三話 好きって、こんなにも甘いへの応援コメント
この度は企画にご応募いただきありがとうございます😊
美しい容姿のせいで苦労してきた恋詠が図書室で静かな出会いを果たす流れは納得感がありましたが、周囲の男子たちの下品な振る舞いや女子たちの無神経な言葉に嫌気がさしている様子や彼女の孤独な境遇がよく伝わってきますし、そんな中で下心を感じさせない自然な親切を受けたことがきっかけで心が動く瞬間も印象的ですね
作者からの返信
ありがとうございます。
こういうことは現実でもありそうなものかなと思いまして
四話 何かが変わるとへの応援コメント
待ってました!!
期待していた晴れやかさではないけれど、その『違和感』こそが本物だと……無意識に理解し始めてる気がしますね。
ここから、物語が動きだした感じがして、さらに続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。たまにの息抜きで投稿したのですが、次はもう少し長めのを投稿できるように頑張ります
二話 休息はないでしょうかへの応援コメント
優しさと辛辣さが同居してて、自分を客体化せず、きちんと「考える主体」でい続ける姿勢が大好き。
平河さん可愛い……!
作者からの返信
ありがとうございます。恋詠ちゃんはほんとに可愛いんです
三話 好きって、こんなにも甘いへの応援コメント
文字というものを読み解いているような心の余裕など持てない⇽すごく分かります。今まで息するようにできてたことが恋という感情に押し出されちゃう感じ!すごくリアルで恋した。が伝わる文だと思いました✨️すきです✨️