの接点があったんだね
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
>しばらくの間疎遠になっていた間に何でこんなに距離ができてしまったのか自問自答してるうちに自身を嫌いに思うようになったんだと考えられる。
まさしく……まさしくおっしゃる通りです。
フユミはもともと自己肯定感が低かったのをトーマに救われて、そのトーマに距離を置かれたせいで拗れに拗れちゃってました。
アキハはフユミやナツキとは腐れ縁です。
第12話 コハル「覚えてる? きっかけのこと」(後編)への応援コメント
次も楽しみにしてるよ、これからコハルとナツキと仲良くなった理由が深掘りされるのかな?
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
お察しの通り、ここからはトーマとコハル・ナツキの馴れ初めエピソードになります。
第11話 コハル「覚えてる? きっかけのこと」(前編)への応援コメント
あ、やっぱトーマ良い奴だわ…なんか、何回もトーマへの印象が変わってるわ…最初屑だと思ったら良い奴でやっぱり屑でもこの話で良い奴になるみたいなそういう感じで
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
トーマ、良い奴ではあるんです。
それはそれとして情けないカスで、さらには極悪の女たらしです。
第10話 ☆フユミ「死んでも好きだから」への応援コメント
まったく……無断で休むんじゃないよ…ハピエン近づいてきてる!!!よし!!純愛だな!!!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
申し訳ないです、突発的な対応が急に舞い込んでしまって(汗
もちろん純愛です!絶対ハピエンです!
引き続きよろしくお願いします!
第9話 ☆ナツキ「私と同じ」への応援コメント
フユミの本音はナツキの閉ざした心の扉を開くことができたみたい。いつもの完全無欠で完璧美少女からは想像もしないドロドロの妬み辛みが溢れ出たのが印象的でした。普段表面しか色眼鏡でしか見ていないことが良くわかる、私も反省しないといけないなと思わされました。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
『女の子はみんなめんどくさい』が本作のコンセプトなので、印象的だと思っていただけて嬉しいです。
udonmaster-nakamuraya1さんはいつも深層まで読んでくださるので、本当に感謝しております!
第8話 ☆今夜だけは、あなたは私のものへの応援コメント
人間であれば誰だって一番になりたいんですよ、それが普通なんだから。勝負事でも恋愛にしても自分が一番になりたいんです!どれだけライバルがいても、勝てないと分かっていても気持ちは一番になりたいんです。たとえ二番手でも三番手でも気持ちで負けてはいけない!フユミもコハルもアキハ先輩だってそれぞれが私が一番トーマ君を好き、愛してる!と言うだろう。ナツキだって他の誰よりもトーマ君を好きで好きでどうしようもないくらいに愛してる!から諦めることができないんだよね。もう今までのように遠慮せず積極的に好きをぶつけに行った方が悩まなくていいかもしれないね。こんな女の子はおじさん応援したくなっちゃうね
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
>人間であれば誰だって一番になりたいんですよ、それが普通なんだから。
まさに、まさに、そうなんです……涙
そういう話を読みたくて、本作を書きました。
ハーレムラブコメでシリアスに嫉妬する女の子を描きたかったんですよね。
応援していただけて本当に嬉しいです。引き続きよろしくお願いします!!
第7話 コハルのおうちへの応援コメント
コハルの部屋は防音仕様、なるほど配信とかしてれば時間帯で家族に迷惑が掛かるから必需品だな。それにしても家族仲は相当に良好で何でも話せてしまえるくらいに母親の対応から窺い知れるよ、トーマ君との関係も熟知されてるみたいだし。
そこで、つかぬ事を訪ねたいのですが記憶のない一週間にコハルとエッチしたけど場所は引っ越し前のアパート?で家族はいなかったのかな?流石に家族の居るとこではないか~ でもトーマの家ってこともなさそうだフユミが殴りこんでくるだろうし⁉修羅場だ~
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
コハルは家族仲良好ですね。登場人物の中で、最も家族仲が良いです。
コハルがいつどこで初体験をしたのか、そしてこのあと修羅場になるのか……乞うご期待です!
第6話 コハル「ちょっとウチ来て」への応援コメント
一軒家のお引越し、持ち家とな⁉ SNSでの広告収入ってフォロワー数次第でこんなに収益があるもんなの?すごいね~! ヤンママてまだ40代手前でしょう美容にも熱心に取組んでるだろうし、何ならコハルと一緒に歌って踊ってしてるんじゃない?美人姉妹で、(。´・ω・)ん?細かいことは気にしないでおこう。
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
コハルの稼ぎは凄いです。美容系インフルエンサーは非常に儲かるので。具体的に言うと、年に億単位の収入が入ります。恐ろしい!
コハルの母は30代半ばくらいのイメージですね。もちろんコハルと一緒に歌って踊っております。姉妹で……ママなのに姉妹……??まあ、気にしないでいきましょう!
第8話 ☆今夜だけは、あなたは私のものへの応援コメント
ナッちゃん…良い子すぎるよ!!!七曜祭初日に「私が一番いけない子です」みたいなこと言ってたのにさぁ!!!
Tonight You Belong to Me…初めて聞いたな調べたら七十年前やんけ!!この人、フユミとのカラオケも三年目の浮気という古い曲選んでたからなぁ…作者様の好きな曲なのかな
ちな、紫陽花の花言葉はどの色にも共通しているのが、移り気、無常、多分トーマはポジションな方を教えているだろうがね
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
Tonight You Belong to Me、tiktokやYouTubeで高校生に流行っておりまして……作中に出すとリアリティがあるかな?と思って選びました。
3年目の浮気は、よくアニメMADに使われているので、そこが着想元です。
両曲とも好きです!
紫陽花の花言葉にも意味を込めていたので、気付いていただけて感無量です。
いつも深く愛読いただいて、本当に嬉しいです!
第5話 コハル「ナツキちゃんには会えないよ」への応援コメント
↓この人のコメントで思ったんだけど、コハルって感は働くからさ、普通に気付いてヤられそうって思いになるわ……最初の方とタイトルだけで、コハルがヤンデレ化したのかと思ってなんか……焦った
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
ouka_housen氏のコメント、鋭いですよね。コハルもヤンデレ要素はありますが、刃傷沙汰にはなりませんので、ご安心くださいませ!!(笑)
第5話 コハル「ナツキちゃんには会えないよ」への応援コメント
コハルも襲ってきそうだなぁー。
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
確かにコハルも襲ってきそうですね。美少女四天王、襲ってくる女だけで構成されてます。
第4話 トーマの潜入作戦、しかし……への応援コメント
さすがに美少女四天王の一角だよね、一筋縄じゃぁ~いかないってことだね。ギャルの特技なんでしょうかね、観察力と洞察力、そして直感?ん~第六感と言うべきかトーマ君だから恋する乙女の成しえる業と言うべきか 女って怖いわ~
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
>美少女四天王、一筋縄じゃぁ~いかない
おっしゃるとおりです。四人ともクセモノなのです。
もとより策士の恋する乙女、怖い。本当に怖い。
第2話 決意の朝に(中編)への応援コメント
アキハ先輩の完全無欠で全能感あふれる居住まいから年相応の恋する少女のような振る舞いのギャップにたまらんな~ こんなんで「世界で一番嫌いになってください」なんてなれるはずないでしょ、無理だよ!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
アキハの描写は超人感と子供らしさのギャップ萌えを描きたくて頑張ったので、お褒めにあずかり光栄です!
第1話 決意の朝に(前編)への応援コメント
マジか‼若さま⁉ 逆玉⁉てことですか、決定事項⁉ まさに~青天の霹靂とはこのことなり~ てことは序列はアキハ先輩→フユミ→コハル→ナツキになるんだろうかそれともフラットな関係か?
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
逆玉です。決定事項です。序列については……
トーマはフラットしたいと考えています。
第11話 月澄・フユミ・エインズワース(後編)への応援コメント
拗れた分だけ深く深くやたらと重い!けどそれだけトーマを好きだし愛してる、誰にも渡したくない!くらいトーマ君は愛されてるんだ。羨ましいね~
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
フユみ、拗れに拗れて深くて重い愛の女です。結ばれて良かった……(他人事)
第10話 ☆月澄・フユミ・エインズワース(中編)への応援コメント
フユミさんは案外とワガママ娘だったんですね~ 幼少期に弄られすぎて内気になって自分を隠すような振る舞いをしていたけどトーマと一緒にいて欲しい言葉を貰ってチョットずつ自信を持てるようになったのもトーマに自分を見て欲しかったからなんだろうね。周りから弄られいじめられて関心が持てなくなってもトーマだけ見てたんだからト-ゼンか~
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
フユミは金髪碧眼の美少女なので、街でも有名でした。ですが、内気なフユミからすると、それが辛かったんです。
トーマだけは普通にフラットに付き合いつつフユミの魅力を見つけててくれていたので、初恋になったわけです。
第4話 トーマの潜入作戦、しかし……への応援コメント
トーマ……怖いよな、静かに問い詰められるって言うのが、なんでかわかんないけどその気持ちスッゴい良くわかる
コハルの感は、やはり凄い、完全に常軌を逸している
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
コハルの勘はとにかく当たりますね。そして山勘だけでなく、論理的な予測も上手いのが強みです。
第3話 決意の朝に(後編)への応援コメント
タカさん!?!?いつもの貴女とは思えない!貴女は何者なんだ!!!
……失礼、取り乱しました、今回も面白く、伊藤ってそれヤったんだへぇ~、と言う学びも得ました!更新ありがとうございます!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
タカさんは……いわば格闘マンガの世界の住人です。紆余曲折あって、アキハが生まれる前から木南家に仕えています。寡黙で武骨ですが、根は茶目っ気のある人です。
伊藤博文が日本人初のカー◯ッ◯◯経験者、というのは、当時の報道から来ているらしいです。
第2話 決意の朝に(中編)への応援コメント
まさかの100話越えましたね~…作者様って多分ですけど、てか、過去に話してたかな?継続力無いと思うのに良くここまで続けてますね……完璧です
アキハはナツキと近い性格だからあの時一対一で話せたのかな、トーマの状態?状況?を
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
そうなんです、私は継続力がないんです。
を
@Ejodvさんを含む読者の皆様のおかげで、書き続けることができています。感謝感謝です!!
>アキハはナツキと近い性格だからあの時一対一で話せたのかな、
ご明察です。アキハとナツキは非常に似た性格をしております。
第2話 隣の席のギャルが距離感バグってる件への応援コメント
たった一週間で後二人も含めて4人を堕としてヤったと?
どんなマジック使ったらそうなるんや…
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
中々のマジックを使っております。本編後半にて既に明かしておりますので、乞うご期待です!
第1話 決意の朝に(前編)への応援コメント
そういう感じですか。全員責任取る
感じなんですね!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
はい、そういう感じです!
現代日本で責任を取るハーレムをやりたくて、この作品を始めました。
第1話 決意の朝に(前編)への応援コメント
はい、99割殺されますね……フユミの母親っぷりよ!可愛いなぁ!!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
割とマジで命懸けのハーレムですね。
まさしくフユミは母親です。幼い頃もこれからも
そしてフユミにとってのトーマも、けっこう父親みたいなところがあります
第11話 月澄・フユミ・エインズワース(後編)への応援コメント
フユミの覚悟凄い!
覚悟決まってる女は強いですね。
フユミ幸せになって!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
フユミは覚悟ガンギマリのメインヒロインです。幸せになります。トーマが必ず幸せにします。
第11話 月澄・フユミ・エインズワース(後編)への応援コメント
俺は、幸せになって欲しいんだよ!負けヒロインとか見たくない!全員、推してるから!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
同じです……同じです。私も同じ気持ちです。その気持ちから、この作品を書き始めました。
編集済
第1話 トーマの現状整理への応援コメント
面白いです。応援してます‼︎
ひとつ気になったのですが、フユミも1話で主人公の記憶喪失について知りませんでしたか?
これからどういう風に仲が進展していくのか楽しみにしています。頑張ってください‼︎
追加
返信ありがとうございます。
自分の理解が足りてなかったら申し訳ないです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
すみません、表現が不十分でした。
ちょっと修整します!
今後の進展については、乞うご期待です!
第10話 ☆月澄・フユミ・エインズワース(中編)への応援コメント
この2人凄まじく濃い純愛繰り広げてるな。
もう結婚しちゃいなよ。
あまりにも素晴らしくて他の事が
霞んでしまうね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
フユミ、ヒロイン力が強すぎて他の要素を食っちゃってますね。幼馴染は強い。
第10話 ☆月澄・フユミ・エインズワース(中編)への応援コメント
はい!純愛です!ありがとうございます!最近、この小説の純愛ゾーンで脳が回復して、純愛とは言えないところでは、頭が痛くなると言う、まさしく、温度差で風邪を引きそうと言う状態です。
つまり、面白いと言うことです
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
お褒めいただき光栄です!
純愛ゾーンと激重ゾーンの温冷交代浴で、読者の皆様の脳を整えたい!
第9話 月澄・フユミ・エインズワース(前編)への応援コメント
深くて重い!でも一途な想いが優しくて、包み込むような安心感を放つフユミは聖母なのかな?
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
フユミはとにかく一途な聖母です。それは間違いありません。
第9話 月澄・フユミ・エインズワース(前編)への応援コメント
あぁ…!これが!メインヒロインだ!純愛だ!!こういう純愛を俺はずっと求めていたのかもしれない
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
フユミはストレートでキレのある純愛ですね。重いところがあるからこそ、このパートを美しくできたと自負しています。
第9話 月澄・フユミ・エインズワース(前編)への応援コメント
フユミが良い女過ぎますね。
全てを受けとめて包みこんでくれる
優しさ。こんな良い女には
二度と出会えないよ。
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
フユミはほんとに良い女です。カッコいい女の子です。
第8話 記憶を取り戻したトーマと、訪れたフユミ。への応援コメント
キツい。でもこれはトーマが
悪い訳でもないよね。
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
おっしゃるとおり、トーマが悪いというわけではありません。
ただ、フユミとしては、怒ってほしそうな顔をしているトーマに思うところはあったでしょうね。
第8話 記憶を取り戻したトーマと、訪れたフユミ。への応援コメント
胸が……胸が苦しいっす……誰も悪くないはずなのに、俺には、誰が悪いとかわかんねぇよ
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
誰も悪くないですね……
強いて言えば、皆が悪いのかもしれません。
第6話 アキハ「必ず私を」(前編)への応援コメント
あれ?おかしいな、ここはノクターンじゃなくてカクヨムなんだぞ!ってことで…狂ってるのは全員ですね、本当にありがとうございました(次の更新も見るけど!)
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
全員が狂っています。しかし、高校生がこの状況でサカらずにいられましょうか。いや、いられないのです(反語)
全員狂ってますよね。トーマが女を狂わせるスケコマシなのが悪いです。
第4話 アキハ「世界一嫌いだと言ってください」(中編)への応援コメント
手術後6日経っていて同じやり取りを毎回していたなんて驚きだ!一時的な記憶障害とはいえ記憶のない状態があればかなり混乱するよ。しかもそれを教えてくれる人がいないのも不安になるよ
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
すみません、分かりづらい書き方をしてしまったので修正いたしました。
修正後:「私が最初に説明してから、すでに一時間が経過しています。あなたは気絶しては起きてを繰り返しているのです。前向性健忘と宣告されるたびに驚いて、絶望して、そしてまた意識を失う。その繰り返しです」
第3話 アキハ「世界一嫌いだと言ってください」(前編)への応援コメント
アキハ先輩とはどうやって付き合いが始まったのか不明だったけどフユミ繋がりだったんだね。元もとフユミとはピアノやバイオリンでライバルだけどいつも次点に甘んじていたのに先輩が辞めた後に先輩以上の成績を残したことが気に入らなくて同高校入学を良いことにトーマを誘惑してフユミに揺さぶりを掛けちゃった⁉一年かけたにもかかわらずトーマは全くと言っていいほど靡く様子がない、さしものアキハ先輩のプライドが許さなかったんだろう。暇さえあればトーマのことを考えていたら健康診断で脳の血管奇形が判明、いずれ命に係わることになるからと治療を進めたにもかかわらず断られた時に初めて自分がトーマに恋をしていたことに気付いてしまった、初恋だったんだね~ そこから今回の作戦⁉四天王を巻き込む策略を練り上げ行使したんだ。すべてはトーマを救うために・・・・・ でも真実を知ったフユミ、ナツキ、コハルの三人は巻き込まれたとは思ってないはず、むしろ良かったと思っているはずだよ。トーマは命拾いしたしこれからも楽しい思い出を作っていけるんだからお礼を言わないといけないよ
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
完璧な総括です……😭
まさしくおっしゃるとおりです。
丁寧に読み込んで言語化していただけて、感謝感謝です!!
>いずれ命に係わることになるからと治療を進めたにもかかわらず断られた時に初めて自分がトーマに恋をしていたことに気付いてしまった、初恋だった
そうなんです。
そのときになってようやく、アキハは初恋を自覚したんです。
こんなに深く理解していただけて、本当に嬉しいです!!
第2話 フユミ「ずっといっしょだと思ってたのに」(後編)への応援コメント
めっちゃいい話じゃないですか! 歳とともに薄汚れてしまった俺の心を浄化してくれるような甘い恋物語でした クゥゥ~♪
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
フユミの話は毎度のごとく綺麗に進んでいますね。自分でもなんだか実感がないです。
感動していただけて嬉しいです!!
第1話 フユミ「ずっといっしょだと思ってたのに」(前編)への応援コメント
手術の影響で今まで心の奥にしまい込んで出てこれなくなっていた本音が解放され、本能が幼馴染を求めたんだね。病院着のまま雨に打たれてもフユミのもとへ行って結果的に本心を打ち明けた、素直になれたんだ。様子がおかしいと思いながらも受け入れて二人は結ばれた、そこには嘘偽りのない本心本音フユミを求める熱い思いがあった。純愛に感動した!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
なんだかんだで純愛のラブストーリーになっております。しかし、それだけでは終われないのですが……
第11話 ☆パリスの審判(後編)・暗転への応援コメント
この作品はラノベの域を超えてしまってるように思えるんだけど、すごく読みごたえがある。クライマックスに向かってどんどんと盛り上がってるよ、気持ちが!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
そんなに褒めていただけるなんて、感無量です😭🙇♀️
ここからはスピーディーに行くので、引き続きよろしくお願いします!!
第10話 ☆パリスの審判(中編)・四天王の思惑、そして大喝采への応援コメント
脚本を書いたナツキはこのラストシーンまで練りこんでいたんか⁉鳥肌もんだね~
この舞台は是非とも映像化して観てみたい、本当にラストシーンは息を吞むほどだったよ‼ まさにスタンディングオベーションだ!
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
鳥肌いただけて嬉しいです。
ナツキは相当な策士で、劇の練習が始まる前からラストシーンのために前フリをしていました。
83話の「一番でなくてもいい」というアピールも前フリだったのです。
第9話 パリスの審判(前編)への応援コメント
記憶を取り戻すには相応の刺激が必要とされますが全く効果がないか逆効果になる場合もあるようですが今回は精神的な負荷が係ったようでも上手くハマったようですね。それぞれの行為に関わるセリフが呼び水になったんですね。やっぱり一人に決めないといけないのかな?
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
>やっぱり一人に決めないといけないのかな?
それはもったいない、というのが作者としての男心です…………
第8話 フユミとコハルと帰り道への応援コメント
匂いを嗅いだ時点で誰と何をしていたのかほぼ把握されてるんじゃないのかな?
これほどまでに好意を向けられているのが四人もいて誰か一人を選べ、みんな一緒でもいいよと意見は割れるだろうけども選ぶことは困難だし序列は決められそうだけどただでは済まなさそう(。-`ω-)ムゥ~ン! いっそうのこと記憶が戻らなければ現状維持できそうだけどこの先ずうっとモヤモヤまで続くんだろうな 難しいね⤵
作者からの返信
いつもありがとうございます!!
>みんな一緒でもいいよと意見は割れるだろうけども選ぶことは困難だし序列は決められそうだけどただでは済まなさそう
まさにおっしゃるとおりです
ハーレムラブコメの難しさについて考えているうちに、本作は生まれました。
編集済
最終話 夏祭りへの応援コメント
様々な価値観、性格をもつ人々が大勢いる中で1人を愛することの素晴らしさを感じました。5人とも永遠にお幸せに
作者からの返信
ありがとうございます!
5人とも永遠に幸せです。約束します。